【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:人妻

仕事終わりに良く行くパチンコ屋がある。
その店には灰皿やトイレなどを掃除するおばちゃんがいる。

おばちゃんの年齢は40後半〜50前半位。
特に綺麗なわけではない。

いたって普通のおばちゃんだ。
街で見かけても意識すらしないだろう。

俺も最初は全く意識しなかった。
おばちゃんは毎日20:00になるとトイレ掃除を始める。

男子トイレであってもお客が小便してようが関係無しに入ってくる。
トイレの入り口に清掃中の札を出すわけでもないのでお客は普通に入ってくる。

昨日、小便をしていたらおばちゃんが掃除に入ってきた。
トイレには俺一人。

その日はボロ負けして風俗に行けなくなった事もありむしゃくしゃしていた。
俺は洗面台を掃除しているおばちゃんにわざと見える様に1歩後ろに下がり小便した。

もう小便も終わっているのに、チンポをブラブラ振りおばちゃんにアピール。

興奮してきて勃起し始めた。

そしてギンギンになったチンポをおばちゃんにアピール。
小便を切っている様に、上向いているチンポをブンブン振り回す。

するとおばちゃんがチラッとこっちを見た。

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近所にスケベで有名なエロオヤジがいた。

そのおっさんが俺の母のことを気に行ったらしくて、会うたびにヤリてぇヤリてぇセクハラ発言しまくるキチガイエロオジサン。

しかも母にも直接言ってたらしくて母もだいぶ困ってたよ。

それが数年続いた頃、さすがに母も根負けしてきたのか「ホントにしつこいわねぇ」って…

いたずら心で俺が「母さんのことがよっぽど好きなんだね」って言ってみた。

母は何も言わなかった。

しばらくしてからドスケベおっさんが俺に、お前の母ちゃん喰っちまったよって。

超気持ちよかったらしい。

当時、俺が中一で母が四十路前後のとき、初めてセックスしたときは俺に散々自慢してた。

その姿がまた気持ち悪くて、母もよくこんな男に体をゆるしたなと思ったよ。

例え結婚してても、何年も言い寄られれば心が揺らぐものなのかね女ってのは…

結局人妻をおとしてセックスしたというのが一番の自慢だったみたい。

もう母を呼び捨てにして、自分の女みたいな言いっぷりで相当調子に乗ってた。

母からはおっさんとの関係を直接聞いてません。

たぶん母は僕が知っていることに気付いていなかったと思います。

始めのころは実は気付いているんじゃとも思いましたが、母の付き添いで産婦人科へ連れていかれたとき、母は気付いてないんだとわかりました。

それに勉強しろと相変わらず厳しかったので・・・。

中出ししてるのはおっさんから聞いて知ってました。

母が気持ちよかったかどうかは直接聞いてないのでわかりません。

でも中出しを許すほどだから、気持ちは寄せられていたんじゃないかと思います。

母親の身長は155位のミニマムスタイルで、胸は結構大きく母乳なお母さん。

友達のお母さんから胸大きいよねって言われてたのを聞いたことがあります。

一緒に歩いていると、男の人が母の胸をチラッと見ることよくありました。

あと芸能人でいうと母は、吉木りさに雰囲気が似ています。

そういえば○学生の頃近所に住んでたちょっと知的障害のあるおじさんが夜中に母に会いにきたことがあります。

玄関でボーっと突っ立てる姿は少し怖かった。

おっさんとの関係は多分3年くらいだったんじゃないかと思います。

その間結構頻繁に会ってセックスしてたみたいです。

ただ母が妊娠してすぐに、おっさんの俺に対する態度がガラッと変わりました。

きっと旦那と子供さえいなければって思ってたんだと思います。

母が妊娠したことをおっさんから聞いて知ったんだけど、父は何も知らないようでした。

つまりはそういうことです。

おっさんとはもう交流なくなってたから聞いてないけど、母のお腹が特別大きくなることはなかったから、産んではいないと思います。

でも情が深い母が子供を堕ろす姿も想像つきません。

結局よくわからないです。

でもこっそりどこかで産むとか不可能だと思うんですよね。

おっさんがよく母をイカせたと自慢してたけど、それもあながちウソじゃないのかな。

最初はキモち悪がってた母を最終的に妊娠までさせたのだからおっさんも大したものだと思います。

おっさんの話だと母はイクときおっさんに抱きついて、ビクンビクンと痙攣するらしい。

結局おっさんは最後の最後で母を手に入れることができなかったけど、本当にもうあと一歩だったと思います。

おっさんは母が妊娠したときに母と一緒になれないのは、家庭があるからだと思ってたみたいだけど、きっとそれだけじゃないです。

少なくとも子供を身籠る覚悟が母にはあったのだから、おっさんがきちんと母と子供を養う覚悟さえあれば結果はちがってたと思うんですよね。

俺はいままでどこか母側からの視線で見てたから、結局母と夫婦になれなかったおっさんの負けだと思ってたけど、客観的にみれば人妻を落として中出しセックスで妊娠までさせたのだからおっさんの完全勝利ですよね。

