【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:体験談

元々スレンダー巨乳だった妻も出産してから
肉付きもよくなり爆乳な豊満な熟女になっていった

現在52歳になる妻のおっぱいは
垂れてきたが柔らかくて超気持ち良い

ブラをつけると、胸の谷間がすごいのが自慢で
ユサユサとゆれるおっぱいとくびれたウエストからみる丸々とした巨尻は
年増熟女マニアにはたまらないものだと思う

ただ、ひとつ難があるとすれば、
色気はあるのに、いつもジーンズでいることでしょうか

そんな五十路爆乳妻の突然の変貌・・・

最近、結構短めでタイトなスカートをはくことが増え、
体のラインが強調される服装に変化しているのです。

妻の行動に不安はありましたが、
まさか浮気はないだろうと思っていた矢先に、
妻の驚くべき正体を知ってしまいました

ある日、妻は10時に車で少し離れた図書館に向かいました。

私は、たまたま忘れ物をして自宅へ寄ったのですが、
綺麗に化粧をして、やけに短いスカートで
車に乗り込む妻を見て、思わず会社の車であとをつけて行ったのです

どうということはない、さびれた地方の図書館

人数はまばらで大きさだけは立派な3階建ての建物

妻が中に入ると、少し違和感を感じるような顔で
数人のお年寄りの方々が、妻を見ています。

そして受験生と思われる高校生や浪人生が、
自習室の机にちらほら見えました。

ある子が五十路爆乳妻を見たとたん、
うれしそうな顔でもうひとりの子と、
ひそひそ話をし始めました

妻は、雑誌などを置いている1階の談話コーナーには目もくれず、
2階の人がほとんどいない地学や政治などの
膨大な書物を陳列する棚があるコーナーへ、歩を進めています。

私は気付かれぬよう適度に離れて、妻に近づきました。

妻は何列も書棚が並ぶ所で、じっと本を見つめながら、
しばらく回りの様子を見渡し、しゃがみこみました。

すると、さっきの受験生のような子が
2人であとををつけてきて、書棚越しに妻の前に立ちました。

そして2人は、

「あのおばさん、今日も見せてくれるかも」

「いやらしいよなぁあの体、外人みたいじゃん、
まさかこの前、あんなでかいおっぱいや陰毛まる見えの
透けるパンティ見せてくれるとは思わなかったよ」

と言っているのが聞こえたのです

私は当初、妻が何をしているのか検討もつきませんでしたが、
はっきりここに来た理由が分かったのです。

五十路の妻はここで何かいやらしいことをしている。

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私の嫁は箱入り娘のお嬢様育ちで
自分よりも10歳も年下です

妻が大学を卒業してすぐに結婚しました

自分はバツイチで10歳も年上のなので
当然妻の両親は反対していましたが

ついに会社経営をしている義理の父は
多少折れてくれて

「結婚するまでフシダラな事はダメだ。
結婚したいならそれまで我慢しろ」

と言い、交際時は門限有りデートをしていました

妻は誰が見ても良いところのお嬢様でしたが、
私は「まさか処女ではないだろう」と思ってました

しかしハネムーン初夜にエッチをしようとすると
痛がって腰を逃がし・・

どうにか結合したと思ったら出血

まさに処女だった妻にビックリしました

結婚してすぐに子供が出来て、その後妻は出産、

子育てをやり良い妻とお母さんの両方の顔を持つようになりましたが、
セックスについては家庭が厳しかったためかも知れませんが、
余りSEXに関心が無く行為も消極的でした

その妻も三十路に入り色気が出てきた頃に、
私は四十路になって体の衰えも見えはじめ、
そこで私一筋の妻を不憫に思い「他の男とエッチしても良いよ」
と打ち明けましたが、キッパリ断られました

それ以来「妻に他の男とエッチさせること」

「妻が他の男とエッチしているところを見たい」

という寝取られ願望に包まれ・・そこで方法を考え・・

知人の一人が私とほとんど同じ年なのに
何人もセックスフレンドも居るヤリチンで、
そいつに相談したところ「俺がやってみようか」
と寝取られ計画を請け負ってくれました。

妻とは面識が無いのでどうやって知り合うのかと思っていたら、
共通の趣味や興味のある話題を見つけ
その話題で近づく方法を提案してきました

作戦は妻の興味のある話題(健康のこと)で攻める事にして

それは健康サークルの偽チラシを置くと言う原始的な方法でした。

チラシもコピーでは怪しまれると思い、
友人の印刷屋にお願いして本格的なチラシを作らせました

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未成年の時に母は
僕を産んだ

母を孕ませた男とは結婚せずに
シングルマザーとして僕を育ててくれた

経済的に苦しかったのもあり
僕は中学を卒業するとすぐに働きに出た

そんな母と去年の十二月から
SEXするようになり
僕は母の事を一人の女性として好きになった

今では、お互いに愛し合っている。

よくキスもして
夫婦のように生活しているのだ

僕と母の関係を変えたのはある寒い日曜日だった

僕ら二人は、出かける事になり。
あの時、偶然母が着替えているとこを目にした

濃い茶色を帯びた肌色のナイロンの
パンストをはいた状態の下着姿だった。

白いブラジャーに覆われたお乳と
パンストから透けて見える白いパンツ

僕は母がはいている白いパンツと
美脚が何とも言えない。

凄い性的興奮を覚えた。

「田舎育ちの母のパンスト、下着姿
なかなか色っぽい。
母がはいている白いパンツが透けて見える。
それに、むっちりした脚がとても美しい。
母がはいているパンツはどこのメーカーかな」

