【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2020年08月

会社の上司との不倫セックスの話です。

私は37歳。

バツイチでおまけに子供が二人。

名前は小夜(仮名)といいます。

始まりは会社の飲み会でした。

日頃から好意を持っていた課長の傍から私は離れず二次会も課長について行きました。

メンバーは課長と補佐と私の三人。

スナックでしばらく和気あいあいと呑んでいましたが、

補佐はスナックのママのいるカウンターでカラオケを唄いだしたので課長が「踊るか?」と誘いかけてきたのでこくりと頷きチークを踊り始めました。

課長は私の腰に手を回し、私は課長の首に手を回してわざと課長の下半身に私の下半身をぴったりとくっつけて課長の下半身の反応を服越しに感じ取りました。

課長のそこはカチカチに硬くなっていました。

私はまたわざと課長の目を見つめると課長は優しくキスをしてきました。

始めはフレンチに軽く唇に触れるだけでしたが、しばらくするとお酒の力も借りてか、

かなり大胆に今度は舌を絡めながらのキスに私も濡れ濡れで、「今夜は帰りたくない」と耳打ちしました。

そんな2人の様子を見てた補佐は気を利かしてか、「小夜、酔っ払ってるみたいだから課長に送って貰え!」と言われ、私はタクシーで課長と帰ることに。

課長はタクシーに乗り込むと私の手を握り締め、自分の股間に持って行き触らせながら、「本当にいいのか?」って聞いてきました。

私はこくりと頷き、課長のものを触っているうちにタクシーからホテルの近くで降りて、歩いてホテルに入りました。

部屋へ入ると課長は、激しく舌を絡めながらキスをしてきました。

しばらく濃厚なキスをした後、課長は私を乱暴にベッドに倒すといきなりスカートをまくしあげ、

水色のパンティーの上から私のあそこの匂いを嗅ぎ始めました。

「小夜いいにおいだ!たまんないよ」と言いながらパンティーの上からクンニを始めたので

「やめてください!汚いからシャワーを浴びますから…」と言っても課長は

「この匂いがいいんだ」と言いながら汚れた私のオマンコをパンティーを剥ぎ取りペチャペチ音を立てて舐め始めたのです。

初めてクンニされました。

今まで付き合った男は元旦那をいれて三人いましたがクンニはされた事がなく初めて感じる快感でした。

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俺は45歳、女房は4歳年下のアラフォー40代。

で小学生の子供が二人いる。

義母に義父を含めた一家6人で宿泊する事になった。

義父は定年を迎え65歳。

義母は63歳。

俺は前々から義母に高齢熟女のフェロモンを感じていた。

夏休みに女房の両親と一緒に温泉のある海水浴場に遊びにいきました。

そして妻の両親が奮発してくれて源泉の出る高級旅館に宿泊する事にしました。

部屋には、家族風呂もついている素敵な温泉旅館でした。

たまに家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探し、シミのついているクロッチの匂いを嗅いだりシミ付きパンティ舐めたりしてオナニーしている。