それと母を落としたころのおっさんの興奮というか、有頂天ぷりはすごかったです。

学校帰りの俺に毎日のように自慢してました。

今日は何時間ヤリまくったとか、何回イカせたとか、それはもうすごかったです。

おかげで俺も中一なのに友達よりもかなりエロ用語にくわしくなりましたよ。

パイズリとかフェラチオとかおっさんから聞いて覚えました。

おっさんから聞いた内容からだけど、おっさんはとにかく母の体内に精液を流し込むことに執着してました。

俺の知ってる範囲では避妊どころか外出しすらしていない。

とにかく征服欲が強くていかに自分の女になってきたかにこだわってた。

縄で母の腕を背中で縛ってセックスしたり胸を縛ってセックスしたり、とにかくかなりエグいこともやってたみたい。

二人が会えるのはおっさんの家の中だけだから、やることはセックスしかないから当然かもしれないけど。

ただ料理はしてあげてたようで、おっさん家の冷蔵庫には母が作った料理がタッパに入ってたくさん置いてあった。

部屋の中には母の服がおっさんの服と一緒に干されてたりして、ほとんど夫婦だった。

携帯で一度ハメ撮り画像見せてもらったことがあります。

というかおっさんの待ち受け画面がそうでした。

実際に自分の母の体内に他所の男のペニスが入ってる姿はかなりショックです。

腕を背中で縛られておっさんの上に乗ってる姿でした。

父と母がセックスレスだったかどうかはわかりませんが、俺ももう○学生で夜遅くまでおきてたからセックスする時間はなかったかもしれません。

おっさんが今も母とヤリまくってる可能性は正直あります。

俺に悪態ついて引っ越していったから母との関係は終わってると思いますが確証はありません。

腹いせに何かやっていくかと思ったけどそれもなかったし。

あとおっさんの家にたくさんあった母の荷物を、ほとんど家で見かけていなんです。

もちろん捨てた可能性もあるけど、靴とかそんな捨てるもんじゃないですよね。

おっさんが母を落としたときの様子聞きました。

でもおっさん詳しくいわなかったんですよ。

お前の母ちゃん喰っちまったと大喜びで自慢してきたくせに、どうやって母とセックスしたのか聞くと、家に連れ込んでセックスしたとしか言わなかったです。

自慢話ばかりで都合の悪いことは言わないんです。

でも最初から中出しとか普通ありえないと思うんですよ。

母を家に連れ込んだあとは、多分相当強引にセックスに持ち込んだんだと思います。

食事はほとんど母が作ってあげてたみたいだから、ある意味貢いでいたとも言えます。

お金を渡していたかどうかは知らないけど、おっさんは貧乏生活してたから多分渡してなかったと思います。

おっさんと母がいつ出会ったかはわかりません。

ただ○学校に入ったときはすでにおっさんいたから多分俺の家族が今の家に住み始めたときからおっさんは母のことを知っていたかもしれません。

あと俺がおっさんに声かけられるようになったのは、○学校1年か2年のことだったと思います。

ドスケベおっさんに母のことを言われたときは、母が何かされるんじゃないかとすごく怖かったです。

多分おっさんは父のことなど眼中になかったと思います。

俺に対して「お前の母ちゃんとやりてえ」とか「母ちゃんの乳吸いてえ」とか言ってる時点で父の存在とかどうでもよかったんですよ。

それと母のキモがりようから多分母に対してもストレートに「セックスさせてくれ」くらい言ってたと思います。

とにかく本能のままに生きているというか自己中心的な人間でした。

母は汚いおっさんにバックで突かれて巨乳を揺らして悶えている。

その爆乳を鷲掴みにされておっさんに中出しされる母を想像して、最初の頃なんか授業なんかまったく集中できませんでした。

今こうしている間にもおっさんにセックスされて、どんどんおっさんの女にされているんじゃないかとか、そのうちおっさんとの間に子供ができて家を出て行くんじゃないかとか。

常に頭の中がグッチャグチャで体は少しほてってフワフワした感じでした。

家に帰って母がいないときはものすごく心配でした。

そんな俺の気持ちなどおっさんは一切考えないから、今日は何発やったとか何時間ヤリまくったとか平気で言うし、母に産婦人科に連れて行かれたときは正直気が気じゃなかったです。

特に最初の頃は学校から帰ると母がいないことが多かったんだけど、帰ってくるとイライラしてることが多かったです。

おっさんとのセックスで相当疲れていたんだと思います。

おれは20歳

175センチ65キロ

フツメン

母は38

155センチ50キロ?体重はしらない

顔はノリピーに似てる

胸はCだ

きっかけは

中1のときにインフルエンザで高熱だして看病してもらってたんだよ

そんときに俺が何故か勃起しちゃったのね

そんで母さんにもパジャマがテントはってるの見られてて

最初は俺は隠してて、母さん見てみないふりしてたんだけど

ずっと勃起おさまんなくて汗ふく時に

テコキで抜いてくれたのが最初

最初にフェラさせた話する

はじめてテコキされてから

なんかそれ思い出して何度もオナってたんだが

それから母さんをみるとムラムラしてさ

うんでたまらんくなってそれからスキンシップしてたのよ

ちょっとくっついたりね

母さんも嬉しそうにしてたんだけど

ある時にギュッとしたら母さんも気づいたみたいで「あんた何!!」みたいな感じで怒ったのね

でもそのまま押し倒して無理にキスしちゃった

そしたらめちゃくちゃ怒ってたんだが

俺がテコキされてからムラムラして何にも手につかないと話したのよ

そっからスキンシップだけしたい

オナニーして処理するからって泣きながら頼んで

彼女できるまでの間はって事で

くっつくのと抱き締めるのとたまにキスするのが認められた

でそっからスキンシップをしてたんだけど

抱きついてると勃起しちゃうのよ

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私の愛する妻、24歳で結婚してもう20年、中学生の子供が2人いる。

