【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2020年02月

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。

大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。

「達也です」と答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの。」

「理恵ちゃんは?」と聞くと

「学校行ったけど」

「えっ、今日創立記念日と違いました?」

「明日やよ。間違えたん、あららあ。。。」

帰ろうとすると「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。

母親はネグリジェのままで

「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」

と言われました。

しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。

テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。

ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら」

少し躊躇しましたがズボンを脱ぎ、母親に渡しました。

コーヒーを飲みながらアイロンをかけている母親の胸の間に目が行ってしまいます。

「達ちゃんは今日、学校ズル休みしたん?」

「うん、まあ」

「残念やねえ」と微笑みながら

「あ痛たた」と言いながら腰を抑えています。

「揉みましょうか、しょっちゅうお母さんの揉まされてるから、上手いですよ」と言うと

「いやあ、嬉しいわ。揉んでくれる。ほんじゃお願いしようかな」

と絨毯の上に俯けになった。斜め上から腰を押すと

「いいわあ、上乗ってくれていいよ」

と言うのでおしりの上に跨りました。

「あ、やっぱり絨毯の上は痛いね。ベッドでお願いできる?」

と言うので寝室に移動しました。

母親がベッドの上にうつ伏せになったので、お尻の上に跨りました。

お尻の横辺りから上に腰に向かって押すとネグリジェの下に下着を着けていないのが判ります。

腰の上を方を押すと、ちょうど内股の間にムスコが入って気持ちがいい。

何回か押していると押す度に

「あー」

とちょっとヤラシい声。

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私は39歳、妻は37歳で結婚して10年、子供は小3と小1の普通の家庭です。

妻は専業主婦で子育てに専念している普通の女性です。

性生活も地味で、結婚以来妻から求めることはなく、内容も私の一方的なものでした。

最近は月に一度あるかどうかに減っていますが、特に仲は悪くなく円満な夫婦でした。

妻に少し変化を感じたのは子供が小学校に上がってからです。

友達と昼間に出掛けたり、友達が家に遊びに来る機会が多くなって、着るものとか身だしなみも気を使うようになったと思います。

元々美人系でスタイルの良かった妻です。

ヘアスタイルや化粧まで少し変わると、仕事中心で家のことに無頓着だった私でも気付きます。

それでも子育てが一段落して、妻が綺麗になることは良い事かな程度に思っていました。

しかしある時、脱衣かごの中で妻のピンクの下着を見たときは少し驚きました。

それまで妻は白かベージュ系の下着しか着けずセクシーなものは嫌がっていました。

それからこっそり妻の下着などが入れてありそうなところをチェックしました。

出てきました、奥の方からカラフルなビキニやTバック、スケスケのスリップのようなものまで今まで見たことがないものばかりでした。

その時私は妻が浮気をしているのではないかと確信しました。

その夜私は妻を求めました。

いつもの一方的なセックスではなく、妻を責めるように時間をかけて徹底的に下半身を愛撫しました。

妻は逃れるように「今日はどうしたの、ダメダメ」と言っていましたが、大洪水状態になり、

最後は「アー、ダメー」と言いながら下半身を痙攣させながら逝ってしまいました。

そんな妻を見るのは初めてでした。

興奮した私は、すぐに妻に挿入し突きまくりました。

いつもは無言のセックスなのに、

「感じるのか?エッチな身体だな?誰がこんな身体にした?どこが感じるんだ?・・」

など言葉攻めにしながら突きまくった。

妻は「アーアー」としか言わず、最後は顎をガクガクさせながら逝った。

「今日のあなたはどうしたの」

と言われたが、その日は二人ともそのまま眠った。

私は妻が激しく感じたことに驚いたし、同時に凄い嫉妬感を感じ、何とか浮気の事実を確認しようと思いました。

私は会社を休んで妻の行動を監視しました。

といっても一人で出来ることは知れています。

分譲の一戸建てなのですが、かなり離れたところから玄関の出入りを見る程度です。

最初の日は、12時頃女性二人が訪ねて来て3時前に帰りました、妻は外出はしませんでした。

二回目は誰も訪ねて来ず、2時頃から2時間くらい外出しました。

後をつける訳にもいかず待っていましたが、普段着だったし帰りは荷物をたくさん持っていたので近所のスーパーで買い物だったと思います。

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出張先のテニスのサークルで知り合った29才の奥さん(里香)は、夫(34才)が最近大阪に単身赴任したらしく、

