【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

隣の奥さんと

信じられない体験をしましたので

投稿しようと思います。

当時私は賃貸のマンションに住んでいました。

マンションと言っても小規模な建物で

3階建ての3階に住んでいました。

隣の部屋とはベランダ伝いでつながっており

薄いコンクリートパネルで仕切られてありました。

緊急時はこのパネルをたたき割って

隣のベランダへ非難できるよくある構造です

そしてこのコンクリートパネルと

建物の間に雨水排水用の結構太い雨樋があって

かなりパネルと壁の間に隙間

雨樋を中心にして、壁側が二十センチぐらいで

パネル側が十センチぐらいがあり、

この隙間ごしに隣のベランダが丸見えとなります

勿論隣からこちらも丸見え

そして、隣には3人家族が住んでおりました。

奥さんは40歳前後のおばさんで

旦那と中学生の娘の三人家族。

私の毎朝の日課は、

先ず起きるとベランダに出て煙草を一服。

その後食事してまた一服。

出勤する直前に一服。

我が家では室内での一服は禁止しておりましたので、

煙草はいつもベランダへ出て一服しておりました。

最初は全く気にもしないで、

頻繁にお会いする隣の奥さんへ一服しながら

「あ、どうもおはよう御座います」

「あら、おはよう御座います。

いつもベランダでお吸いになって

らっしゃるのですか?」

「えー子供に悪いので

室内では禁煙にしてるんです」

「そうですかー大変ですね」

といった他愛もない会話が

繰り替えされるだけでした。

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これは高校生の時の経験

私の家の隣の家は、大きな農家の家で、

長男の嫁に都会から嫁いできた

若くてもほとんど休み無く畑仕事をする姿に、

大変だな、と他人ながらに思っていました。

田舎町なので、娯楽といっても男は、

飲むかパチンコ位

隣の長男もつらい農作業が終わると

5時位からすぐに飲みに行くのを目撃している。

私といえば、高校生活は

ほとんど遊びのようなもので、

女何人か連れ込んだりしてやったりしていました。

私の部屋は、隣の家に面していて、

大きなガラス張りで、半分が摺りガラスのタイプ

ある日、女を連れ込んで、

音楽ガンガン鳴らしてワイワイやっていると、

隣の嫁いてきた新妻が物を運んでいる。

地味な仕事着だ。

まだ20代半ばだが、

格好だけ見るととても見えない。

それに比べて俺は

暑くて少し窓を開けていたから、

奥さんが気付いたようだ。

女連れ込んで、と思ったかもしれない。

その時、ジェラシーというか、

女としてのエロさみたいなものを、

地味な服の上からも感じた。

いい尻をしている。

顔だって、少し地味目だが悪くない。

やってみたいな。

悪い男だ。

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母に欲情し、女として見てしまったのは

中学生の頃です。

母といっても小学4年で両親が離婚し

私は父親に引取られ

5年生で父が再婚した継母

性に目覚め継母の汚れたシミ付きパンティで

ちょくちょくオナニーしていた。

高校の頃押入れで探し物をしていた時に

箱に入った黒いバイブ

そして大量のコンドーム

父と継母の今で言ういわゆるハメ撮りの

ポラロイドが何十枚もあるのを発見してしまった。

正直ショックとスケベ心では

スケベ心が勝った。

この後からポラロイドの

イヤラシイ継母をオナネタに

汚れた下着のクロッチに匂いを嗅いだり舐めたりして

母とセックスしている妄想で

オナニーをする事が増えた。

そんなオナニーもだんだんエスカレートし、

最後に汚れたクロッチに

発射して中出しした気分になっていた。

高校2年の5月くらいに突然

「アンタ私の下着何かした?」

と継母に言われ、焦りながらも

「何もしてないけど何で?」

ととぼけた。

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