【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、

経理の津田さん(39歳)に「ずっと、好きでした。津田さんに会えるから

このバイトやめずに来てたんです。」と正直に告白した。社員休憩室で、

津田さんは黙ってしまったが、「ありがとう。うれしいわ」と言ってくれた。

「就職祝いでもしないとね」と言ってきたので、「津田さんがいいです」と

童貞のくせに言った俺。津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶ

ったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。

そしてデートの

日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。車に乗ったらコー

トを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。昼食を終

え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。帰りの国道沿

いにラブホテルがあり、津田さんは「私が就職祝いで、本当にいいの?」と

助手席から言う。「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」と

言った。
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厳密に言えばAVではないのですが、
投稿雑誌のDVDに載ったことがあるので こちらに投稿します。
私達夫婦はときどき二人のセックスをビデオに撮っていました。
 
 
妻は恥かしがっていましたが、気分が盛り上がり感じ始めると、
過去の男性関係や願望などとてもいやらしく告白するので、
私はそれをネタに 妻にさらにいやらしいセックスを求めるようになっていました。
その日も 明るいまま妻にフェラチオさせてビデオを撮っているときに
前に撮ったビデオの一部を何回か妻も会った事がある私の友達(浩二)に見せた事を伝え、
今日カメラマンとして来ると言うと 少し輪姦願望のある妻は、
いつもの”つもり”プレイと思い「ウソ。そんなのやーよ。」
などと余裕を持ちながら フェラチオを続けました。
そこにちょうど呼び鈴が鳴って浩二が来たのでした。

私が玄関に向かうと妻は焦って先ほどまで
着ていたTシャツとスカートを履きました。
短パンだけの私が浩二を招き入れると、妻は
「久しぶりです」などと何事もなかったように振舞います。
心配した浩二が「本当にやるの?」と聞くので、
「ビデオ見ただろ。明美も好きなんだよ。ハイ、カメラ」
妻の手を引きキスをしました。

妻は「ヤダ!冗談でしょ!」と言いながらも
舌を絡めながら胸をまさぐると甘い吐息を漏らし始めました。
妻が「ヤダ、困る・・ねえ、浩二さん、ビデオ本当に見ちゃったの?」
浩二「はい、昔の彼氏の名前叫びながらご主人に後ろから犯されてる明美さんのビデオ・・」
「エーヤダーなんでそんなことするのよー」
妻は抗議しながらも観念したようでした。
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うちのマンションのすぐ隣りには、広いグラウンドがあります。

そこでは時々、近くの大学のラグビー部が練習したり、試合をしているんです。

最初はベランダで洗濯物を干しながら見かける程度だったんですが、次第にグラウンドまで行くようになっちゃったんです。

あの筋肉の塊のような肉体に惹かれて…。  

次第に、選手の人たちとも顔見知りになり、練習や試合後の打ち上げに招待されるようにもなったんです。

もちろん大学生ですから、お店に行くのは十回に一回くらい。あとは大学内の部室で、お酒や料理を持ち寄ってわいわいやるんです。  

あの日はちょうど試合に勝った時で、つい飲み過ぎてしまったんです。すぐに帰れそうになかったので、酔いさましに私だけ部室に残りました。

しばらくぼーっとしていると、勢いよくドアが開いて、部員が戻ってきたんです。

溝口君でした。

「早く帰らないと、この辺りは痴漢が出るんですよ」  

溝口君も少し酔っているようです。側にきて、必要以上に私の顔を覗き込んで言いました。

近所に住んでいながら、そんなこと知りませんでした。

「僕、送って行きましょうか?」  

言いながら溝口君の手が私に触れて…。

そのまま抱きしめられてしまいました。

あの魅惑の肉体が近くにいるだけでも緊張するのに、小柄な体を筋肉で締まった厚い胸や太い腕にスッポリと包まれて、私の胸は高鳴っていたのです。

「僕のこと嫌いですか」  

耳元で囁くように訪ねられました。もちろんそんなはずはありません。
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