子供がいない為か俺に「最近、寂しいんだ」ともらした。

俺はチャンスとばかりに、毎日のように夜になると電話で悩み事を聞いてやり、里香の信頼を得るようになった。

里香の家にも遊びにいけるようになったし、軽くキスしたり抱き合ったりもしたが、それ以上は発展しなかった。

俺は苛立ちを覚えた、俺の出張もそろそろ終わるころ、病院で睡眠薬をもらい俺の計画を実行することにした。

電話の内容から、最近夫とは、子供作りに励んでいるらしいが、離れてるため、なかなか排卵日といっちしないらしい。

今日がその排卵日にあたるらしいが、夫が帰るのが明後日だという、俺は今日しかない、そう確信して里香の家に行くことを告げたが

「今日は、ちょっと具合が悪いので来週にして」

と言われた。

多分俺と何か間違いでもあるといけないと思っているらしい。

その言葉は、ますます俺の決行を促進させた。

「よし、やってやる」いろいろな道具を準備して、俺は里香の家に行った。

テニスのビデオを、持ってきたのでぜひ見てほしいと言うと、なんの疑いもなしで家にいれてくれた。

里香がビデオをセットしてる間にさっそく、ポケットからだした睡眠薬を出されたコーヒーにいれて、「砂糖いくつ」と言って砂糖と一緒に溶かした。

テニスの話をしばらく真面目そうに話していると、里香が、ソファーに倒れこんでいた。

寝室に運び、上から順に脱がした。下着はポケットに押し込んだ。

いつも遊びに来たときは洗面所からは、汚れた下着をいただいて、帰っていたのでもう5枚くらいはあつめた。

早速用意した手錠とロープでベットに固定させた腰の下には枕を入れて子宮が確実に上に向くように固定させた。

ラブオイルを割れ目に沿って塗りたくった後、里香の顔を叩いて起こしたらしばらく呆然としていたが、ことの重大さに気がつき

「いやー、誰か、助けてー」

と騒いだが寝室が夫の趣味で防音されていることは知っていたので、そのまま、乳首を嘗め回しながら、

「一回やらせてくれたらそのまま帰るよ、安心しろ、コンドーム着けて確実に避妊するから」

「それとも、中だしして俺の子供を産むか?」

「どうする」

と聞くと

「避妊するなら」

と言っておとなしくなった。

俺はそのまま、身体中を嘗め回し乳首を吸った、乳首が硬くつんと上を向いたので

「おーい、乳首たってるぜ」

と言うと

「感じてなんかいません、変なことはやめてください警察に訴えますよ」

だって、馬鹿みたい。

俺のほんとの事なんてなにも知らないのに、そのままかまわずに、バイブで小陰唇に刺激を与えると、

少しクリが硬く、大きくなってきたので、指でクリトリスの皮を思い切り剥いてやったら白目をむいて、「むー」とうなった。

少しは感じているらしかった。俺も裸になるとそそり立った亀頭にゴムをかぶせて、

さも避妊しているように見せかけてから、挿入寸前にゴムを取り、亀頭を小陰唇に沿ってなぞった。

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同じマンションではないのですが、近くのマンションに住んでいた人妻とのことを書きたいと思います。

