【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:体験談

夏休みになると
毎年、田舎にある
夫の実家に帰省するんです

そして二日目の夜

夏祭りがあり、甥っ子のたか君の車で
主人と三人でお祭りにいったんです

踊りの列に加わって
汗かきながら楽しんでたら
主人は幼馴染みの人に声掛けられ、
終わったら飲みに誘われたみたいで
私は甥と2人で帰る事に

出店で飲んだビールに
ほろ酔い機嫌だった私は、
乗ると直ぐに眠ってしまいました。

何だか息苦しさに気が付くと、
目の前に甥っ子のたか君の顔が
あり様子が変でした

廻りに目をやると、
いつの間にか車の後ろの席に寝てて、
たか君の吐く息を間近に感じ、
身体が揺れてました。

慌てて起きようとしたけど
甥っ子に抱きすくめられてて
動けないし、違和感もありました。

たか君が、
私の中に入ってSEXの真っ最中

浴衣着てた筈なのに、
帯は解かれてました。

「うっ、う」

と唸るとたか君が被さってきて
激しく身体が揺れた後に静かに

荒い息の中で

「ごめん」

と謝るたか君を何故か
私は拒めず押しのける事もせずに、
じっとしていた。

私を見ていたたか君は
そのままキスして来たのを
私は受け入れていました。

続きを読む

夫婦の営みもマンネリで
セックスレスになっていました

ある日、友人夫婦にお呼ばれして
夫は仕事の為、私一人で遊びに行きました

旦那さんはKくんで
奥さんのYちゃんは、わたしの友達

3人で飲みました。

三人で大盛り上がりで
気づけば22時

そろそろ帰らないとと思ったんですが
わたしは体調悪い上に結構飲んだので
潰れてしまいました。

そして、Yちゃんが

「今日は泊まっていきなよ」

と言ってくれて
夫の方にも連絡してくれる事になりました

私はお言葉に甘えて
お風呂も入らずに客間へ。

着替えもせずに
敷いてもらった布団の中へ

私もどれくらい寝たのか
時間は分かりませんが

「何かもぞもぞする」

と思って飛び起きると、
KくんがわたしTシャツの
上から胸を触って夜這いしてくるんです

「だめだよ、何してるの
Kくん、だめ!Yちゃんがいるでしょ
それに私も結婚している人妻よ!
絶対ダメ」

「オレ靖代ちゃんが好きなんだ
好きだからさ」

Kくんは上のTシャツを着たまま
パジャマとパンツを同時に少し下ろし、
仰向けのわたしの頭を両手でつかんで
乗りかかる感じでわたしの口に
ペニスを入れてきました

Kくんは正直あまり
タイプではないんですが

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、
舐めてるペニスをわたしがなんで今」

と思うと、かなり酔っているとはいえ
自分でも訳がわからなくなってきました。

わたしの夫と
同じくらいの太さで毛がいっぱい生えてて、
こそばゆい感じ

酔ってて力が入らずに
されるがまま友人の旦那さんに夜這いされる私

わたしも履いていたGパンを脱がされ、
パンツも下ろされました。

「わたしお風呂はいってないし
だめ」

「(オレは)いいよ。気にしなくて。」

Tシャツを首までめくられて
ブラジャーを外され刃付けしい貧乳(ハト胸)を
揉まれながら乳首を愛撫されました。

続きを読む

ママ友がオススメのマッサージがあるというので
整体マッサージに行ってきたんです

店に入ると十数人の男性がいました。

女の人もいました。

男性マッサージ師は
ニヤついていて、
私達の体をジロジロ見てきました

手術台のようなところまで連れて来られると、
服を全部脱ぐように指示されたんです

整体は初めてだったし、
女の人がやってくれるのかなと思って
それに従いました。

足を固定され、手を縛られ、
ようやく整体ではない事に気が付きました。

友人の方を見てみると、
同じような体勢になっていました。

「お客さん
久々だから色々試してもいいですか?」

男は答えを聞かずに
バイブを出してきました。

クリトリスにはローターがついてます。

私のマンコをバイブが
グイグイ刺激してきます。

男は最大値まで威力を上げてきます

私はたっぷり喘いでしまいました。

この後も色々なアダルトグッズで
恥辱され、私はHなモルモット状態です。

全身にパッチのようなものを貼られ、
何をするのか怯えていると、刺激が走りました。

電気を局部に流されるという
電流責めで狂ってしまいそうな程絶頂したんです

そして、バイブも挿入され

漏れ漏れのマンコを
男がペロペロ、
パンパンに立った乳首をクリクリ。

続きを読む

大学を卒業出来たが
童貞を卒業出来ずにいた俺

俺はいつになったら初体験出来るんだ!

