【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:エロ

私は、5年前に妻と結婚しました。

職場で知り合い、意気投合し1年付き会った後にゴールインでした。

私達は、ごく自然に子作りをしていたのですが、2年経っても出来ず、病院で調べて貰った所、妻の卵子が子供が出来にくいと言われました。

全く可能性が無い訳では無さそうですが、妻はショックを受けていました。

私は“2人で一生幸せに暮らせればいいんだよ!全く可能性が無い訳じゃ無いし、気楽に行こう!“と励ましました。

そんな事もありましたが妻も吹っ切れた様で、仲良く暮らしていました。

*結婚4年目のある日、私の実家から“お父さんが倒れた!“と連絡が入りました。

病院に行くと、お父さんがベットで寝ていました。

軽い脳梗塞だった様です。

早く病院に来たので、大事には至りませんでした。

そんな時、父から“戻って来てもらえないか?“と相談されました。

私の両親は、古い旅館を経営していて従業員も少なく4人で何とかやりくりしていたようですが、流石に今回の件で私の力が必要と考えた様でした。

まぁ両親は私を産んだのが遅く、もう65歳になります。

私も以前から気にはしていたのですが、こんなに早く決断する時が来るとは、思いませんでした。

妻とも相談し、結局会社を辞め2人で家に戻る事にしました。

父も回復し、直ぐに旅館業に復帰しましたが前の様には行かない為、私が代わりにこなしていました。

妻も母から一から教わり、ぎこちなかったですが、何とか接客が出来る様になっていました。

母も一通り教えると、女将の座を妻に渡し厨房で、父のサポートをしていました。

厨房も父ともう一人の従業員(これまた50代)の2人で行なっており客が多い日は大変でした。

(他に風呂担当の従業員62歳が居ます)そんな生活も一カ月も過ぎた頃、妻が私に相談をしてきました。

妻「最近、お客さんのセクハラが凄いんだけど、どうしたらいいの?」

私「ん~女将なら多少は我慢してくれよ」

妻「そうなんだけど?お尻とかさわってくるお客さんもいるのよね!」

私「まぁ常連客で成り立っているからなぁ。不愉快な思いさせると、もう来なくなるから、頼む」

妻「…そだよね!私がちょっと我慢すればいいだもんね」

私「ごめんな」気にはなったのですが、この業界にはよくある話しで、お客さん有っての旅館なので我慢するしかありませんでした。

翌日、妻の言っていた事も気になり常連男性客の団体が来たので、後をこっそりついて行くと、

妻の言っていたとおり廊下で、妻のお尻にタッチしていて“若女将可愛いね“と体を寄り添わせていました。

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私36歳、妻42歳です。

私は高校卒業後某工場で作業員をしています。

妻は短大卒業後保母さんとして働いていましたが24歳の時結婚し、専業主婦をしていましたが、結婚後1年4カ月で夫の浮気で離婚。

妻はその後一人住まいをしながら再度保母さんとして働いていました。

その後妻は再婚して一人の男の子をもうけましたが、性格の不一致で離婚。

子供は旦那に託しました。

妻との出会いはお見合いでした。

私が34歳、妻が40歳の時でした。

お見合い後一週間ほどして私が彼女にドライブに誘いました。

妻は身体大きく身長は1m65cm、私は1m60.体重は60kgの小太りの中年男性です。

性格も妻のほうが男性ぽくて、私のほうが優柔不断な男です。

其の日妻はジーンズに白いセーターにスカーフを首に巻いており、

女性を知らない私としては長い脚の付け根のジーンズがぴったりのふとももからお尻のライン、

それにニットが身体にフィットしており大きな胸がまばゆかったのが今でも記憶にあります。

車を降りた時、彼女が「腕をからめていいですか?」とやさしい頬笑みで言ってくれました。

今まで特定の女性と付き合ったことのない私です。

お見合いも10回以上しましたが、すべて断られていました。

車の中で彼女はいろんな質問をして来ました。

「いままでお付き合いをした女性は?」

「一人住まいで不便なことってなんですか?」と。

私は「食事、洗濯が大変です」

「特定の女性と交際したことは一度もありません」と真実を答えるしかありません。

彼女は「それじゃあ、女性の人とキスしたことは?」と聞かれたので「一度もありません」と。

「じゃあ、女性とドライブしたこともないんですか?」と聞かれたので「もちろん今日が初めてです。」と。

彼女はつづけて「お見合いは今までなんどかしたんですか?」と聞くので「10回位ありますが、すべて相手から断られました」と正直に答えました。

それから1週間ほどして彼女から「どこか、又ドライブに連れてってくれませんか?」とお誘いの言葉が、私は喜んで「ハイ」と答えました。

2度目のデートです。

彼女が私に聞きました。

「私のこと、どう思いますか?2度の離婚経験がある女性と結婚経験がない貴方との関係は?