当時、僕は32才、独身。

彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。

そのセックスフレンドの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。

香里は中学の教師をしている30才の品のいい清楚な人妻ってかんじで、身長が165cmぐらい、スタイルの良いちょっと冷たい感じの美人でした。

特にバストの張りはすばらしく、ニットのふくらみに目は釘付けになったものです。

香里は僕とセックスフレンドの間柄を仲のいい友達と説明されているようで、三人で飲み始めてすぐにうち解けて冗談を言い合うぐらいになってきました。

はじめ見た印象では、クールな感じがしたのですが、実際話してみるとなかなか気さくで、こんな美人で色っぽい人妻をなんとかゲットしたいと思ったものです。

香里とばかり話して盛り上がったので、セックスフレンドはちょっと不機嫌でした。

いろいろと話して盛り上がっていたんですが、話が教育論に及び、香里が熱く理想論を語り出したとき、いつもの僕の悪い癖が出てしまった。

理想論をちゃかすわけではなかったんですが、ディベート感覚で現実論を展開しすべて論破しちゃったんですね。

おかげで、場は白けるは、香里の機嫌は悪くなるはで、そこでお開きとなってしまいました。。。

数日後、そのセックスフレンドから連絡が来て、なぜか香里がもう一度僕と話したいとのことでした。

嫌われたと思っていたので、ちょっとびっくり。

多分リベンジしたいんだろうと思って携帯番号を教えるように頼みました。

もしかしたら、話のもっていきかた次第ではリカバリーできるかも、、、と期待もありました。

その数時間後、香里からの電話がありました。

内容はこの前の話の続きをもう少ししたい、とのことでした。

僕はこれはチャンスと思い、この前の非礼を詫び、シタゴコロを隠しながら真面目に?話を合わせました。

おかげで、大いに盛り上がり、また話をする約束を取り付けその日は終わりとなりました。

何度か携帯で話をしているうちに、彼女は子供が一人いること。

男性経験は少なく、今まで旦那を含めて3人ということ、浮気の経験は無く、旦那とはかなりラブラブだということを聞き出せました。

さすがに、香里は中学教師だけあって真面目で、これだけ聞き出すのも一苦労!何回も話す内にもう一度一緒に飲みたいねってことになったんですが、、

この前と同じ飲み屋さんに集合し、前の三人で和気あいあいと飲んでいたんんですが、

そのうちセックスフレンドに急な用事が出来て家に帰らなくならなくなって、僕が香里を車で送ることになりました。

僕ははじめからシタゴコロがあったためお酒を控えめにしていたんですが、香里はかなり酔った状態で店を出ると千鳥足、僕に垂れかかってきました。

これはチャンス!香里の豊満な胸の感触を楽しみながら、腰を抱いて僕の車に連れ込み、車を出しました。

(酒酔い運転でした、ごめんなさい)

車に乗せると彼女はすぐにうとうとし始めました。

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数年前に家族で、キャンプに行った時の話です。

妻は33歳、小柄で結構かわいいほうだと思います。性格はとても恥ずかしがり屋で、そのせいかエッチのときも消極的です。

そんな妻と、子供たちを連れて海に一泊でキャンプに出かけました。

そこはキャンプ場ではなく、人もあまり来ないただの砂浜で、近くに民家もありません、その時も我々家族だけでほかに人は居ませんでした。

私と妻でテントを張ったり、パラソルを立てたりしてキャンプの準備をして、子供たちは我々の目の届く範囲で泳がせていました。

妻と準備していると、妻がけっこう胸元のゆるいTシャツを着ていることに気づき、屈んだりするたびに、

そこからブラどころか乳房と乳首まで丸見えになっていました。

普段見慣れてるはずなのに、ついムラムラしてしまい、子供たちから見えないようにして妻の後ろに回り、

開いたTシャツの胸元から手を入れ乳房をギュッと掴みました。

妻はビックリし

「人がきたらどうするの、それに子供たちに見られたら」

と言いましたが私は

「大丈夫、人はこないよそれに私がじゃまで子供たちからは見えないよ」

と言うと妻が

「でも・・・」

というので立ててあったパラソルを倒し、子供たちからは、私たちの首から上だけしか見えないようにしました。

私はしゃがんだまま妻の乳房を揉み乳首を指先で摘まんだりし、妻が嫌がりながらも抵抗しないのを確認し、

今度はTシャツの下から両手を入れブラのホックをはずし、両方の乳房を激しく揉み上げました。

すると妻も感じてきたらしく、必死で何かをこらえている様でした、しかし時折

「んん・・・」

とか

「あっ・・・」

とか、か細い声が洩れ始め息も荒くなってきました。

私は益々興奮し妻のTシャツを脱がしかけた時、妻が

「それだけはやめて」

と涙目ながらに言いました。

それもそのはず、ただでさえ恥ずかしがり屋の妻は、真昼間に野外で胸を揉まれるのも、死ぬほど恥ずかしいのに、

上半身とは言え裸にされるのは、とても耐えられないことなのでしょう。

しかし興奮している私は、妻にTシャツは脱がさないから、ブラだけは取ってくれと頼むと渋々ブラを外し、ノーブラになりました。

私はTシャツの上から胸を揉み上げ、乳首がTシャツ越しでも立ってるのを確認し下半身に手を伸ばしGパンの中に手を入れ、

パンティーのサイドから指を差し込み、妻のあそこを触ってみると、ぬるぬるした液で大洪水になっていました。

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