【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

半年前に、35歳の夫と結婚しました。

夫はバツイチで再婚でしたが、前の奥さんは一年も経たずに他の男を作り出て行ったみたいで、未練も何もなく、まるで初婚のように私を愛してくれました。

盛大な披露宴をして、10日間の新婚旅行から帰り、新居で幸せいっぱいの生活が待っていると思っていました。

…が。

夫を送り出し、洗濯機を回しながら、台所で洗い物をしていた私の背後に、同居している舅・58歳が立っていました。

「あっお義父さん?お茶ですか?」

「いや…話があるんだが…」

「何でしょうか?」

私が言い終わらない内に、お義父さんは、私の服をはだけ、胸を鷲掴みにして

「こんなに良い嫁が来るとは思ってなかったよ、早速働いてもらおう」

と言うと、立った姿勢のままで私の片足を持ち上げ、パンティの上からあそこを指でこねこねして来ました。

逃げようにも、お義父さんの力は強く、なすがままです。

パンティをずらされ、あそこに顔を埋めてクンニされました。

嫌なのに…悔しいのに…お義父さんの舌は巧みな動きで攻めて来て、私のあそこからはトロトロと愛液が溢れていました。

その愛液をじゅるじゅると音を立てて吸われます。

そして、後ろ向きにされて、私は台所のシンクに手をつき、お尻を突き出す姿勢を取らされて、お義父さんに犯されました。

その夜、何事もなかった様に、夫の帰りを待ちました。

(愛する夫には知られたくない)

いつものように、優しい夫が、寝室で、私を抱きしめてくれました。

(昼間のことは忘れよう)

夫の腕の中で誓いました。

夫は、私のパジャマを脱がせると、両胸を両手で揉みながら、片方ずつ乳首を舌で転がしました。

そして、私のあそこを指で撫で始めてから言いました。

「親父とのセックスは、どうだった?良かった?」

まさか……………

「どうして……?」

全てが崩れ落ちた瞬間でした。

その夜から、私達夫婦の寝室には、毎晩義父が、週末には義弟夫婦が訪れます。

義弟の奥さんは、私の夫とのセックスを好んでいるようで、週末になると夫は義弟の奥さんの相手をします。

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主婦38歳。

いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に気が付いたら好きになっていました。

でも立場上平静を装っていました。

彼は明らかに私より年下。

爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。

穏やかな喋り方で、いつも
他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。

そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。

彼が来る日はシャワーを浴びて、お化粧もさりげなくでもきちんとして、ドキドキしながら待ちます。

先週来た時、帰り際に彼が言いました。

「あの、僕来月から担当エリアが変わるんです。

なので、来週は来ますけど、再来週から別の人が来ますので、よろしくお願いします。」

私は頭の中が真っ白になり、一瞬何も言えませんでした。

実はいつも彼と話している時、ひょっとして彼も私のことを想ってくれているんじゃないかって、思えるときがあったのですが、彼はこの時も、去り難そうにしばらく私の様子を見ていました。

私はわれに返ると慌てて、でもなるべくさらっと

「あらー、残念だわ。

もうお話出来なくなるなんて寂しいわねえ」

と言いました。

すると彼が思い切ったように

「あの、じゃ、携帯の番号とアドレス、教えます。

いつでも連絡してください」

と恥ずかしそうに言うのでした。

彼はすばやくメモし、それを渡してくれました。

「連絡待ってますから」

と言って、彼は帰りました。

数日後、私は思い切って連絡しました。

そして、今日、彼に会ってきました。

彼は27歳だそうです。

きれいな顔立ちと優しい物腰とからは想像つかない逞しい腕をしています。

私はある雨の日、彼が来た時に濡れたその逞しい腕を見たときから、彼に抱かれることを望んでいましたが、今日それが叶いました。

待ち合わせはヨットハーバーでした。

彼は学生の頃からヨットをしていたそうです。

仲間で所有している小さなヨットに私を招待してくれました。

クラブハウスで軽い食事を済ませた後、二人でヨットに乗り込みました。

穏やかな湾で、彼がテキパキと操るヨットはスーッと静かに水面を進みます。

しばらくクルージングを楽しんだ後、人気のない入り江にアンカーを下ろしました。

彼も決心したのでしょうか。

私も期待していなかったわけじゃありません。

しばらく沈黙が流れました。

「風が気持ちいいわね」

と私が明るく言うと、彼は少しほっとしたように私の隣に腰掛けました。

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7歳年上の夫の強引な引っ張りに負けて2年前に結婚しました。

でもいざ結婚生活を送ると一人寂しい生活です。

朝7時前に出勤して帰りは夜の10時過ぎ、休みも出かけていません。

エッチは週に1回ほどで10分か15分。

この夏に家に置き忘れた携帯がなりました。

夫からです。

その後メール着信。

見ると知らない女性の名前で今度はいつ会える~ハートマークでした。

夫が帰り、問いただすと、会社関係で仕事だと言うのです。

おかしいよ、だってハートマーク??

無性に嫌になり、私は車に乗り家を飛び出していました。

出かける時、格好まで気にしてなかったから、ビキニショーツにノースリーブのワンピースだけでブラしてませんでした。

車を数10分走らせ、喉も渇き、自販機でジュースを買い、スポーツ公園の駐車場に止めていました。

夜も11時過ぎて一人寂しくて、何度も家に帰ろうと思いましたができません。

車が1台来ました。

しばらくすると窓を叩く音で振り向くと男性(大学生くらい)が2人。

窓越しにこんな時間に一人でなにしてるの?

暇なら俺たちとカラオケでも行かない??

ちょっと考えて一人では寂しいので、行く事にして男性の後に付いてカラオケに行きました。

2時間ほど3人で歌い店を出ました。

夜中の2時まわってたかな?

蒸し暑かった~~

男性の車の後ろに乗り、しばらく話してたら、良い景色を見に行こうって言われて車出ちゃった。

広々した駐車場に着き、星も夜景も綺麗でした。

突然、助手席のシートが倒れて男性が私に襲い掛かってきたのです。

跳ね除けても無理・・・

ワンピースのチャックを下ろされて上半身露出です。

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