【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:人妻

俺の叔父はゲイなんだよ

叔父は母親の弟なんだけど
俺が中学生の時ぐらいかな

何となく叔父が
同性愛者だって事に気づいていて
母親に

「タケル叔父さんってゲイなの?」

って聞いたら母親は

「そうよ」

ってあっさり教えてくれた

母と叔父は仲良くて
暇な時、叔父は遊びにきて
昔から甥の俺に色々プレゼントくれたり
レストランに連れていってくれた

でも別に叔父は俺の事を
性的な目で見ていたわけじゃない

これだけは明言しておくけど
甥っ子として叔父は俺を可愛がってくれていた

だから、叔父がゲイってわかっても
別に関係はかわらなかったし

叔父は弁護士をしていて
頭も良くてカッコイイ
尊敬出来る存在だった

それで、中高生になるとネットでエロ動画とか
色々見るのが健全な青少年な訳で

身近にゲイでカッコイイ叔父が
いたからかどうかわからないけど

「アナニー」とか「前立腺マッサージ」

とかお尻関係の事にやたらと
興味が出てきてしまった

ブックマークには
「お尻の開発の仕方」

とか

「アナニーの正しいやり方と注意」

アナル関係のサイトが多くなるに比例して
アナニーについての知識が深まってくる

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俺の住んでいるアパートの隣人は
見るからにヤンキーあがりのギャルママなんです

金髪ロングヘアーで
デカパイなヤンキーママさんで
夏になると、ノースリーブキャミの
無防備な姿になって胸の谷間が見えまくりで
独り身の俺には刺激が強すぎる存在でした

ヤンキーママは初対面からタメ口で
話してきて、良く言えばフレンドリーな性格なんだが

それでよく会話するようになると
旦那がいない夜に

「一緒に飲もうよ」

って誘ってくるようになった

俺も家にいてもセンズリぐらしか
する事なかったので
お隣の家にお邪魔して
一緒にお酒を飲むようになった

その日は、夏場だったんだけどキャミで
谷間を見せられてむちっとボディで
しかも乳首らしきのが浮かんチクポチしているし
超エロい格好している

酔えば酔うほどチクポチが気になって
ヤンママがお酒をこぼして
俺の洋服にかけて、ふいてくれている時に
谷間を見ながらプルプル揺れてるのに
我慢出来なくなり

「ごめんごめん、落ちないかも」

というヤンママに

「許さない!」

とキャミの肩ひもを一気にズリ下げると

「エッチ」

と両腕でおっぱいを隠したが
ノーブラでしかも爆乳おっぱい

両手を掴んで見たらポロリと
重そうな胸が露わになり

「犯される」

と笑ってるヤンママの胸に
顔をうずめて押し倒して
乳首をなめ回したら陥落した

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嫁と私は年の差婚で
私は40歳で妻は30歳の夫婦です

妻の絵梨花は結婚後も
看護婦として病院で働いています

顔は童顔でロリ系な顔立ちをしているため
20代半ばにも見れる可愛い妻で
まだ子供もいない為週2~3で
夫婦のSEXを楽しんでいました

しかし最近絵梨花を抱こうとすると

「今日は疲れてるから」

と拒否される様になり最初は
疑いもしなかったのですが

昨日、絵梨花が入浴中携帯に
Lineメールが送られてきました

何気に携帯を見てみるとそこには

「明日イベント5人参加楽しみにしてるよ」

とゆう文面が

絵梨花から明日は職場の飲み会と聞いていたので
気にしなかったのですが風呂から上がった絵梨花に

「明日の飲み会何人位くるの?」

と聞くと

「フロア全員だから30人位」

との返答

じゃあさっきのメールの5人って

二次会のメンバーかな?

とも思いましたが明日は私は休みなので暇つぶしに
妻をストーカーのように
尾行してみる事にしました

当日、私は友人に車を借り
尾行という探偵めいた事にワクワクしながら
妻が仕事が終わるのを待ちました

18時頃職場の同僚達と院外に出て来た
現役人妻ナースの妻は職員数名と楽しそうに
車に乗り込み飲み会の会場に出掛けていきます

私もすかさず後を追うと
職場の近所の居酒屋に入っていきました

店の中の様子は流石に見れませんが
かなり楽しそうな声が店外に聞こえてました

それから待つ事2時間

ようやく飲み会も終わり絵梨花が
言ってたように30人近い人達が出てきます

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俺のチンコから膿が出たのは小6の時だったと思う

当時、まだ剥けてない包茎チンコで
チンコが痛み、医者に行くと
チンカスが溜まって皮の中がかぶれている状態だから
強制的にチンコを剥かれてしまった

それで家に帰ってからは
チンコに薬をお母さんに塗ってもらっていた

病院ではチン皮を剥かれる時は
物凄い痛みで恥ずかしいとかなかったが

しかし、ちょっとずつムケチンの亀頭が
鍛えられてくると

母に毎日薬を塗られるのは
さすがに恥ずかしいと思うようになった

そして、剥かれる痛みと痒痛感が無くなると
ともに困った事がおきた

実は既に自慰を覚えていた俺は
母の柔らかい指が優しく亀頭を洗い
薬を塗ってくれる刺激に耐えられず
激しく勃起してしまうのだ

恥かしくて自分でできるからと言うと母は笑って

「大丈夫!男の子は誰でもここを
触られると大きくなるんだから!
自分でなんか痒くなくなったら絶対塗らないんだから!」

と許してくれず

その日も俺にお湯を入れた洗面器を
持たせ母が皮を剥く前からパンツを下げられる時にブルン!

と跳ね上がる程に激しく勃起していたのだ

「もういいよ!もういい!」

と母の手を払おうとしたのだが既に遅く、
自慰の数倍もの快感とともに母の薬塗りで
思いっきり射精してしまった

痙攣しながらいつまでも精子を吐き出す
俺のチンポをいつのまにか母は無言無表情で
濡れタオルで包み前後に刺激していて
俺の射精の快感を助けていて
オナニーサポートしてくれていた

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妻の衝撃的過ぎる秘密を知ってしまいました

妻との結婚生活も11年目を迎えて
娘が一人で3人家族で幸せに生活していました

妻との出会いは同じ会社で
お互い惹かれて自然と付き合い
社内恋愛するようになり

付き合ってから1年ほど結婚したんです

妻は3歳年下で物静かで清楚な性格で
活発なタイプではありません

4月から自分の転勤が決まり、
転勤先が妻の実家に近いことから
家族全員で3年間ほど
妻の実家でお世話になる事になったんです

そして、3月の終わりから妻の実家の荷物の整理や
引越しの準備などで、
実家と行き来していました

妻の姉も妻と同じような時期に
結婚したこともあり
妻の部屋が物置状態となっていました

3月の終わりの3連休で
本格的な片付けをしていたところ

古い妻のバックからデジタルビデオの
テープが2本入っていました

なんだか妻の過去が
入っているような直感がしました

迷いながらもテープをこっそり持ち帰りました

しかし再生する機械がないため

ほったらかしにして
4月に入り実家で暮らし始めた頃
妻がバックの事を聞いてきました

内容は古いピンクの
ボストン知らないかというものでした

自分はピンときました

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