【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年09月

もう四十年近く昔の話である。

妻が切迫流産で入院すると実家から義母が駆け付けて来た。

幸い進行流産になる可能性は低いとの診断で一安心、

義母に大丈夫だから帰るように言ったのだが、落ち着くまで泊まって行くと言い張る。

義父は数年前に他界しているので大丈夫との一点張り。

今回が私たちの初めての子供なのでアパートは1DK。

仕方ないのでなるべく離して布団を二組敷いた。

電気を消して暫くすると義母がもそもそしている。

すると私の布団をまくり上げて義母が入って来た。

左手に当たる感触は裸のようだった。

「お義母さん」

「いいからジッとして。パジャマ脱いで」

有無を言わせず脱がされ、半立ちのムスコを握られた。

「頼子とはどのくらいしてないの」

頼子は妻の名前である。

義母の手つきは大胆なことをする割にぎこちなく、

一向に気持ち良くならない。

「妊娠したのが分かってから一度もしてませんよ」

私が激しいので流産しかけたと思ったのだろう。

「じゃあ、もう三月もしてないのね。その間どうしてたの」

「どうしてって、その辺は適当に」

「まさか、トルコなんかに行ってないでしょうね」

当時はソープをトルコと呼んでいた。

「とにかく溜まってるでしょ。早く出しちゃいなさい」

そう言われても全然気持ち良くない。

それに、手扱きだけなら自分が裸になる必要は無い訳で、義母の脚の間に手を伸ばした。

抵抗は無かったが、割れ目はピッタリ閉じたまま。

仕方ないので一旦起きて69の体勢になった。

「何するの」

義母はかなり慌てていた。

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二番定期、21歳ムッチリちゃんと、姫始め。

今日はお休みとの事で、スッピンで待ち合わせ場所に表れました。

いつもは、つけ睫毛もして、目元パッチリの派手目メイクなんですが、

スッピンだと少しタレ目の21歳らしい童顔(笑

でも、作りが良いから、スッピン童顔でも目立つ顔立ちで全然OK。

ホテルに移動して、まずは一緒に入浴タイム。

高いヒールを履くと俺と同じ位になる長身で、豊満な裸体を眺めます。

まあ、確かに痩せてはいないんだけど、デビュー当時の宮崎美子と言ったら

雰囲気分かってもらえるでしょうか?

全体的に肉は付いてるんだけど、バランスがいいと言うか、

ポッチャリの理想系の体つきです。

ベッドに入ると、「足冷たい~よ~。ほら~」と俺の足に足先を押し付けて、

密着してきます。

「じゃ、もう少し暖まってからエッチするか」と言うと、

「イチャイチャすれば暖かくなるよ(エヘ」

と俺の股間に手を伸ばしてきてニギニギ。根が好きなんですね。

いつも通りキスから始めて、Fカップの胸を吸って愛撫する頃には、

下は粘度高めの愛液が溢れてヌルヌル。

クンニと指入れで、「それ気持ちいい、もっとして」とかなり乱れてきます。

指で少し激しく刺激していくと

「ねぇ、もうチ○ポ入れて、チ○ポがいいの」と挿入の催促。

愛液でヌルヌルの満子に生で入れると、

こちらの腰をつかんで奥に当たるように腰を押し付けて来ます。

「奥に当たって気持ちいいの。奥がいいの」と言って喘いでくれます。

ピル飲んでるから、失敗気にしなくて良いんだけど、

ヌルヌルの密壺は気を抜けば、あっと言う間に射精感が込み上げて来るので、

油断は出来ません。

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まだ厨房の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、

子供はまだなし。厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、

当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を

おくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。

いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで

会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。

あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。

人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合っている。

帰ったらおかずだな・・・

『こんにちは』

『あら、こんにちは。今日部活は?』

『今日は市教研で授業も部活もないんです。』

『そうなんだ。いいわねぇ〜』

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。他に人はいない。

エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?

何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、

『焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね』

とわけのわからないことを口走ると、

『そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪』

エレベーターが7階に付き”チン”という音をたててドアが開く。

エレベーターを出るとおれは右の並び、人妻は左の並びになので、

そこで別れねばならない。幸せなひと時をすごしたなぁ〜と思いつつ、

『失礼します!』

と右へ行こうとしたところ、

『よかったら、おイモ食べてく?ちょっと買いすぎちゃったの』

と呼び止められた。

当時、おれは犬を飼っていてその新婚夫婦も犬を飼いはじめた。

最初は挨拶くらいしか接点が無かったが、散歩中に会うと犬同士を遊ばせる間、

世間話とか犬の話をするようになってはいたが、まさか家に呼ばれるとは

思わなかった。棚からぼた餅、焼きイモだった。

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先日、正月以来の帰省で母に会って来ました。午前9時頃、実家に到着。

