【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

暇な主婦がネトゲーにハマってる

というのは本当でした。

俺が高校生の時、

携帯のゲームサイトで

仲良くなった人妻がいました。

最初はお互い年齢を言わず、

他愛のない話やゲームの話を半年くらいしました。

サイトを通してメッセージをしていたのを

お互いめんどくさくなりアドレスを交換しました。

アドレスを交換してから

毎日メールをしていて多いときは、

1日100通を超えた。

そして、まるで恋人同士のような

メールになりました

お互い顔が気になり

出して写メ交換しました。

そしたら30歳位の綺麗な若妻でした。

こっちは、高校生。

その時までゲームサイトのニックネームで

呼びあっていて名前と年を聞いちゃいました。

あや 42歳

僕はびっくり。

メールと写メでは、

30歳だったので驚いた。

しかも2人の子持ちの人妻熟女

それからも年を気にせずメールを楽しんでいると

エッチな話にもなり、あやちゃんの体が

気になり冗談混じりで、裸がみたいな。

って話をしたらナイスバディーの写メが来て勃起。

もともとAVも女子高生よりは、

熟女や人妻を好んでいた為興奮しっぱなし。

あやちゃんにエッチしたいな。

っていうと、経験あるの?

と聞かれ童貞だと告白。

そしたらいついつそっちに行くねと

デートのお誘い。

僕は北海道。

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仕事から帰ったら、

嫁のママ友の尚美さんが来てて

嫁と楽しそうに二人で宴会してた

嫁と尚美さんはガンガン飲んで

既に出来上がってて、

「お帰り、ご飯置いてるから自分で温めて食べて」

尚美さん「お邪魔してます」

疲れて帰ってきたのに

ご飯くらいちゃんとしてくれても

まぁ仕方ないか、

とか思いつつ自分で温めて食べた。

その間も嫁と尚美さんは

リビングで楽しそうだった。

ご飯食べてると、リビングから

「だから男は」とか「わかるー」

「何もわかってないよねー」

「謝れって感じだよね」

とか聞こえてきて何の話

してんだよとか思ってたら、

嫁に

「ご飯食べたら尚美さん送って行って」

とまるでアッシー君状態

あれからもいつもではないが、

ウチ飲みの後はよく妻のママ友を送っていたので

俺も当然だと思っていた。

俺がノンアルコールしか

飲ませてもらえないのは

何かあったらというより、

このためじゃないのかと。

「はいよろこんでーw」

と冗談ぽく返した。

ご飯食べ終わったけどすぐに

動くのはしんどかったので、少し休憩して、

「準備できたよ。行きましょうか。」

「いつもすいませーん。お願いします。」

前にあんな事があっても

お互い距離感というか接し方はわきまえてる。

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私は25歳の人妻で

なつみといいます。

私の身に今起きていることを

誰かに話したくて、

でも、とても他人には話せない体験なので

ネットに投稿して全て吐き出してしまおうと思いました

その胸の支えを少しでも降ろしたくて

私が結婚したのは、21歳の時です。

高校を卒業して就職した

会社で知り合った主人と1年後に結婚。

今に至ります。

事の起こりは2年前。

主人が体調を崩して病院へ

行った時から始まりました。

医師の診断は、とても難しい病気

(病名は明かせませんが)で、

長期の入院が必要、とのことでした。

直ぐに入院したことで病状は落ち着きましたが、

生活は大変でした。

高額な入院費用がかかる上に

主人の収入が途絶えていました。

とても私のパートの給料ではやっていけません。

しかも、主人にはある程度の介護が必要なので、

どうしても仕事を休みがちになります。

結局、その職場は辞めざるを得なくなり、

私の独身時代の貯金で何とか繋いでいましたが、

いずれ破綻することは目に見えていました。

誰かを頼ろうにも夫も私も天涯孤独。

親兄弟どころか親戚も殆どいません。

ですから、自分で何とかするしかありません。

私の選択は、風俗へ勤めることでした。

時間に自由が利いて高収入。

夫を助ける為には、

風俗嬢になるしか道がなかったんです。

高校時代、友人の姉が風俗に勤め、

短期間で数百万の貯金を作った、

という話を知っていたのも動機の一つでした。

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