【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

上司の奥さんA子(元同僚OLでヤリマン女で有名)を

同僚Bと乱交しました。

A子はゴルフ好きで車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、

実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。

また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で俺と同僚Bは復讐の方法を練った。

計画は単純でC係長を二人で誘って睡○薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、

家に上がって女房のA子を二人で襲って妊娠させてちまおうということになった。

初めて部下に誘われたCは嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。

「俺みたいに早く結婚しろ。

家庭があると出世も早い」とか…

うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。

寝始めたCを「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。

Cはフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。

ありがとね」

と家に着いたら女房が乱交されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。

郊外(田舎と言った方が適切か)の田んぼの間に点在している一軒家に着いた。

無理して買ったんだろうなと思いつつ、Cを両脇で支えてチャイムを押すと、

中からA子が出て来た。

「B君○君(俺)わざわざ送ってくれてありがとね」

OL時代は化粧が派手だったが、専業主婦だとすっぴんで狸みたいな顔だ。

寝ようとしていたのかラフな黒のTシャツに黒の短パン姿で呑気に現れた。

体は少々太ったようで、FカップがGかHぐらいに更に爆乳になっていた。

(Bが寝た時にA子からサイズを聞いたらしい。

95Fと自慢したそうだ)

係長は爆酔で起きる気配が無く、A子に寝室まで連れて行ってと頼まれる。

2階の寝室に係長を転がしてから1階に戻り、タクシーを呼ぶと嘘をつく。

嘘のタクシーを待っている間に、A子が何か飲むと俺達に聞くのでビールを頼む。

昔話をしながらA子にもビールを勧め、OL時代の話が出来て楽しそうだった。

隙を見つけてA子のビールにも係長同様に睡眠薬を入れて、しばし歓談を続ける。

タクシー待ち20分経った頃に「遅いわねー。

待ちくたびれて寝ちゃいそうねー」

とA子が睡眠薬を盛られたとも知らずにアクビを掻き始めて、うたた寝状態へ。

5分くらいでA子も爆酔状態に突入し、二人でキッチンから居間にA子を運ぶ。

バンザイさせたA子のTシャツを脱がすと巨乳用のオバさんみたいな白いブラ。

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夫とは社内恋愛で結婚しました。

恥ずかしい話ですが夫は私より6つ年下の26歳で、

私が課長代理を務める課に配属されてきたのが出会いでした。

出会った当時は部下であったため交際期間もどちらかと言えば私が優位でした。

結婚後、夫は配置換えで私と違う部署に移りました。

それでも同じ会社内です顔を合せることも時々ありますので半年間はそれまでどおり私を立ててくれる優し夫でした。

しかし、ある切っ掛けで豹変しました。

私の実家が事業に失敗して夫の実家から借財をしなければならなくなったのです。

あの時のことは今も鮮明に覚えています。

実家を助けて欲しいと頭を下げる私に夫は「脱げ」と命令するかのように言いました。

今まではそんなことは1度もありませんでした。

エッチの時は、明かりを消して暗闇の中でキスから入って乳房、下半身と優しく愛撫してもらってからでした。

それがその時は、いくら拒んでも頑なに「脱げ」と命じるのです。

お金のことは心配しなくて良いからたまには自由になれと言われ仕方なく脱ぎました。

もちろん明かりを消して暗くしました。

しかし、脱いだ後で「お前のことをじっくり見てみたかったんだ」と言われ明かりを点けられました。

嫌だというと怒鳴られました。

夫が怒鳴ることなど初めてのことで、びっくりして固まってしましいました。

私はまるでまな板の上の鯉のように夫の好きにされました。

その日を境に夫は変わりました。

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俺は、40才、妻も同い年

妻はセックスに関してあまり積極的ではない為、俺がどうしても我慢出来ない時しか、性交渉はない。

よってもっぱら俺の性処理は妻に内緒で風俗で行ってるんだが…

先日、いつもの如く俺がネットで新規のお気に候補を探す為、最寄りの色んな風俗のサイトで嬢検索してた。

ふと、ある嬢に目が止まった…なんか、ウチとお付き合いがあるママさんに似てるなぁ…と少し気になった。

それもその筈で、実はそのママさんっていうのが、若妻で、顔は俺の超好みの可愛い奥さんなんです。

近所付き合いは長いんだが、当初から俺はこの奥さんが気になって仕方なかったのだが、最近はもう期待するような展開には進まないと諦めて普通に接していた。

その好みのママさんに似てるんだから、気にならない訳がなかった

俺は、しばらく躊躇った後、出勤時間を確認して店に電話した。

まぁ、実際その時点ではWebの写真見ても、メイクの仕方が普段と違ってたし、顔も下半分くらいしか写ってなかった為、まさかこんな所で働いてる訳ないなぁ、と8割方、別人だと思ってた。

ただ、似てるだけでも妄想で興奮出来ると思い予約を入れた。

一応、普段プライベートで使用してる携帯は、その奥さんも知ってるので、仕事用の携帯で店に電話したけど

ちなみに店での源氏名はなつきという事だった。

普通の人妻系デリヘルで、初めての利用なので、男性がホテルに入ってから店に確認の電話を入れて、その後、嬢が直接ホテルに来るといったシステムだ。

俺は、小さい期待を込めてワクワクした気分で今か今かと、嬢の到着を待っていた。

8割方別人だとは思っていても、万が一その奥さんだったら…と考えると、ドキドキして胸の鼓動が押さえられなくなるし、股関も普段では考えられない程、パンパンのギンギンになっていた。

一応、対面して入室する前に帰られてしまうと、つまらないと思い、部屋の調光を若干暗めにして、伊達メガネをして待ち構えた。

すると、ようやく到着の合図で部屋のチャイムが鳴らされた…

この時はもう心臓が口から出そうな位、緊張していた…

そして、すぐに顔を確認されると困るのと、俺自身緊張もあって、『ハイ、どうぞ』と言って扉を開けて、出迎えると言うのではなく、すぐに部屋の方に戻りました。

扉の方で、『〇〇から伺いました、なつきですが、私で大丈夫ですか?』と聞いてきた。

俺は、大丈夫だと部屋から言った。

顔も確認しないで返事した俺に不思議に感じた様子だが、ありがとうございます、と言って扉に鍵をかける音が、カチャっと聞こえた。

そして…なつきが靴を脱いで部屋に入ってきた。

お互いに対面して、『あっ!』と言っただけで、その後沈黙が流れた…

そこにいるのは、紛れもなく、いつも普通にお付き合いしてるママさんだった…

化粧は派手めだが、俺の知ってる、いつもの奥さんといった感じだった。

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