やはり過去がある女性って厭でしょう?」って聞いて来るから

「とんでもないです。私のほうこそ、女性経験もなくうまく、リード出来ない男性なんて頼もしくないでしょう?」

と言うと

「私、たしかに貴方のような男性に会ったことは初めてです。

女性経験がないというのも先日のデートで良く分かりました。

デートの後私なりに考えました。

で出した結論というのが、私にとって貴方は女性本能をすごくくすぐる、なんとかしてあげたいなんとか力になってあげたいと考える毎日でした。

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お母さんのスケベな姿を隠し撮りしたエロムービーを見ながらオナって眠り、昼近くに母が声をかけてきて、

「映画に誘われたから行ってくるわね」

「昨日も出かけたじゃん!」

「付き合いは大変なのよ!あなたも大人になればわかるわよ!」

夕方近くに帰宅した母は、

「暑いわね!シャワー浴びてくるから夕飯は少し待ってね!」

母のエロムービーを見て、母に興奮するほど興味が固まり、洗濯籠にある母のパンティーを入念に調べたりと一日を過ごした。

私は、今脱ぎたての母のパンティーを見たく、脱衣所の脱ぎ置かれた。

母のパンティーを匂い嗅ぎ、最高の興奮を味わったが、変な形でそばにあるハンカチを見ると、

股に充てがっていた証のような形であり、ガーゼ布のハンカチには愛液、オマンコ汁が染みた濡れ滑りが、

(どうしてこんなものを、どうしてこんなに濡れてるの)母がシャワーから出てこないうちに、そのハンカチを持って部屋に帰りました。

ハンカチから漂う匂いは母のオマンコ汁臭と言うより射精汁臭に間違いなく、映画に出かけたのではなくて、

男とオマンコしに出かけていた母に間違いなく、昨日も昼間に出かけてあの汚れがあるのでは。

(それでシャワーを帰るなり浴びている)

(パンティーにしても日数と枚数が合わない感じがしたのは、一日に何枚も履いてるから)

(ティーバック有り、普通のパンティー有り、様々なセクシーなパンティーが)

そんな母を軽蔑するよりも、母のオマンコに突っ込み母子相姦したくなった興奮は、自分でも解らないが勃起してやまない興奮でした。

あげくに父からもう一晩泊まりゴルフになることを電話で告げられていて、母に言えば機嫌が悪くなるからと私に託けてきた事など、

母のオマンコに突っ込むチャンスが来てる偶然以上の運命を感じていた。

夕食時に父の伝言を伝え、案の定母は不機嫌感じでいたが、

「もう!ビール飲もう!」

滅多に飲まない母がビールを飲み、片付けもそこそこに部屋に行ってしまった。

三十分も過ぎただろうか、母の部屋のドアを伺い開けすると中から母のイビキが聞こえて熟睡の合図を聞いているようだった。

母の部屋に入り外明かりを頼りにベッドに近づく、

薄明かりに慣れてきた目に見えたのは母の裸の姿(えっ?裸で寝てるのか?)

大きなおっぱいが見えて、触りたくなる衝動をこらえ、(とにかく、早く、ぶち込ん近親相姦してしまおう!その後は、どうでもいいや!)

