【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

カテゴリ: 人妻エロ体験談

夫婦で子作りSEXをして2年目の時
いくら頑張っても妊娠しないので
不妊症かと悩み、私は婦人科に行き

夫は泌尿器科で
診察してもらう事にしたんです

その結果、夫の精子の数が
平均より少ないことが分かりました

でもお医者さん曰く
妊娠が不可能なほどでもなかったので、
主人は精子を増やす薬や、ホルモン注射や、
ビタミンCの補給等を受けていました

その間私も定期的に不妊外来に通ったのですが、
1年経っても妊娠の兆候は顕れず
虚しい時間だけが過ぎていきました

もう子供は無理・・・

とあきらめの境地になりかけていた時、
通っていた病院への通り道にあった、
マッサージの看板がふと目にとまりました

ストレスに依るものなのか、
肩と首筋がこっていたので、
何気なく整体院に入っていきました

予約も何もしていませんでしたが、
約1時間弱待たされて、
診察室に通されました。

その医院は、マッサージ・鍼・灸などがあり、
それぞれ部屋が別れていました。

診察室には整体師と看護婦さんがおられ、
一通りの問診の後、

「背骨や関節など、全体を診てみましょう」

ということで、
診察台の上に寝かされました。

最初俯せの状態で、
背骨の曲がり具合や、肩と膝などの関節を
チェックした後、
横を向いたり上を向いたりさせられました。

この時私はスカートだったので、
体を動かした時
スカートの裾が捲れないよう気を付けていました。

そして仰向けになった時、
整体師の手がスカートの上から
足の付け根を押さえると、
膝を持ってぐっと上に引き付けたのです。

私は慌ててスカートを押さえましたが、
整体の位置からなら、
スカートの中身が見えていたはずでした。

しかし全く変な素振りはなく、
淡々と股関節のチェックを済ませて
しまいました。

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まだ出会い系サイトが元気だった頃
俺も出会い系で素人女を漁っていたんだが
ある時、俺のカキコに
三十路素人主婦から返信が来た

「今晩別②で会って下さい」

と即パコ円光の売春主婦

夜10時以降でないと不味いとの事なんで、
半信半疑で待ち合わせした

I小学校の体育館近くで

車を止めて待ってると薄暗い中で人影が見えた

メールをするとこちらに向かってきた。

ガラスをトントン「○さんですか?ゆうこです」

車に誘い乗って貰い素早く発進、
郊外のラブホに入った

「なんでこんな遅くに?」

「夫が夜勤で、日中は無理なんです」

と言ってた

地味な顔をした中肉中背の主婦で
とても円光するようには見えない真面目そうな奥さんだが
車の中で話をしていると

「中には出さないで。
病気ないし生でいいから」

と中出ししなければ
生挿入OKだという貞操観念が無いヤリマン主婦

そして、ラブホに入り
シャワーに誘い、ベッドにIN

柔い唇を吸い、手マンして濡れて来た所で、
生チン挿入!

出産経験の無い三十路主婦のマンコの締まりはgood!

エッチ回数は少ないみたいで、
また夫とも子作りする予定がないので
中だしもしたことないと言う

そんな事を地味主婦から聞くと
ぜひとも旦那よりも先に中出しして
寝取りたくなってくる

俺はさらにピストンすると
膣壁も絡み付く感じで気持ちいい

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托卵させたパート主婦がやってきたのは
私が40歳で課長で、私は結婚していて
妻も子供もいた

33歳のパート主婦の雅美は
黒髪ロングヘアーで長身で
スタイル抜群の三十路人妻熟女だった

高校時代はその長身を生かして
バレーボールのエースアタッカーとして
そこそこ有名だったらしい

今では普通の主婦で
正男という小学5年生の息子をもつ
シングルママさん

半年の雇用対策で、
私の下で事務的な仕事をしてくれる事になった

旦那の浮気による離婚で、
実家の近くのアパートに越してきていた

パート募集の張り紙を見て応募してきた。

美人だし、面接をした私は即決で採用を決めて
雅美は勤め始めた

結婚前に事務をしていたから、覚えは早かった

いろいろ仕事を教えてあげた。

が、1週間目に彼女は大きなミスをした。

たまたま印刷室を通りかかったとき、
ぼうぜんとしている長身美人なシンママがいた

聞くと、部長から預かった重要会議資料を
コピー機でなくシュレッダーにかけてしまったという

運良く私の提案した資料だったので、
こっそり彼女に新しいのを渡して事なきを得た

ほっとした彼女は私に感謝した

翌日は休日だった

職場にちょっと寄ったあと、
近くのアパートの前を通ると、
道路脇のちょっとした空き地で
彼女が息子の正男とバドミントンをしていた。

「やあ、君の家ここだったの」

「ええ」

「どれ、貸してごらん」

私は子どもが大好きだから、
一緒にしばらくバトミントンで遊んであげた

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大学生の時から付き合っている
二歳年下の彼女の真美と結婚したのは俺が26歳の時です

