【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:エロ

私は医者をしていまして
歯科衛生士を数人雇っています

その中で超淫乱で痴女な
三十路人妻の歯科衛生士がいます

一緒に二人きりで人妻歯科衛生士と
飲みにいった事もあったんですが
毎回甘えるような目つきで
私に抱いてほしいって雰囲気を醸し出してきました

そしてある日の午後

三十路熟女な歯科衛生士に背後から抱きしめてみたんです

案の定、抵抗もしなかったので
そのまま白衣の胸元に手を入れ、
コリっとした固い乳首を弄んでも
軽いうめき声が返ってきて、
そのまま白衣の裾をまくり上げ
受付まで連れて行きパンティーの中に手を滑り込ませ
一気に膣に指を2本立て込みました。

軽くうめいた後、外の風景が気になる様でしたが、
従順になり、しばらく濡れ行く三十路人妻の
マンコの具合を楽しんでいました
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小学生の息子がいる38歳の専業主婦で
一戸建てに住んでいます

引っ越してきた当初は知らなかったんですけど
隣に住んでいる息子さんがずっと引きこもって
学校にも行っていないんです

たまに外に出ているようで
コンビニ袋をぶら下げて家の中に入っていくのを
何回か見たことあります

ずっと引きこもりしているせいなんでしょう

目が虚ろで見るからに不健康そうな少年でした

私は彼を見て可哀想・・・って思ったんです

虐められて登校拒否になっちゃったのかな?

息子ももう少し大きくなって
学校で虐められたどうしよう?

自分の息子と隣の息子さんを重ねて見てしまい
彼に同情していました

だからたまに家の前とか会った時
笑顔で挨拶するようにしていました

初めて声をかけた時
彼はちょっとびっくりした顔をしながら
小さな声で

「こんにちわ」

とペコリと頭を下げて返事をしてくれました

そんな事が数回あり
最初の時よりも大きな声で挨拶してくれるようになり
引きこもりが終わるといいねって
心から願っていたんです・・・・

そしてあれは平日の水曜日でした

時間は11時を過ぎた頃だと思います

買い物から帰り玄関に買い物袋を
ヨイショっと置いたところでした

チャイムが鳴ったので
いつもならモニターを見るんですけど・・・

玄関にいたものでそのまま鍵をあけてドアを開けると
隣の少年が立っているんです

そして突然私に抱きついてきて
玄関に押し倒してくるんです

私は必死に抵抗して少年から逃げようとしたんですが

見るからに細くて弱そうな引きこもり少年なのに
物凄い力で抑えつけてきて

洋服を剥ぎ取ってくるんです

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小6娘の娘が友達の家にいったのだが
なかなか帰ってこない

妻から

「結衣ちゃん(娘の友達)のところに
迎えにいってくれる?」

とお願いされて車で迎えにいくことになった

結衣ちゃんの自宅に行くと
ママさんが俺を出迎えてくれた

三十路過ぎでセーターの上からでもわかる
超爆乳でブスな奥さんだった

奥さんの旦那さんは2年の予定で
単身赴任していると妻から聞いた事がある

この前半年ぶりに帰って来ていたが、
任地へ戻ったばかりで二月程経っていると聞いていたが

少し前会社の帰りにたまたま爆乳ブスな奥さんに
出会った時にそれとなく話をして誘ってみた

その後二三度会う内に何となく
親密ん空気になり

淋しいでしょ?

と聞くと爆乳ブスな奥さんは顔を赤らめていた

三十路熟女で女盛りの時期

旦那が単身赴任でセックレスだから
当然さみしいことだろうと思ったので
その機会が在ったらと言うとうなずいた様だった

そしてそんなに経たずにその機会がやって来た

折り合いをつけたその日、
家には会社の都合で遅くなると言っておいた

帰宅途中に奥さんと待ち合わせて、
ラブホヘ誘ってランデブーになった

さっそく下着姿にしてGカップぐらいありそうな
超爆乳に圧倒されてしまった

俺はデカいブラを取って
メロンのような巨大おっぱいを揉み

撫でて摘まむ「アアいけないわ」
と言いながらもピクンピクンと感じて顔が火照って
ブスエロな表情なっていく

ベッドに寝かせてパンティーを脱がす時に開いた股間の
陰毛が黒々と生えているのが見えた

そのまま足を持ち上げると陰唇に半分隠されたピンクに
濡れたマンコが見える

「アッだめ」

と悩ましい声を出している奥さんの股間へ手を入れて
クリトリスを撫でて摘まんで擦ると尖って来る。

「ウッ、ヒッ」

とエロい声が漏れる。

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妻の母は60才を過ぎてから
近所の体育館で社交ダンスにはまり
併設されているジムでも軽いトレーニングをするようになった

