【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:エロ

嫁は浮気しているのか?!

やけに化粧などをしだした

かなりファッションにもこだわるようになった。

ガチ派手になった

前の妻の服装といえば、短パンに、キャラクターの顔の絵が乗っているTシャツ一枚だったのだが・・・

今は、女性に人気ブランドの服に、生足の見えるスカートなど

とにかくエロさがハンパじゃない

男の僕が保障できる、その格好

だが、そのコーデでお出かけというのであるこれは怪しいww

同僚に相談したところ確実に不倫をしているといわれてしまった

僕もすぐにそうだと合点承知の助、納得した

それから僕は同僚にお願いして、妻の行動を見張ってもらうことにした

僕は妻が次に出かける日を知っていたから、その日に同僚に準備してもらって早速作戦開始

その日の妻は、胸元は開き目で、つけまつげも今まで見たことの無いような長さ

そして、足元はヒールにショーパン・・・

一応、妻は39歳

で、結構若作りしているように見えた

そして友人にそのまま妻の行動を監視してもらった

僕は依頼料として友人に、少しばかりお金をあげたら張り切って行動してくれた。

そして僕はその日は友人に任せて家にいることした。

そして夜になり妻が帰ってきたから

『なにをしてきたのか』

と聞くと妻は、久しぶりに会うことになった同級生と、色々とお話をしていたという早速僕は友人の所にいくと妻に伝えて、

同僚からすべてを明かされることになる。

それは、妻の不倫現場をばっちりと移した写真。

しかも相手の男性は高級車のベンツに乗っている

お金持ちそうな年上っぽい男性

友人は人の不幸なので楽しんでいるのか、ホテルに二人が入って、部屋を選んでいる様子まで携帯の動画撮影で撮影してくれてた・・・

ショックだった・・・

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

大学生の時、一人暮らしでスポーツジムに通っていた

そのスポーツジムのランニングマシーンでよく隣りになる人妻がいた。

気になるほどの清楚な美人

彼女とは、帰り道が同じ方向だった

そんな女ざかりな美熟女の由紀子さんと、たまたま帰りが一緒になったある日のこと・・・

二人で他愛のないことを話しながら帰った

由紀子さんは「1人で夕飯とか大変でしょう、よかったら今度うちにいらっしゃい?」と言ってくれた。

俺はこの時社交辞令と思ってと本気にとっていなかった。

あんまり期待もせずそれから暫く普通の筋トレの日々が続いた。

すっかり約束した事も忘れていたある日、由紀子さんは

「今夜うちにこない?」

と誘ってきた。

約束を思い出して俺も

「良いんですか?じゃあお邪魔します!」

なんて言ったものの旦那さんとお子さんがいる事を思い出して

「え?旦那さんとかは?」

と聞いたら、

「真面目な大学生で良い子がいて、一人暮らしだから夕飯作るって話したよー」と何故か爆笑された。

「じゃあ今晩行きます!」

って明るく返事してその場は別れたものの、内心

「旦那さんそんなんで良いのか?」

とか思ってた。

夜までバイトして由紀子さんの家に向かった。

帰り道が同じとは言ったけど俺の家の方が先についていたから家は知らなかったんだ。

ついて見て俺が想像してた普通の家とはまるで違う

金持ちの家のセレブな貴婦人だった

「うおっ!」とか言って門の前でうろたえてた

インターフォン越しに呼ばれた。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

僕は母親と親子セックスしています。

現在、母は五十路の女ざかり。

傍から見たら、妖艶な美熟女w

もともとは思春期の時から、母親に手コキやフェラチオで射精させてもらっていて、それが母とセックスしたきっかけでした。

僕の家では、というより母と僕の間には、小さな頃からおかしな習慣があって、それは月に一度、僕の全裸の写真を撮るということでした。

そんなアホな…と思うでしょうが、僕自身、何でそんな習慣があったのか今でも分かっていません。

幼い頃は、あまり抵抗がなかったのですが、思春期を迎え、それが恥ずかしくなり、中2の時に「もう止めたい」と言いました。

母はちょっと怒りましたが、その時を最後にするということで渋々納得してくれました。

ちょうど陰毛が生え始めた頃でもあり、それに気付いた母は「生え始めたから色気づいたな?」と言いました。

そして「ちょっと見せて」と言ってペニスをつまみ、周辺に密集する産毛を観察しました。

僕は母にいじられてペニスが大きくなってしまいました

それを見た母は

「あらあら」

