【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

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正月に年始参りで妻の実家にいった

俺はただ単に新年のあいさつだけじゃなく
義母相姦すること野望を抱いていた

そしてとうとう義母相姦するチャンスが訪れた

「さあさあ、明弘さん、一杯どうぞ。」

美しい嫁母の節子に勧められると断り切れず
立て続けに杯を重ねた俺は、
あっという間に酔いつぶれてしまった

どれだけノビていたのか、
気が付くと義母が台所に立って料理を作っている

「ああ、お義母さん、美優や子供たちは?」

「皆でイ○ンにお買い物。
おもちゃでも買わされているんじゃない?」

今、家にいるのは義母と二人だけだ

かねてからの想いを遂げるべく、
台所に立つ節子に後ろからそっと近づいた

学生の頃からの『高齢熟女』好きな俺にとって、
五十路義母は素晴らしいターゲットだった。

今まで抱いてきた大勢の熟女達の中でもトップクラスだろう

今年53才になる節子、
栗色にカラーした髪をアップでまとめている

どちらかというとカワイイ系の
色白な顔立ちにクリクリとした大きな瞳

微笑むと優しいお母さんといった感じがそそられる

むっちりと脂が乗って抱き心地のよさそうな躰。

セーターを突き上げている見事なメロン程の乳房が目を引く

張り出した腰にツンと上を向いた安産型の大きなヒップ

タイトスカートにパンティのV字ラインがくっきり写っている。

最高の熟女、節子を抱くのは、今しかない。

俺の心は、妻の母親に挿入したいという異様な欲望に支配され、

後の事など何にも考えられなくなっていた。

意を決した俺は無言で後ろから手を回すと、
その手のひらにもあまりそうな乳房を鷲掴みにしたのだ

突然の事に、びくりした義母は
悲鳴を上げながら慌てて俺の手を押さえてくる

「ちょ、ちょっと、明弘さん!
どうしたの?酔っぱらってるの?」

「もう酔ってなんかいません。お義母さんが欲しいんです。」

「何、言ってるの!冗談は止めて!」

身体を捩って腕を離そうともがく
可愛くムチッとした義母のうなじに舌を這わして
レイプしたのだ

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中学生の時に夏休みにホームステイで
アメリカに行った

その時俺は英検3級で
ほとんど英語は話せなかった

でも馬鹿な中学時代の俺は
大丈夫かなー?って不安よりも

初めての海外だ!

USAだ!

うおおおおおおおおおおおおおおおお!

って超楽しみにしていた

そしてアメリカで
ホストファミリーの自宅に2週間ほどお世話になる事になった

相手の家族は子無しの四十路前後の白人夫婦二人で
デイビットおじさんとシンディーおばさん

二人共も超フレンドリーで
色々笑顔で話かけてくれるが
まったく理解できない俺

なんだ?一体なんて言ってるんだ?

って辞書を取り出して
パニックになっていると
その姿が面白いのか
白人夫婦は俺を見て爆笑している

でも英語が話せなくて慌てる日本人の中学生を
小馬鹿にするような笑い方じゃなくて
包み込むような優しい笑い方で

安心して、焦らなくても大丈夫よ!って感じ

辞書片手に無茶苦茶なジェスチャーをしたり
筆記で伝えたり、簡単なコミュニケーションとるだけでも超大変

それでも不思議なんだけど
一週間目には英語が聞けるようになるんだよ

でも当然ながら
何言ってるかはわからないよ

じゃあ何がわかるかっていうと
相手が「英語」を「英単語」をしゃべっているのが
わかるようになる

それまではほんとアニメや漫画みたいに
ペラペーラペラペーラって感じで聞き取れなかったのに
音を鮮明に認識出来るようになるんだよ

あの感覚は今思い出しても不思議だと思う

まぁそんな英語話はいいか

エロに話を戻すと帰国する三日前

その頃には白人夫婦に俺もすっかり懐いちゃって
日本に帰りたくないって思うほど
このホストファミリーが好きになっていた

よく笑い、よく食べ、よく話す素敵な中年の白人夫婦だった

そして俺がこの白人熟女シンディーに筆おろしされる事になったのは昼間の事だ

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お互い五十路になり
子供も自立して
さぁこれから夫と第二の人生を送りましょうね!

