【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:体験談

中学3年の春、土曜日だった。

叔父(母の弟)のうちに遊びにいった。

遠方であり、叔父の家にはめったに行けない。

叔父は、おれを幼い頃からかわいがってくれた。

それに、美人と評判の、まだ20代の叔母にも会いたかった。

その日は叔父と、昔みたいにキャッチボールやサッカーで遊んだ。

叔父もスポーツが好きだ。

汗を流し、風呂にはいり、ご馳走を食べて、テレビをみて、寝た。

おれの右に叔父が寝て、その右に叔母が寝て、川の字に寝た。同じ部屋だ。

叔母も同じ部屋で寝るときいたとき、びっくりした。

若い叔母は、隣の部屋で薄いオレンジのネグリジェに着替えて、はいってきた。

叔母のネグリジェにドキドキしたが、おれは疲れててすぐに寝た。

夜中に目が覚めた。右横を見たら叔父がいない。

薄明かりのなか、むこうの叔母の布団に二人いるのが、やっとわかった。

だんだん目が馴れてきた。まさかと思ったが、おれは用心して薄目で見た。

叔母は四つん這いで、顔を枕にうずめていた。その後ろから、叔父が腹部を叔母の尻におしつけていた。

どっちも全裸だった。毛布など、なにもかぶってない。

おれがいるのに夫婦エッチか、とびっくりした。

続きを読む

12歳年上で、元人妻のボディービルインストラクターのSさんと同棲生活を始めたが、

一日ずーっと一緒にいるとお互いギクシャクしてきて、

同棲を解消しようということになり、Sさんは前に住んでいたマンションに戻った。

ケンカ別れではないのでセフレの関係は続けたいらしく、

「やりたくなったら電話してね。いつでも純生中出しOKだからね。」

とSさんは言ってる。

でも僕は、少々飽きが来ていて別のセフレを探し始めていた。

ある日、同じ職場のアルバイト仲間の女子大生Mと休憩中に話をしていた。

彼女は僕よりひとつ年上で、同じ大学の1年先輩。

背は高くスレンダー系。

会社のT主任と不倫の噂が出て、一時バイトをやめてたけど最近また出てくるようになった。

「Sさんと別れたの?最近一緒にいないけど。」

「僕はそろそろ別れたいんだけどね。Mさんはどうなの?主任とは。」

「とっくの昔に終った。どう?私と付き合ってみない?」

とむこうから言い寄ってきた。

シメシメ、これはチャンスだと思って二つ返事でOK!

さっそくその日仕事が終ったら、飲みに行くことになった。

もちろん、その後の事も頭の中にあった。

続きを読む

私は32歳、独身会社員です。

冴えないサラリーマンですが、どう言う訳か、人妻からは受けが良く。

彼女はいませんが、人妻とセフレ関係を続けながら、

ちょくちょく他の人妻さんからも声がかかり性生活はエンジョイしています。

セフレの人妻(27歳163-50Bカップウエストが締りお尻の大きい関係歴2年)から

「複数プレイをしてみたいなぁ」

と言う話を日常セックス後話を聞きました。

そうは言っても私には伝手がない。

詳細を聞くと複数の男に攻められたいのではなく、

他人のセックスを見ながら・・・と言う具合にスワップ系を希望しているようでした。

そこで、某サイトでスワップ募集をかけたのですが、

なかなか近隣の地区にそのような方がいるわけでもなく、

冷やかし系や、単独規模の連絡が相次ぎました。

「安心して会える人たちってなかなかいないよぉ」

と言う会話をしながら過ごしてました。

そんなある日、某メッセンジャー系のサイトで、

彼女と背面座位を楽しんでいる姿をウェイブカメラで写し出し楽しんでおりました。

続きを読む

私は48才の中小企業に勤める給料も休みも少ないサラリーマンです。

ただ、人事部所属と圧倒的に女性が多いということは友人からも羨ましいと言われます。

しかし女性はえこひいきに敏感です。

私は公明・公正をモットーに接して来たのが自慢でした。先週までは・・・・

それは突然のことでした。

他店から本部に応援にきていたヒロコ(20才)が、仕事を終え着替えも済まして“お先に失礼します。“と挨拶にきました。

丁度その時、人事部(と言っても私以外は男性1人女性3人ですが)も一息入れようと業者からもらった高級カマボコ(本当に美味しかった!)を出した所でした。

私は他の社員と接するいい機会と思い、ヒロコちゃんも食べていかない?と誘うと、嬉しそうに入ってきました。

私以外は20代なので、すぐにうち解けましたが、その中の一人が“部長今日は仕事終了!ビール買ってきていいですか?と手を出すのです。

”私は今日くらい大目に見るかとお金を渡しミニ宴会が始まりました。

8時を過ぎた頃お開きとなり全員で会社を出ました。

私はカギを返すため一人守衛室に行き、話好きな守衛さんの相手をしてから外に出ました。

するとヒロコが一人で立っています。

“どうしたの?”と聞くと、

“みんな飲み足りないから2次会に行きました。部長、私も連れてって下さい。”と言います。

続きを読む

私は33の独身の女です。

恥ずかしいですが、まだ未婚です。

でも、セックスは人並み以上にしてきました。
(でも、ちゃんと年に一度性病の検査はしていますよ)

今は彼氏がいますが昨年~2ヶ月前までセックスフレンドが2人いました。

一人は近所のバツイチ37歳、もう一人は少し離れたところに住んでいる29歳です。

最初からこの二人とはカラダだけの関係でした。

この二人とのセックスは生挿入の外出しと決めていたのですが、、、

どうやら私の膣(ナカ)は今まで付き合った男性が皆言っていたのですが感じてくると凄くしまってクニュクニュと勝手に動き出すようなんです。

あと、もうひとつの自慢はEカップの胸とベビーフェイスです。

まず、6月ごろ37歳の方と・・・

私が騎乗位で上に乗ってヤンキー座りっぽい格好で動いていると、

彼「いつもnaoの膣、すごく締まるよ、すぐいきそうだ。」

私「あぁぁ、まだ、ダメ・・いっちゃぁぁ」

彼「nao、ダメだよ、今日はnaoの膣に俺の精子を出すんだよ」

私「な、んで??ダメぇーー、今日危険日な・・・の、子供できちゃぅぅぅぅぅ、あぁぁ」

私は急いで腰を浮かしたのですが、私のウエストを彼がギュっと掴んだのです。

当然、完璧な中出し・・・

彼のモノはドクドクと脈を打ち私の中で何回も伸縮を繰り返し騎乗位で少し子宮口の中に差し込まれていたようで、いやおう無しに子宮の中に精子を注ぎ込みました。

ペニスを抜いた後もすぐには子宮の中から精子が出てきませんでした。

続きを読む

このページのトップヘ