【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:人妻

お盆休み、実家に帰った時のHな体験です。

私は、36歳、専業主婦。

その日は、息子とプールに行く約束をしていました。

9時半のオープンにあわせてプールに行きましたが、朝からの猛暑でプールに来た人が多かったのか、切符売り場も入場ゲートもまだ行列が出来ています。

切符を買って場内に入いり、更衣室で水着に着替えてシートを敷ける場所を探しました。

開門前から並んでいた人も多かったようで、なかなかシートを敷ける場所が見つかりませんでしたが、やっと二人が座れるほどのスペースを確保できました。

私の水着は、スカートのようなひらひらが着いて花柄のちょっとかわいいビキニです。

自慢じゃないですが、子供を生んでもスタイルが変わらずに、ママ友の間でも羨ましいといわれるくらいのプロポーションをしています。

ビキニで少しだけ隠れたエロいカラダに、近くの家族連れのお父さんの視線を感じつつ、最初はパーカーを着て子供を浅いプールで遊ばせていました。

でも、このプールには流水プールがあって子供がそちらに行きたがったので、日焼けがイヤだったんですが、

仕方なくパーカーを脱いで、子供を浮き輪に入れて流水プールに入りました。

すると意外と面白く、子供と一緒についつい年甲斐もなくはしゃいでしまいました。

時間がたつとドンドン人が増えてきて、気がついたら流水プールは人でいっぱいです。

でも、気にせず子供を浮き輪に乗せて流水プールの中を歩いていたら、何度かお尻をスッと撫でるような感触があったんです。

「これだけ混んでるから接触もするよね」って一人で納得してたんですが、

何度目かに流水プールの一番混む場所に来た時に大きな手のひらが、私のお尻を鷲づかみにしてきました。

私は驚きのあまり声も出せずに、子供の浮き輪を押しながら隣を見ると40~50歳くらいのがっちりした体格の男性が、

右手を私のお尻に当てたまま素知らぬ顔で歩いています。

流水プールは深さは、私の胸の下辺りで、周りの人たちには私が他人にお尻を触られているなんて分かりません。

それをいい事に、この男の人は私のお尻を好き放題触ってきたんです。

最初は男の人から逃れようとわざとゆっくり歩いたりしたんですが、そんなことで見逃してくれるはずがありませんでした。

この異常なシチュエーションに、なんだか自分の中のエッチなスイッチが入ってしまったようで、ついにこの男の人に体を接触させてしまったんです。

すると男の人は私の息子に声をかけて「僕、おっちゃんがもっと面白いところにつれていったろか」って言って、浮き輪を押し始めたんです。

息子は私と男の人が知り合いだと思ったらしく、特に怖がりもせず男の人に浮き輪を押されるままになっていました。

男の人が浮き輪を押して息子を連れて行ったところは、流水プールの流水を発生させる排水口のところでした。

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叔母は、ぼくたち兄弟の第二の母親みたいな存在で、よくうちに遊びに来ていました。

そんな大好きな叔母に僕は初セックス→筆おろしされ、脱童貞を遂げました。

アラフォ―の叔母さんとのウルトラダイナミックな初体験です!

母親より優しい印象の叔母に、よくなついていました。

弟が生まれた時、五歳だったぼくは見事に赤ちゃんがえりをしました。

弟の世話にヘトヘトだった母は、ぼくの相手をする余裕がなかったのでしょう。

冷たくあしらわれ、悲しい思いをしていました。

そんな時、母の手伝いでよくうちに来ていた叔母は、甥っ子のぼくを赤ちゃんみたいに甘えさせてくれました。

一緒にお風呂に入ったり、おっぱいを吸わせてくれたり当時、はたちそこそこだったはずの叔母は、落ち着いた大人のようにぼくに接してくれました。

今思えば、処女でもおかしくないのに。

そして、僕は大学生になり実家を出て、一人暮らしになりましたが新生活になじめず悩んでいました。

友達はなかなかできず、一週間おきには実家に帰っていました。

7月頃に帰った時、家には両親はおらず、叔母が遊びに来ていました。

叔母は旅行土産を持ってきたのですが、あいにく両親は少し遠くでドライブに行っていたのです。

もう帰ろうかと思っていた時に、ぼくが帰ってきたのでした。

叔母は39歳でした。

大学に入りたてのぼくには、まぶしいくらいの大人の女性に見えました。

ノースリーブの白いワンピース姿だったと思います。

話していると、自然と新生活の悩み相談になりました。

叔母も大学で独り暮らしを始め、やはりなかなか慣れなかったこと、だからうちによく来ていたことを知りました。

そして、「あの時のけんちゃんは、甘えん坊だったね」といたずらっぽく言いました。

ぼくは恥ずかしさと、甘酸っぱい思い出で、頭が熱くなりました。

気がついたら、叔母を力でねじ伏せようとしていました。

おっぱいに顔を押し付けて抱き締め、無理やり押し倒そうとしていました。

叔母は「どうしたのどうしたの」と叫んで、必死に抵抗しました。

ぼくは無言で服を脱がせようとしたり、叔母の必死な顔に唇を押し当てたりしました。

自分でも訳がわからなくなり、ただ、「叔母さんが好きなんだ」とだけ絞り出しました。

叔母は泣きじゃくりながら「好きなら、こんなことしないで…」と言いました。

それでも、やめないぼくにピシャリと平手を打つと「ちゃんとしてあげるから、無理矢理はしないで」と涙ながらに言いました。

ぼくは、ようやくしまったと思いましたが、もう後には引けないとも思いました。

そして、力を抜いて、叔母を解放しました。

「ゴムはあるの?」と叔母は聞きました。

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工場でパートタイマーとして働いていた妻だったが、自動化の波が押し寄せ首になった。

