【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私は43歳になる普通の主婦です。

お恥ずかしい話ですが、

1年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、

だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで

日々過ごしてまいりました。

私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。

善良な方たちにとっては余りに生々しく、

鬼畜に類する行為かも知れません。

でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。

私達家族は北国の都市に暮らしております。

昨冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。

そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、

何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。

主人を会社に送り出し、

息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。

息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、

まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、

私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、

家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、

私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。

ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、

少したつと西○君はウトウト眠ってしまいました。

寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。

と、

その時です。

眠っていたと思った彼が突然、

私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。

私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

友達(K)の嫁さんの亜美が以前から気になっていて、 家族のお出かけに付いていく機会があった。

小さい子供(Dくん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。

デジカメで写真もさりげなく撮ったりして 自分的に大満足の一日。

今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。色白で結構美人な方だと思う。

最近は少しやせてさらにキレイさアップ。

子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。

K(旦那)のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて 一緒に飲みに行くことに。

亜美には、姉妹がおりみんな結婚している。

その姉の家で夜に飲むという設定で亜美は家を抜け出すことにした。

居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされたwww

あいかわらずの巨乳ぶりで他人のモノとはいえさすがにムラムラしてくるオレ。

「ちょっと家で休んでいかない?」

「えっ、森田くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。さっきいないって言ってたけど 彼女はホントにいないの?」

「いないよ、いいから、いいから少しだけ。飲みなおそうよ。おいしいお酒あるし。」

「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」

強引に誘って部屋でお酒を飲みなおすことに。

やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたら亜美のこと抱きしめてた。

「今日遅いし泊まってきなよ。Kには亜美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まったって ことにしとけばイイじゃん。」

「だ、だめだよ。そんなこと・・・わたし旦那・子供いるし・・・」

亜美の巨乳を触り、揉む。

「亜美ちゃん、すげーオッパイおっきいねー。Kのやつがうらやましいよ。」

「D(子供の名前)を産んでから、体型崩れてるから恥ずかしい。とにかく旦那に悪いよ。」

「じゃあ、電気消すよ。月明かりだけで。」

白と黄緑・茶色のチェックの布団をまくって、亜美を押し倒す。

ディープキスで亜美の奥歯の方まで舌で嘗め回す。

「んはぁっ、やめて森田くん、ホントだめ・・・わたし旦那も子供もいるからさ・・・」

Tシャツをまくりブラも上にずらして亜美の大きな乳房があらわになる。

この画像のように月明かりでカラダの肌は白く、少し大きめの乳輪と乳首は少し茶色い。

赤ちゃんができたら、赤ちゃんがオッパイを飲むとき見やすい ように乳輪も大きく茶色になるのかな? Dくんが母乳を飲むための茶色い乳輪・乳首を許可なくオレが今舐めまわしていること に興奮した。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

約1年半音信不通だった今年31歳になった人妻から突然メールが来た。

実は連絡を取らなかったのは、妊娠・出産していたらしい。(2人目)

よくよく聞くと、どうも私の子だったような、微妙な言い回し。

「で、何で連絡取ったの?」と聞くと、

「子育てでイライラして。で、連絡取れるのはあなただけだし・・・」との事。

育児ストレスか!

しめしめ。またやられに来る。と思いながら、会う日を設定。

前までは彼女の家の近くまで迎えに行っていたが、さすがにやばいと思ったらしく、少し離れた公園の駐車場にお互い車で待ち合わせ。

やって来た彼女を見ると、少しふっくらした感じ。

さすがに出産後だけあり、女性らしい肉が全体的に付いて、かなり厭らしい体付き。

「お久しぶり」と声をかけ、何気ない話をしながらホテルに向かう。

彼女は「え?」っと言った顔をしたが、拒否しなかったので、そのまま部屋へ向かう。

エレベータに乗った瞬間、抱きしめて舌を絡めあう。

びっくりしていた彼女も、徐々に唇の力を緩め、ヌラヌラと舌をからめて来た。

手ごたえ十分。

息子の準備もほぼOK。

部屋に着くなり、更にディープキスを繰り返しながら、2カップは大きくなっている胸を揉みしだく。

なんだかごわごわしてるが・・・。

「ちょっと待って。パットが入ってるし。汗かいてるから」

と私の腕から逃れる彼女。

少し気を落ち着かせて、ソファーに。

「もう、愚痴聞いて貰おうと思っただけなのにいきなりホテル。変わらないね?」

と、彼女は悪戯な笑顔を。

「拒否しなかったじゃん」

と言うと、

「2人で話出来るからいいかなと思って」

と、言い訳を並べる彼女。

ゆっくり抱き寄せ、今度は落ち着いて唇を重ねあう。

耳元で、

「おっぱい、まだ出るんだ。パットって乳パットでよ?」

って聞くと、

「そう。飲んでみたいでしょ?飲む?」

と、ニットをめくりあげながら聞いてきた。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページのトップヘ