【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:体験談

童貞喪失は大学1年生の時。

筆下ろししてもらった相手が37歳のOLさん。

その熟した女性の魅力にハマってしまい、学生時代は一番若くても31歳、一番年上は63歳の女性ともセックスしました。

そんな私が衝撃を受けるほど惚れ込んだのが、就職先の13歳年上の先輩OLです。

とても上品な顔立ちで、清楚さを感じさせる笑顔は時に可愛らしく、更に気立ての良い女性で、後に私の妻となりました。

部長の愛人だったとかいろんな噂がありました。

私は一切気にすることなくモーレツアタック。

就職1年目で何とか交際にこぎつけ、就職3年目の6月に結婚しました。

毎日セックスを求めても、嫌がらずにさせてくれる妻とは、結婚17年過ぎた今でもほとんど毎日セックスしています。

13歳も年上なので、何でも言うことをきいてくれます。

「アソコを見せて」

と言えば足をM字に開いて陰唇を指で広げて見せてくれますし、

「オナニーして」

と言えば、陰核を弄りながら膣に指を入れて恥ずかしい姿を見せてくれます。

新婚時代、見よう見まねでSM縛りをしたり、当時流行りだしたデジカメでその痴態を撮影させてくれたり、私専属のエロモデルを快く引き受けてくれました。

そんな恥ずかしいことをしながら、

「アアンアアンアァァァァァ~~~~~」

と本気で悶えて私を楽しませてくれました。

現在、私は41歳。

妻は54歳です。

女の子をひとり出産しましたが、豊かな乳房はまだ垂れることなく、クビレもまだあって妖艶な魅力を漂わせています。

私は、妻が結婚前に何人の男に体を許し、どんな抱かれ方をしたかは知りませんが、それを想像するだけで興奮してしまいます。

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社会人生活も慣れた頃、私が勤めていた会社のトイレで小用をしていた時というか、

トイレの入り口に清掃中と書いてあったが、我慢できない状態だったので、かまわず中に入り、便器に向かった。

当時の俺はブリーフ愛用派

前のファスナーを下ろした状態では小便をちびることが出来ない

で、ベルトを緩め、ズボンのファスナーを下ろしズボンを下げた状態で用を達していた。

掃除をしている人の姿はなく、大便室の中を掃除しているようなので、ほっとして、用を足す準備をしていた。

もう漏れそうな位溜まっていて俺のペニスも興奮している時のようにピンピンになっていた。

古いビルなので誰もいない時にしないと用をしている人のペニスを見ようと思えば横に来ると簡単に見えてしまうのだ。

ところがである。

後ろでドアが開く音がしたと思うと、悪いことに俺の小便器の横にお掃除おばさんが突入してきた

容姿から見ると五十路のおばさん当然、俺の方など見ないで便器を掃除するものだと思いながらも掃除をしている人の姿を見ていると、思わず眼があってしまった。

ばっちり見られているのである。

かといって途中で隠すことも出来ず、そんな時、ずいぶんと溜まっていて、簡単には止まらない。

ましてや、ピンピンになっているのである。

俺のおふくろより少し若い位の年齢

たぶん50代前半かそれ以上のおばちゃん

とは言っても、【ばばあ】でも、女性である。

やっと終わって気まずい思いで手を洗っていると

「ごめんね。すっかり、おしっこしてるトコを見てしまったわ。でもりっぱな物を持っているのね」と。

俺は彼女募集中でもあり、毎晩マスをかいていて、少しからかって見たくなって、

「でも、俺、彼女いないから、これを使うこと出来ないんだよ。だれかいい彼女紹介してよ」

と言うと

「そんなりっぱなものを持っていたら、どの女性でも喜ぶよ。私なんか亭主と別れてからずっと一人だから、

こうして男性が用を足した後の清掃をするだけなんですよ、」と。

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妻と二人で早期退職した退職金で細々と喫茶店を営んでいます。

妻、47歳。

私、53歳。

ある日、定休日に店へ行き奥の事務所で仕事をしていると、裏口の鍵を開ける音と妻の声がした。

声をかけようとした瞬間、男の声が。

『わざわざ来てやったんだから、たっぷりサービスしろよ。』

妻の不倫現場に遭遇してしまったことに気付いた私

とっさに事務所のカーテンに身を隠し、隙間から覗く

そこには見たことのない妻の姿がありました。

濃い目の化粧

胸の谷間が露出した服

お尻の膨らみが見えそうなミニスカート!

