【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私には変態な趣味がある。

私は現在62歳。

妻は12年前にガンで無くし、2人の息子を育てた。

育てたと言っても妻が他界した当事、既に長男が大学4年(22歳)、次男が高校3年(18歳)で、身体は育ち切っていた。

長男は大学院に、次男は大学に進学し、学費と生活費だけを援助して「育てた」と自己満足していた。

暫くは私だけの独り暮らしだった。

やがて年月は経ち、長男は卒業して、ある企業の開発系の研究所に就職した。

まだ次男は大学3年で勉学というよりは青春を謳歌して遊びメインの生活をしていた。

亡くなった妻の生命保険でまとまったお金もあり、私自身の稼ぎもあって生活には困らなかった。

長男が就職して2年目に奥手の長男が結婚した。

私は嬉しくて結婚費用を出してやり、新婚旅行もプレゼントしたりした。

この事が、長男の嫁が私に好意を持ち、私の援助を宛てにする要因になった。

長男の嫁は長男より4歳年下で、結婚当時はまだ22歳だった。
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私は現在、55歳になる自営で建築関係の仕事をしています。

15歳年下の妻と小学校5年生の息子の3人で公営団地の4階建ての2階に住んでいます。

駐車場は建物の南側にありまして、私の車は私の2軒隣の1階ベランダの真ん前でした。

私が選んだ訳ではなく、公団の指定駐車場です。

その私の駐車場の真ん前に住んでいるのは40代半ばのお母さんと20歳になった娘さんの2人でした。

旦那さんの事はわかりません。

挨拶程度はしますが、あまり世間話みたいなものもしませんし。

私は仕事柄、家を出るのが早く午前6時前には出ていました。

今は出先が近くなったので午前6時半過ぎに家を出ても充分です。

で、この30分余りの違いで、そのお母さんが朝、ベランダで洗濯機を回す所に出会うようになりました。

元々私がこの公団に引っ越してきた時には既にこのお母さんらは住んでいましたので、

引越し挨拶に行った際、一目惚れに近い感情を持ちました。
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同居で一日中一緒にいる義父。

結婚2年目の24歳で、今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。

夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

家事をマメに手伝ってくれ、おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

先月の終わる頃、義父が私の身体にふざけて触るようになりました。

私は

「もー、セクハラ!」
「お母さんに言いつける」

と明るく対応していたのが、

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」
「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」
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