そう思った。

すると、大好きな母のパンチラも見たいと思うようになり

母は白いセーターと紺色のスカートを選んでいた。

僕はじっと母の方を見つめた。

すると、母はこっちの視線に気付いて、
とても恥ずかしそうに言った

「さっきから、何見ているのよ。
いやらしいわ。あっちを向いていてよ。」

母は着替え終えると、
白いソックスを取り出しては、腰を下ろす。

すると、どうだろうか。

股を大きく開いているから、
紺色のスカートの中から、何か白い物が見えた

何んなのか、分かっていた。

母が自らはいている白いパンティだ。

綿特有の白い色だけど、
肌色のパンストと重なり合っているから、
乳白色の色に見える。

パンストの縫い目のたて線とともに、
スカートの中から見えるパンツを僕に見せながら
白いソックスをはく僕の大好きな母

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夫が失業してから転落するまであっという間でした

元々貯金も少なかった貧乏夫婦の私達

失業保険が切れた頃には
面接に落ち続けてもう夫は働く気力がなくなっていたんです

質素ながら真面目に生きてきた私達ですが・・・
現代日本で食べるのにも困る状況が差し迫ってくると

私は思い切って風俗嬢になる事に決心したんです

私の年は43歳で中学生の娘がいます

娘の為に、とにかくお金が必要だと
背に腹は代えられないと風俗の世界に飛び込みました

ネットで私みたいな熟女やおばさんフェチの男性が
多いと聞いていたので
精一杯働いて稼ぐつもりでいたんですが・・・・

風俗の面接に落ちてしまったんです

それも1件や2件だけじゃなく
4回も風俗で落ちてしまいました

確かに私は鶏ガラみたいにガリガリに痩せていて
不細工で・・・

熟女の豊満な魅力とは正反対ですが・・・

まさか風俗面接で落ちるとは思っていませんでした

私はものすごく傷つき
5回目の面接途中で泣き出してしまいました

そうしたら私の事を可哀想に思った店長さんが

「あなたにぴったりの風俗店を紹介してあげるよ」

とある風俗店を紹介してもらえたんです

そこは自分で言うのも屈辱的ですが
不細工専門のデリヘルでした

マンションの一室に待合室がいるんですが
私もびっくりする程の不細工な若い子や
デブで醜いおばさんが豚のようにお菓子を食べたりしながら
お客さんからの電話を待っていました

私もこの人達と同レベルなのか・・・

馴染もうと思う前にショックでまた泣き出すと
勘違いした太ったおばさんが

「男にサービスする事なんか
慣れればなんでもないんだよ」

と慰めてきます

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結婚して初めてのお正月は
ホテルで迎えました

大晦日、元旦、そして2日の
2泊3日の旅行をして
ホテルで妻と変態プレイの姫始めをしました

ホテルに到着した大晦日から
もう決めていました

レイプ願望というか、
妻を目茶苦茶にしたいという思いと妄想が膨らみ
部屋に入るなり妻と疑似レイプSEXをしたがったですが
お腹が空いていたこともあり

妻とホテルで食事をし、
行きつけのバーに場所を移動して
2杯ほど軽く飲んだあと
ホテルのベッドに向かいました

これから目の前で展開される状況を想像して
バーでのんでいる最中からチンポはビンビン

はやる気持ちを抑えてまずは妻にディープキス

手は妻の豊なお尻、肉付きのいい太腿、
二の腕などをまさぐり、ベッドに押し倒しました

キスの時点で妻の目はうっとりとして
アヘ顔になあっていました

「もう好きにしてー!」状態

服を剥ぎ取り、あわてずに妻にアイマスクを着け、
履いていたジーンズからベルトを引き抜き、
妻の腕ごと胴体にしばって拘束してやりました

もう身動きが取れません

急な展開に妻は少し戸惑っているようでしたが、
お構いなく言葉嬲りしていると息遣いが荒くなってきました

「いやらしい奥さんだなー」

「何で腰くねくねさせてるの?」

「念入りに犯してやるからな・・・。」

妻は年上ですが、Mっ気が強く、
ねちねち虐められるのに弱いのです

陵辱レイププレイ開始です。

まずは足の指から。

左足の小指から順番に口に含んで
舌で転がしてあげると、

「いやーん。気持ちいい
そこ・・・・あぁ~」

といきなり大興奮

体の自由が利かない

アイマスクで目が見えない

という状況の中で五感が研ぎ澄まされ、
足の指がクリトリスのように性感帯になってしまったようです

親指をフェラチオのようにしゃぶってあげると
身悶えが激しくなり、
下着の上からでもオマンコが
淫汁でグショグショなのが分かります

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