【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年11月

a会社の飲み会の帰りのこと。

帰る方向が同じだということもあり、同僚の貴子さんを送っていくことになりました。

私は下戸で飲めないので車で来ていました。

帰りの車内、貴子さんは酔いのせいもあるのか、話しながら私の体をポンポンとしながら上機嫌でした。

もしかしたらと思い、貴子さんの手を握ってみました。

一瞬、驚いたような顔をされましたが、嫌がるような素振りはなく少し恥ずかしそうな顔をしながら頷いてくれました。

私は車を路肩に止め、貴子さんにキスをしました。

耳許で「ちょっと寄り道をしていきませんか?」とささやいて、車で10分ほどのラブホへ入りました。

少し強引に手を引き、部屋の中に入ると貴子さんを抱きしめながら、ベッドへ向かいました。

ベッドの上でキスをしながら、貴子さんの胸を触ると、貴子さんの口から小さな声が。

焦る心を抑えながら、お尻や背中、首筋なとをゆっくりと触っていきました。

「シャワーを浴びないと」と言う貴子さんにの太ももに、すでに元気一杯になった股関を押しあて、「ダメですよ。

もうこんなになってるんですから」と言いながら手をブラウスの中にいれ、ブラの隙間から乳首を触り始めました。

貴子さんの乳首はもう硬くなっており、爪のさきで軽く弾くようにタッチすると、貴子さんの甘い声が聞こえてきました。

シワにならないようにと貴子さんのブラウスとパンツを脱がし、

下着の上から貴子さんの陰部に手をやると、下着の上からもわかるくらいの熱が伝わってきました。

下着の上から貴子さんの割れ目に指でなぞり、首筋や耳の辺りに舌をはわせながら、

ゆっくりと手を下着の中にいれ、あふれでた愛液をすくいながらクリを円を描くように愛撫。

2~3分すると貴子さんが小さく震えるのがわかりました。

イッたなと確信した私は貴子さんの下着とブラをとり、今度は丁寧に全身をマッサージしながらの愛撫。

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学生のころ、友達の母ちゃんとエッチなことをしてしまった。

お願いしたらけっこう簡単にできた。

俺にとって初めての経験だった。

卒業してから街で偶然再会したのがきっかけで、俺が20、友達の母ちゃんは42。

泊まりで旅行とか、ラブホや車の中でやりまくった。

その間に孕ませたり堕したりもありつつ数年付き合ったけど、俺に若い彼女が出来たら向こうから去ってしまった。

3年後に別の人妻と付き合った。

その人に友達の母ちゃんとエッチした事を告白したら絶対にあり得ないと言われたが、本当にそうなのだろうか?

