【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

セックスレスの旦那が爆酔してる間に夜な夜なココの体験談を読んでいます。

色んな告白を読んでいるうちに私の性格も変わってしまったのでしょうか、この間ありえない行動をとってしまいました。

重そうにゴミ袋を引きずっていると優しいKさんは、出勤途中にも関わらず手伝ってくれます。

そんな厚意をあてにして先日もKさんが出かける時間を見計らってエレベーターに乗りました。

すると案の定Kさんが乗り込んできて新聞紙の束を運んでくださいました。

いつもはスーツ姿のKさんが、この日に限って普段着だったので、

「お休みですか」

と聞いてみると、

「うちの職場は残業手当の代わりに代休、取らされるんです」

と恥ずかしそうに話していました。

公務員のKさんよりも奥さんの方がお給料が高いこと。

家事は分担していて、週に2回はご主人が夕飯の準備をしていること。

朝ご飯は各自が外で済ましていること。

そんな空気を読んだKさんは、恥ずかしさ紛れの陽気な口調で、「豪華な朝飯でも食ってきます」と言って立ち去ろうとしました。

しかも、食べ終わった食器を一緒に洗ってくれたのです。

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3年前に、それまで2年間程付き合っていた友達のカップルが、籍だけ入れ同居を始めた頃の話です。

2人はアパートを探し、引越しをする事になったので、俺は実家が商売をしてるのでトラックがあるから、友達のS次とA美の、それぞれのアパートから新居への引越しの手伝いをしました。

引越し最終日に、荷物の片付けが終わったらお礼をしたいので遊びに来てくれと言われた。

俺はこの2人より一足先に結婚をし、子供が無いままスピード離婚をしていた。

だから、今までは4人でダブルデートや誰かの家に集まって飲み会とかをしていたが、離婚してしまって、初めて引越しも飲み会も1人での参加でした。

しばらくして連絡があり、鍋をやろうと誘いがあった。

手ぶらでいいと言われたが、そうもいかず酒を持参して行くと、既にダイニングテーブルには鍋の用意がしてあり、キッチンではA美がなにやら準備をしていました。

2人で家賃を払うだけあり、築2年で3LDKという造りで広々とした感じの所でした。

テーブルに着き、まずは一杯と男2人で飲み始めていると、S次はこんな話しをしてきた。

「実は、お前には黙っていたけどA美には変な性癖があるんだよ、何だと思う?」

突然の話の展開に、俺は答えに困り、こんな話ししていいのか?A美に聞かれてないか?と気になり、キッチンにいるA美に目を遣り、改めて見ると、答えが分かった気がした。

ダイニングに俺が通された時は、

「いらっしゃい」

と声を掛ける為にこちらを向いていて、エプロン姿としか分からなかったが、今は後ろ姿が見えていた。

エプロンの下の格好は、パックリ背中の開いた服で、かなりのミニスカートだった。

「まさか、露出?」

と俺が聞くと、S次はニヤニヤしながら、

「そうなんだよ、俺も最初は驚いたし止めて貰いたかったけど、『誰も解ってくれないし、それが原因で別れたりしたけど、S次も解ってくれないの?』なんて言われてさ~、最初は仕方なくだったけど今は2人で楽しんでるんだよね(笑)」

話を聞くと、俺に内緒だったのは、女房がいたかららしい。

プチ露出する為に少し離れたショッピングモールに行ったり、夜のドライブや夏に2人でキャンプした時の話しは、もっと大胆な内容だった。

そして今日、何故か2人の楽しみを俺に解って貰おうと、初お披露目をしたくて呼んだ、と持ち掛けてきた。

反対はしないが突然の事で戸惑っている、とS次には伝えておいた。

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由紀子です。

主人が飲み会から帰ったのは…たぶん12時過ぎ…。

私は11時くらいにはベッドに入ってました。

そしたら主人が帰ってきて…。

「由紀、寝てる?」

「…(うとうと)」

「……。」

そう言いながら、ベッドに入ってきて私の体を触りだしたんです。

私は主人が触りだしてるのが解っていたのですが、知らない振りしてそのまま寝ていたんです。

主人は胸を触ったり…そのうちめくり上げて胸を吸ったりしてきたんです。

「もぉー、あなた酔ってるんだから、今日は嫌よぉー」

って言ったけど全然止めてくれないんです。

「今日は、大人しく寝てね。もう遅いし」

「二次会も行かずに帰って来たのに…僕は大丈夫…由紀も、濡れてるぞ」

とか言いながらあそこを触りだしたんです。

「ほんとに眠いから…だってあなた酔ってるでしょ?」

「今日は自分でした?」

「ん?…してない」

「いや、してる…絶対してる」

「してない」

「ほんと?ほんとにしてない?」

「うん」

「したくない?」

「今日はあなたが……、だから寝ましょ?ね?」

「じゃ、由紀は寝て。僕だけ由紀を触りながら寝るから」

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