丸みを帯びた豊満な体は熟女と呼ぶに相応しく、いい感じに女らしくなった。

そんな妻に、「スナックで働きたい」と言われたのは、8ヶ月前。

親しいママに是非にと請われたようで、自分の年齢など考えてずっと断っていたのだが、

「童顔だし、人気が出るのは間違いないわよ。私を助けると思って・・・」

と言われて根負けし、私に相談したのだった。

ちょうど倦怠期だった私達は、ちょっとした刺激を求めていたこともあり、つい許してしまった。

「お前が他の男に取られたらどうしよう?」なんて言いながら、「少し期待もしてる」なんて軽口を言ってたと思う。

妻も「給料も結構はずんでくれるようだし、ママも期待していたみたいだし」と乗り気だった。

ママは妻に、お店用の洋服を何着も買って用意してくれた。

でもその服装は、やっぱり水商売だけあってエロいものだった。

ワンピースというか、ボディコンというか・・・。

家で着てみてくれたのだが、豊満な妻の身体にピチピチで、座って接客すればパンティはまず見えてしまうだろうというミニスカ。

オッパイもはみ出さんばかりの胸元に、ヒールを履けばもうイケイケの女に見える。

ユサユサと揺れる谷間を作ったオッパイの先端に、舐めてくれと言わんばかりの大きな乳輪と、

吸ってくれと言わんばかりのデカ乳首があるのを知ったら、客たちはどう思うだろう?

もう、『やってください』と、言わんばかりじゃないか・・・。

肉付きのいい尻をミニスカで隠し、量感たっぷりの太ももを露出した妻の足を見て、

私は久しぶりの興奮に店の衣装のまま、心の疼きを感じながらたっぷりと犯したのだった。

そして、妻はスナックで働き始めて間もなく常連客の人気者になった。

年齢層が高めの客たちに、たいそう気に入られ、同伴出勤やアフターへのお誘いが多くなり、

週2回で7時半から23時半までの約束が2時になり、3時になり・・・どんどん帰宅するのが遅くなっていった。

酔った勢いで、妻が私に客たちのことを話す。

もう明らかなのは、客に自分の体をタッチされたり口説かれたりしていること。

妻が「人妻なんだから、ダメですよ」と言うと、なおさら男たちに受けて、熱心にアプローチされるんだとか・・・。

妻も最初は短いスカートを気にして、ずり上がらないようしてたのだが、客に煽られたりして今では隠すこともしなくなったみたいだ。

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現在母55才、俺25才。
姉が嫁ぎ、父が亡くなった三年ほど前から母は遊びが激しくなった。

母は仕事が終わっても帰ってこないということもしばしば。
男と遊んでることが簡単に想像できた。

父の闘病看病と仕事の生活から解放されたのだから、仕方ないと思っていたが、
母と同居してても自分で夕食の支度をしたりと半分一人暮らしみたいな生活に嫌気がさしていた。

家を出ようと思ったとき、普段普通のオバサンの母が、どんな風に男と絡み合うのかなんて想像をした。

家を出る前に、母を押し倒してみようか、軽い気持ちだった。
抵抗されてハイ終わりなはずだった。

例によって朝帰りした母を後ろから抱きしめてみた。
驚いていた。

リビングのソファーに押し倒してみた。
そこからは俺の予想が大きく狂った。

驚いてはいたが抵抗は全くなく、なすがままに脱がされていく母は、むしろ協力的と言えた。
ブラとパンティ姿になったときに母は待ったをかけた。

そこから母は立ち上がり、自らブラとパンティを脱ぎ捨てた。

ムッチリした身体に大きな胸と尻、当時彼女いない歴一年になろうとしていた俺は、困惑しながらも母の身体に勃起した。

『何してるの?早く脱ぎなさいよ。』

予想外の展開に戸惑いながらも俺はズボンを脱ぎ、下半身を晒した。
母はひざまずくと躊躇なく俺をくわえた。

ベロベログチュグチュと音をさせながら。
時々俺を見ていた。

ソファーに寝かされ69になり、赤黒い母の性器はすでにパックリ開いていて、クリトリスもむき出しになっていた。
やり終えてきたばかりという感じだ。

クリトリスに吸い付くと母は遠慮のない声を張り上げた。
即座にドロドロと液が垂れ流れてきた。

指を二本入れてかき回すと、溢れてきた液が俺の胸にボタボタと落ちる。
激しくすると母は強い声をあげ、俺の顔に液が飛んできた。

母はフェラをやめた。

『入れたいの』

と言うと母は躊躇なく俺にまたがり、チンポを入れた。

あうっとか、はぁとか、いいとか言いながら母は激しく動いた。
時々激しく液が吹き出し、俺の腹が母の液でテカテカだった。

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