【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:体験談

僕のセフレを紹介したいと思います。

僕の名前は哲也、28歳の独身です・・・付き合っている彼女(27歳)はいます。

紹介したいセフレは彼女の事ではなく51歳の女性(おばさん)です。

ここでは便宜上、洋子と呼びます。

知りあったのはお互いの仕事場です・・・彼女はパートとして入って来ました。

体系は少しポッチャリしていて、顔は今でも見れる位の可愛さは残っています。

仕事の指導を僕が担当する事になり、それがきっかけで話をするようになりました。

それが、男と女の関係になったのは昨年の秋の慰安旅行での事でした。

北陸に2泊の日程で社員総数20名程度の旅行でした。

僕はこれまで普通に仕事で指導をしていたつもりでしたが、洋子さんは僕に好意をもっていたようです。

洋子さんは結婚もしており、おばさんだし、そういう対象になるとは夢にも思っていませんでした。

それが、旅行の1日目の事でお決まりの宴会は終わり、その後は皆バーとか、外出とか自由行動となり何グループかに別れました。

僕はお酒にはあまり強い方では無いので、バーとかには行かず、ロビーで休んでいると洋子さんがそばに来て「どうしたんですか?」と声を掛けて来ました。

僕は少し酔ったので休憩しています・・・と返事すると私もよと洋子さんが言いました。

しばらく、たわいもない話をしていると洋子さんが外に出た方が酔いも醒めるよと言い散歩でもしようと言ったので庭にでました。

晴れていたので星もきれいに見えていました。

その時、洋子さんが僕に付き合っている彼女はいるんですか?と聞いてきたので、

「ええいますよ・・・付き合って4年になりますが、来年には一緒になろうかなと思っています」

「やっぱりね・・・○○さんイケメンだもの・・・○○さんは私のタイプよ」と言いました。

僕は洋子さんに「かなり酔っていますね。ご主人おられるでしょ・・・」そう言うと「居ないのと同じよ」そう言う言葉が出てきて少し驚きました。

その時でした・・・洋子さんが僕の手を握りそばに寄って来ました。

身体が触れ合って胸のボリュームが感じられます。

そして洋子さんが「お願い・・・この旅行中だけ・・・私を感じさせて」と言いました。

「結婚しているけど主人とはもう何年も無いの・・・○○さんあなたが好きなの」と言われました。

僕は、驚いて声も出ませんでした。

洋子さんが僕の手を取り浴衣の中に手を滑らせました。

ノーブラでした。

想像していたよりも胸はかなり大きいです。

乳首も長く大きく既にコリコリになっていて興奮しているのが分かります。

ここじゃ人に見られるから場所を変えましょうと言い、人目のつかない所に行きました。

すると、洋子さんが僕にいきなりキスをしてきて我慢できないと耳元で囁きました。

最初はおばさんだと言う事に凄く抵抗がありましたが、僕も少し酔っていて、手をオ○ンコに持ってゆくと、ノーパンでした。

続きを読む

俺の初体験は大学を出て2年目の6月の半ばの会社の休みの日に、俺の職場で働いているパートさんだった。

俺は大学を卒業して、生まれ故郷から2時間半位の地方都市に配属になった。

あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。

そんな折、一緒に働いていたKさん(しばらくして知ったのですが、俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だと同僚から聞いた。)

小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。

正直、一人マスをする時、Kさんの裸身を想像しながらしてしたのも事実だった。

そんな折、彼女から「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。

こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」とやさしく言ってくれた。

どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。

行くと○○コーポの2階の小さな住まいだった。

バス。

トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。

11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。

仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。

「もうじき用意出来るから・・・」と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。

俺の嗜好を知ってかのようにビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。

おいしく食べ、飲んでいると「あっ、そうそう、私一人でいる時、独身時代からよくビデオを見ていたの。私バツ一だって知っているでしょう?

離婚した時、私が持って行ったビデオデッキやテープ持って帰って来たんだけど、

その中に前の旦那が買っていたものだと思うけど、それが1本入っていたの。コレ」と手渡された。

見るとタイトルは「白昼の人妻」と書かれ、裸の女性の写真があった。

彼女は「見てみる?」と俺の返事も聞かずデッキにテープを入れた。

少しすると若い人妻が一人ベットで全裸になってオナニーをしているシーンが出て来た。

隣のKさんを見ると丁度目が合ってしまった。

「どう?こんなビデオ、男性はよく見るんでしょう?」と。

俺は正直こんなビデオ見たことなかったし、アダルト本を買って、妄想しながらマスをかくパターンだった。

Kさんはビデオを見ながら、

私の離婚原因聞いてくれる?

