【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

これは、今から数年前の本当に起きた話です。

妻と結婚し10年が経ちました。

私達は、子供も出来ず病院で調べてもらったのですが、妻の卵子が生殖しずらいと言われました。

妻も自分が原因と分かるとかなり落ち込んでいました。

それからと言うもの、妻は私が求めるSEXを全て受け入れる様になりました。

(多分、申し訳ない気持ちからだったと思います)初めの数年は、玩具を使った行為やロープで縛ったりして楽しんでいました。

妻も元々M系で今では、ノーマルでは楽しめない感じでした。

アナルも出来る様になり、前後ろと私は代わる代わる挿していました。

ある日、私の会社の人達と飲んで勢いから我が家に数人が来ました。

妻は、酒の用意をしてくれたんですが、そのうち会社の人が“お前の奥さん可愛いな“と言われました。

その中、2つ上の先輩(先輩ではあるんですが、凄いドジで鈍感な人で見た目もブサイク)がじっと妻を見つめていました。

特に妻が屈んだ時はお尻の辺りを舐め回す様に見ていました。

私は、気持ち悪いと言うより、何故か興奮を覚えました。

同僚も“大ちゃん見過ぎでしょ!変態だな!“と言われ“そ・そんな事無いよ!見てないし“と酒を口にしてしていた。

彼は酒も弱く、もうかなり酔っていた。

妻が“大丈夫ですか?“と言うと“あっはい、大丈夫ですよ“と笑顔だった。

同僚が“そろそろ帰るわ!“と言い帰って行ったのだが先輩の大ちゃんだけは、まだ居座っていた。

私は、ちょっと悪戯してみようと妻をキッチンに呼びパンティを脱がせ、上着のシャツのボタンを2つ外し胸元を開いた。

妻は“見られたらどうするの?“と言って来たが、大丈夫だよ。

接客してくれ…頼むと言うと大ちゃんの元へ向かった。

大ちゃんも直ぐに気付き胸元をガン見していた。

酒を注いでいると妻もまんざらではない感じで、股をワザと開いたりしていた。


「大ちゃん奥さんは?」

大ちゃん

「居ませんよ。こんな容姿だし」


「そうかしら、普通じゃない」

大ちゃん

「また、上手いですね。俺でもOKですか」

調子つき過ぎだったが、黙って聞いていた。

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私の妻の裕子(仮名)は、鶴田真由に似た、明るく聡明で気立ての良い自慢の嫁だった。

○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため私立高校の女性国語教師という立場に情熱を傾けていた。

結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。

あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。

あれは1年前の3月26日だった。

3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。

買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。

仕方なく解除番号を押して5階に上がった。

玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。

不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。

その時、奥の部屋の方から、

「ムグゥ~」

と言う、くぐもったような女の声が聞こえてきた。

「裕子、どうした。」

思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に強烈な当て身をくらい、その場でうずくまってしまった。

一瞬目の前が真っ暗になり、息も出来ない程のダメージを受けた私は、

何も出来ないまま、何者かによって、後ろ手に縛られ、猿ぐつわまではめられて柱に縛り付けられてしまった。

ようやく意識を取り戻した私は目の前の光景に唖然とした。

部屋の中では一糸まとわぬ丸裸にされた裕子が鴨居から両手・片足を吊られた無残な姿で美しい肢体の全てをさらけ出さされていた。

しかも裕子の裸身には、プロレスラーの覆面をした5名の男が、いずれも全裸で思い思いにからみついていた。

「やあ、ご主人、おじゃましてます。俺たち橋本先生の教え子なんすけどねぇ。先生の身体、もう最高っすよ!」

裕子の正面にかがんでいる赤い覆面の男がすっとぼけた声を発しなだら振り向いた。

「貴様ぁ~」

思わず声にならない声を上げて男の顔を睨みつけた時、私はガックリと首を折った。

それはあまりにも衝撃的な光景であった。

振り向いた男の手にはゴム製の黒い電動コケシが握られ、それが深々と裕子の体内に挿入されていた。

しかもブ~ンという微かな音とともに律動を繰り返す度に、

蛍光灯の光を浴びた電動コケシはヌメヌメと淫らな光りを発し、

あろうことか裕子の股間からもクチュッ、クチュッという淫美な響きが発っせられていたのだった。

次第に気を取り戻し状況が明らかになるにつれ、私の絶望はより深いものとなった。

四肢の自由を奪われた裕子は、裸身のすみずみまでも、玩ばれていた。

青い覆面の長身の男は、嫌がる裕子の顎を押さえつけ唇を開かせては舌を絡ませていたし、

両側の男たちは白くふくよかな乳房を揉みしだき、淡いピンク色の乳首をクリクリと摘んでは妻の反応を楽しんでいた。

さらに背後に座った男は、裕子が私にさえあからさまには見せたことのない肛門に細身のバイブレターを挿入していた。

「ウグゥ~」

私の姿にすがるような視線を這わせる妻の美しい顔は、涙と男の唾液でグチャグチャになっている。

学生時代にバレーで鍛えた弾力溢れる肢体には、首筋から脇腹、乳房、太股の付け根にいたるまで、

クッキリとキスマークが刻みつけられ、漆黒の茂みをはじめ、

裸身のあちらこちらに男の体液と思われる白い乾いた糊のような物体がベットリはりついていることが、どのような凌辱を受けたのかを思い起こさせた。

「いやぁ、午後の3時過ぎからもう4時間、タップリと楽しませてもらいましたよ。

俺らの学校進学校だから学校ではみんな真面目にしてましたけど、ストレス発散させて頭スッキリさせないとね。

そこで俺たち5人で目をつけた同級生や女子大生、OL、バイト先の人妻までいろいろと物にしてきたんだけど、

やっぱり卒業記念には橋本裕子先生のオマンコをゲッツしようって決めてましたからねぇ。もう感激ですよ。」

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妻の衝撃の中出し不倫セックスDVDを見てしまいました。

そもそも、子供でもと週3回ぐらい夜の営みをしている真っ最中の話です

妻の男性経験人数は私を入れて3人だと結婚する前に妻から告白されました

それと私と婚約する前に彼氏がいた事と妊娠して彼氏との子供も堕ろした事が有るの正直に告白してくれました

私は妻を愛していましたし過去の事は気にしないで良いからと私がプロポーズし、無事結婚しました。

しかしここ最近妻の下着が派手になり、携帯もロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました。

妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻は事務のOLをしています

結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています

妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが挨拶するぐらいの仲でした、

妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした

私は最近の妻の様子が変なのでもしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました

因みに妻は身長165cmで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り顔も美人な方です

私はA子さんに妻に何か有ったのですか?と質問するとA子さんは今は言えません

渡す物が有るからと言うので近所の駅まで受け取りに行きました

A子さんは私にDVDを渡しました、

家に帰ってDVDを観ました…

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました

結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人ぐらいいました

皆少し酔っているみたいです

カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれている偉いさん?などが順番に移されています

次に妻が写りました浴衣姿でなぜか生脚が露出され白いパンティーがモロに見えています

私はビックリしました妻はノーブラです

撮影者の男が豊満な胸の谷間をアップで写しています

少しピンク色の乳首が見えています…

〇〇さん(妻の名)写してますよーと聞こえます

妻は

「キャーはずかしー」

と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした

とりあえず宴会の場面が終わりました

A子さんは写っていませんでした

私はお酒の席だし妻の痴態も何だ之くらいならと安心していました…場面が変わりました

ホテルの部屋の中みたいです

妻が浴衣姿で椅子に座っていますカメラは固定されているようでした

妻はうつむきグッタリしている様子です

社員の男が妻を介抱しているみたいでした

ところが急に男が妻に抱きつきキスをしています

妻は

「アンッ…キスだめえー」

と言いながらも舌を男の舌に絡めています

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