【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

彼女とのデートで食事をし、ホテルで一発セックスを決めて、明日はバイト早いからってその日はそれで別れた。

何時頃だったろ?

終電間際に自分が住むJRの新大久保駅について家に帰るために新大久保駅のそばを歩いていたら、

三十路半ばのおばさんが妙に愛想を振りまきながら笑顔で近寄ってきて僕の手を取るとある方向に引っ張って行こうとするんです。

僕は積極的なたちんぼだなぁ~と思いながら

「金が無いから今日は付き合えないよ!」

と言うとそのおばさん、

「別にお金は要らないわよ。

あんた、ちょっといい感じだから付き合ってよ。」

逆ナンパ?って思ったけどあまりにも手馴れて強引。

さすがの俺も何やら危険な香りがするので警戒する。

「嘘つけよ!ただでやらせてくれるわけないだろ!?」

と言うと

「いつもおじさんか酔っ払いが相手なもんだからさ、、。たまには白斑な若い人を捕まえてみたいの。本当にお金は要らないからさ。」

僕は半分冗談で

「外で簡単に済ませるんならいいよ。」

と言うと、そのおばさん、一瞬目がキラッと光ると僕の腕を掴んで人気の無い裏道に連れて行くんです。

そこは電車の線路脇の企業専用の駐車場で、夜はゲートが閉まっているものだから確かにこの時間なら人目にはつかない場所です。

「ここなら大丈夫よ」

おばさんは嬉しそうな笑みを見せると、僕に顔を近づけてきてキスをしてきました。

意外にも、柔らかい唇で気持ちよいキスでした。

あれ?本当に逆ナンパだったのと半信半疑だったのですが、このキスで警戒心はふっとびました。

暗い場所なのでよく見えませんが、顔はぽっちゃりとしていて、ぷっくらした唇のようです。

髪はショートカットで全体にむっちりした感じの中年女性特有の女っぽさが感じられました。

特に美形というわけではありませんが、行きずりの相手、しかも外で簡単に済ます相手としてはとりあえずセーフと言う感じかな?

お互いに舌を絡め唾液交換。

彼女のほのかな香りが漂い始めてきて結構気分が乗ってきました。

彼女は更に舌を僕の口の中にまで入れてきて僕の舌にネットリと絡めるのです。

そして器用にもキスを続けながら僕のズボンのベルトとジッパーを外すと、ブリーフの上から右手の指先で僕の一物を優しく撫で回すのです。

この優しい手つきが彼女の武器ですね。

さっき彼女とエッチしてきたのに、僕の一物は急速に膨張し始めました。

彼女は左手で僕の上着の下から手を忍ばせ、乳首を弄び始めました。

同時にキスを止めると今度はその唇と舌で僕の首筋をべっとりと嘗め回すのです。

右手では相変わらず、ブリーフの上から一物を優しくまさぐっています。

この様子を想像してみて下さい。

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高校時代の俺はモテ系根暗男子で、女とのセックスに不自由をしない生活を送っていた。

ホテル代やコンドームを買うお金に困って学校では禁止されていたバイトをしなければならなかった。

そしてバイト先でもきっちり年上の女性と知り合ってバイトの帰りにラブホテルでエッチなどということは普通だった。

バイト先に出入りしていた年上の保険セールスのおばさんとの肉情セックスにハマッたこともあった。

保険レディのおばさんというのは、後で分かったのだが34歳(俺より14歳も年上)の独身(実はバツイチ)。

顔はけっこう整っていたが体つきは良く言えばポッチャリで悪く言えばデブwそれまでだいたい自分の年齢前後の女としか付き合ったことのなかった俺にとって特に魅力は感じなかった。

名前は名刺に

「由香里」

と書いてあった。

ある日のバイト先からの帰り、後ろからプーッッとクラクションが聞こえた。

振り返ると一台の車が左側に停まった。

「今帰り?」

由香里だった。

「うん」

「送ってこうか?乗る?」

「いいよ、駅はすぐそこだから」

「遠慮せずに乗りなよ」

じゃ、まあという感じで俺は由香里の好意に甘えて隣に乗った。

女性の車というのは何かいいにおいがしていて清潔な感じだ。

黙っていると。

「T君だったっけ。今どこの学校?」

「どこだと思う?」

「う~ん、けっこう頭良さそうだから国立のK大?」

「残念」

「じゃあ、私学?わかった、K学でしょ!何か育ちも良さそうだもん」

「残念、実はどっこも行ってないんだ」

「へぇ~っ、ほんと?何で?」

「高校時代ちょっと遊びすぎてさ、行くとこなかったんだ。それで今プータロー2年目の夏」

「ダメじゃん、ちゃんとしないと。家の人心配してない?」

「もう諦めてるんじゃない」

こんな会話が延々と続いた。

由香里はまるで出来の悪い弟をなだめるように

「ダメじゃん」

を連発した。

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去年の夏、俺は新入社員だったんだが、先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。

Cはいかにも

「ギャル」

な可愛い子で、細身の体をくねらせながら

「もう、飲めませぇ~ん」

なんてシナを作るタイプだ。

正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。

その子だけ招待するのは不自然なんで、ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。

「先輩より9歳下」

とは聞いてたが、先輩の奥さんがこんなにもガチな美人とは…

奥さんは美由紀さん(仮名)といって、32~33歳くらい。

茶髪を縦巻きにした

「いかにも女の子」

なCとは真逆で、目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。

薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。

聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。

もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。

といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。

袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。

ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。

俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。

「A君(←俺)もどうぞ~」

なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元からEかFはありそうな巨乳の谷間が…。

暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。

さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと

「こらぁ、どこ見てたの~?」

笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。

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