【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

結婚2年目の27才の主婦です。

まだ子供がいないので、2ヶ月ほど前から古本屋さんで午前10時〜夕方4時までパートしてます。

店主の53才のオジサンと私の二人だけで、このオジサンとエッチな関係になっています。

もともと露出趣味でエッチ大好きな私。

オジサンのセクハラ行為は私を淫らにさせました。

それにオジサンたら、やたら性欲強くてイヤらしさ最高なんです。

店には9時に着くように行き、開店前にセックス。

立ちバックでイヤらしくチンポ嵌められます。

お昼は順番にとるはずだったんですが、それほど客がくる事もないので、

札を出して一時間半くらい店を閉めて、出前をとってくれたお昼ご飯パパッと食べてまたセックス。

この時は店の奥にある和室で、イヤらしい下着つけさせられて、めちゃくちゃエロエロにされちゃいます。

店を開けてる時も、お客がいない時や居ても気付かれないように

ノーブラ・ノーパンの私にいたずらしてくるし、もう、パート中オマンコは濡れっぱなしです。

夕方4時に一度店を閉めて、7時〜閉店時間10時までオジサン1人でやってるんですけど、

4時〜5時半くらいまでまたセックスしちゃうんです。

オジサンは、朝と夕方の二回だけは射精までいくけど、お昼はイカないで夕方まで貯めておく感じ。

とにかく毎日毎日二人で嵌め嵌めして悶え狂ってます。

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高校時代にバイト先の36歳の奥さんとセックスしてました。

スーパーだったんだけど、夏休みにバイトをしていました。

永美さんと言う36歳の奥さんが居て、色白で少しむっちりした人でした。

結構胸元が緩い服来てたから夏場にしゃがんだ時に谷間が見えてたりしてました。

それで、夏休みの終わり頃に夜帰ろうとしたら

「ねぇ…まだいいんでしょ?」とその奥さんに言われ夕飯をご馳走になりました。

そうしたら隣りに来て

「ねぇ…まだ経験ないんじゃないかな?」と言われて頷いたら

「私で良かったらエッチさせてもいいよ」と誘われた。

エッチはしたいけど、バイト先だったしで困ってたら、

「ねぇ若いんだから飛び込まないと」と股間触って来て

「こっちは嘘つかないね」と触って来てフェラチオされました。

「立派よ」とジュルジュルと吸われて気持ち良いしなめ方とかもイヤらしかった。

そうしたらすぐ気持ち良くなっちゃって

「出ちゃうよ!」と言ったらより激しくされて発射。

快感をぶちまけると

「少し濃いめだよ」と笑われて

「私も気持ち良くしてよ」と服を脱ぐと

寝室でおっぱいを揉むと

「覗いてたよね?」と言われて恥ずかしかったが、

「いいのよ見て、気付いててそのままにしてたんだから」と言われむしゃぶり付きました。

そしてクンニを教えられて入れたら、ヌルッとした感触が気持ち良く

「動かして」と出し入れすると

「アンッ!気持ち良い!」と喘ぎ出してた。

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秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。

その夜の事は今でも鮮明に覚えています。

秋絵は22歳で、身長は155㎝位。

でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。

繊細な襞の折り重なった中心に、透明な蜜が溢れていました。

僕は秋絵の豊かな乳房を揉み立てていた手を、股間に差し向けて、左右の手で亀裂を限界まで押し広げました。

あの時、大きなベッドの鏡の前で、赤い噴火口のような割れ目を見せてやりました。

奥はつやつやと光ったサーモンピンクの肉片が複雑に重なり合って見えます。

「係長は私が結婚しても時々は逢ってくれますか」と突然聞きます。

まだ性交を始めてもいないのに、そんな事を聞かれます。

僕の陰茎はそのときには松こぶしのように、にょっきりと逞しく姿を現しています。

それは赤銅色に艶光って、茎根は脈打ち熱い血を滾らせていました。

「結婚って?秋絵は結婚するの?」

「22歳で早いと思うのですが、高校時代からの同級生で大学時代に結ばれて、本当は婚約しているのです、本当は今年の秋か、来春には結婚を考えているのです」

「えっ、それじゃこんな事してちゃ不味いんじゃないの」と聞くと、

全裸の秋絵は「私は彼以外には今まで誰ともSEXをしたことがないのです。

私が最初に営業部に配属されたときに、この人なら一度は抱かれてみたいと思ったのです」

秋絵のふたつの足首を掴み、自分の肩に担ぎあげます。

ほこらを作っているぬかるみの入り口に、勃って脈打つ上反りの陰茎を、蕩けた割れ目をこじ開け、みりっと重圧をかけます。

はかなく身をよじる秋絵にとどめをさすように、奔馬のように押し込みました。

「丸太ん棒が入ったみたいだわ〜」

掠れ切った声で言い、両手で僕の背中の筋肉を強く掴みました。

秋絵の女芯が僕の欲棒を強烈な力で締め付けます。

白い喉を見せて女体が仰け反ります。

その上に身体はさらに引き付き、弓なりに反ります。

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