【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:体験談

映画館という甘破廉恥な密室空間

Hな行為をやらかしてしまいました

私は36歳の専業主婦

去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれ子供むけアニメ映画を見に行きました。

クレヨンしんちゃんはうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、

あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。

冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。

前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。

軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね~」と話し掛けてきました。

「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。

20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、

その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。

びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。

けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。

そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。

ズボンの上からでも分かるくらい起っていました。

大きい・・・!!

私のあそこがジュンとなってお父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げて

お尻側へめくられてしまいました。

膝の上にはスカートが被さるようにして、、、

それから右手がまた太ももの上へ、、

私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、

両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。

その時私少しピクッてしてしまったんです。

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お互いにバツイチの再婚同士の夫婦です

私は45歳、妻は43歳

小学校からの先輩後輩です

私が離婚した翌年、高校時代からの久しぶりの再会

お互いバツイチで意気投合

見た目が若くて可愛い嫁に、幼い時からずっと好きだったと言われて付き合いだしました。

子連れ離婚。

シングルパパの私。

まだ小さな娘に、新しいママさん候補に慣れさせるのに2年かかりました。

再婚して今月で丸7年

前妻との間に生まれた私の連れ子の長女がこの春から小5

現妻との間に生まれた長男がこの春から幼稚園の年長組

前夫との間に子供のいない妻は、清純そうな見た目と裏腹に男性経験が意外と豊富で、前夫もかなりの絶倫だったようです。

だから妻は、女としての開発はかなり完成されていて、セックスは大騒ぎで感じたから、私としては気になって仕方ありませんでした。

私では妻を満足させてあげられていないのではないかと悩み、結婚前に、前夫のペニスやどんな性生活を送っていたか知りたくて尋ねたのです。

しつこく尋ねる私に、妻は、中学時代の担任と17歳で初体験した事、

高校を出て付き合った男性にSMをされた上に数人に輪姦された事、23歳で結婚したら、

前夫に無理やり色んなカップルとのスワッピングに連れ出されて、耐えられず3年で離婚した事を聞かされました。

話を聞くと、妻は20人近い男に抱かれていましたが、その8割方がスワッピングでした。

聞かされた私はショックもありましたが、とても興奮もしました。

20人近い男性経験があると聞くと、陰唇がビロビロになってドドメ色だろうと思いきや、

スワッピングや輪姦などで、一人当たりの性交回数が少ないので、意外と綺麗でした。

ただ、19歳から20歳にかけて付き合ってたSM野郎にクリ吸引をされたので、クリは赤く腫れた感じです。

そんな過去がある妻と知りましたが、妻は教養はそれほど高くありませんけど基礎学力はありますし、

素直で気立ても良く、見た目も可愛いくて家事も上手なので再婚しました。

私は、妻を含めて女性は5人しか経験が無く、前妻が4人目でしたが、

その前の3人は、かなり年上の女性との初体験、中学生のMっ気のある処女、ちょっとSっ気のある美人と結構バリエーションが豊富です。

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アラフィフのぽっちゃり体型な雌豚お母さん

夜這いしちゃいました!