男は椅子に腰掛け煙草に火をつけた。

妻は彼にアイスコーヒーを出すと、男の隣へ腰掛け男の股間に手をやった。

『コーヒー飲む間、しゃぶらせてください。』

そう言って、男のベルトを外しジーンズと下着を下ろす

男の両脚の間に跪き、既に大きくなったモノを両手で握り愛おしそうに先端部へキスをした。

私は自分の目と耳を疑った。

私が要求しても拒んでいたフェラチオを、自分からねだっている。

時折『Yさん(その男)のチ〇ボ美味しい。』

とか『Yさんの太くて大っきいチ〇ボが好き。』

などと言いながら一心不乱に舐めたり咥えたりしている妻の姿はAV以上のリアリティがあり、性奴隷そのものだった。

10分?20分が経ち、呆然としている私の耳にトドメをさす言葉が入ってきた。

『ザーメン飲ませてください。』

『まだコーヒー残ってる。』

『Yさんのザーメン飲みたい。熱いザーメン。』

『じゃあ、裸になれ。』

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自分はゲーム好きのゲームオタク。

大学に入学をしてからは、ゲーム研究会と言うサークルに入りました。

そのサークルの中の一人と、私は友人となったのです。

友人も当然ゲーオタで、私に色々とゲームに付いて教えてくれました。

そしてその友人は、家にもっとゲームがたくさんあるからと、私を自宅へと呼んでくれたのです。

私が友人の家を訪ねると、一人の妖美で綺麗で素敵な女性が出迎えてくれました。

最初私は、友人のお姉さんかと思ってしまったのです。

しかし後で友人に聞いてみると、お母さんだと言う事が分かりました。

随分若いお母さんだねと友人に訪ねると、お父さんが再婚をして、今のお母さんは後妻だと言うのです。

だからこんなに若いのかと、私は納得しました。

それから私たちは、友人宅の豊富なゲームソフトを遊びまくったのです。

その間友人のお母さんがお菓子と飲み物と差し入れてくれたのですが、そのお母さんが私に色目を使ってきました。

私はそれでも気のせいかなと思い、その時は気にしなかったのです。

それから友人宅から帰ろうとしたとき、友人と共にお母さんも玄関まで見送ってくれました。

そこでもやはり、お母さんは私に流し目を伺いながら妖美な色目を使ってきたのです。

友人には悪いですが、変なお母さんだなあと、思ってしまいました。

その後も友人宅には度々行くようになり、私たちは大の親友となったのです。

ですが友人宅に行くたびにお母さんが私に色目を使って来るので、気持ちが悪いなと思っていました。

そんなある日、友人のお母さんから私に電話が掛かって来たのです。

お母さんは直ぐに家まで来て欲しいと言いました。

私は友人に何かあったのかと思い、詳しい事情を聞かずに友人宅まで飛んで行ったのです。

しかし友人宅に居たのはお母さんだけで、友人はいませんでした。

私はお母さんに、「友人に何かあったのですか?」と尋ねました。

しかしお母さんは何も言わずに、私を寝室へと導いたのです。

私は訳も分からずお母さんに付いて行き、寝室に入りました。

するとお母さんが腰を振りながらゆっくりと洋服を脱ぎ始めたのです。

私は慌ててしまいましたが、お母さんの黒の下着。

シールスルーのブラジャー

陰毛部分が丸見えのお揃いの黒のTバックのショーツ

そしてなまめかしく、腰を振りながら迫ってくるのです。

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隣家の四十路の未亡人とのH体験です。

俺はずっと尚子に思いを寄せていた

が、旦那がいては思い切った行動にも出られず、そういう目で尚子を見る日々を過ごしていた。

尚子の目にも、俺のエッチな生差しが通じていることが感じられた。

だが旦那が急死

尚子が未亡人となって間もない頃、俺はねぎらいを口実にして、いっしょに食べようと訪問した。

尚子は寂しさからか、俺の前に手を掛けて立った。

ここぞとばかり俺は尚子を軽く抱きしめた。

まだねぎらいの仕草で許される程度であったが、後ろに手を回して完全に抱いても、尚子に嫌がる様子がないと分かる

強く抱きしめ、太く勃起した俺のペニスを尚子の股間に押し付けた。

そのまま倒れるように床に寝て、服を着たままセックスの状態となった。

尚子の両脚が俺の体を包むように折れてたち、俺は尚子の股間でペニスを激しく上下した。

しばらくそのまま続けていると、入れてと尚子が言った。

俺は尚子のパンティのクロッチを横にずらして、着衣のまま生ペニスを挿入した。

こうして俺たちの関係が始まった。

人妻ではない今や俺たちの関係を阻むものはなく、俺たちの関係は、すぐに衆知となるまでに親密になった。

新婚当時でもこんなにはしたことがないというほど、俺は毎日尚子を求めた。

俺が尚子を裸にすると、尚子はいつまでも全裸のままで、四つん這いになって家中をはいずり、歩き回る。

やった後でもその姿に興奮して来ると俺のペニスが立って、尚子が「また?」みたいに、俺が求めて来ることに気づく。

面白がってメス犬のように逃げる尚子を、バックから強引に突き刺す。

尚子にもそれが気持ち良いらしく、刺された瞬間はいつも痙攣イキする。

セックスはいつも中出し!

当然風呂はいつも一緒に入るが、旦那とは記憶にないぐらいらしい。

昔は尚子の入浴を覗いたことを白状した。

「お毛けを洗っているところも見たよ」というと、除かれているのに気づいて、あそこも見せてあげてたという。

「脱衣場も見てたでしょ」という話から、ウソでないのが分かった。

尚子はよく巻きスカートを履いていて、俺の視線を感じながら、パンティを履いて、巻きスカートを巻いたという話をした。

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