・・・24歳で結婚したの。相手は運送会社の運転手で、長距離を専門にしていたの。

最初はやさしかったけど、次第に家に帰ることがなくなって来たの。

聞くと好きな女性が出来た。

・・・て。そうこうしているうちに全然帰って来なくなって。

結局離婚することになったの。

離婚まで9カ月だったの、

と思い出すように遠くを見つめ、目頭を押さえた。

「ごめんね、いらないこと言ってしまって。」と。

又二人は黙ってしばらくビデオを見ていた。

俺は次第に興奮していくのが判った。

あそこもおおきくなって来た。

Kさんが口をきいた。

「彼女はいないの?でも会社の中にはいないみたいね」と。

俺は「こんな性格だから気軽に知らない女性に声も掛けられないし、彼女などいないよ。」と言うと、

「女性との関係を持ったことはあるの?」と聞くから「残念ながらまだ一人もいないよ」

「ふーんそうなんだ。じゃあこんなビデオ刺激的ね」と聞くから、「そう・・でも一度見たかった」と言うと、

「どんなタイプの女性が好きなの?」と俺の目を覗き込むようにして聞いて来た。

俺は正直に「Kさんみたいに小柄で・・・やさしくて明るい人」と答えた。

「そうなの?ありがとう。でも私みたいなおばさんであることを抜きにしてね」と言うので、「そんなことないですよ。

すごく素敵な人だと思っていました」と。

もう2人で大ビール3本開けていた。

続きを読む

44歳の美幸です。

今日とんでもないことをしちゃいました。

娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃいました。

どうしよう。

今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。

お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。

「あれ~今日、学校は?」

「今日は休みだから遊びに来ました。」

「娘は学校だよ。」

「そうすっよね。んじゃ、帰ります。」

「せっかく来たんだから上がっていけば・・・。」これが誤りでした。

「さぁ、あがって。」

「んじゃ、お邪魔します。」若い男の子と二人きりだとドキドキしました。

Aくんは部活でラグビーをしているからガッシリした体格。

あんな体に抱きしめられたらなんて・・・。

「ちょうどお昼だから何か作るね。」

「すみません。」いそいそした気分で簡単な物を作って二人で食べて、片付けも終わって休息時間。

学校のこと、進学のことなんかいろいろと話をしました。

同じ歳の娘とは、違った感じ。

「あ~そろそろ洗濯物を取り込まないと。」

「手伝いますよ。」

「悪いわね。じゃ手を貸して。」二人で二階に上がりベランダへ。

久々の晴天だったからたくさんの洗濯物。

二人で取り込みました。

その中には、私と娘のパンティーも・・・。

「たたむのも手伝って。」

「いいっすよ。」今度は二人で洗濯物の整理です。

「たたみ方上手だね。」

「いつも家でやらされてるからですよ。」

「こんなに楽しい時間を過ごせるなら、毎日でも来てもらいたいわ。」

Aくんの手に私のパンティーが、

「それは、おばさんがやるからいいよ。」

「これは、おばさんの・・・ですか。」

「・・・そうよ。恥ずかしいから貸して。」

「こんなにスケスケすっよ。」

「もう~、早く貸して。」取り合いになりました。

そして、いつの間にかAくんの腕の中にガッシリと抱き締められてしまいました。

「もう~、ふざけないで。離して・・・。」その言葉も終わらないうちにAくんの唇で言葉が消されてしまいました。

アッと思った瞬間にAくんの舌が侵入してきて私の舌と絡まります。

片方の手は、私の胸を揉んでます。

胸が性感帯。

頭がボーとなります。

Aくんの太ももが私の股間に強く押し付けられます。

濡れてきちゃう・・・。

息苦しくなって口を離して深呼吸した瞬間、また、Aくんの唇にふさがれます。

Aくんの手が服の下に入ってきて、おっぱいを直接揉みます。

「ア~。」声が出ます。

乳首を摘まれたり、指先で転がされたり・・・。

ゆっくり横にされました。

Aくんの手がスカートの中に侵入してきました。

抵抗しなきゃいけないんだけど、体の自由がききません。

