【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:人妻

私は34才。

主人とは仲良しで今も世界一愛してます。

幼稚園に通う可愛い娘がいますが

娘の前でも私は主人にくっつきまくってます。

そんな娘の担任の先生は男性で、

ママ達に大人気の先生でした。

私も先生のことが大好きでした。

年末私の職場の忘年会のとき、偶然先生を見かけました。

挨拶にいくと先生は酔ってるようでいつもよりもテンションが高く、

「お母さん、これから二人で飲みませんか?

飲み会がつまらないから帰るつもりだったんです」

と言われ、私は「はい、行きます」と言い、

職場の同僚に電話し「帰るから」と言い、先生と飲みに行きました。

個室の居酒屋に行くと先生は飲みだし

酔ってくると私に甘えてきました。

いつの間にか膝枕で話をしてました。

先生は「最高に気分がいいですよ。お母さんはつまらないですよね」と一人で話す先生が、

より素敵に思いました。

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現在、義母49歳、私39歳、妻26歳。

一度結婚に失敗し2年前に会社の部下であった女房と再婚しました。

義母を始めて紹介された時は、あまりにも私の好きなタイプの女性だったため

胸がドキドキしたのを憶えています。

8年前に義父を事故で亡くされ、それ以来、女手一つで働きながら

女房と義弟を育ててきたとの事。

働きに行ってるため、実際の年齢より5,6歳若く見えます。

女房は165cm、45kgとスリム体型なんですが、

義母は150cm、48kgと小柄で、グラマー体型なんです。

昨年の今頃、女房が妊娠したのですが細い為か当初より出血が続き、

医者より絶対安静と云われ、入院する事を余儀なくされたのが切っ掛けでした。

義母は、車で3時間ぐらい離れた所で住んでたんですが、

入院している女房の面倒と私の世話をするため、

仕事を辞めて私の家へ寝泊まりするようになったんです。

金曜日の夜の事です。週末でリラックスしたのか夕食時、

義母にビールを薦めると普段は断わるんですが、

その晩に限って『たまには飲もうかなぁー』と飲み始めました。

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2年ほど前の話です。

私は二交代勤務の工場勤に勤めている48歳です。

妻は47歳、アパレルメーカーが複数入っている物流センターで、パート勤務。

現在、妻と2人暮らしになってしまい、今まで出来なかったような性生活をしてみようと、年甲斐もなく、夫婦で真面目に話し合いました。

スワッピングと単独男性の、どちらにしようか迷いましたが、単独男性のほうが人数が多いと思い、妻を貸し出すという形にすることにしました。

妻は私のことを気遣っていましたが、その代りの条件として抱かれてきた証拠を妻の中に残し、それを私に見せることにしました。

相手の男性は、2ヶ月ほどを費やして某月刊誌で選び、46歳の男性と会ってみました。

離婚歴があり、現在は独身で1人暮らしですが、2時間程話をしてみて普段の性生活は風俗は利用せず自分で処理していることが分かり、

温厚な性格と妻好みの男性だったので、念のため病気の検査をしてもらうことで、1週間後に会う約束をして別れました。

家に帰ると、妻の率直な意見は焦らずに探したのが良かったらしく、会った時から既に決めていたそうです。

1週間後、再び男性と会いました。

約束通り検査を受けていて、何も心配がないことが分かると、すぐに話を進めました。

2人で会う時は、私に報告してからと言うことを前提に、時間が合えば昼夜を問わずいつでも会っていいことにし、会う回数の頻度に関しては特に決めませんでした。

避妊に関しては、妻が抱かれてきた証拠を私が確認するので、遠慮せず妻の中で射精してもらうことにしました。

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最近は彼の呼び出しにいそいそ出かけてた私。

だってヒマなんですもの。

2日とあけず呼び出しを受けることもありました。

5年前から付き合ってる彼ももう30歳。

「すぐ溜まっちまうんだよ。」と笑ってました。

彼、最近彼女と別れたらしく、寂しいんですって。

夫は年は私の一回り上で2年前から単身赴任。まあ風光明媚な土地で夫も気にいってるようで

こっちに戻る希望は出さず「定年後もここに住む。」と言っています。

まあ10年もすれば私も、、、その頃は田舎に住んでもいいかなって思ってます。

もう数年前からセックスレス夫婦。夫は私に男がいることは知っています。

夫は騒ぐのもめんどくさいと思ったようで、私も居直るもんだからなしくずしに暗黙の了解に。

ただ中学ぐらいから私に反発しだした19歳の息子は、私に男がいることを知って、ますます私の事を嫌うように。

とても悲しいんだけど、息子も大人になればわかってくれるだろうと別に言い訳はせず耐えていました。

ある夜の事、ささいな事から息子と言い争いに。

私もパート先で嫌な事があって、いらいらしてたんで私のことを口汚く罵る息子に手をあげてしまったんです。

すると息子は私を押し倒しスカートの中に手を、、。

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都内に住んでて、小学校低学年の息子がいる専業主婦36才です

40才の夫は今年の7月から来年3月まで上海に出張中です

夫は困ったことが起きたら何でも義兄(既婚子無し44才)に相談するように言って出掛けて行きました

普段から義兄夫婦とは車で10分くらいのところに住んでて、仲良くしてはいましたが、

子供がいる我が家といないあちらでは、生活サイクルが違うので、会うのは年に数回でした

義兄は小柄でオタクっぽい夫とは違って身長180以上あるガッチリ系スポーツマンタイプです

夫が出かけて2週間後、夜10時すぎ、子供が寝たあと寝室から出ようとすると、ドアに何かが引っ掛かって開きません

2階だし、窓は大きく開かない小さなものが1つだけです

110番するのもどうかと思って、義兄の携帯に電話しました

義兄はちょうど帰宅途中で、寄ってくれることになりました

ウチの前まで来てくれたところで私が窓からカギを落として拾ってもらって入ってきてもらいました

ドアの横の壁に立て掛けてあった荷物が倒れてドアが開かなかったようでした

不安で不安でたまらなかった私は、ドアが開くと義兄に抱きついてワンワン泣いてしまいました

『もう大丈夫だから』

何度も耳元で言われているウチにわたしも落ち着いてきました

義兄の肩に埋めていた顔を上げると

『ほら、涙を拭いて』って低い声

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