【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

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バブル絶頂期に工務店を営んでいた父

物凄い羽振りがよかったが
バブル崩壊とともに借金をかかえてしまい倒産してしまった

そこからは地獄のような毎日だった

連日、ヤクザみたいな
借金取りが押し掛けるようになり、
父は家出をした

それでも親父の居所をと、
ヤクザが押し掛けて来た。

夜半に玄関から「バカ野郎」と
怒鳴るヤクザの声に突然目が覚めた

二階から階下を覗くと、玄関の明かりに照らされ母は
浴衣着で男が二人に応対していました

やがて「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」

母の必死の抵抗していました。

家の中へ上がり込み母を押さえ付け

「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」

と哀願するが、下半身に残されたパンツに手を掛けて剥ぎ取ると、
ヤクザに一糸まとわぬ全裸姿にされてしまいました

「ダメッ、子供が居るから
イヤッ、お願いだからやめて」

母は上半身は男に押さえられ、
もう一人の上半身に刺青のヤクザが
母が足をバタつかせ抵抗している太股を割って入り、
母の身体に覆い被さり

そしてグロテスクなぶつぶつとしたチンコを取り出した

当時はわからなかったが
真珠を入れた変形ペニス

物凄い迫力のチンコで
息を殺して覗き見ることになりました

ヤクザは母のお乳を揉んだり吸ったり、
さらに

「いいか、これから可愛がってやるから」と、
母は「だめ、やめて下さい、お願いですから」と
顔を左右に振って嫌がる母の唇にキスをして、
口を塞いでしまいました

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40歳を迎えた妻だが
生保レディという仕事柄なのか
年齢よりも若く見えるし綺麗な美熟女だった

毎日妻は8時ごろに会社から出社するんですが
その日、営業先と打ち合わせがあり
妻の会社の近くを通ったので
妻を迎えにいって驚かせてやろうと思いました

妻の会社まで行ったら、
ちょうど事務所の明かりが消えたところだった

ちょっと遅かったかな?

もういないのかな?

と思って、出口の方に目をやると、
妻が40歳ぐらいの渋い男性と出て来たところだった。

すぐに声を掛けて見ようとすると、
なにやら二人の様子がおかしい

恋人同士のように手をつないでいたのだ

やがて鍵を閉めた上司らしい男は、
妻の手を引いて自分の車に乗せて発進した

慌てて後を追いかけると人通りの無い
海岸公園のトイレの所に止まった

少し離れたところに自分の車を止めて
シノビ足で近寄って行くと、
二人は車から降りて女子便所に入っていった。

ここまでくると自分の心臓は早鐘のように鳴り出し、
息をするのも苦しいぐらいだった。

これから何が起きるのか想像すると、
益々心臓が喉から飛び出そうになる。

もし妻がネトラレていて
浮気だったら怒鳴り込んで現場を抑えて

とか考えてる内に、中から声が聞こえ出した。

もう少し様子を見ようと思い女子便所に入って行くと、
2つある内の奥のトイレに二人が入っているのがわかった。

下の方に10cmぐらいの隙間があり、足が4本見えていたからだ。

「悪い奥さんだ」

「いや、そんなこと言わないで、
貴方だって悪い旦那さんなんだから」

「お互い様だね。
ところでご主人は気づいちゃいないだろうな?」

「全然!昨夜だって下手なセックスにつき合わされたんだから
ネ~中途半端なの、早く貴方のアレ頂戴」

そこまで聞くと体中がカーッと熱くなり、
手足がぶるぶる震え出した。

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