【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

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夏のある晩の事。

母親の知り合いで、車で5分ほどの所に住んでいた当時30代半ばの奥さんが、旦那さんの暴力から逃げてきた。

当時小学6年生の娘さんも連れていて、母親は急きょ一部屋を与えてかくまった。

俺は当時大学1年だった。

親子にあてがった部屋は、俺の部屋とは襖を一枚隔てただけの和室で、俺は母親の着替えを覗いたり、2人がいない隙に部屋に入って下着を借りてネタにしたりとかしていた。

覗いて見れば、母親にも娘にも体にいくつかの青あざがあり痛々しかったが、それでも気づかずに俺の方に尻を向けて、警戒心なく着替えたりしている姿は堪らなかった。

ある時、妹たちが合宿だかで家を留守にしているタイミングで、うちの両親含めて、向こうの旦那と話し合いをしてくるという事になり、家には俺と娘さんの2人だけだった。

初めはテレビゲームをしたり勉強を教えてあげたりしていたが、夕飯の時間になり、2人で作ってみた。

話し合いは結構こじれたらしく、娘さんが俺の部屋で寝始めてしまっても帰ってくる様子はなかった。

念のため、こちらから父親に連絡を取っても電話すら取らず、折り返しもなかった。

本当は母親が良かったのだが、とりあえず俺は目の前で警戒心なくパジャマ姿で寝ている娘に手を出してみることにしてみた。

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私は29歳の人妻。子供を幼稚園に送った後、甥のアパートへ向かう。

浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。

姉に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。

私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて年齢もあまり離れていないから弟のようで可愛い。

こうして昼間、掃除・洗濯をしにいくのが日課になっている。

「ま~た昼間から寝てて…、起きなさいっ!」

「んん…、美里さん、まだ9時だよ。もっと寝かせてよ」

「昼型の生活にしなきゃ駄目でしょ。頭回らなくなるよ」

「わかったよ…、でも後10分寝かせて、オバサン」

「まだ20代の女性に向かってオバサン呼ばわりしないでよっ!」

だらだらしてるので布団を引っぺがしてやりました。

なんと甥は下半身裸で寝ていた。

朝立ちで勃起したままのあそこをむき出しで…。

「なんて格好で寝てんのよ!」

「ふっ、布団返せよ!」

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私の妻(30代)にはあるサイトで募集した単独男性(T氏・30代)、いや今や月に何度か妻と会い完全に妻の体を自由に使う男性がおります。

そしてその男性T氏は妻との行為をDVDに撮り、帰りに妻に持たせるのです。

今回はT氏と妻の行為の様子と画像を記します

最初の何回かは私が同席し私はプレイに参加せず撮影に専念といった形をとっていましたが、回を重ねるようになって貸し出しとゆう形式をとるようになりました。

今から考えると同席していた頃は二人とも少しぎこちなく若干遠慮気味のSEXをしていたんだと思います。

なぜなら貸し出しとゆう形になってからは妻とのSEXがまるで自分の女を扱う様に行われていた、そういった映像が妻の持ち帰るDVDの映像に収められているからです。

映像にはまず妻がシャワーを浴びバスローブに身を包みソファーで待つt氏のもとに行きます。

T氏は妻を抱き寄せると激しくディープ・キスをローブの上から妻の乳房を揉みし抱きます。

妻のバストはFカップ以上あり、年齢の割には張りがあり、大き目の乳輪と大き目の乳首でいわゆるエロイ乳房です。

次にT氏は妻のバスローブから胸をはだけ、妻の豊満な乳房を露にしました。

そして力強く揉み始めました。

妻はあっとゆう言葉を発した後、あ~~とゆう喘ぎ声に変わっていきました。

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私はいわゆる寝取られ好きっていうか、妄想して興奮するのが好きなんですね。

しかし、実際に自分が親友に妻を寝取られるなんて思ってもみなかったです。

事が起こったのは先週金曜。

大学時代の友人2人と飲みに行った帰りに、どうしてもと言うので家に寄った時の話です。

他人を家に上げることを極端に嫌う嫁は、飲み屋からの俺の電話に案の定大反対であったが、何とかお願いして了解してもらった。

まあ一度家に上げてしまえば何とか機嫌よくは接してくれる。

帰ったあとは怖いわけだが(笑)

事情があり結婚式を内輪だけで行ったため、高校大学の友人連中は俺の嫁に非常に興味を持っているらしい。

で、俺の寝た隙に始めて、気が付いた俺が大立ち回りでなくて・・・、チキンぶりを発揮するという話なんですが聞きたいですか?

タクシーで5分ほどの家へ。

家は4階建てのアパートの2階で、田舎なこともあり、駅近くなのに静かで非常に気に入ってる。

で、家に寄るなり、再び飲み直し。

大学時代がどーのこーのなんて話しで盛り上がっていた。

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会社で初めて妻を目にした時、電流が走るというのだろうか、妻の清楚な美しさに心臓が止まる程の衝撃を受けたのを覚えている。

自社だけでなく、関連会社からも大人気だった妻をうまく同じ部署という立場を利用して、苦労に苦労を重ねてやっと口説き落し、

2年の交際の後、これまたやっとの思いでプロポーズして俺が28歳、妻が26歳の時に結婚できたことは、まさに奇跡だった。

そして、現在は結婚3年目を迎えるに至っている。

上記のような馴れ初めなので、当然のように夫婦間の力関係は

妻>俺だった。

夜の営みについても、妻はセックスが嫌いなのか、

月に何回やってるかを言っても誰にも信じて貰えないくらい少なく、

内容もかなり淡白で、とても満足できるようなものではなかった。

恥ずかしい話だが、交際期間も入れると5年の付き合いだというのに、妻の裸をまともに、見たことさえなかった。

妻は、よく女優(モデル)の西山茉希に似ていると言われる容姿で、

切れ長の目が、少しキツイ性格を連想させ、

夫でありながら、俺は一緒にいても、いつも緊張していた。実際、妻は気位が高かった。

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