【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私は、結婚式場で働く24歳の独身男性です。

今の職場に入って2年経ちますが、

ようやく職場に慣れ、

この夏から今の所ばれていなのですが、

私の担当のテーブルで女性だけにある物を使って

お客様にいたずらをして楽しんでいます。

それは、ある時に、媚薬を手に入れたのですが、

なかなか試す時がなく、職場で試したところ

結構、効き目があることに分かりました。

月に、1回~2回試しているんですけど、

いろんな反応がありますよ。

料理を運ぶ時に、ばれないように料理の中に媚薬を垂らし、

お客様が食べ終わってから30分すると、反応が表れます。

お皿を下げに行くと、

モゾモゾしている人や、目がトロンとしている人、

何回もトイレに行く人、

それぞれ個人差がありますが、

いろんな反応があって面白いですよ。

特に、30代~40代の女性には効き目がよく、

何十人かのお客様とはトイレや倉庫でやっちゃってます。

中には、美人の人妻には

料理を運ぶたびに何回も媚薬を入れちゃうことがあります。

体が熱くなって、

エロモードになってるのが分かる人妻さんのところにいって、

具合でも悪いのですかと尋ねると

必ず、ちょっとと言って、

トイレの場所を聞いてくるので、トイレまで案内して

そのままトイレや倉庫に移動していろいろと楽しんでます。

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俺は26歳会社員。

今年の出来事を書きます。

文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、その辺はご了承ください。

その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰ってオナニーする予定でした。

夜の11時くらいの出来事でした。

信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。

思わず

「うおっ!!」

と一人で叫んでしまうほどでした。

すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転しているのを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。

自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。

大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている感じでした。

助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、赤ちゃんが寝ているようでした。

これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、

「大丈夫ですか?」

と尋ねました。

俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、相手の安全を確かめました。

「はい、大丈夫です。」

と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えているようでした。

俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。

後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。

女性の安全を確認すると

「赤ちゃんは大丈夫ですか?」

と聞きました。

女性は思い出したように慌てて赤ちゃんの安否を確認しました。

「大丈夫みたいです。」

との返答をもらい、後部座席には誰も乗ってないようなので、とりあえずケガ人はいないというのがわかり、ひとまず安心しました。

とりあえず信号待ちで止まっていたところをぶつけられたことを説明し、車の状態を見てもらおうと車に案内しました。

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中学1~3年に掛けての話だ。

真面目に学校にも通い、クラブにも参加し日々を過ごしていた。

ただ、性に関しては人一倍興味があった!

小学生の頃、友達と毎日のようにかくれんぼ・缶蹴りに

明け暮れた。今から考えると何がそんなに楽しかったのかは判らないが、

毎日が充実していた。リーマンの今とは大違いだ! 

缶蹴りには、かくれんぼと鬼ごっこの2つを同時にできる楽しみがある。

これがおもしろい物で、子供が隠れるようなところにはなぜかエロ本がよく見かけれるのはなぜ?

毎日毎日おもしろいくらいに見つかる♪

たまに、『わざと置いてくれてねぇ??』な~んて勝手に妄想。

でも、なぜか人妻物が多かったんだなぁ~これが。

ひょんな事から性に目覚め、きっかけになったのが人妻系。

もちろん初めの頃は、人妻=奥さん だけしか認識もできなかった。

小学生の自分には、=年上女性♪ みたいな事がおき、大人の年上女性が好きになっていたった。

同年代の友達以外にも、遊ぶ奴はいた。

近所の年下の男の子だ。

この子のお母さんは30半ばで、すごく美人とまではいかないが、綺麗ななんというか

『細身の割に脂肪が良い感じについた抱き心地の良さそうな女(女性ホルモンの塊か?)』

そんなふうに感じ今までは、近所のおばちゃんだったこの人妻を、意識しはじめた事には訳があった。

中学校に入るなり、小学生とは遊ばないとカッコをつけはじめた俺は、

近所の年下の男の子とも遊ばなくなっていった。

しかし、ある日のクラブ帰り、人妻の家を通る際上から何やら落ちてきた。

ブラジャーだった。

えっと思い上を見上げると、人妻がパンツを片手に持ちながら

『ごめんごめん^^』と声を掛けてくる。

その時、股間が反応した。

その日の夜、俺は2回おばちゃんの顔・ブラ・パンツを頭の中で繰りかえり想像し、抜いた。

この時から、立派な性の対象になっていった。

めんどくさいので、おばちゃん=佳代(かよ)とします。

佳代には、それからも想像の世界でお世話になった。

普段道を歩いている日、ちょっとしゃべりかけられただけで、股間がうづいた。

その日は大抵急ぎ足で帰るのは言うまでもない。

中学1年生のある日、下校途中の事。

佳代の息子(年下の男の子)が、家の前で立っていた。

家に入れない様子だ。

しかしそれは珍しくなかった。

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