【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

欲求不満な子持ちママの

20代後半の亜紀とのランデブーです

一見キシャで可愛い感じの眼鏡の似合う奥さん。

彼女とは子供を通わせている保育園が一緒でよく出くわす。

ある日の朝、彼女の車が道の側溝にはまって立ち往生している所にでくわした。

見て見ぬ振りも出来ない為、ジャッキを取り出し助けてあげた。

彼女にいたく感謝されたがその場は時間が無かった為、お互い仕事に。

後日ちゃんとお礼をしたいから時間を取ってくれと言われた。

嫁さんには黙って会社を早退して待ち合わせ場所に。

以前からお互いにちょっと気になっていたみたいでお酒を軽く飲みながら世間話を・・・

話も盛り上がり結構いい雰囲気になってきたと思ったら亜紀が俺の肩にもたれかかってきた。

悪い気がしなかった為、暫くその余韻に浸っていた。

そろそろいい時間になった為、席を立って帰ろうとしたら

「まだ帰りたくない」との事。

話を聞くと亜紀の家は旦那さんの両親と同居であまりうまくいっていないとの事。

今日は友人と遊びに出ると言ってきてある模様。

思い切って誘ってみると恥ずかしそうに頷いた。

されからお互い無言のまま車を走らせた。

ホテルの駐車場に着くと少し抵抗があるのかまだ下向き加減だ。

思い切って亜紀の顔を上げキスをした。

初めは少し抵抗していたが、次第に受け入れてくれる様になった。

亜紀の手を引き部屋に向かう。

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あれは夏に親戚とコテージに泊った時のエロバナ

我が家は私と妻(31歳)、長女(5ヶ月)の3人。

あとは実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。

ちなみに妻のスペック。

身長155センチ、体重46キロ。

当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。

性格は結構軽め。

コテージは山の中腹にあって、家族が泊るように部屋が4つあった。

そのコテージを1つ借りて一泊二日の予定だった。

我が家はそもそも子供が小さいこともあって参加を遠慮したが、両親の「孫が見たい」という希望と、N君が子供好きで良く面倒をみるからということで押し切られた。

妻も最近、子供の夜泣きが酷いこともあって疲れ気味で、あまり乗り気ではなかったがしぶしぶ同意。

片道3時間をかけてコテージに向かった。

コテージには先に着いた叔父夫婦がいた。

途中で両親を乗せて運転してきた俺はもうクタクタで、いきなり座敷でごろごろしていた。

すると、外で遊んでいたN君が帰ってきた。

噂通り子供が好きらしく、うちの子を抱っこしようとしたりしている。

5ヶ月の子供を抱くのはコツがいるので無理をしないように言ったが言うことを聞かない。

年の離れた末っ子として育ったらしいわがままっぷりだった。

それでも、子供にかまってくれるし妻にも優しく接していたので助かるなぁといった感じでいた。

夕飯はバーベキューをして、その後順番に風呂に入り、それぞれの部屋で寝ることになった。

妻が風呂に入っている時に一緒に子供も入れたが、子供を先にあげる時にN君も見たいと言って聞かなかった。

またも末っ子っぷり全開だったが、俺も(妻の裸が見られてしまうかも?)ということに変な興奮を覚えて、妻には「隠してたら大丈夫だ」と言って説得したが、妻は元々さばさばした性格なのでそれほど気にもしていないようだった。

子供を受け取っている間、N君も隣にいたが、子供を見ながら妻の方もちらちらと見ていたようだった。

妻は湯船に入ったまま胸を隠していたから見えなかったと思うが。

普段なかなか寝ない我が子を心配したが、環境が変わって疲れたのか、比較的すんなりと寝てくれた。

ほどなくして妻も私も寝た。

2、3時間経った頃だろうか。

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僕が高3の時

アルバイト先の女店長とSEXしたH体験です

僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。

高校からアパートまでは結構遠くて自転車で30分くらいの距離。

3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。

既に他のコンビニは何軒かあったけど通学路からは離れていて、そこができてからはや登校の途中や学校帰りにほぼ毎日寄っていた。道沿いで便利っていうのもあったけど、一番の理由はその店の店長さんに会うのが目的だったから。

名前は寛子さん、当時32歳。

イメージとしては木村佳乃(髪はセミロングで緩くウェーブがかかってた)を

想像してもらえたらピッタリだと思う。

朝買い物に行くと大抵彼女がレジにいて、控えめににっこり笑って接客してくれる。その薬指にはシンプルな銀の指輪がはめられている三十路人妻熟女

僕の密かな楽しみ。

彼女は制服の下にTシャツは胸元のゆったりしたもの、Yシャツは開襟のものが多かった。 お弁当を買った時、彼女は専用の茶色の袋をカウンターの下の方から取り出す。

前屈みになる彼女の胸元が緩み、期待通り薄暗い服の中にたわわな胸の膨らみとブラジャーが見える。

(大抵はブラジャーの一部、カップとカップをつなぐ部分とそこについたリボンが見えた)

僕はそれが見たいがためにお腹が減ってなくても弁当を買い(じっくり見られるようにできるだけ客の波が切れた時を狙って)別の店員がレジにいるときは彼女に交代するまで待ったりした。

寛子さんと関係をもつキッカケは向こうからだった。

ある時、弁当を買った僕に彼女は周りに聞こえないように

「いつもありがとう、これ良かったら食べてね」

とコロッケを添えてくれた。

常連だからサービスしてくれたんだと結構嬉しかった。

それ以前は話もしたことがなかったのに次の日からはレジの間に少しずつ会話するようになった。

彼女の僕に対する接客は声や態度が明らかに他のお客さんとは違っていたと思う(少なくとも僕はそう思った)。

随分仲良くなり夏休み直前だったと思う。レジで商品と一緒に小さなメモをもらった

「突然ごめんなさい。他の場所で会えませんか」

携帯番号と時間と場所が書いてあった。

メモの指定はその日の夜、コンビニから自転車だと20分くらい走ったところ。

峠道の手前にあるトイレと駐車場だけの小さな休憩所だった。

僕は全速力でアパートに帰るとすぐに着替え、まだ何時間も余裕があるのに必死で自転車をこいで行き、落ち着かずウロウロしながら彼女を待った。

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