【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

去年の夏に、前に付き合っていた

元カノと1年振りに電車でばったり出くわした。

トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、

「久しぶり」

と、前カノのはにかんだ笑顔。

キョドリながらも、

「お、おう」

と返すのがやっと。

顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に掴まること数秒

「どうしたの?」

と顔を覗き込んでくる。

「いや、いや、久しぶりやなぁ」

と今更テンションを上げてみる。

元カノは不信な顔をしつつ

「元気だったかな」

と、今度は前を見て彼女が言う。

「こっちはまあ、そっちは?」

「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」

「そっか、お互いに辞めちまったわけか」

「Tが辞めてから半年位で」

「…ああ、結婚したもんな」

「うん、そのメール振りだもんね」

ってわけで、理恵には1年前に振られて、その直後に職場を変えてしまったので、振られてから音信不通。

半年前に、結婚しますよメールが来てそれっきりだった。

半年で結婚して花嫁になっちまうなんてのは、

驚きとショックだったけど、今は俺も彼女いてるし、良い思い出って事にしとく。

話したい事は沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。

ちらっと理恵を横目で見やる。

相変わらずデカい胸に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか…。

規格外の胸だから自然と行くんだよきっと…。

髪はショートだったのがセミロングになっていて、後ろで1本に縛っているのがポイント高い。

てか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに、生足かよ!…と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。

「うん?」

と急に理恵が横向いて目が合う。

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俺38歳、嫁23歳。

バツイチ同士の再婚。

嫁の連れ子、2歳の娘。

寝取られ願望があるが、嫁には言えない。

嫁は、殺されたり暴力を振るわれるくらいならセックスする!って感じの、割と軽い感じ。

昨年の花見頃に仕掛けた罠での体験です。

長い時間掛けて準備した罠を仕掛けた。

寝取らせ役を達也(28歳)に決めて…。

達也に決めた理由は以下の通り。

一昨年の春に、俺達は再婚し、3LDKのアパートに引っ越した。

友人の達也とSが引っ越しの手伝いに来てくれた。

俺は庭で娘のブランコを組立て、嫁は食器棚に食器を仕舞っていた。

Sは昼飯の弁当を買いに…。

達也はトラックの荷物を降ろしてた。

達也が

「あみちゃ~ん!レンジどこ?」

嫁「ごめ~ん。

1番奥~♪」

達也が狭い一番奥にセッティング。

達也がセッティングを終え、対面キッチンと食器の段ボールの間の嫁の後ろを通ろうとしてた。

達也「後ろ…通るよ!」

と嫁の後ろを通った。

達也は、それで味を占めた。

嫁はさほど気にしてない。

達也「あみちゃん、トースターは?」

嫁「レンジの上」

達也は嫁の後ろを通るが、先ほどとは違う。

何が?って。

達也の前は、ジャージが膨らんでた。

流石に嫁は気がついた。

トースターを置いて後ろを通るが、嫁は避けずにそのまま…。

達也は俺を気にしてるが、知らん顔した。

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webデザイナーをしています。

そして去年の初めに不倫系の出会いサイトで、ある女性と出会いました。

彼女の名前は、そうですね…クリステルとでもしておきます。

キャスター滝〇クリステル似のOL兼主婦の三十路人妻熟女でした。

見た目は清楚なOLで軽い男を寄せ付けないキャリアウーマンのような、そんな雰囲気を持った女性でした。

私の職業に惹かれたのか、私とクリステルの仲は直ぐに親密になりました。

彼女も仕事をしているお陰で毎週のように会うこともできましたし週末の夜には”友人との夕食”や”飲み会”の理由で旦那へのアリバイも十分でした。

旦那も清楚な雰囲気の妻を持った事で安心していたのでしょうね。

彼女の連絡に何の疑いもなく信じていたそうです。

私とクリステルは本当の恋人のように愛し合いました。

しかし、やはりというか当然かもしれませんが、避妊でゴムは付けていました。

私自身、中出しを行いたかったのですが中々チャンスがありませんでした。

そこで私は「これは少し賢い方法でやるしかない」と思い決心を決めました。

いろいろ考えたあげく、ある方法を試してみる事に…。

普段通り、私と彼女は夕食を済ませ少しほろ酔いでラブホテルに向かいました。

いつもの事ながら彼女はアルコールが入ると大胆になるたちで、その時も部屋に入るや、私に抱きつき唇を重ねてきました。

私もいつものように唇を重ね舌を絡ませながらお互いの唾液を楽しみました。

もうそうなると、私のペニスはピクピクと反応して仕方ありません。

そんな私の下半身を分かってかアルコールで目が虚ろになった彼女は私の顔を覗きながらペニスをズボンの上から優しく上下にさすってくれます。

「もうこんなに大きくなってるね」と彼女。

もう私も我慢の限界です。

私は彼女をベットに押し倒しスーツを脱がしながら胸やオマンコ、クリトリスを撫でました。

ショーツとブラジャー1枚になった頃には彼女の下半身には大きな染みが浮き出ていました。

「クリステルもこんなに濡れてるね」と優しく声をかけると、恥ずかしそうにうつむく彼女。

普段は男に負けまいとしている姿からは想像できない表情です。

私はホントにかわいいと思い「彼女の中に出したい」とその時も思いました。

優しくショーツを脱がすとクリステルのオマンコが目の前にありました。

結婚している女性とは思えないような左右きれいにそろったピンク色のオマンコが口を開けています。

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