【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

あれは彼と地方のひなびた温泉に行ったときのことです。

二人で露天風呂につかっていたら、男の人が何人も入ってきて私たちを取り囲んでしまったのです。

みんなジロジロ私を見つめてきましたが、男の人ならそんなもんだろうと思って、気にしていませんでした。

ちょっと嫌な予感がしたのは、みんな手にコップを持っていたことです。

そう、湯の中でお酒を飲んでいるんです。

実は…私たちもビールを飲んでいたんですけど…。

お酒のせいかいつも無口な彼も饒舌になって男の人たちと話をしています。

なんか盛り上がってきて、そのうちふいに男の人がいいました。

「しかし、彼氏の目の前でいうのもなんだけど、智ちゃん(私の名前は智子です)きれいだよね~」

「そうそう、よく見えないけど胸も大きそうだよね」

私はええ~、そんなことないですよ~とかいいながらテキトーにあしらいたんですけど…

ところが話の中心がだんだん私のことになってきて、胸のサイズ(Fです)とか聞かれるようになってきました。

ヤバイかな~、そろそろ出たほうがいいかな~、と思って彼の方を見ても、

すっかりお酒が回っていて、にやにやしながら

「こいつ結構感度いいんですよ~」

とか言いながら片手で胸を揉んできたりするんです。

「尻もでかいし」

とか言いながらお尻をなでてきたり(湯の中でですが)して「きゃっ」

とか「やだっ」

とか言ってしまう私を楽しんでるようでした。

(私の胸のサイズをばらしたのも彼でした)そうこうして、話がY談じみてきたとき、男の人が「智ちゃんにお酌されたいな~」

とか言ってきました。

それまでみんな手酌だったり、彼や男の人同士で酌しあったりしてて、私はお酌していませんでした。

当たり前です。

私はタオルもない裸の状態で湯につかっているんだから、できるわけありません。

私が「え~(むりですよ)」

と言おうとしたとき彼氏が「お酌させましょうか」

と言い出しました。

「ちょっと待ってよ、私何も隠すもの持ってないんだよ!」

小声で彼に言いました。

「いいじゃん、サービスサービス」

彼はそういって、一升瓶を私の胸の中にもぐりこませるように押し付けました。

「ほら、立って立って」

彼が私をせかします。

男の人たちは獣のような目つきで、痛いほどの視線で私を見ています。

しばらく戸惑っていましたが、彼の執拗にせかすので、私は意を決して立ち上がりました。

男の人たちが「おお~!」という歓声をあげます。

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自慢話ですが、妻と私は28歳年が離れています。

(妻27歳、私55歳)