ですが、数か月前から、妻がまた仕事を見つけた。

ようやく手に入れた準社員の仕事。

事務職と言う事と、9時~17時の仕事で残業は、それ程多くないらしい。

私1人の給料では、家のローンと子供を育てるのに足りない事もあり、妻の稼ぎが必要だった。

初出勤した妻。

「色々分からない事だらけで大変だけど、頑張るしかないでしょ」と妻は笑顔で語っていた。

仕事を始めて3ヵ月が過ぎようとした頃、私は偶然にも妻の働く姿を目撃したんです。

外出先から車で戻る際、銀行の前に妻は居た。

制服姿を見た事が無かった私は、”ドキッ”としてしまった。

薄ピンクの制服に白いブラウス姿。

タイトスカートは凄く短く、しゃがむと太腿半分位露出するタイプ。

パンチラは当たり前

制服のブラウスは透けてブラジャーの形も分かるし、首元も大きく開き、胸の谷間が見える。

妻はあんな格好で仕事をしていたんだ…そう思うと何だか嫉妬心に火が付いた。

その夜、妻に昼間見かけた事を聞くと。

「見てたの?話掛けてくれれば良かったのに」

「それにしても、制服凄くエロっぽくないか?」

「えっ・・・そうかな?まぁ初めはそうも感じたけど、慣れるとこんな物かなぁって思ってた」

「スカートも短いし、他の社員にパンチラ見られてるんじゃないのか?」

「あら、ヤキモチ?」

「そうじゃないけど、短すぎるでしょ」

「そうだけど、仕方ないでしょ?」

「事務所って、お前の他に女性いるのか?」

「居るよ、もう1人」

「その子も同じ格好?」

「そうよ」

「他に男性もいるんだろ?」

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嫁の連れ子は2歳になる娘。

俺45歳、嫁28歳。

バツイチ同士、再独同士の再婚。

寝取られ願望があるが、嫁には言えない。

嫁は、殺されたり暴力を振るわれるくらいならセックスする!って感じの、割と軽い感じ。

昨年の花見頃に仕掛けた罠での体験です。

長い時間掛けて準備した罠を仕掛けた。

寝取らせ役を達也(28歳)に決めて…。

達也に決めた理由は以下の通り。

一昨年の春に、俺達は再婚し、3LDKのアパートに引っ越した。

友人の達也とSが引っ越しの手伝いに来てくれた。

俺は庭で娘のブランコを組立て、嫁は食器棚に食器を仕舞っていた。

Sは昼飯の弁当を買いに…。

達也はトラックの荷物を降ろしてた。

達也が「あみちゃ~ん!レンジどこ?」

嫁「ごめ~ん。1番奥~♪」達也が狭い一番奥にセッティング。

達也がセッティングを終え、対面キッチンと食器の段ボールの間の嫁の後ろを通ろうとしてた。

達也「後ろ…通るよ!」と嫁の後ろを通った。

達也は、それで味を占めた。

嫁はさほど気にしてない。

達也「あみちゃん、トースターは?」

嫁「レンジの上」達也は嫁の後ろを通るが、先ほどとは違う。

何が?って。

達也の前は、ジャージが膨らんでた。

流石に嫁は気がついた。

トースターを置いて後ろを通るが、嫁は避けずにそのまま…。

達也は俺を気にしてるが、知らん顔した。

達也「台所用品は~?」

嫁「それも奥~」おいおい…どこでも良かろ~って感じでした。

こっそり見ると、達也は後ろで止まり、チョンチョンと2回突いて行った。

嫁は達也にニコッとした。

次に達也は、25インチの寝室用のテレビを2階の寝室に上がろうとした。

達也「あみちゃ~ん!テレビどこに置くの」

嫁「ちょっと待ってて~」と2階に上がった。

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主人の弟の豊に悦びの強姦セックスさせられるまで、私は女としての悦びを知らなかった。

見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといった舐める系のオーラルセックスを好まなかった。

いたって淡白なSEX。

気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのためのエクササイズだった。

線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。

ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、

家にあげてしまった廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、

「はじめてみたときから好きだったんだ。留美子姉さんは兄貴にはもったいないよ。」とささやいた。

力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、

若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。

「留美子姉さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」

豊は私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。

左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。

「だ、だめ・・・いやよ・・・。」

「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。誰にもいわないから。」豊は私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。

「ずっとこうしたかったんだ・・・。留美子姉さん・・・。」

箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。

強引に振り向かされて、唇を奪われた。

兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。

ぽってりとした豊の唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。

豊の舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。

はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、豊はにっこりと微笑んだ。

「留美子姉さん、かわいい・・・。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」

完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。

両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。

豊は私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。

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