そしてその二年後俺が28歳の時に
双方の両親から援助もあり
念願の一戸建てを購入したんです

妻は26歳でちょっと人見知りで
黒髪ロングヘアーで清楚で可愛い自慢の嫁なんです

芸能人で言えば、
宮崎あおい系の透明感があって可愛い感じ

仕事はそれなりに忙しいが、
まだ子供もいない事もあって
夫婦楽しく新婚イチャラブ生活を過ごしていました

夫婦で始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、
結構頻繁にラウンドしている

俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていて
20代のわりにはそこそこ高収入で

嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、
生活は比較的楽なものだった

夜の生活は、付き合いだしてから
8年近く経過しているのでそれほど多いわけではないが、
あるきっかけがあるとやる感じだ

あるきっかけとは、
隣の夫婦がセックスをすることだ

建売りの小さな家なので、
2階の寝室が隣り合っていて壁と壁との間が狭く、
隣の夫婦がセックスをすると、
わずかに奥さんの妖艶なあえぎ声と
ベッドがきしむエロい音がする

隣の夫婦は、32歳の旦那さんと
30歳の奥さんの組み合わせで、
自営業という話をチラッと聞いた記憶がある

旦那さんは正人さんといって、
社交的でいつも日に焼けた肌と
白い歯が印象的なイケメンご主人

家の外で会ったりすると、
挨拶とともに色々とフランクに話しかけてきて
フレンドリーな性格

奥さんの奈保子さんは、
ショートカットのちょいきつい感じのする美人主婦で、
旦那を尻に敷いている感じだ

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隣に住む気弱そうで若ハゲの旦那さんの事が
気になってしょうがないんです

全然タイプじゃないんですが
ハゲで幸薄そうな旦那さんを見ると
ムラムラしてきて虐めたくなってくるんです

私は38歳の主婦で
中学生の娘がいます

私の夫はハゲてもないし
ふさふさで割りとイケメンの部類だと思います

なのに・・・

夫よりも隣のご主人に抱かれたい・・・

いいえ・・抱きたいと思ってしまうんです

元々マゾってよりもサドだった私

結婚生活も14年を迎えて
夜の営みも少なくなり欲求不満でした

そんな折、若ハゲで
見るからに優しそうで
いつもニコニコ笑顔の気弱そうな旦那さんを見ると
私の性欲の炎にガソリンを撒かれたように
物凄くムラムラして寝取りたくなるです

あぁー虐めたいーー

あの若ハゲのご主人を虐めて性的虐待したい・・

日に日にその思いが強くなっていきました

マンションで顔を合わせた時など
わざと胸チラさせたりして挑発してみたんですけど
若ハゲのご主人は恥ずかしそうに目をそらしながら
顔を真っ赤にするんです

あぁーなんて可愛いくてウブな若ハゲなの・・・

その日、娘や夫達が帰ってくるまで
私はモジモジと恥ずかしそうにしている
若ハゲご主人を逆レイプしてるのを想像しながら
手淫に励んでしまいました

こうなったら絶対犯してやる

私は日中、夫や娘がいない時
隣人の若ハゲご主人を自宅に誘い込む事にしたんです

ご主人は平日の水曜日がお休みで
奥さんは夫婦共働きな為
水曜日は旦那さん一人なのを
前もってリサーチ済です

私は今から若ハゲを犯すんだ・・

と思うと興奮で
ショーツが濡れてくるのを感じました

私はビシっとお洒落してお隣のドアをノックしました

「はい」

といつもの気弱そうな笑顔で出迎えてくれる若ハゲさん

「すいません、キタムラさん
あのーちょっと高いものとって欲しくて
お願いできないかしらぁ?」

「えーいいですよー」

若ハゲのキタムラさんは
ヨレヨレの白いTシャツに黄色いハーフパンツに
サンダルというみすぼらしい格好で我が家にやってきた

汚い野良犬みたいじゃない

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