玄関で出迎えてくれた母に「オヤジは?」と聞くと「今日は仕事よ」。

もちろん父の勤務日程は知っていましたが、念の為。

これで今日は父が帰宅する夕方4時頃まで、母と2人きりだと確認できました。

今回は、自分の物を取りに来たという口実で帰っただけなので、日帰りです。

リビングルームのソファーに座ると、「紅茶でいい?」と、

母がお菓子と冷たい紅茶を運んで来ました。

まずは紅茶を飲みながら当たり障りのない会話。

母は正月の件については触れず、普段通りの態度なので内心ホッとしました。

紅茶を飲み終え、点いていたテレビをながめながら、

早速、母へのアプローチの方法を検討です。

父の帰宅前に出発するつもりなので、正月の時のような時間もありません。

叔母の時は強引に攻めて攻略しましたが、母に対してそこまではありません。

正直なところ、何が何でも自分のものにしたかった叔母とは違い、

母とのことは遊びです。

母が本気で拒否すれば、いつでもやめるつもりです。叔母がいれば満足ですから。

でも正月の時のお遊びがちょっと面白かったので、

またちょっかい出してみようかな・・・と、その程度です。

とにかく何かキッカケさえ出来ればいいので、母にコーヒーを頼みました。

コーヒーを乗せたトレーを僕の前に置いたあと、隣のソファーに戻ろうとした母を、

「ここでいいから」と、そのまま自分の隣に座らせました。

キッカケなんてこの程度のことで充分です。

母と並んで座り、コーヒーをすすって、

テレビを観ながらたわいもないおしゃべりをしばらく続けます。

そして、タイミングを見ながら会話の流れのどさくさに紛れて、

母のふとももを軽く手で叩いて・・・、

そのあとその手を母のふとももに置いたままにしてみました。

母は一瞬チラッと僕の手を見ると、食器をトレーにまとめながら適当に話を切り上げ、

「さぁてと」と言って台所へ立ってしまいました。

まずは失敗。ここは母が食器を洗い終えて戻って来るのを待つしかなさそうです。

戻った母がテレビ正面の3人掛けソファーに座るよう、

あらかじめ僕は隣のソファーに移動しておきます。

母と並んで座るには、自分の横に母を誘導するよりも、

自分から母の横に移動するほうが簡単だと気が付いたからです。

リビングに戻って来た母は、案の定、空けておいた3人掛けソファーに腰掛けました。

少しの間、テレビを観ながら心の準備。

そして、CMへ切り替わるタイミングで、

「ちょっと横にならせて」と言いながら母の背後へ廻り込み、

母とソファーの背もたれの間に割り込んで寝転がりました。

母は、「ちょっと~、だったら何でそっちに座ってたのよ」と言いながら、

また席を立って逃げようとしたので、「いいっつーの、わざわざ動かなくても!」

と言って、母の腹に腕を回して立ち上がるのを阻止。

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1年前、母が東京まで俺に会いに来て離婚の相談をした時、

母は俺を励まし「離婚しても和也にはお母さんが付いているから心配しないで」

と優しく言ってくれた。

母の強い母性愛を感じると女手1人で俺を育ててくれた母に

俺の理想の女性像は母なんだと気付かされ母に対する歪んだ愛情が生まれた。

寝ることになりシャワーを浴び部屋に戻ってきた母に

異性を感じ男としての欲求が沸き起こった。

「母さん今日は有難う。母さんと話ができて凄く気が楽になったよ。」

「そう?良かったわ。和也の辛そうな顔を見るのはお母さんも耐えられない。また、2人で頑張っていこうね。」

「母さん有難う。俺、母さんの事が好きだよ。」

俺は布団の上に座る母の腰に抱きついて涙した。

「和也に何かあった時はお母さんが守るから心配しないで。」

母は俺の頭を優しく撫でてくれた。もう理性を保つ事は出来ず母を押し倒そうとした。

「和也、どうしたの?」

「俺、エッチも全然して無くて頭が変になりそうなんだ。母さんとしたいよ」

「和也、だめよ」

「俺、もう我慢できないよ」

俺はパジャマの上から母の胸を揉んだ。

「和也、エッチもさせて貰えなかったの?」

「すぐに拒むようになったからしなかった」

「そうだったの?可愛そうに」

母は優しく俺の顔に触れ指で涙を拭ってくれた。

母を見て「キスしたい」というと母の方から唇を重ね舌を入れてきた。

それに応じながら母のパジャマのボタンをはずしブラもはずした。

母の豊満な乳房に顔を埋め乳首に舌を這わした。

母の口から微かに喘ぎ声が漏れ始め、母も女なんだと感じた。

両方の乳首を舐め脇の下から首筋に舌を這わせると

「あぁぁー」と声を上げ感じる様子に、

独り身が長かった母もエッチしたかったのではと感じ

母を気持ち良くさせたいとの思いが生まれてきた。

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