SEXをするのに年の差だろうが、誰か母ちゃんだろうが、姉ちゃんだろうが、関係ないんじゃないだろうか。

母親と息子の友達がやばい関係になるのは、絶対にあると思うし、単に旦那にも息子にもバレてないだけだと思う。

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同じ部署のりえと不倫中。

40歳だけど見た目若いし、少しむっちりした身体で、目鼻立ちが整ってて俺からしたら有りな感じ。

りえの旦那は同じ会社に居て、去年春まで俺の上司だったんだけど、世に言う気分屋。

気分悪いといつもは怒らない所でブチ切れするし厄介なやつだった。

幸い、俺は去年の春に今の部署に移ることができた。

そこに元上司の嫁がたまたま居たという形だ。

そんなわけで、りえと話をするようになった。

見た目は派手目で怖いけど意外といい奴ですぐ仲良くなれた。

「かっちゃん」と呼んでくれて、携帯の機能とかを教えてあげたりしていた。

去年の秋、部署の飲み会でのことだ。

りえは同じ部署の若い娘が気に入らないみたいで、普段から「あの子、谷間見せつけてやらしい」とか話してたけど、

その日はりえも短いスカートででライバル心がもろ見えだった。

もちろん、若い娘は囲まれチヤホヤされてた。

俺の隣で飲んでるりえはかなりハイピッチで、結構酔ってた。

「りえさん飲み過ぎ」と談笑しながら、むっちりした太ももを楽しませてもらった。

二次会が終わったのは夜の10時過ぎ。

二人きりになるつもりで、りえに声を掛けて自分のアパートに招待した。

りえは歩きながら家に電話しているようだった。

アパートで飲み直し。

「なんかスケべな事考えてない?」と酔いながら聞くりえに「もちろん。

だってこんな美味しそうな太もも見せられたら溜まらないよ」と冗談のつもりで触ると、嫌がらずに触らせてくれた。

背後から抱きついて胸を触ると、やや小さめ。

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俺は40のごく普通のサラリーマン。

妻とは子どもが生まれてレスだが浮気なんてしたこともなくすることもないと思っていたが、あの人に会うまでは…。

その日は朝一の打ち合わせのため、いつもより早く出社し準備していた。

資料もあらかた出来上がったころ、お腹の調子が悪くなりトイレへ。

しかしトイレは清掃中の立て札が出ていた。

清掃が終わるまで待てそうに無いほどお腹が痛かったので、俺は様子をうかがいつつ中へ。

すると中には人影がなく掃除道具が置かれていただけだった。

「ラッキー」と速攻で個室に入り用をたしていると…誰かが入って隣の個室に入った音がした。

「清掃員が戻ってきたのかな?」と思い個室を出ようとすると、

なんと隣からあえぎ声が…「あっ…んっ…」と悩ましい声に思わず動きが止まり、じっと聞き耳を立ててしまった。

このトイレはドアがきっちり下までふさがっている。

なので盗撮は無理だったが、何とか音だけでもと携帯のレコーダー機能で録音することにした。

しばらくあえぎ声が続き「んん~!」と激しい声と共に隣は静かになった。

少しして、隣から誰かが出てきた。

そっと覗くと40くらいの女性。

綺麗ではないが不細工でもない。

どこにでもいる主婦って感じだか胸がやたらとデカイ。

Gはありそうな胸だが太ってはおらず、鏡で身なりを整える姿に理性が吹っ飛んだ。

私が個室から出て彼女の後ろに立つと、彼女は驚いて腰が抜けたのかその場に座り込んでしまった。

「ここで何してたの?」と録音したあえぎ声を聞かせると彼女の表情が強ばった。

「いやっ…やめてください」と拒否する彼女に「仕事中に何してるの?管理会社にチクっちゃおうかな」と囁くと、

彼女は「それだけは…お願いします」と態度を変えた。

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親友が突然亡くなりました。

お通夜の時、奥さんが携帯電話の番号を教えてくれました。

葬儀などを手伝う上で連絡を取り合う必要があったからです。

私は以前から親友の奥さんのことが好きでした。

上品な顔でスタイルも申し分ありません。

本当はもっと色々話をしたいのですが、勇気は出ませんでした。

せいぜい、毎年の命日が近づくと電話して確認する程度でした。

そんな中、今年の2月に夢をみました。

夢の中でその奥さんを抱いていました。

友人が夢に出て来て、奥さんを頼むと言ってきたからのです。

それ以来、奥さんの事を考える日が多くなりました。

親友の三回忌も近づいたある日のこと。

仕事帰りに駅前で一杯飲んだ勢いで、奥さんに電話をしました。

奥さんに笑わないで聞いて欲しいと夢の事を話しました。

奥さんはやっぱり笑っていました。

夢の事を話したのがなんだか恥ずかしくなってしまい、出張が重なったこともあり、後日行くとだけ伝えて電話を切りました。

数日後。

奥さんに電話して、奥さんの仕事が休みの時にお邪魔することになりました。

平日だったので仕事を早引けしました。

お邪魔すると奥さんが地味な服装で出迎えてくれました。

親友の子供たちはすでに大きく、独立して奥さんが1人で住んでいました。

親友の家で仏壇で焼香を済ませたものの、先日の事もあり、何を話していいか分かりません。

しばらく世間話をして帰ろうとすると、奥さんが顔を赤らめながら…この前の夢の話、主人が本当に望んでいるかもしれないと言ってきました。

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