【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

以前までは、通販で購入した中太バイブを、

たま~になんですが恥ずかしがって嫌がる妻に使っていました。

そんな中、サイトで知り合った某エッチ友達から

白い◯根というディルドを強く薦められ、購入してしまいました。

ちなみに白い◯根(細身でスマートな助教授M)にしようと思っていましたが、

品切れでエッチ友達さんと盛り上がってしまって

歯止めの効かなくなった私は、

白い◯根(カリ太自慢の教授L)を購入してしまいました

商品が届き手にしてみると、

誰が見ても中太バイブと白い◯根Lとでは

とてもとても比べられるサイズではなく、

注文を失敗したと思っていました。

「これじゃあとても入らない・・・」

妻には握らせてエッチな気分にさせたり、

胸やお尻やアソコに擦りつけたりして気持ちを高ぶらせる為に使おうと思いました。

おもちゃのリアルさだったり、エグさだったりを嫌う妻ですので、

部屋を真っ暗にして新しくおもちゃを購入しちゃったと説明。

もちろん、もったいないと怒られましたが、

「どこで買ったの?」

「どんなの?」

「それ使ってどうしたいの?」

って妻のちょっとしたSっ気やエッチな部分が

でも、同時に全く拒否しているわけでもないと悟り、

イタズラ程度に使うことを決めました。

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三十路の人妻、香織に

筆下ろししてもらいました

ある日、何かのきっかけで

バイト先の人妻OL、香織さんと

二人きりで残業になり仕事も終わって一緒に帰る事になりました

香織さんは地味でおとなしく少しオバサンっぽい顔だけど、

爆乳が大きくスタイルもいいので一緒に歩いただけでドキドキします。

実は僕も地味で…いちおう外見に気を使いオシャレもしているのですが内向的でこれまで彼女も出来た事がなくエッチもまだで…・

帰り道、一緒に歩いてると香織さんが「翼くんって彼女とかいるの?」と聞いてきました

僕がまだですと答えると、香織さんは意外な顔をして

「へえっ!意外だね。かわいい顔なのに」

僕が照れていると話が深まり僕が彼女いなくて童貞である事・キスもまだな事…など話は深まり…・

突然、香織さんが雑居ビルの裏に僕を連れ込み唇を押し当ててきました。

びっくりしていると

「顔を赤くしてかわいい…ベロ出してごらん」

僕が控えめに舌を出すと香織さんが強引に僕の舌を舐め回し吸い付いてきました。緊張と興奮でビンビンです

「かわいい…最近旦那と上手く行ってないの…慰めてほしいな…」

一分くらいキスしたと思いますが凄い長い時間に感じました。ちんちんは既にビンビンです。

香織さんは「したい…けど…翼くんの初エッチゆっくり奪ってあげたい」

という事で後日、休みの日にデートする事にしました

待ち合わせは夕方…

前日に美容院で髪をセットしてもらい当日の朝、ゆっくり風呂に入って全身を磨き上げ歯も良く磨き少しオシャレしてスーツを着て待ち合わせ場所に……

香織さんが僕より少し遅れて到着

香織さんも美容院に行ってきたのか髪が巻いてあり綺麗にセットされています

服装もいつもの地味な制服と違いフリル付きのサテンブラウスにレザージャケット・スリット入りのミニスカートにブーツという姿で現れました

僕が綺麗ですとほめると香織さんも

「翼くんもかっこいいよ。ホストみたい」と言い僕の体に密着すると僕の腕を取り、一緒に腕を組んで歩く事に…凄いいい匂いがします。香水の香りでしょうか…

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隣の奥さんと密会し、W不倫中

きっかけは嫁がお父さんの入院の関係で

2週間実家へ帰っている時

仕事が終わり家に帰りスーツを脱いで着替えている時、

チャイムが鳴りパンツ一丁で出ると、隣の奥さんだった。

俺『こんな格好ですみません。どうかしました?』

奥さん『夕食作ったんですけど、旦那が急遽出張になったので食べませんか。奥さんから実家に帰ると聞いていたので…不自由かと思い…』

俺『いいんですか?喜んで頂きます。』

奥さん『じゃあ着替えたら家に来てください』

何も考えず隣宅へ行った。すると奥さんはエプロン姿で用意をしていた。

用意が出来向かい合わせで食べることに。

最初は奥さん宅で2人っきりでの食事が緊張していた。

料理がすごく美味しい。

俺『すごく美味しいですよ。嫁の料理より。こんな美味しい料理を毎日食べれる旦那さん羨ましいですね。』

奥さん『そんなお世辞言わなくても』

俺『お世辞じゃないですよ。旦那さんが羨ましいですよ。美味しい料理食べれるし、奥さんも綺麗だし』

奥さん『そんなことないですよ。中村さん夫婦(仮名)も仲いいじゃないですか?奥さんが羨ましいですよ。あっちの方もお盛んだし。旦那さんイケメンだし。マンション内でも他の奥さん中村さんかっこいいって評判ですよ。』

俺『お盛んって?』

奥さん『夫婦の裸の営みですよ。奥さんの甲高い声がたまに聞こえますよ。何分も聞こえるとこっちまで興奮しますよ』

俺『聞こえるんですか?嫁が求めてくるので、ついつい(笑)。奥さんも旦那さんとお盛んでしょ。』

奥さん『そんなことないですよ。月1あるかないかですよ。』

お互いビール飲みながら、下ネタが続いた。

食卓からソファーに移動しテレビを見ていると、奥さんが隣へ座ってきた。

ドキドキ状態。

すると奥さんが手を握ってきた。

奥さん『年上女は嫌い?』

俺『えっ!!どういうことですか?』

奥さん『奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ?』

俺『ダメじゃないけど、本当に良いんですか?』

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