【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

7つ歳上の29歳になる若熟女タイプの優しい姉とはガチに相性も仲がいい。

あれは、彼女にフラれたばかりの俺を慰めようと一人暮らしのワンルームに遊びにおいで…と、電話をくれた事からはじまる。

「明日、日曜日だし泊まっていきなさい」お言葉に甘えることにする。

腕はイマイチだが一所懸命作った料理と酒を振舞ってくれた。

姉はあくまで姉であり異性として意識したことはなかったが、その日はちょっと違った。

相手が弟の俺、という油断から姉はあまりに無防備過ぎた。

デニムのミニスカートにキャミソールだけという服装なので、パンチラやブラチラ胸の谷間まで隠すことなくチラチラさせるのだ。

お互い酒も進み、いい感じで酔いも回っている。

一般的な常識と非常識、理性と欲望の境界線が徐々にぼやけていく。

やがて世間話から俺の元カノの話、終いに男女関係の話にまで話題は進んだ。

ホロ酔い加減の姉はガラステーブルに頬杖を付き、左右の膝を広く離して女座りしている。

当然、谷間は目の前にガラス越しにショーツまで露わに見えている。

ブラとショーツはお揃いの白だ。

目のやり場に困り「姉ちゃん、少しは隠したら?」そう注意した。

すると姉は自分の服装と格好を改めて確認しすると「あら、失礼(笑)でも別に姉弟なんだから気にすることないでしょ?」と笑った。

無言で苦笑いしていると「もしかして興奮しちゃう?」と、小悪魔の笑みを浮かべる。

俺は慌てて、そうじゃないと否定した。

しかし、いきなりそんな風に言われると余計意識してしまう。

姉もそうなのだろうか?気のせいか妙に身体をクネクネさせている。

更に酔ったせいかも知れないが…。

しかし、彼女と別れてからひと月あまり、エッチはしていない。

それどころか傷心のせいでオナニーすらする気になれずご無沙汰だ。

悩ましい姉を目の前に、久しく忘れていた男の欲望がムラムラと湧き上がってきても仕方ない。

一度スイッチが入ると止められない。

俺の股間はまるで封印が解けたようにムクムク膨らんできた。

それを知ってか知らずか姉は「彼女…久美ちゃんだったっけ?胸大きかったよね(笑)私より大きかった?」と、治りかけた傷口を抉るようなことを言う。

俺はチラッと姉の胸を見て「さぁ、どうだったかな?」と、惚けた。

でも多分、姉の方がでかい。

確かEカップだ。

彼女の胸を揉み、乳首を転がし、吸った記憶が鮮明に脳裏に甦る。

「なにボーッとして、元カノの胸のことでも思いだしてるの?(笑)」と、姉に突っ込まれる。

どうして姉はこういつも鋭いのだろう?しかし…イチモツは既にフル勃起しているし、このままでは気が狂いそうだ。

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会社は業務用の食品を扱っていました。

で、新しく支店を立ち上げるという事で、私もその人員に選ばれてしまったんです。

私は既婚者ですので、家族は嫁の実家に残し、単身赴任を選択しました。

立ち上げ当初は本当に忙しく、それこそ睡眠時間を削って業務をこなしていたんです。

当時の事務所には私を含めて男は5人で、女は事務員の1人でした。

事務員の『貴子(仮名)』は、当時28歳と8か月のアラサー若熟女。

私は24歳でした。

貴子は喜怒哀楽が激しく、仕事が溜まってくると軽いヒステリックを起こしていました。

私も貴子からの意味もない八つ当たりを受けていたんです。

支店長にも八つ当たりしていたのを見た時は、軽く引きましたけどね。

貴子の容姿ははっきり言って普通以下です。

一応彼氏は前の支店に居たんですが、まあ私は選ばないと思います。

身長も割と小柄、スタイルもこれといって巨乳でも貧乳でもない。

唯一、眼鏡をかけている事が私にとってのポイントなのかと・・・。

そんな貴子と関係を持ち始めたのは、支店を開設して3ヶ月が経った頃でした。