というか、泥酔状態→生チンポを挿入ですw

勝手に中出しってヤツですwwww

夜這いした次の日は僕は休みで昼過ぎまで寝ていたのですが、起きると母は家にいないので、どうなったか心配で、今はちょっと後悔しています。

昨夜は、本当に僕が変に興奮して見境が無くなってしまって、いけないことをやってしまいました。

今になって母が、もしも妊娠したらどうしようとか、などと思ってなんだか心配です。

母は47歳

色白のぽっちゃり型

友達にも好かれているくらい、そこそこの美人です。

父は単身赴任で家を空けて、もう3年になります。

昨夜は、叔父が釣った魚と缶チューハイをいっぱい持って飲みに来たのです。

酒があまり強くない母が相手をさせられていました。

叔父は脂ぎった顔を真っ赤にして、いい気分で、大声ではしゃいで、母の体を抱き寄せて触ったりしていました。

10時になっても叔父がなかなか帰ろうとしないので、僕が叔母に電話して迎えに来てもらいました。

叔父がしぶしぶ帰ったあと、相当飲まされていた母は、すごく酔っ払っていて居間の畳に横になって寝息をたて始めました。

ここじゃ風邪を引いてしまうので、無理に母を起こして、僕の肩を貸して寝室まで何とか連れて行きました。

やっとの思いで、ベッドまで運んで寝かせようとしたとき、「おみず…」と母が言いました。

急いでコップに水を入れて戻ってきたら、もう寝息をたてていました。

「母さん…水のんで…」と首を抱えて半身を起こして、水を飲ませました。

母は、目を閉じたまま、ゴクッゴクッゴクッと飲んで、ブラウスの前をビショビショに濡らしてしまいました。

「うわぁ~母さん、なにやってるんだよ~早く脱がないと」母は全然起きてくれないし、

また寝息をたてはじめたので、僕がブラウスのボタンを全部はずしました。

白いブラジャーに包まれたけっこう大きなオッパイが出てきて、それを見ていたら、ちんこが痛いくらいに硬く大きくなってきました。

僕は、母が起きないことをいいことに、最初はオッパイに触ったり、乳首を吸ったりしていましたが、

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職場にいるパートの奥様とやれた。

32歳で結構な美人

パートの面接に来た時には職場中が異様な雰囲気になったほどの清楚感と、美しさ。

まさに深キョン系美熟女って感じw

美人パートさんはおっさん五人に囲まれて仕事してて、休憩時間に一番年の近い俺に愚痴るのが習慣になってた。

ある日、珍しく旦那の愚痴をこぼし始めた。

車を買うのにローンは嫌だけど高い車がいいとかワガママを言うとの話。

どうも旦那はろくなやつじゃ無さそうだったので「旦那さん秘密で借金してるからローン嫌がるんじゃない?」と聞いたら顔色が変わった。

前に借金で問題があったらしい。

それから、職場以外でも会って旦那の借金を調べる方法を教えたりして、旦那の借金を突き止める事に成功。

旦那は完全降伏で二年間は安い中古の軽に乗るという罰を受け入れさせたとのこと。

しかし、奥さんはその罰だけではまだ足りないと言った「借金だけは絶対にもうしないって言ってたから離婚しないでやったのに」とぶちギレ。

「何が一番の罰ですかね?◎◎さんなら何が一番嫌ですか?」

俺は何回かはぐらかした後、「浮気だけど、、、」と答えた。

「どういうのが嫌ですか?矢口みたいに自分の家でとか?」それも嫌だけど、一番嫌なのは相手の男に好きなようにされるのかな。

と、答えた。

「好きなようにってどんな事ですか?」相手の男の要求通りのプレイとかさせられてたら、僕なら自殺しちゃうね。

「じゃあ、◎◎さんならどんなプレイを要求しますか?」俺はなるべく抵抗感の少なそうなのから言おうと考えた。

とりあえずコスチュームプレイと言ってみたら、幾つか質問された後で「じゃあ何着ればいいですか?」俺は少しとぼけて「それは相手に聞いてもらわないと」

と言うと「ここまで来たら◎◎さんに付き合ってもらいます」仕事の時に着てるスーツと高校の制服で悩んだけど、結局スーツと言った。

制服は何かと面倒が多そうな気がしたので。

彼女は普段9時から3時の仕事なので、二人共休みの日を作って9時から隣の市のホテルに行った。

いざスーツ姿の人妻とやろうとすると、ガードが堅すぎて面倒だったので先に普通にやらせて欲しいと頼んで裸になってもらった。

覚悟を決めてるのか、旦那への復讐のためか、脱ぎかたは度胸良すぎで少しがっかりしたけど、身体はかなり魅力的だった。

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四歳上の兄嫁は37才

まだ子供を生んでない

バストの形、腰のくびれが素晴らしい

それに美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。

俺は独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが、とうとう我慢できずに義姉と性交に及んでしまった。

連休に、兄が社員達と慰安旅行に出発したのだ俺は一所には行かず、連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた。

その晩、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。

俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。

ほどよく酔った兄嫁の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。

最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中の乳首を俺が揉み始めると姉の乳首は急速に固くもたげてきた。

だめよ、なにするの、やめて、唇を外したとたん必死で哀願する義姉を無視し、

さらに激しく舌を差し込み絡めていった次第に義姉の喘ぎ声が高まり、俺はスカートの中に手をいれると、ストッキングは穿いておらず生足だった。

いきなり下着のゴムに手をかけ義姉の抵抗をふりほどきながら一気にずりさげた。

パンティを脱がされることに義姉はかなり抵抗したが、俺は義姉の両脚を大きく広げ、

上品な繊毛の中にピンク色に光る一本の割れ目をみた時には、尋常ではなくなっていた。

俺は膝のうらを両手で持ち上げ、義姉の太ももを最大限に押し開いて、そこに顔を突っ込んだ。

なめ始めたときの義姉の鼻にかかった悲痛な喘ぎ声は耳に焼き付いた。

ビラビラの中まで舌を差し込み、栗と栗鼠を入念に舌で転がした時、義姉の全身はつっぱり、

俺の頭にしがみついていたがもの凄い愛液が垂れてきたところをみると、かなり義姉は感じていたようだ。

俺はズボンをはきすて、転げるように逃げまどう義姉に勃起したベニスを突きつけた。

怯えた表情の中に、何がしかの期待にも似た好奇の目があったことを俺は見逃さなかった。

義姉の腰に抱きつきまた押し倒した上から義姉の太ももに腰の部分を押し付けていった。

あたたかくやわらかい義姉の下腹部に俺の熱く勃起した肉棒があてがわれ義姉が激しくもがくうちに義姉の体の中心へとかえって難なく挿入された。

義姉が抵抗すればするほど俺の肉棒は姉の胎内へより深く入っていき、姉は悲痛な表情でいやいやをしながらのけぞった。

義姉の体はかなり感応していた。

俺が何回も抜き差しを繰り返し腰を律動させるたびに、義姉の甘い吐息が俺の顔にかかる。

やがて義姉は太ももを極限まで開き、俺の律動に腰をくねらせて合わせてきた。

俺はまたねっとりとしたキスで義姉の舌に絡めていったが抵抗せず、義姉も柔らかい舌を絡め合わせてきた。

ブラウスを完全に剥ぎ取りブラを上にたくしあげ、義姉の形の良いバストに舌を這わせた。

義姉はもうまったく自分の快感を追求しはじめていた。

乳首はコリコリして俺が手のひらで愛撫するとひっかかる位に固く勃起していた。

何回か激しく肉棒を抜き差しする中で義姉のからだは突然つっぱり、絶頂を迎えたようだった。

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