そして正月に家族皆で妻の実家に行った時の事だ

元旦は義父と夜遅くまでお酒を飲んでしまったので
次の日は二日酔いになってしまった

そんな俺を置いて
子供、妻、義父の三人で車で出かけしまったのだ

義母は婿の俺を一人にしておくのは
可哀想だから残るわ!とお茶目な事をいって
二人でお留守番をする事になった

二日酔いの俺はリビングのソファに座って
正月番組を見ているとスパッツに着替えた義母がやってきた

バランスボールに乗ったり柔軟体操をしたりと
ストレッチしたりしはじめたのだ

ストレッチに夢中な義母は
俺の方にお尻を突き出し
スパッツからパンティラインが浮き出ている

大きくて柔らかそうな豊満なお尻に
下半身が反応してくる

娘の旦那が視姦しているなんて気づかずに
義母は無邪気に

「どう?一緒にやらない?
汗を流すと二日酔いも消えていっちゃうわよ」

と言い、胸を反ったり
四つん這いになっている

まるで俺を誘惑するような悩殺ポーズで
酒のせいもあったのだろう
ついスパッツの上から義母のお尻を触ってしまった

「ちょっと、何しているのよ」

ヤッてしまってから素に戻った俺

謝ろうと思ったが
義母は俺にお尻を触られながらも
逃げる様子がないのだ

「もう駄目よー還暦のお婆さんに何してるのよおお」

口では拒否しているが
お尻を突き出したまま逃げようとしないのだ

これはいけるのか?

俺は試しに人差し指で
アナルからマンコラインをスパッツの上から
なぞって愛撫してみた

「あぁんもうーケンジ君ったらエッチなんだからー
だめよー娘に怒られちゃうわぁああ~」

確信した!義母も俺とSEXしたがっている・・・

そっからは俺は無我夢中で義母を抱いた

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正月に年始参りで妻の実家にいった

俺はただ単に新年のあいさつだけじゃなく
義母相姦すること野望を抱いていた

そしてとうとう義母相姦するチャンスが訪れた

「さあさあ、明弘さん、一杯どうぞ。」

美しい嫁母の節子に勧められると断り切れず
立て続けに杯を重ねた俺は、
あっという間に酔いつぶれてしまった

どれだけノビていたのか、
気が付くと義母が台所に立って料理を作っている

「ああ、お義母さん、美優や子供たちは?」

「皆でイ○ンにお買い物。
おもちゃでも買わされているんじゃない?」

今、家にいるのは義母と二人だけだ

かねてからの想いを遂げるべく、
台所に立つ節子に後ろからそっと近づいた

学生の頃からの『高齢熟女』好きな俺にとって、
五十路義母は素晴らしいターゲットだった。

今まで抱いてきた大勢の熟女達の中でもトップクラスだろう

今年53才になる節子、
栗色にカラーした髪をアップでまとめている

どちらかというとカワイイ系の
色白な顔立ちにクリクリとした大きな瞳

微笑むと優しいお母さんといった感じがそそられる

むっちりと脂が乗って抱き心地のよさそうな躰。

セーターを突き上げている見事なメロン程の乳房が目を引く

張り出した腰にツンと上を向いた安産型の大きなヒップ

タイトスカートにパンティのV字ラインがくっきり写っている。

最高の熟女、節子を抱くのは、今しかない。

俺の心は、妻の母親に挿入したいという異様な欲望に支配され、

後の事など何にも考えられなくなっていた。

意を決した俺は無言で後ろから手を回すと、
その手のひらにもあまりそうな乳房を鷲掴みにしたのだ

突然の事に、びくりした義母は
悲鳴を上げながら慌てて俺の手を押さえてくる

「ちょ、ちょっと、明弘さん!
どうしたの?酔っぱらってるの?」

「もう酔ってなんかいません。お義母さんが欲しいんです。」

「何、言ってるの!冗談は止めて!」

身体を捩って腕を離そうともがく
可愛くムチッとした義母のうなじに舌を這わして
レイプしたのだ

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