と悲しい思いを胸に秘め
新卒としてゼネコンに入社しました

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、
その後同期入社約80名は
全国7ヶ所の各支店に配属に

俺は大阪支店勤務を仰せつかり、
ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、
最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、
向かいのアパートの一室を借りて
仮事務所としていた。

俺は吹田市にある会社の独身寮に
腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、
平日は仮事務所のアパートに泊まり、
土曜日の夜に寮に戻るという
生活サイクル

そのうちプレハブの現場事務所が
アパート隣の空き地に建てられ、
それまで仮事務所としていたアパートは
社員用宿泊所兼宴会場となった。

現実には、所長は週に2日ほどしか
顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、
工事主任は神戸近郊に住んでいたの
で毎朝通勤(たまに泊まる)

事務主任は週一日の出勤
(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、
実際に住んでいたのは俺だけ

とはいっても荷物はすべて
吹田の寮にあるので、
週末は寮に帰っていた

そのうち工事が忙しくなると
週末もアパートに詰めるようになり、
寮にはなかなか帰れない日々が続いた。

片道2時間はかかる

そこで、それまで雑魚寝状態だった
アパートの2階の6畳間を、
俺専用にあてがってもらい、
荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。

ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、
冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル

光熱水費はすべて会社持ちなので
個人の出費は衣食費と遊興費のみ

新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を
支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた

学生時代、寮にいた俺は
半分自炊していたようなものだったので、
料理はなんとかやれた

昼は仕出しの弁当なので問題はなく、
朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた

宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り

2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状

1階に台所と居間、風呂とトイレ

2階に8畳と6畳の和室が二つ

一番東の空き室だった
4号室を借りて宿舎にしており、
残りの3件はごく普通の家族が住んでいた

うちの隣は3号室

30代の夫婦、子供2人の
4人家族

その西側は2号室

30歳くらいの奥さんで子供なし、
旦那の顔は見たことない

昼は留守がち。

いちばん奥は1号室。

40代の夫婦、子供3人の5人家族

近々新居を建てて
引っ越す予定だとか。

さて、発端は7月の週末前日

炎天下の中、アパートの
物置の片づけを始めたときだ。

中身を全部出して分別し整理していたとき、
突然背後から声がかかった。

「こんにちわ、暑いですね」

振り返るとすぐ後ろに
普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。

間近で見ると見事にスマートでスレンダーな奥さん

髪はショートカットで、
白いノースリーブのワンピースを着ている

歳の割にかわいい感じの幼妻って感じ

突き出た胸とくびれた腰が目を引く。

一目見て好感を持った。

こちらも汗をぬぐいながら答える。

「こんにちわ、お出かけですか?」

「いいえ、今帰ってきたんです。
夜勤明けで」

「看護婦さんですか?」

「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。
それ大工道具ですかあ?」

俺が並べていた
工具類を見て奥さんは尋ねた。

続きを読む

中学生って
可愛いショタチンチンから
大人チンチンに変わる時期で
一番青臭い時期ですよね

息子も中学生になり
近親相姦するようになり、
発育途中のオチンチンがこんなに素敵なモノだとは
夢にも思いませんでした

夫は、単身赴任で
家にいませんでした

そんな主人との夫婦の営みは
たった月に1度

単身赴任先のアパートの
掃除に行ったときにする程度で、
夏休みとかお正月に
こちらに帰ってきても月に
1度すればいいくらいに
なってしまいました。

夫は世間では真面目で通っていて、
セックスに関しても自分が
満足すればそこで終わってしまいます。

私も10年以上勤めている職場では
真面目で通っています。

でも、主人の月に1度程度の
セックスには満足していません。

息子とは、寂しさもあって
主人が出張から
帰るまで一緒に寝ていました。

息子って本当にかわいくって

息子が寝てから息子の腿を
私の股間に挟み、自慰行為をしたり

息子の勃起前のまだ子供子供した
ショタオチンチンを触ったり、
ときどき口に含んだりと
寂しさを紛らわしていました。

先日、私は平日の休みが
取れたので家で
ゆっくり掃除をしていました。

息子は春休みなので
友だちと出かけたりしていましたが、
この日は遊び疲れたのか
ソファーで寝ていました。

一度寝込むとなかなか起きない息子。

私は2年前を思い出し、
久しぶりに息子のオチンチンを
触ってみようと思いました。

掃除機を止め、
息子に近づき声を掛けてみましたが、
やっぱり目を覚ます気配がありません。

ジーンズを下ろそうとすると、
下着も一緒に下りてしまいました。

一気に飛び出たオチンチン

皮が半分くらい剥け、
周りにはチン毛が完全では
ありませんが生えています。

これからする行為に、
私の股間がジワーッと
濡れてくるのを感じました。

オチンチンを皮をむくように口に含み、
口の中でもてあそぶように転がし
レロレロとフェラチオしてしまいました

2分くらいもすると、
オチンチンがムクムクと大きくなってきます。
エッ、と思いました。

主人のへなへなしたものと格段に違うのです。

私は左手で息子の玉を転がし、
右手は私の股間へ、口はオチンチンに
歯が立たないように柔らかく
舌の上でピストン運動を繰り返します。

5分もしない間に
ぎんぎんに大きくなった
息子のオチンチンから白い精液が吹き出しました。

続きを読む

このページのトップヘ