【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

転勤になった時のこと・・・

転勤先は実家の近く。

と言うのも俺は高校卒業後、神奈川の大学に行き、そのままそっちで就職しました。

それからずっと神奈川住まいだったのですが、うちの会社が中部に新しく事業所をつくるって言うので、

そっちに実家の俺に転勤の白羽の矢が立ったのでしょう。

とは言え、さすがにいい年して実家から会社に通うのは何なので、事業所の近くにマンション借りました。

引っ越してちょうど半年ほど経った頃、実家にちょっとした荷物を取りに帰りました。

その日は平日の昼間だったので、電車も人は少なかった。

ゆったりと席に座って電車に揺られていると、何か視線を感じた。

見ると、ちょっと離れた向かいの席に座っている女が、こっちをジッと見ている。

一瞬、目が合ったが、気のせいだろうと思い、すぐに視線を外した。

するとどうだろう。

その女がこっちにつかつかと歩み寄ってくる。

「ねえねえ、橘ナワフミじゃない?」その女は俺の前で立ち止まり、俺のフルネームを呼び捨てで呼んだ。

あ、橘ナワフミってのは俺の仮名ってことで。

妙に馴れ馴れしい感じだったので、

「何だ、こいつ」と思いながらも、

「ん、ああ、そうだけど。」俺は不審気に返事をした。

そしてその女をよくよく見てみると、何となく見覚えがある。

ただ誰だか思い出せず、顔と名前が一致しない。

「わあ、久しぶり!元気してた?」向こうはそんな俺をお構いなしに親しげに話してくる。

「うん、まあね。」俺も適当に返事をした。

話しているうちに思い出すだろうと思って。

「橘、髪型変わったから最初分かんなかったよー。声かけようか悩んじゃった。」

「そう?俺はすぐに分かったよ。」本当は誰だか思い出せてなかったけど、そう言っておいた。

わーわーと年甲斐もなく女ははしゃぎながら、いろいろと話してくる。

俺も適当に話を合わせた。

完全に名前を聞くタイミングは逸してしまったし。

多分、中学か高校の同級生だろう。

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アラフォ―若熟女な娘の友達のお母さんとの不倫セックスについて語りたいと思います。

そう、あれは学校の行事の慰労会の時のことです。

知り合いで家族ぐるみのお付き合いもあるママさんといいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、近所まで送ると行って車に乗せました。

車中でこのまま二人で2次会しないか、と可愛い若熟女な人妻を酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、あっさりOK。

その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。

K子さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。

その中でK子さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず「じゃあ今度ガーターベルト履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。

言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、

K子さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」でした。

ということは、あれば履いてくれるのか・・・!。

私はK子さんのスタイルやルックスの良さから、K子さんは絶対にガーターが似合うと誉め続けました。

そしてなんとか「じゃあ見付かったらね。」と約束してくれました。

その日は取り合えずお互いのメアドを交換して、そのまま解散しました。

それから改めて連絡をとり、昨日会うことになりました。

K子さんは、四十路熟女らしく清楚な白のブラウスにベージュのタイトスカートで、待ち合わせに現れました。

今までジーンズなどのパンツスタイルしか見たことがなく、改めてK子さんのスタイルの良さに感動しました。

なによりも足が綺麗。

私たちはさっそく店に向かいました。

そこは和風ダイニングバーで、値段もそんなに高くなく、なによりも料理がとても美味しい店です。

K子さんもその店を知っていましたが来たことはなく、一度来てみたかったと、とても喜んでくれました。

さっそく料理とお酒を注文し色々と会話を始めましたが、お互いどうもぎこちない。

考えたら、前回は私が話しかけた時からお互いに酔いが回っており、シラフで会話をしたのは今日が初めてでした。

再びアルコールの力を借りなければ、とピッチを上げ酒をどんどん注文しました。

1時間もするとだんだん話が盛り上がり、私も夫婦生活の話など少しづつエッチな話を切り出しました。

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ここでお話しする事が原因で離婚しました、そんな屈辱の体験談を語りたいと思います。

ちなみに、未だにこんな事から抜け出せない自分を羨ましくも、女々しく、そして情けなく思います。

吐き出して新しい自分を見つけたいと思います。

彼女、恵美(仮名)と知り合ったのは大学3年の時。

2つ年下だけど、既に社会人、銀行員でした。

ナンパ三昧だった僕は、

「私、長男とは付き合えないんだ」という真面目(?)な言葉に少しだけ心を打たれたのを覚えています。

2人姉妹の恵美の姉は少し遠い場所で仕事をしていて、彼女はいわゆる婿取りを親に期待されていたようです。

恵美は処女でした。

様々な障害もありましたが、僕達は3年ほど交際し結婚しました。

結婚前にちょっとした事件がありました。

結納の日取りを決めた夜の事です。

卒業と同時に遠距離恋愛となっていたので、その日は恵美の家に泊めてもらいました。

夕食の途中で彼女に電話が来て、彼女はそれから2時間以上電話してました。

僕は彼女のお父さんと飲んでいましたが、お母さんが気を使って、

「いつまで電話してんの」と注意したくらいです。

客間は2階の彼女の部屋の隣です。

僕が泊まる時は、1階の両親が寝るのを待って、彼女が僕の寝ている部屋へそっと入ってきて、声を押し殺してエッチするんです。

ところが、その夜はいつまで待っても彼女が来ません。

僕は待ちきれなくなって、彼女の部屋へ行き、ベッドに潜り込んでキスしようとしました。

「ちょっと待って」

「なに?」

「結納の日取り、延ばせないかな」

「どうして?」

「……」

「好きな人でもできたの?」

「……かも……うん」僕は頭の中が真っ白になりました。

元々独占欲が強くて自己中で、短気です。

「じゃ、結婚なんてやめよう。ご両親にお詫びして帰るから。もう二度と来ないから」

僕は自分の感情を抑えようと必死でしたが静かに話しベットから出ました。

彼女はじっと僕を見ていました。

「待って、違うの。そんなんじゃないの」

「何がそんなんじゃないの?」

「好きとか、そんなんじゃなくて、ちょっと気になるなってだけ」

「でも、今、好きな人できたって言ったじゃない」

「ほんと、そんなんじゃないの」

「どんなやつ?名前は?」

「学生。あなたと同じ大学の、渡辺壱世くんって言うんだけど、友達と一緒に遊びに行ったりしただけだから」

「キスくらいしたの?」

「全然、手も握ってない」それから、彼女は僕のペニスを求めてきました。

いつもより激しいフェラで、僕は彼女の口の中で射精し、彼女は全部飲んでくれました。

結婚してからの事件も書いておきます。

大した事件じゃありませんが、この後の話に必要なので。

結婚後まもなく、安月給なのに仕事の関係で飲み会が続いていた頃、彼女が家出をしました。

友達と会ってくると書置きがあり、アパートのドアに5千円札が貼ってありました。

不安になった僕は、それまで触った事もなかったのですが、家にあった彼女のバッグを開けると電話帳のようなものがありました。

ほとんど知ってる名前でしたが、1人だけおかしな名前がありました。

女性の名前ですが、全く聞いた事が無い名前でした。

なぜか、忘れていたあの時を思い出し、勇気を振り絞って電話しました。

「はい、渡辺です」電話を切りました。

人がいる気配は感じませんでした。

彼女は次の日帰って来ました。

友達の家に泊めてもらったそうです。

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