って話あっていたのに

いきなり夫婦喧嘩してしまいました

原因は些細な事なんですが
お互いムキになってほんと久しぶりの大喧嘩でした

私は旦那の顔を見たくなくて
家を飛び出しました

普段あまりお酒を飲まないんですけど
むしゃくしゃして一人で近所の居酒屋にいったんです

すると、ちょっと離れた席に座っていた同年代の男性と
目が合うとその男性は
自分のグラスを持って私の方へ来ました

「お隣良いですか?」

「ええ、どうぞ」

彼は私の隣の席に着きました

私はお酒を飲みながら、
彼に主人の愚痴を聞いて貰いました。

愚痴から、普通の会話になり、
彼との会話が楽しくなってきました

自然にお酒のペースが速くなって、
少し酔いが回り始めた頃、
時折、彼の膝と私の膝がぶつかるのに気が付きました

私はニッコリ微笑むと、彼は私の膝の上に手を置き、
太股をさすり始めました

私の膝に有る彼の手に私の手を重ねると

「もうちょっと、静かな場所でお話ししませんか?」

と、彼が言ってきたので
まだ夫に対する怒りもあり
こうなったら浮気してやるわよと
私はうなずきました。

私と彼は店を出て、
自然に腕を組んでホテル街へと向かい、

ホテルのエレベーターに乗ると、
彼は激しいキスをしてきました

私もそれに答え、舌を絡ませました。

部屋に入り、彼は私をベットに押し倒すと
服を脱がし始め、下着姿にされました

夫とは年に数回程しかSEXしてなくて

それに結婚してから夫以外の男性に抱かれるのは
初めてでした

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当時俺は26才で童貞だった

彼女もいなく暇だったので
お盆休みに実家に帰省した

そして夜になり丁度花火大会があったので
誰が友達と会えるかも?

と浴衣を着て気合を入れていったが
からぶりで誰とも会わない

それで一人寂しく花火が打ちあがるのを見ていると、
横から声をかけて来る中年おばさんがいた

よく見ると、幼馴染の女の母親だった。

僕と同じ浴衣姿のおばさんは、
大柄でお尻の大きい五十路熟女

昔から知っている仲だけに会話が弾み、
終わりまで幼馴染のお母さんと一緒にいた

彼女は年齢の割には巨乳の持ち主で、
襟の隙間から胸の谷間を覗くことができた

中学・高校時代は、
おばさんの巨乳見たさに
おばさん宅に遊びに行ったものだ

茂みから双眼鏡でおばさんの入浴姿を
覗いたこともしばしばだった

娘の友達だから油断したのだろう、
乳房の谷間を見せ付けてくれた

一緒の帰り道、
幼馴染が結婚して県外にいることがわかった

夫も死別して一人暮らしで寂しい未亡人になっていた

暗い田舎道を歩くと怖いのだろう、
僕と腕組んで歩く。

「カップルみたいね」

と豊満巨乳な五十路未亡人が冗談を言う

彼女は、僕のことをよく聞いてきた

僕が独身で彼女もいないと知ると、
彼女は話が滑らかになった

昔のことだから、おばさんの巨乳見たさに
遊びに行った事を話したら、胸を触らせてくれた

やはり大きく揉み応えがあり、
興奮した僕は肉棒を勃起させた

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「まさみぃ~まさみぃ~」

隣で寝ている夫が寝言を呟いていて
私は怒って飛び起きました

だって私の名前はまさみじゃありません

私は「ゆきこ」で全然まさみじゃない

私は寝ている夫を叩き起こしました

「まさみって誰よ!!」

寝ぼけ眼(まなこ)の夫は

「ふぇ~なんだおぉ~」

とだらしない返事をしてくる

「何とぼけてるのよ
寝言でまさみって言ってたじゃない
誰よまさみって!!」

「え?あぁーそうかー
今、長澤まさみとSEXしている夢みたんだわー
あーいい夢だったのになー」

眠そうにしながらも夫は超残念そうにしている

なんだ夢かーって
安心しつつも、残念そうにしている夫を見つめていると
ちょっと苛ついてくる

だって隣で妻の私が寝ていて
エッチな夢を見るぐらい溜まっているのに
私を抱こうとせずに
夢で長澤まさみとSEXしているなんて
妻としては超ムカつく話ですよ

そりゃ毎日とは言いませんが
週に3回ぐらいエッチしてくれるならば
許してあげますけど

最近じゃ月に数回程で
入れて射精の淡白なエッチばかり

それなのに夢の中で
芸能人と楽しんじゃって・・・

ほんと許せない

また寝た夫に
お仕置きをしたくなりました

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