本当の事で冗談なんかではありませんが、妻は社内でも1・2を争う位、美人で抜群のスタイルの持ち主でした。

資材部で私が部長、彼女が事務と言った関係だったんです。

初めは、美人女性が配属されたなぁ・・・程度にしか思って居ませんでしたし、付き合うなんて考えた事もありません。

(親子位の年の差ですから)当時私は、妻と離婚しバツイチで、再婚など出来る筈もないと思っていました。

彼女・・・仕事は真面目、でもミスが多く先輩から怒られる毎日。

まぁ天然キャラ?って感じですかね。

彼女を見ていると守ってあげたくなる様なタイプです。

そんな彼女と近く感じる様になったのは、老化防止と思い始めたジム通いでした。

健康診断で、注意と記された項目がズラリ・・・年を感じました。

少しでも改善しようと始めたのが、ジムで体を動かす事だったんです。

ジムに通い始めて1ヵ月を過ぎた頃でしょうか?「部長、ここに通ってたんですか?」後ろを振り向くと、新人の彼女が立っていた。

「お~君か!・・・君もここに通ってたの?」

「え~2日目ですけど・・・」

(笑顔)「君みたいな子が、まさかダイエット何て言わないよね?」

「運動部だったんで、体動かさないと調子くるうんですよね」

「そうか!俺なんか、老化で体ボロボロ!健康診断で引っかかってさ・・・」

(苦笑)「そうですか?まだ若いですよ部長」まぁそんな感じで、彼女とちょくちょく顔を合わせる様になったんです。

彼女は気さくで、優しく気遣いの出来る人で、何だか一緒に居ると心が癒されると言う感じでした。

彼女と出会い半年を過ぎた頃には、一緒に買い物に出掛けたり映画を見たりと何時しか付き合っている関係になっていました。

でも、世間的には親子としか見えていない事も知っていましたし、このままではイケないと思い始めていました。

「友紀ちゃん(彼女)、彼氏とかいないの?」

「何で!俊ちゃん(私:俊二)がいるじゃない!」

「まだ若いんだし、もっと若い子を探した方がいいよ」

「年なんて関係ないでしょ!俊ちゃんが良いんだもん」何でこんな老いぼれが・・・でも嬉しかったんです。

年甲斐も無く彼女に惚れていました。

彼女は、その後も辺りの目を気にする事無く、私と付き合ってくれました。

もちろん肉体関係も・・・彼女の肌は若々しく張りがあり、白く透き通った感じで輝いて見えました。

そんな関係が2年続いたある日、彼女から結婚を申し込まれたんです。

(本当は逆なんですが・・・)彼女の親と同年代、薄々気づいていた様ですが、彼女の熱意に負けた感じですかね。

私53歳、彼女25歳で結婚、社内では大騒ぎでした。

陰では、あんな親父何処良いんだ? 役職利用して無理やり! エロ親父が・・・などと聞こえてきました。

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同じ職場に、鴨川順子さん(仮名)というアラサーで若熟女ながらイイとこ出のお嬢様な既婚女性がいます。

ちなみに、私は保険会社に勤務する43歳男性です。

見た目は太り、頭も薄くなり始めております。

今の職場には5年前に中途入社しました。

前職でも営業の経験があったため、現在も何とか勤めております。

彼女は2年前に入社し、私の班に配属されてからちょうど1年が経ちます。

私には役職がないので、彼女の上司でも同僚でもなく、先輩社員の位置づけです。

彼女は色白で身長も私より高く、170cm近くあります。

かと言って大柄なタイプではありません。

小顔のためか、それほど大きくは感じません。

ロングヘアの美人です。

それだけにツンとして気取ったところもありますが、上品さも兼ね備えてます。

彼女とは社用車で一緒に取引先に行く事がよくあります。

誰も居ない公園の駐車場で休憩をとる事が多いのです。

軽自動車の狭い車内で、隣に香水のいい匂いを漂わせながら美人が座っているのです。

彼女は座るとスカートが膝上15cmくらいになり、薄いベージュ色のパンストに包まれた美脚を露出させます。

また彼女は、片足のパンプスを脱ぐクセがあります。

パンストのつま先が見えるのです。

彼女のパンストのつま先を口の中に入れてみたいといつも思ってました。

つま先からふくらはぎを舐め、太ももの内側に顔を押し付け彼女のスカートの中に頭を入れてみたい。

彼女のおまんこの部分に顔を埋めてみたい。

どんなパンティを穿いているのだろう?彼女のアソコはどんな匂いがするのだろう?彼女と一緒にいると様々な妄想に駆られます。

しかし、何も出来るわけがありませんでした。

私から見れば彼女は雲の上の存在なのです。

そんな彼女のイメージが変わる事が起きました。

同僚達と一緒に飲み会が開かれました。

50歳代のオバサンSさんと、30歳代前半のN君と、鴨川さんと私の計4名で行きました。

皆、ビールやカクテルを5、6杯ずつ飲み、かなり酔っていました。

彼女も同様でした。

Sさんは相変わらず下ネタ連発でした。

Sさん「アンタの旦那、銀行員よね。何でアンタがうちで働いているの?」

鴨川さん「家にいても暇だしー」

Sさん「アンタ出会いを求めているんじゃないの?ヤリたいんでしょう?」

鴨川さん「違います。そんな事ありませんよー」

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