【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

先日、久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。

妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。

早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。

ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。

しかし、隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?

私は何の疑いもなく、のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。

階段の途中で、妻の驚いたような怯える声がした。

「いやぁーあーえ、えぇーだ・ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」

明らかに嬌声とわかる。

私はとっさに身をかがめて様子を伺った。

まさか?同僚が妻を犯しているのだろうか?

私は、鼓動が早くなる。何故かわたしは、ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングのそばまで進んだ。

耳を澄ませて中を伺った。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ

時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。

我が家であるにもかかわらず、ドキドキしながら、僅かに開いたドアの隙間からリビングの中を覗いた。

妻は押さえ込まれていた。ソファに座る形で、同僚に脚を大きく広げられてあえいでいた。

ベージュのスカートが捲り上げられ、すでにブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。

私は興奮した。何と、その瞬間私のあそこは勃起していた。

ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。

同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。

恐怖からか、もはや、妻は声も出さず、恥ずかしいからだろうか、両手で顔を覆っている。

それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「いやぁーひ・ひっー」と小さくも抵抗の声を上げて首を振っている。

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私達は40代半ばを過ぎた夫婦(裕也・45歳、美代・43歳)です。

妻の友達(由紀・43歳)は御主人の提案を受け入れ3Pや複数プレイをする事でセックスレスを解消できたそうです。

私たち夫婦も由紀さんの相談を受ける形で話しを聞いて刺激を受けセックスレスを解消できたのでした。

妻も由紀さんのその後が気になるらしく頻繁に連絡を取り合っていました。

由紀さんは月に2~3回も御主人が連れてくる男性に抱かれるそうです。

由紀さんの新たな話しを聞くたびに私たち夫婦も興奮して身体を重ねるのでした。

セックスの時に妻が『由紀みたいに3Pしたいわ』と、私に言ってくるのですが適当な男性が友人・知人にいません。

妻も由紀さんにその事を話したみたいです。

由紀さんのご主人も由紀さんから妻の話しを伝え聞いたのか、ご主人からの提案が由紀さんを通じて妻にありました。

一晩、妻と由紀さんが入れ替わる、変則のスワップでした。

由紀さんの家に妻が行って複数プレイを体験して、由紀さんは我が家で私とセックスするという提案です。

ベットでその話しを聞いた時、妻に聞きました。

「美代はいいのか?」

「そうね・・・一度だけなら?・・・あなたは?・・・」

「美代がいいなら・・・いいよ・・・」

「由紀に返事するね・・・」

その夜は当然のごとく変則なスワップを想像して激しいセックスになりました。

早速、由紀さんに返事をした妻は二人で日程を決めたようです。

今度の土曜日の昼12時にお互いの家に行って日曜のお昼に帰ってくるようです。

Hな下着に着替えた妻はお昼前に由紀さんの家に行きました。

「あなたも楽しんでね・・・私も楽しんでくるから・・・」

複数の男に抱かれに行くのを『楽しんでくる』と言う妻を怖く感じました。

12時に由紀さんが来ました。

由紀さんと顔をあわせるのは数年ぶりでしたが相変わらず美人で若さも衰えていません。

私は緊張しながら『少し、飲みましょうか?』と聞きました。

『そうですね』と答えた由紀さんは妻の用意したビールとおつまみを出してくれました。

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このお正月に、友人夫婦と私達夫婦で温泉へ行きました。

宿泊費を安くする為に、4人で1部屋を取りました。

私は34歳で妻は32歳。

友人は42歳でその奥さん(えみこ)は35歳です。

前々から、えみこさんとは、話が合い時々Hネタで盛り上がったりもしました。

初日の夜、友人は酔ってさっさと寝てしまい、妻は露天風呂に入りに行ってしまいました。

えみこさんとたわいも無い話をしているうちに、またもやHネタになり、最近友人とHしてるのと聞いたところ、

「ぜんぜんしてないよ。最後にやったのはいつだか思い出せない」

といって来た。

「じゃぁ、体が寂しがっているんじゃない?」

と聞くと

「でも、相手にしてもらえる年じゃないじゃない」

と笑った。

「そうかな~、えみちゃんは子供も産んでいないし年より若くみられるでしょ~」

「確かに、子供は出来ない体質だけど、そんなに若くは見られないよ~」

二人とも酔っていたので、私は勢いに任せてえみちゃんの浴衣の胸元へとを入れて

「おっぱいだって結構はりがあるじゃん」

といった。

えみちゃんはびっくりして、身をよけたがそれがなおさら浴衣をはだけさせてしまった。

「やだ~、急に・・ビックリするじゃないの」

と笑顔で言った。

「あっ、ごめんネ。さっきから胸元が気になってしょうがなかったんだ」

と私。

「やっぱり~、なんだかいやらしい視線を感じてたんだ」

と相変わらず笑顔。

はだけた浴衣の隙間から、Eカップ(後に聞いた)の乳房が見えていた。

その乳房の上にちょこんと乗った乳首は綺麗なピンク色をしていて硬く勃起していた。

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