と言って、いきなりベロッと亀頭舐め

「ちょっと、なにすんだ」

と言いましたが、母は

「いいから、黙んなさい」

ときつい調子で言いました。

母がペニスを舐め始め、僕はすぐに我慢できなくなり、母の顔に向かって顔射してしまいました。

母は怒りもせず、面白がるように射精が終わるまで舐め続け、飛び散った精液の後始末をすると、小声で

「これからも続けるなら毎月してあげるよ」

と言いました。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

わたしは京都に住む49歳のおっさんです。

お嬢様育ちな清楚な37歳の嫁と結婚生活10年目。

子供もようやく手を離れ、妻と最近はよく食事や散歩へとよく出歩きます。

今までは妻も私もSEXには淡白な方だと思ってました。

大人の営みもマンネリ化して、夜の夫婦生活は月に1回が関の山でした。

先週の日曜日、大阪の日本橋と言うところに妻と4kテレビを買いに行った時の話です。

地下鉄のホームで電車のスポーツ新聞を見ていたら、いろいろHな記事がズラリ並んでいました。

妻と人目を気にしながら読んでいたら、カップル喫茶の欄があり妻がこれなあにと私に聞いてきました。

私も実際行った事なかったんですが、大体の想像はついていましたので知りえる範囲で妻に説明しました。

妻は相当の衝撃があったらしくしばらく無言だった。

その顔を見ると完全に想像だけで興奮しているのが、私にはわかりました。

実際のところ私も興味がないわけもなく妻に今日行ってみようかと切だしました。

へたすりゃ、しばらく口を聞いてもらえないかも知れないかと内心はひやひやでしたが、

妻もあたまっから拒否せず知ってるひとがいたらどうするのとかこの年で、行ったら笑われるわよとかまんざらでもない返事です。

ようし今日は社会勉強のつもりで行ってみようよ、変な雰囲気ならすぐに出れば良いじゃないかとすんなり決行と相成りました。

おそるおそる門をたたいたのは上本町にあるカップル喫茶です。

入り口は地下へ降りる階段のおくで何やら怪しげなムードです、勇気を出していざ突入すると暗い廊下があり突き当たりに受け付けが見えました。

しり込みする妻に行ってみようよとあちこち見まわしながら進むと、

廊下からみえるボックスで上半身裸の女性が男性の股間にまたがってオッパイを愛撫されてるではありませんか。

私たち夫婦は目が点になりながらも見て見ぬ振りでとりあえず受付まで、足を運びました。

おどおどした様子で分かったのか店員さんが、はじめてのご来店ですかと尋ねました。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

パートで働いている妻は39歳になりました

私は41歳で結婚して7年目。

子供は2人、5歳と8歳。

幸せな4人家族です。

妻が留守中に電池を探していたんです。

嫁がいれば、聞けばすぐ出してくれるんです。

けども、いなかったので、家中を探しまわっていたんです。

そして、妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rが有りました。

DVD-R自体には何も書いてなかったので恐る恐る自分のPCで再生すると衝撃的な映像が再生されました。

日付がかかれており妻とは結婚前の交際中の出来事です。

ですが婚約はした後の日付けでした。

行き成り全裸の妻が映っていました。

ラブホテルの部屋みたいでした。

男が立ったまま状態で彼女に(現在は私の妻)にフェラをさせて其の様子をカメラでハメ撮り撮影しているんです。

妻の寝取られセックステープでした。

彼女もカメラ目線に成りながらも気にしないで元彼氏であろう男の肉棒を美味しそうに愛しそうに頬張りました。

舌や唇を使い御奉仕しています。

私にはしてくれた事も無いプロ並のフェラチオ。

時折咽喉の奥まで咥えこみます。

ジュルジュルと卑猥な音立てながら口から出し入れしていました。

彼女は「美味しい」とか言っていました。

男が「お互い結婚してもたまには逢おうな」とか彼女に話しています。

彼女も肉棒を口に含みながら頷いていました。

男の肉棒は太くて長くて私のよりも大きい様でした。

男が片手で嫁の頭を持ちながら自分の股間に押し付けています。

口内射精していました。

彼女の顔がアップに成り口を空けて舌を出しています。

舌の上には男の白濁液が乗っていました。

「飲んで」と言われたのでしょう。

彼女は精液ごっくんと精飲したんです。

次は男がカメラを置いて彼女のおまんこを拡げたり、舐めたり指を挿れて掻き回しています。

彼女は嬉しそうに鳴いていました。

このエントリーをはてなブックマークに追加

このページのトップヘ