両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。

家族風呂は俺と義父ではしゃぎ回る子供を風呂に入れた。

女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでいた。

子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。

そ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていた。

その後女房が風呂に入り夕食になった。

結局義母は温泉につかる前に夕食となってしまった。

夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

食後は義父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。

俺はさっきゆっくり温泉に入っていないからもう一度入るからと言って部屋に残ると言った。

義母も温泉に入っていなかったから入ることになった。

女房は無責任にも「タカちゃん、お母さんと一緒に入って肩でもマッサージしてあげて」だと。

一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」

義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」女房はじゃあお願いね、と言って部屋を出て行った。

そのとき俺と義母との間にお互いにピンっとくる何かを感じた。

「お義母さん入りましょうか。僕は肩もみうまいですよ」

「そうしましょうか。でもちょっとはずかしいわ」

「家族ですから、気にしないでください。お義母さん、先に入っていてください」

「そうさせてもらうわ」義母が入って1分で待ちきれずに俺も浴室に行った。

俺の「もの」はすでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。

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きゃしゃな体の私の妻は現在39歳。

今までに7回も転職をしてきました。

その都度、色々な男との付き合いがあったようです。

男を引きつける美魔女のような何かがあるのでしょう。

色っぽくなっていく妻を私は嬉しく思っていました。

いつしか妻も友達の話として色々話してくれるようになり、それを聞いて喜ぶ私の姿に妻も喜んでいるようでした。

そんな話のなかで、生保レディ時代の話を一つ書きます。

生保の友達が若いお客とカーセックスや屋外でのセックスを楽しんでいる話しをこと細かく得意げに話すのでした。

具体的な場所まで話してくれました。

ある日、妻が仕事に出かける支度をしている時に赤の下着をバックに入れるのを私は鏡越しに見つけました。

私の出がけに妻は「今晩接待で食事をしてくるから。」と言いました。

私「遅くなりそう?」

妻「ご飯どっかで食べてきて。」とのこと。

私はピンときて、この間話してくれた郊外の臨海公園へ張り込みに行ってみようと思い、

その日は早々家に帰り黒のスエットに着替えて車で臨海公園の駐車場へ向かいました。

8時頃着いたのですが、駐車場には3台車がいて近づきましたが妻ではありませんでした。

それから何台かの車がきてアベックが海の方へ腕を組み歩いて行きましたが妻ではありませんでした。

9時少し過ぎに1台のワンボックスカーが入ってきて2組のカップルが降りてきました。

妻です。

長身の男の腕にぶら下がるように海の方へ歩いて行きました。

もう一人の女性は私も知っている生保をしている妻の友達でした。

二組は浜辺の林の中に座るといちゃいちゃしだし、キスをして、むさぼるように男達は妻達の体を触っています。

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キャンプの時のこと。

隣に家族連れの人が居ました。

家族連れの3人の女性が現れて「すいません?胡椒ありますか?」と聞かれて貸してあげました。

30代半ばの女性か、ホットパンツやデニムの短いスカートを穿いてて、タンクトップやキャミソールで露出度が高い。

自分達はと言うと、友達と3人でテントを張り、夕飯は焼きそばにでもしようかと話していた。

ライターも旦那さんが持っていったらしくて、火をつけてあげたが、女性が屈むと際どい所まで丸見えでした。

チラ見しながら友達と火を起こし、女性にお礼を言われて戻ったけど、もう1人の友達は違うママさんと話し込んでいた。

帰って来ると「おっぱい見させてもらったけど、ノーブラじゃねぇか?」と言ってた。

それからはあのママさんがデカそうだとか、おっぱい談義で盛り上がりました。

夕飯は焼きそばにし、3人で食べ始めたらそのママさん達がお酒を持ってきて、皆で食べました。

時折女性が屈むと覗けて拝まして貰いながら。

夕飯は暗くなる前に終わり、ママさん達も洗うのを手伝ってくれ、気がつけば辺りは暗くなり、旦那さん達が帰って来ました。

隣ではカレーのようでした。

自分達3人で飲んでて、隣は花火を始めて眺めていました。

そして、友達がトイレに行ってしばらく帰って来ずに帰って来たら「胆試ししないか?」と言われて、

「どういう事?」と思うと、「さっきの3人の1人から、夜に3対3で行かないかって」と言われて、もちろん参加。

22時くらいに待ち合わせる事にして、それまで時間を潰しました。

時間前に少し離れた場所にあるベンチがある休憩所に居ると「こんばんわ♪」と3人が現れた。

「大丈夫なんですか?」

と聞くと「大丈夫だよ?3人で来たから」と。

そして、そこで話をして公園を1周する事に。

男女ペアになり、俺は髪の長い細めな由紀子さんとペアになりました。

5分ずつ遅らせてそれぞれのペアがスタートしました。

俺達は最後になり、由紀子さんと歩いていきました。

気がつけば辺りは薄暗く、時折灯りがあるだけだった。

「やっぱり恐い…」と由紀子さんが言いながらついてきて、しばらくするとガサガサと音がした。

鳥のようでしたが、「恐い!」と腕を組まれた。

ムニュッとした胸の柔かな感触を楽しみながら歩いていきました。

すると、コースから離れた休憩所があり、なんか呻き声が聞こえる。

近くに行こうとしたら、またもや由紀子さんが「恐い」と言いながらも由紀子さんはついてきて、休憩所前に灯りがあり、少し覗きました。

すると、そこには人影が2つ。

「ウンッ…ンッ…ンッ」と、どうやら吐息らしい。

暗闇に目が慣れて見てみると、それは友達と一緒に行った真紀さんだった。

「おっぱい舐めて…」と話している。

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私は主人が初めての人、処女のまま今の夫と結婚したのです。

それまでは男の人と手をつないだこともなかった。

ファーストキスも未経験でした。

今、37歳になる専業主婦です。

夫に飼育され、性奴隷のような調教セックスに快感を持つようになりました。

私達夫婦はお見合いで知り合い結婚をしました。

結婚式の誓いのキスが私のファーストキスだったんです。

逆に主人はあとで知ったのですが、かなり遊んでいて結婚相手はお見合いでという考えだったようです。

結婚式の夜が初夜の日になりました、披露宴をあげたホテルのスィートルームにて。

部屋に戻ってきてからどう過ごせばいいのかわからなく私は固まっていました。

主人がお風呂からあがってきてから、促されるようにお風呂に入りました。

その後どういう格好で出ていけばいいのか、とまどっていると主人に呼ばれました。

バスルームから部屋に入ると主人に抱き寄せられ、「今後ともよろしく」と言われ唇を合わせました。

どんどんと私の口に入ってくる主人の舌をどうすることもなくされるがままでした。

そんな私にきっと不満だったと思います。

そのままベットに連れて行かれ、愛憮をされ、足を広げさせられ主人のモノを入れてきます。

しかし、痛くて痛くて泣き出した私。

主人はそこで中断をし、何も言わず寝てしまいました。

このままでは離婚を言われるのではないだろうかと思いながら朝を迎え、新婚旅行に出かけます。

親にも相談できず、旅先でもどうすればいいかわからず、何にしても主人についていくしかできない私でした。

それに気づいたのか主人が、「昨日のことは気にすることない、新婚旅行がちゃんと夫婦になるための旅行だから」と言われ

7日間のハワイでの新婚旅行は観光ではなく昼間も含めずっとセックスをしていました。

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