続きを読む

会社の事務員、佳枝。

45才、バツイチ。

小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇。

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。

ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

「俺たちも帰りましょうか」

「そうね。じゃあタクシー拾いますわ」同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ。

「息子のことでききたいことがあるんだけど…相談できるのあなたしかいなくて…」

「いい…っすよ」息子には、何度も会ったことがある。

割と明るい好青年だ。

俺たちは佳枝のマンションでタクシーを降りた。

俺は、バツイチで父親替わりに男同士の話をしてほしいのかと、思っていた。

「息子は部活の合宿で今日からいないの」

「あっ、そうなんすか」股間に血流が集中していくのが、わかった。

「で、相談ってなんです?」

「それがね!」っていいながら、一冊の本が出てきた。

「この本がベッド下から出て来たんだけど、どう思う?」出て来たのは、ロリータ雑誌だった。

「危ないですね~犯罪が心配ですよね」

「でしょ~?どうしたらいいかな?」

「どうしたらって…性癖なら難しいですね~」

「そうよね。携帯はフィルターかけたりしてるんだけど」

「パソコンで見てるかも?ですね」2人でパソコンの検索履歴を見た。

「ありますね。いっばい」

「どうしよう…」

「今度、会って話してあげましょうか?」

「お願い出来るかな…」

「いいっすよ!俺も性癖ありますから」

「えっ!」

「いやいや!違いますよ!俺は真逆!」

「真逆?」

「そう」

「ってことは…」

「熟女大好きなんです」

続きを読む

時給は低いんだけど、食事付きに惹かれて近所の弁当屋でバイトしてます。

さらに余ったお惣菜も持ち帰りOKなのでひとり暮らしで自炊しない俺にとってはいいバイトなんです。

お店は店長さん(男性)と店長さんの奥さんとパートのおばちゃん2人と俺の5人で切り盛りしています。

パートで世話焼きの高木さんっていう49才のおばちゃんがいるんですけど、

先日、俺がインフルエンザに罹ってバイト休んじゃって迷惑掛けちゃったんだけど、

ほぼ治っただろうときにその世話焼きの高木さんが俺の住んでるアパートまでお見舞いに来てくれたんです。

お店で余ったお惣菜を持って。

ありがたくお惣菜もらって帰ってもらおうと思ったら、ずかずか部屋に上がって来ちゃって、「ほら、やっぱり散らかってる」と言ってニヤニヤしてるんだわ。

確かに4日間寝っぱなしだったので、部屋は散らかってたし、台所の流しも洗いもので溜まってたし、洗濯物も溜まってたし…って感じだったのは事実。

高木さんは僕には寝てていいからと勝手に台所に立って洗いものを始めたんです。

洗いものが済むと、散らかってる部屋を片付けてくれちゃって、あっという間に台所も部屋もキレイになってしまいました。

「さすが高木さん、すいません、いろいろしてもらちゃって助かりました」とお礼を言うと、

高木さんは僕の寝ているベッドに腰掛けて、「このぐらいお安い御用よ。

それよりどうなの?治った?明日からまたバイト出れそう?」と心配してくれました。

「あっ、もう大丈夫っすよ。いちおう大事をとって休んでいるので…」

「ならいいけど…。それにしても台所も洗いもの溜まってたし、洗濯物も溜まってるし…部屋も散らかってたし…ほんと男の子のひとり暮らしって感じね」

「そうっすね(苦笑)」

「こっちも溜まってるんでしょ?」と予想もしなっかたことにおばちゃんがベッドで寝ている俺の股間をスエットの上からサワサワしてきたんです。

俺はおばちゃんの予想もしてなかったサワサワにめっちゃビックリしちゃって、

まるで金縛りにあったかのように身動きとれなくなっちゃってるのに、おばちゃんは平然と俺の股間をずっとサワサワしてるんです。

こりゃ、マズイと思ってるのに、おばちゃんはお構いまし…すると案の定、「ほら、やっぱり溜まってたんでしょ?すぐ硬くなっちゃったもんね」

続きを読む

このページのトップヘ