【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私は結婚して、10年になる35歳の主婦です。

私には夫に絶対秘密にしていることがあります。

私は、結婚するまでの4年間、夫の伯父夫婦に調教されていました。

短大を卒業後に就職した酒屋さんの経営者が夫の伯父で、当時55歳でした。

私は、貧しい家に育ち奨学金で短大に進学しましたので、給料から返済していました。

そんな私に特別手当を支給する代わりに、経営者夫婦の性生活の潤滑剤になるべく、週1回、様々な辱めを受ける玩具として過ごしました。

勃起力の衰えた55歳の旦那さんのために、若い女性従業員を性的に苛めて興奮して勃起することを奥様はお認めになり、勃起した旦那様と閉経した奥様は膣内射精のセックスを楽しんでいました。

夫の伯父は決して私とセックスすることはなく、専らМ調教して性的な興奮を呼び覚ますだけでした。

私をМ字開脚や大の字に縛り上げ、アソコを苛めるのです。

「ああああっ!」

感じて、濡れて、喘ぐ私を見て旦那様は勃起してゆきます。

「ううっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」

淫らな私を見て勃起した旦那様は、淫らな私を見て濡れた奥様と私の目の前で愛し合うのです。

黒光りする旦那様のアレが、黒みがかった奥様のアソコに出入りして、奥様は、

「うっ・・・だめ・・・ああっ!!あーーーんっ!」

とよがり啼くのです。

私は、その様子を見ながらさらに濡らしていきました。

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先週末、会社の忘年会がありまして、ただ少し変わっているのは家族も同伴して良いと云う事かな!

独り身の俺には関係ないし、逆にツラい。

それで同期の田中夫婦にくっついてる感じで、田中とは凄くウマが合い、家も近いし二人でよく居酒屋で呑んだりしてる。

忘年会がお開きになり、とりあえず二次会に顔を出した後、田中夫婦と三人でワインバーでマッタリしてると、田中の奥さん(ゆきちゃん)がかなり酔ってきたみたいで、呂律が回っていない!

「そろそろ帰るか」

と言う事で田中の自宅に移動して、ゆきちゃんをコタツに転がして、

「俺も帰るわ!」

田中「明日も休みだし、まだ呑もうぜ」

で、コタツでテレビを見ながら二人で呑んでると、ゆきちゃんが起き出して復活!

部屋着に着替えた後、やたらハイテンションで騒いでいたけど、俺がトイレに行って戻ってみたら猫みたく丸まって寝てた。

「やっぱりね!」

と思いながらコタツに入ると俺の脚に凄く柔らかい感触がして、

それまでは変な考えは全くなかったけど、そっと手を伸ばすと素肌の感触がして、ゆきちゃんもビクッと!

「起きてる?」

でも変化なし!

田中と話しながら、手の甲でお尻の感触を楽しんでたけど、時々ビクッとするけど抵抗もない。

確信はないけど何となく、起きてるけど抵抗しない理由があるのかな?

田中と話しながら田中の奥さんのお尻を触ってる背徳感、何とも言えない興奮だった。

席は俺と田中が向かい合い、ゆきちゃんが間の席で、田中に顔を向け俺にお尻を突き出して丸まって寝てる感じ!

部屋着のワンピースが捲れて凄い事になってるし、既に手のひらで撫で回してるけど全然騒がないし、

再びトイレに行って戻ってみると、体制は全く変わらず田中はダウン寸前。

「おーい寝るのか?」

声を掛けても、訳の解らない事をほざいてまた突っ伏した。

俺はコタツに潜り込む時に両手でゆきちゃんのお尻を引き寄せる様に密着し、

何となく絶対騒がないという変な確信があった俺は、大胆に手を伸ばしてブラのホックも外し、胸を揉みしだきながら乳首をクリクリしても、ビクビクしながら抵抗は全くなかった。

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妻(N美39才)と妻の母(H美)と私で温泉旅行に行ったときの話です。

私は以前から寝取られ願望があって、N美が他人にエッチされているところを見たいと思っていたのですが、N美に思い切って告白しても相手にされず変態扱いされていました(まぁ実際変態なんですが…)。

最後には、

「おかあさん(H美)に言うから…」

とまで言われて、実は密かにH美ママのことを狙っていた私としては、ひきさがらざるを得ませんでした。

ちなみにH美ママは、もうそこそこの年ですが、年齢の割には若く、変態な私は、いつかは俺のものに…なんて考えていました。

そんなこんなで、悶々とした日々を過ごしていた去年の夏、妻がH美ママと旅行に行くことになり、なぜか私もお供することとなりました。

結局運転手として指名されただけなのですが、

「H美ママと、もしかするとハプニング…」

なんていうスケベ心が働いて承諾したんです。

二人は温泉宿のパンフを見ながら楽しそうに計画を立てていましたが、私はその横で、同時に私に弄ばれながら、激しいレズプレイに興じる二人の姿を想像していました。

旅行当日、私は実現不能な妄想を諦めつつ、宿へと車を走らせていましたが、バックシートで指を絡ませ、寄り添って寝ている二人をミラー越しに見たとき、もしかして…という期待が再び襲ってきました。

何故、寝取られ願望がこんな形の妄想に姿を変えたのか自分でも不明です。

ただ、日頃から洋服をシェアするほど仲のいい母娘の仕草や言動のどこかに何か淫靡なものを感じていたのかもしれません。

夜遅く宿についた私は、布団すきの仲居さんと、挨拶に来た女将が立ち去るのももどかしく、いきなりラフなツーピース姿の妻にむしゃぶりつき、激しいディープキスをしました。

H美ママの目の前で…短めのスカートの奥のお尻をまさぐりながら…もう血液が沸騰して、自分が何をしているのか判断できませんでした。

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