母が浮気をしてる事が私の興奮につながるとは、薄いうわ掛けを捲り上げるとピンクのパンティーが鮮やかに見えた。

用意してきたハサミで股あたりを切り、母のオマンコを晒した。

静かに母の足を開いは股間に入り込み、勃起した先を母のマンコ穴に差し向け、ゆっくり濡れも、昼間の浮気射精汁のお陰か、腰押しで

亀頭が母のマンコ穴を広げていくのに幸いしながら、こことばかりに一気に母のマンコ穴に勃起を押し込んだ。

「グッグゥ~グゥ」なんて音がしたような強烈に熱くグイっと嵌る感触の母マンコ。

母が目を覚まし見る目線に、私はしっかりと合わせた目線のまま、母の両足を動けないように抱え込んだ。

そして、勃起マラを激しく突き動かし、母マンコを突き抜く以上にぶち込みに続け、抵抗できないままに母はオマンコ刺激に打たれたよう

体が震えて応えているかのような表情になり、

「グジュっズッボ」

股間から聞こえる擦り音が響いて、必死に勃起マラを突き抜き擦り込むことに集中

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妻の母親、江美子(62歳)とSEXしてしまいました。

ある日に、突然に妻の携帯に義母から、家まで送って欲しいとの連絡が入った。

車は車検中で代車の古い軽自動車。

妻は家事が残ってるから、私に代わりに送って欲しいとの事。

仕方なく、私は義母が待つ場所に向かった。

初夏の少し暑い夜。

義母は薄手のワンピースにカーディガンを羽織っている。

「悪いわね、お願いね」と言いながら、助手席に乗り込んで来る義母から、微かに香水の香り。

化粧も、きっちりとしており、何と無く熟女の色香が漂う義母。

友達との久しぶりの外出で、食事の時に少し飲み過ぎたと笑顔を見せていた。

普段の義母とは全く違う表情と仕草に、私は何と無く興奮を覚えてしまった。

少しシートを倒し凭れる義母。

走り抜ける街灯の明かりにフラッシュみたいに義母の白い膝が見え隠れする。

胸の谷間にシートベルトが食い込み、それが余計に義母のおっぱいを際立たせる。

酔ってる義母は、友達と飲みながら食事の時に若い男性にナンパされたと楽しそうに話す。

他の場所に移動して、飲み直そうと誘われたらしいが結局は、その居酒屋で巧く変わし終わったとの事。

内心は、若い子とのHに興味も少し有ったらしい。

などと話しながら車は大通りを外れ家に向かう。

通り過ぎる車は殆どない田舎道。

私の欲望が一気に湧き上がった。

拒まれる事を覚悟で、私は腿の上に置かれる義母の手に私の手を重ねてみた。

一瞬、驚く表情を見せた義母だが、私の手を退ける様子も見せず、暫くすると更に私の手に、もう一方の手を重ねて来た。

「駄目よ、仮にも私達は義理の親子なのよ」私は前を見ながら運転を続け、重ねた手で義母の太腿を撫でた。

スカートの裾が乱れ、白い腿が少し露わに成る。

「駄目よ」か細い声を挙げながら義母の腿の上で私達の手が争い合う。

やがて義母の手が離れ胸のシートベルトを強く掴んで行く。

硬く膝を締め拒む義母、内腿の間に手を差し込む。

「あっ!駄目」家が近づく頃には義母の膝が緩み私の手の進入を許して居た。

「道を外れますよ、お義母さん」それには答えず目を閉じ、助手席の窓側を向く義母。

田畑が広がる道を走る車。

生脚に下着だけの還暦を過ぎた義母の下半身を私の手は蠢き回る。

下着の上からでも義母の股間が濡れて来ているのが判る。

私は山沿いの狭い所に車を止めた。

義母の顔に私の顔を近づける。

義母の唇が、「駄目」と動く。

悩ましい濃厚なディープキス。

いつしか義母も舌を絡め返して来る。

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妻を寝取られた(寝取らせた?)時の事です。

妻はアラフォーで2歳の子供が1人います。

胸はCカップで、身長は小柄、どちらかと言うと可愛いタイプです。

私に寝取られ願望があり、色々試してみた中の話です。

その日は私が職場の飲み会、妻も友人と久しぶりにお酒を飲むという事で、子供を実家に預けてそれぞれ出かけました。

私の方は職場の飲みという事もあり、つまらない限りでした。

しかも途中から面倒な先輩に捕まってしまい、さらに帰りたい気分倍増です。

その先輩(以降Uとします)というのが50代前半で結婚歴なし、風体は芸能人でいえば温水さんをもう少し不細工にした感じです。

以前から職場の同僚へのストーカー疑惑や、普段からの気持ち悪い独り言などがあり、もっぱら素人童貞という噂です。

ただ、職員旅行の風呂場などでの目撃談ではチンコは凄いものを持っているという話でした。

飲み会でUに捕まってしまった私は、2次会にも一緒に行く事になってしまい、元々友達もいないUなので、

捕まえた私にどうでもいい話をずっと話しかけてきました。

Uの話を適当に聞き流していると携帯が鳴り、妻からの電話でした。

これで適当に理由をつけて帰れると思い、喜んで電話に出ました。

電話で妻はかなりハイテンションで、「一緒に帰るからどこにいる?」という内容でした。

まぁ帰れるならいいやと思い、場所を教えて妻が来るのを待ちました。

しばらくして妻がやってきましたが、かなりフラフラです。

これは帰れる口実になると思い、帰り支度をしていると、妻がUに挨拶をし始めました。

上司でもないので別にいいのにと思っていたら、フラフラの妻は刺身の醤油を倒し、Uのズボンにかけてしまいました。

帰れると思っていた矢先の出来事で焦ってしまい、謝る時に思わず、

「これから家に行くんで、着替えてシャワーでも浴びていってください」と言ってしまいました。

Uは電車通勤で、家までには1時間ほどかかります。

さすがにこの状態で電車に乗せるのは申し訳ないという気持ちから言ってしまいましたが、余計な事を言ってしまったと、この時は思いました。

Uも断るかと思いましたが、すんなりと受け入れる辺りがUが少し変わっている一因でもあります。

仕方なく3人でタクシーに乗り、家に向かいましたが、その途中で迷惑をかけながらも酔っぱらって爆睡している妻を見ていると寝取られ願望が出てきました。

この後Uと妻だけにしたら何が起きるだろうと考えると、私自身の酔いもあり、どんどん妄想が膨らんでいきました。

やがて家に着き、爆睡して全く起きない妻をUと2人でソファに運び、Uにはシャワーを浴びてもらいました。

Uがシャワーを浴びている間に妻の確認をしましたが、やっぱり全く起きる気配がありません。

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