【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

32歳で専業主婦をしている

兄嫁は、いつも黒いエプロンをしている。

それにミニスカートが好きなもんだから

細身の体とあいまってエロイ事この上ない。

大学への推薦入学も決まり暇をもてあましている

童貞野郎のオレには官能的な兄嫁の姿は目の毒でしかない。

義理姉の美香さんは色白美人で

身長が高く、スタイル抜群

ミニスカートから伸びる長い足、

形のいいヒップ…キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、

いつもいけない妄想ばかりしていた。

「信一く〜ん、ちょっとっ!早く来て!」

家族がみんな出かけている休日、

キッチンから兄嫁の悲鳴が聞こえてきた。

何事かと思って急いでいくと、

戸棚にあった重いものを一人で

下ろそうとしている義姉の姿があった。

無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。

ぶっ!背伸びしていた為に

ミニスカートがまくれて後ろからパンツモロ見え

白いパンティーに隠れた形の

いいお尻や股間の部分があらわになっていた。

最近オナニーをしていなくて

溜まっていたから瞬間的に勃起してしまった。

でも早く助けてあげないとマズイ。

義姉のお尻に勃起が当たらないように注意して荷物を支えた。

密着した体勢になっているため

義姉の甘い匂いが鼻腔をくすぐった。

そしてますます勃起したものが上を向いてしまった。

「ありがとう、信一君。助かったわ」

「どういたしまして」

荷物をゆっくり下ろしていくと、

兄嫁のつま先立ちが解放された。

ところがそれと同時に義姉の股間の部分が

上を向いたボクのものに乗っかってきた。

「あっ」

義姉に気付かれてしまったようだ。

僕は恥ずかしくて顔が赤くなっているのが良く分かった。

早くこんな事は終わらせたかったが

義姉は荷物をなかなか下ろさない。

代わりにお尻をくねらせ

尻コキするようにボクの勃起したものを刺激してきた。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

兄嫁を寝取ってしまったエロ話です。

自分が大学を卒業後、

仕事に就き始めた頃、自分の兄が結婚しました。

自分のたった1人の兄弟だったので、

まるで自分の事かのように喜んでいました。

兄の結婚相手は凄く綺麗な人で、

北川景子さんにかなり似ている人でした。

あんないい結婚相手見つけて、

羨ましいな~なんて思っていました。

4年後、そんな自分も結婚しました。

結婚相手は幼稚園の時の幼馴染みで、

小中高は違っていたのに何故か大学が一緒になって

これは!?運命なのか!

と思い、付き合い始めた末に結婚しました。

彼女は少し天然なところがあって、

そこに惹かれました。

自分の母と兄嫁さん(仮名:景子)と嫁さん(仮名:梓)も、

皆本当の家族のように仲良くやってくれていたので、

とても幸せでした。

ある日、景子さんと兄(仮名:康一)について話していました。

「そういや、何で兄貴と結婚したんですか?」

「んー…康一さんが凄く積極的に

アプローチしてくれてるうちに、私も好きになってたみたい」

「え?兄貴がですか?全然イメージつかないんですけど、」

「そう?」

「恋には奥手な人だと思っていたんすけど、ね」

「意外に積極的な人だよ」

「そういや、兄貴で何か困った事ないですか?

あの人昔から結構面倒臭いところありますからね」

「ちょこちょこ細かい事で怒られたりするけど、もう慣れたよ」

と、景子さんは笑いながら話してくれました。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

母親の実家は、東北の田舎の農村

そこで今年の夏に親戚の13回忌の法要があった。

俺は結婚していたけど、

妻は東京生まれの東京育ち。

山間部の田舎の農村なんて経験した事もなく、

当然欠席するつもりだったが

「私は子供とプールにでも行ってるから、

田舎を楽しんできなよー」

って嫁に言われ、しょうがなしに行く感じだった。

久しぶりに車で5時間かけて一人旅。

まあ久しぶりの独身生活だし、

大好きな叔母さんに会えるからちょっとうれしい気持ちもあった。

実家に夕方に到着。すでに親戚一同は集まり、

久しぶりの再開のご挨拶が始まる。

その中に叔母さんを見つけて歩み寄りご挨拶。

叔母さんは母親の一番下の弟の奥さんで、

俺とは10違う39歳。

しかも透き通るぐらい色白で

ショートカットがよく似合う可愛い叔母。

眼鏡が凛々しい知的美人。

こんな農村にはもったいない人だ。

東北の田舎の法事は大騒ぎで、

毎回ながら町までの買出しにでクソ忙しい。

当然、東京から車で行った俺は、酒や食料品の調達担当に。

幹事の大叔父に

「俺は、道が良く解らないからヤダ」

と言ったら、

側に居た叔母さんが

「じゃあ私が、ナビ代わりにあちこち案内しますよ」

俺は内心〝よろこんでー!〟

大叔父の提案で

「町には山を抜ければ早いが、

不慣れな道で事故でも起こされたらかなわん」

って事で、海岸沿いを走り、遠回りして買出しに行く事に決定。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページのトップヘ