【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

彼と2年前の夏、北海道に行ったときのことです。

民宿の近くのほとんど人気のない砂浜で、少しだけ泳いでから休んでいると、中学生くらいのカップルが手をつないで歩いてきました。

少し離れたところだったので、その子たちは気にしなかったんだと思いますが、二人とも服を脱ぎだして、すっかり裸になって泳ぎだしたんです。

びっくりしましたが、子供らしくはしゃいでるので、田舎の子は無邪気なんだなあ、と言いながらそのまま見ていました。

やがてその子たちは海から上がってこっちに戻ってきました。

さっきは後姿しか見れませんでしたが、すっかり丸見え・・。

男の子のは、半立ち、っていうのか、かなり大きくなって、動くたんびに上下に大きく揺れて、私の目はくぎ付け。

女の子も発育がよくて、おっぱいがぶらぶら揺れてました。

二人ともヘアは子供っぽくて、そんなに生えてないのに。

少し離れた丘のかげに行って、しばらくしゃべる声が聞こえていましたが、そのうち声がしなくなったので、お昼寝してるのかな?と思ってたら、彼が見に行ってみよう、というんです。

私も好奇心でついていくと、二人はキスの最中!

どうみても中学生なのに、大きく口を開けて舌を絡ませて大人がするような激しいディープキスを、大きな音を立ててしてるんです。

キスしながら、男の子は女の子のおっぱいを強くもみ、尖った乳首をつまんだり・・。

女の子も気持ちいいのか、体をよじって胸や腰を男の子に押し付けています。

男の子のは、見事にそそりたって、、もうびっくりするくらい大きくって、真上を向いて正直、彼のより長いんです。

女の子は、そのうち、男の子のをにぎって、なでたりもんだり。

男の子は我慢できないように女の子に覆い被さって、SEXを始めました。

私たちのほうに足を投げ出してるので、女の子のあそこに男の子のが割り込むように入っていくのが丸見えでした。

もう私は興奮で、気が変になりそう!!

二人はしなれてるのか、男の子のが入っていくと、女の子も腰を突きあげるようにして深く入れあって、、腰の動きもぴったり、激しく上下してる。

二人はあえぎながら、動物のようにSEXに没頭してました。

ときどきキスしたりおっぱいをもみながら、入れあったまま、2回、男の子は射精してたようでした。

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当時の妻は大学2年生で、経験人数は高校時代の彼氏と大学入学直後に付き合った彼氏の2人であり、キスをしたのもその2人だけでした。

その時に行った合コンは5人対5人でしたが、当時流行していた王様ゲームが始まり、かなりハメを外してしまったそうです。

一次会は居酒屋(個室)だったこともあり、王様ゲームの内容はハグをしたり、せいぜいほっぺにキスをする程度でした。

二次会はカラオケボックスに行きましたが、再開した王様ゲームのルールが変更になり、男女別々にくじを引き、王様は男だけになった為、内容が次第に過激になりました。

女友達が唇にキスされたり服の上から胸をもまれたりしていたので、妻が命令されたときも断れずこれまでは付き合った男だけとしかしなかったキスを、会ったばかりの男達にされました。

内容が過激になっていった為、女のほうから

「下半身は絶対無し」

と条件を付けましたが、逆に言うと

「上半身は何でもあり」

の状態になりました。

服の中に手を入れて生乳をもまれたり、最後には、皆の前でおっぱいを出して乳首を吸われることまでされました。

しかも

「女の1番の右乳を男の1番、左乳を男の2番が吸う」

といった命令で、5人の男達に何度も乳首を吸われたのです。

二次会が終わると2人の男から一緒に帰ろうと誘われ、そのうち1人の男の部屋に連れ込まれました。

部屋にあがると、また2人に乳首を吸われましたが、今度はパンティの中に手を入れられ、あそこを触られました。

妻のあそこは既にびっしょり濡れていたので、そのことを言われてすごく恥ずかしかったそうです。

この時点では、裸を見られることに抵抗感がなくなっており、すぐに全裸にさせられ、2人とSEXやフェラを始めました。

これまで経験した2人の男とは、必ずコンドームを付けてSEXしていましたが、この時は男が用意していなかったのと、生理前で安全日だったので良いかと思い、初めて生でしました。

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彼女の掲示板に返事出したら直ぐに返事が帰ってきた。

驚く程の高飛車な条件に反対に興味を持った。

これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。

口説き落とすのに楽しみを感じた。

メールを続ける内に彼女の事が段々と分かりだした。

仕事を持つ主婦で、子供も二人おり中肉中背の容姿。

男にはモテるタイプとの自己申告。

不倫経験もあり、気にいる男性を探し求めている貪欲な女の匂いが分かる。

たまたま彼女との会話の中でお互いに声を聞いて話をしたら、少しはお互いが分かりやすいとの事で、携帯で話をした。

声ははきはきとした話し方で、声からはおばさんの匂いは感じなかった。

直感でOKを感じ取れた。

仕事で北陸の取引先の会社訪問の予定を急遽早める事にした。

彼女にこの事を告げると、都合を付けてくれると。

ただ市内では顔がさすので、あるホテルに泊まってくれと指定された。

そこの日本料理店は個室があるので安心だと。

約束の日、夜の7時にホテルのロビーで待ち合わせ。

時間に少し遅れて現れたのは、予想通りのスタイルの良い明るい熟女。

挨拶を簡単に済ませて、食事の個室へ。

個室は掘り炬燵の川沿いの個室だった。

向かい合って座り料理とお酒を注文。

食事をしながらお酒も会話も進み、その会話の中で彼女はお酒が入ると寝てしまう事を知った。

食事が終わって顔を真っ赤にした彼女の目は、もう眠る準備に。

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