【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

カテゴリ: 人妻エロ体験談

私と夫は最近お腹のポッコリが気になり始めたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました。

たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣のご夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。

「平日は夜しか時間がないのに、この辺て割りと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」

隣の奥さんがそう言うので、「四人なら心強いし、楽しそうだよね、それに夫の都合が悪くても、奥さんたちが一緒なら毎日続けられそうだし」と言い、四人でウォーキングを始める事になりました。

平日は夜、休日は夕方に歩くことにしました。

実はお隣のご主人がとてもやさしい方で、以前から好意を持っていたので、ご一緒することを密かに期待しつつ、

初日からご主人の気を引こうと、ピチピチのジャージを着て、わざとお尻のラインを強調するようにして、視線を気にしながら、ひとりでドキドキしていました。

何度かそんなことをしていたら、だんだんそれだけでは満足出来なくなってきて、

レギンスにホットパンツとか、レギンスにスカートとか少しずつ大胆になっていき、もはやウォーキング目的じゃなくなって、

隣のご主人の視線を感じることが目的になっていました。

そしてある日、隣の奥さんが、「明日は都合が悪くなっちゃったからうちの旦那よろしくね」と言っていた時があって、翌日たまたまうちの主人も都合が悪くなっちゃって。

(それじゃあ、隣のご主人と二人きりになるってこと!)

考えただけでドキドキしてきてしまいました。

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引っ越してきて4年。

その関係が始まって2年ちょっとが経ちます。

ご近所の旦那さんにお願いされて、美人な奥さんを目の前で抱いています。

一戸建てですが、同じ時期に引っ越してきたのもあり、ご近所で仲良くなっていきました。

そのうちご主人と二人で飲みに行くことも増えてきた時の事です。

いきなり、「自分の奥さんに性欲って湧く?」と聞かれました。

うちはレスではなく、むしろ盛んな方なので、それなりには…と答えると、なにやら難しい顔をしていました。

「〇〇さんは良いじゃないですか~ 奥さん美人だし、羨ましいですよ」

俺のその言葉が何かのきっかけになったようで、「うちの女房は君よりも年上だけど抱けるの?」と聞かれました。

酒の勢いもあり、もちろんと答えると、ご主人は真顔になり、

「お願いがあるんだけど、俺の目の前でうちのを抱いてみてくれないか?」と言われました。

始めは、『この人、何を言ってるんだ?』と思いましたが、どうやら雰囲気がマジなので、俺は微妙に緊張して、答えに困っていました。

すると、「良いんだ。忘れてくれ。」と言われてしまい、何となく据え膳を逃した気がしてしまったので、

「良いですよ。どうやって?」と一応答えました。

すると、子供のいない、あちらの自宅で3人で飲んで、奥さんを酔い潰してからという話になりました。

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私(彩夏)は昨年末に33歳を迎え、8歳年上の夫と2人の娘(10歳と8歳)の母です。

夫とは社内恋愛で、上司(当時係長)と部下の関係でした。

結婚後、会社を辞め、専業主婦として家庭を守ってきた私でしたが、子供達も大きくなり昼間の時間を持て余していた時に友人の誘いもあり、近くのスーパーでバイトをする事にしたんです。

初日、教育担当として紹介されたのが、祥子さん(50代)という方で、その日から私は祥子さんにレジの使い方、接客を教わりました。

バイトを始めて10日程が過ぎた時、祥子さんから「夕方に出す特売品が入ったから、倉庫に手伝いに行って」と言われ、私は初めて店裏の商品倉庫に向かったんです。

数人の男性がトラックから荷物を降ろし、倉庫に運んでいたので話し掛けたんです。

「何か手伝います」

「じゃ、箱開けて値札付けてくれる」

「あっ・・・はい」

私は言われるまま箱を開封すると、中身に値札を貼り始めました。

30分程でしょうか?

ようやく全ての商品に値札を貼り終えた時、チラチラと私を見て来る30代の男性に気づいたんです。

「あれ・・・さやか?」

「えっ・・・」

「そうだ!さやかじゃん・・・久し振りだなぁ」

「もしかして亮君?」

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38歳の二人の子持ちの主婦です。

今年5月から久しぶりに働きはじめました。

学生時代はファミレスでバイトしていたので、バイト先もファミレスを選びました。

働くのは本当に久しぶりで、正直主人以外の男性としゃべるのも久しぶりな感じだったので、バイトは本当に楽しく主人からも「最近いきいきしてきたね」と言われました。

バイト仲間はたくさんいるんですが、その中でもOJTトレーナーで、よくシフトのかぶる大学生のO君と親しくなりました。

ある日、O君とバイトが終わるのが一緒になり、子供を迎えにいくまで少し時間があったので、O君と一緒にお茶を飲みました。

最初はもしママ友に見られたらまずいと思って断ったのですが、O君が車で離れたところの喫茶店まで連れて行ってくれるというで、お付き合いしました。

ただお茶を飲んだだけですが、久しぶりに主人以外の男性と二人で話し、話題は下ネタもあったので、ちょっとドキドキしてしまいました。

それから月に何度か彼と一緒に一緒にお茶を飲むようになりました。

ある日、天気がよかったのでお茶じゃなくて海を見に行こうと言われました。

海に近い町なので、車で15分くらいで着くので誘いに乗って海に行きました。海辺にある公園の駐車場に車を停めて、公園の中を少し歩きました。
 
しばらく歩くとちょうど丘のようなところに東屋があって、海が見渡せたので、彼が缶コーヒーを買ってくれてそこで一緒に飲みました。

ベンチで二人並んでいると、彼がそっと私の太ももに手を乗せました。

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いつも煙草を買いに行く本屋で妙子はパ-トをしている。

釣銭を間違えて多くもらったことから時々話すようになり、思い切ってドライブに誘った。

妙子は久しぶりのドライブを楽しんでいた。

会話から小学校の子供が一人で夜もご無沙汰でセックスレスの旦那に不満があるらしく不景気のためパートを始めたとのこと。

近所の奥さんたちとの話題に不倫、浮気はつきものらしい。

「奥さんのところはゴム派?生派?」

「ゴム派だったわ。最近ご無沙汰だから」

「うちは、カットしてるから生オンリ-派ですよ」

「エッ~いいわね。羨ましいわ」

と他愛の無い会話を楽しんだ。

食事も終え、IC近くのラブホ街を走りながら

「ここはラブホが多いですね。休んでいきますか?」

「エッ そんな・・つもりでは・・・」

と俯いたのでそのまま乗り付けた。

車を降りると妙子はいそいそと付いてきた。

部屋に入ると初めての浮気らしく妙子は緊張していた。

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