【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

カテゴリ: 人妻エロ体験談

私は47歳の団地妻で
ここ数年、夫婦の営みは
半年に一回程で欲求不満なんです

夫とHしたんですけど
夫は

「隣に喘ぎ声が聞こえるし
子供にも聞かれるだろ」

とか色々言い訳して
Hしてくれないんです

でも私の熟れた身体は
火照ってしまい一人エッチして
慰める毎日

そんな寂しい生活を送っているときに
同じ団地に住むママ友に
会員制の乱交パーティに誘われたんです

ママ友の雅美も私と同年代の
四十路熟女です

それである日、喫茶店で話をしていたら

「乱交パーティーに出てみない
10名を相手で何回でもイケルのよ
でもこれは内緒よ」

といわれました

本来なら子持ち主婦な私は
乱交パーティになんて
行くべきじゃないんですが

夫のせいで
欲求不満なあまり
乱交パーティに行くと返事してしまったんです

私だってもっとHしたい
夫が夫婦の営みをしてくれないから
イケないよ!

と心の中で言い訳しながら・・

そして、日曜日の正午に「新横浜」の駅に
ライトバンが横付けにされて
女性は1万円を支払いました

大体は40歳以上で
最高の女は70歳のお婆さんまでいるそうで
本当に性交が可能か心配でした

でも70代の老婆は
整形をしているとかで
オッパイはDカップで
下半身も割りとスッキリしていました

男性は若い人で45歳で
ここにも68歳のオジサマが
参加していて
どうやら高齢者向けの乱交パーティなそうです

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今まで質素ですが
幸せな夫婦生活を送っていましたが

しかし、私が35歳の時
年上の夫が病気で入院する事になったんです

入院する前から夫は一年間ほど
自宅治療をしていましがた
なかなか良くならず

義父が入院費を出してくれる事になり
夫は病院に入院する事になりました

夫が入院して3日後

義父が心配して来てくれました

義父は家のかたずけを手伝って貰い
入院費用まで出してくれて

夕方義父は帰ると言うので
私は引き留めて腕を振るって
食事を作りました

義父とお酒を飲みながら
今日の御礼を言っていたら

今まで一人でつらかったこともあり
義父にしがみついて泣き出していました

私も義父も大分お酒を飲んで
酔っていた事もあり
いつしか唇を重ね接吻をしていたんです

舌を絡めながら
濃厚な接吻をして
徐々に興奮して来て
義父に私の服を脱がされ裸にされました

義父にキスしながら
おっぱいを揉まれ

乳首をいじられると
1年以上も夫婦の営みを
していなかった私の
オマンコが愛液で
濡れてくるのが分かりました

義父の指がクリトリスをいじり
オマンコの中に入って来ると

濡れて恥ずかしいのもあったのですが
早く欲しくて
腰を押し付けていました

義父も裸になると
もう一度キスをしてきました

キスしながら私の手を取ると
義父のオチンポをを握らされました

凄い60歳の
還暦になるのに堅くて勃起してます

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高校受験を控えた
中学三年生の時

かなりショッキングなエロ体験を
目撃したんです

中3になると母は
日高さんという大学生の家庭教師を
僕につけるようになったんです

日高さんは身長180cmくらいで
日焼けして爽やかな
スポーツマンタイプの家庭教師のお兄さんでした

教えるのがとても上手で
兄弟のいなかった僕は
すぐなついていました

一人暮らしをしていた日高さんは
教えに来てくれる日は夕食を
僕たちととることになっていました。

土曜日の夜には
よく父と酒を飲んで
そのまま泊まって
翌朝帰ることがあり
家族全員と仲良くしていたんです

父は酒の相手ができたのを喜んで
上機嫌で

「お前も早く酒を飲める歳になれ」

と僕に言いました

母はにこにこしながら
酒量が増える父をたしなめていました

ある土曜日のこと

その日、父は泊りがけの
出張で家にいなくて

母の手料理を母
僕、日高さんの3人で食べて
そのあと2時間ほど勉強を
教えてもらいました

いつもなら、ここから父が
酒の相手をお願いすることが多いのですが

その日はいなかったので
日高さんはそのまま帰ろうとしました

すると母が

「ケーキを買っておいたから」

と日高さんを引きとめました

日高さんはいやな顔ひとつせずに

「じゃあご馳走になります」

と笑顔で言いました

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子供の頃から万引き癖がありましたが
一度も捕まった事が無く
結婚し、子供が出来ると
自然と万引きしなくなったんです

しかし、子供が小学生になり
日中暇になったせいなのか

また万引きが癖になってしまったんです

そして

先日、家から少し離れた
某スーパーに買い物に行った時

つい化粧品を数点
万引きしてしまいました

スーパーを出たら後ろから来た
スーツ姿の40代くらいの男性に
急に腕を掴まれ

「奥さん、そこのスーパーで
万引きしたでしょ」

と初めて捕まってしまったんです

血の気は引くのが
分かりました

「とっさに何の事でしょう?」

と返すのが精一杯で

「嘘を言っても証拠が有る」

と見せられたのは
携帯のビデオ映像でした

「ここじゃ目立つしアンタも困るだろう」

とスーパーに戻されて
立体駐車場の大きな
ワンボックスに乗せられました

私のバックを開けて

「ほら物は有った
警察に行こうか?
奥さん、家族は居るんだろ?
名前は?住所は?」

と立て続けに聞かれても
家族に知られたく無い一心で
黙ってたら

「黙ってたら余計に
困るんじゃないの?」

警察や家族に知らせるのは
勘弁して欲しい

と伝えたら

「奥さん、犯罪して、そうは行かないだろ。
調べる事もたくさん有るからな」

そう言うと後ろ手に
手錠を掛けました

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子供の頃から俺はテニスをしていて

高校生になるとテニススクールで
初心者の練習の手伝いをする
アシスタントのバイトをするようになりました

そのとき夏休みだったんですが
平日の昼間ということで
生徒はほとんど主婦でした

だいたい20代半ばから
五十路の主婦達

その中に29歳の可愛らしい新妻に
どうしてもレッスンして欲しいと
お願いされたんです

新妻はまだ初めたばかりの
初心者で隅のほうで
1対1でコーチしていました

新妻はTシャツにスコートという
スクールではけっこう
色気のある服装をしていた

テニススクールってけっこう
運動着っていう人が多かったんですが

ある日、練習の合間の休憩中に
新妻と二人で話しをてたときです。

「私下手でしょう
かっこばっかりで」

みたいな感じで

新妻は顔も可愛いし
それに爆乳なんです

そして、いたずらっぽく

「君時々ちらちら
私の胸見てるでしょう
怒らないから正直いいなさい」

僕はとまどいながら

「なんていうかすっごく大きいんで」

「もう高校生だもん
女の体に興味あるわよね」

「そうだ。今日の練習が
終わったらうちに来て
いつも教えてもらってるからお礼しなくちゃ」

僕は遠慮したんですが。

「いいの。昼間は私いつもひとりだから」

彼女はBMWに乗っていて、
家までのせていってもらいました

シャワーあびなさいって
いわれてそうさせてもらいました

シャワーをあびていたら
私もといっておっぱいと
おまんこを手で隠してましたが
全裸で新妻もはいってきました

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