幾分ゆとりが出来始めていた頃でしょうか。

当時の会社は、業務用食品を取り扱っている会社にしては珍しく、ほとんど土日祝日が休みだったんです。

しかし中には土曜日に配送をしないといけない顧客もあったので、休日配送は営業の人間で交代しながら出勤していたんです。

普段の出勤は大体6時位ですが、休日配送は1~3件位の近場なため、出勤は比較的ゆっくりでも大丈夫でした。

私の休日配送の番が回ってきました。

前日にある程度の準備をしたので、7時30分くらいに事務所へ行きました。

事務所はかなり大きく、倉庫の中に事務所があるんです。

倉庫は冷凍庫や冷蔵庫もあるので、とにかくびっくりするくらい大きいんです。

すると、貴子の車が駐車場に止まっていたので、“あれっ?“と思ったんです。

休みの日に事務所へ出勤してくるなんて今までなかったんです。

そんなことは関係ないやと考え、早く終わらせて帰ろうと、一旦自分の机にカバンを置いて準備に取り掛かろうとしたんです。

でも貴子の姿が見えなかった。

私の業務には居ても居なくても今日は関係ないので、トイレに行ってから商品を出そうとしたんです。

トイレは事務所内にあり、男女別になっています。

私がトイレの近ずいたその時、あまり聞いた事のない音が聞こえたんです。

一瞬ビクッとして辺りを見回したのですが、どうやらトイレから聞こえる。

しかも男子トイレから。

“ブイーン、ブイーン“(なんだこの音は・・・)恐る恐るトイレに近づくと・・・。

“ブイーン、ブイーン、ブブブブブ“といった音が聞こえてきたんです。

そして、トイレに耳を当てると・・・。

「あっ、あふぅ、あ~んいやぁ」

「高次ぃ(彼氏の名前)」

「はぁはぁ・・高次ぃ高次ぃ」

・・・と小さいながらも声が聞こえたんです。

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小学校からの親友で、お互いの家にちょくちょく遊びに行くほどの仲の友達がいた。

その友達のママは、お色気フェロモンムンムンな美人で、いわゆる十朱幸代の若い頃の様だった。

それもそのはず、若くして友達を産んだからうちのBBAママに比べりゃ各段に若いし、優しいし、童顔のくせしてメリハリボディ。

そしてなにより童顔に不釣合いなデカ乳。

毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃には、もうそのおっぱいに興味津々だった。

中学に入ると友達がスラムダンクの影響でバスケ部に入部したため、部活がない日にそいつの家に遊びにいってダベるのが習慣になっていった。

俺はいわゆる帰宅部だったから、普段は家に直行して妄想とチンコを膨らませるのが日課だった。

中学三年間は大したこともなく、彼女もできず、結局友達と一緒に普通の公立高校に進学した。

ただこの三年間での変化といえば、もう俺がママさんに完全に惚れていたことだった。

遊びに行くたびにおっぱいガン見してたのは気付かれてた。

っていうか、遊びに行くのは口実で、内心あのおっぱい見に行ってた。

んで高校に進学したら友達はまたバスケ部に入部したんだけど、比較的まったりやっていた中学の時とは違って、

そこはかなりガチな活動してたらしく、俺と友達の時間はあんまり合わなくなっていた。

俺的には友達の家にママさんのおっぱいを見に行く口実が激減してしまったのが残念だった。

そこで俺はある日、ふと思い立った。

(別にあいつがいなくても遊びに行けばいいんじゃね?)俺はその日、猛ダッシュで友達の家に向かった。

友達の家に着くとママさんが迎えてくれた。

「◯◯はまだ帰ってないの~」という反応だった。

まあ当然だな。

俺の反応はお辞儀と共におっぱいチラ見。

まあ当然だな。

「そうですかー」と返す俺。

ここで気付いた。

あいつが居ないと、この家に来る理由が思いつかない。

なんとかして家に上がらなければ。

咄嗟に思いついた嘘として、「あいつに貸していたゲームを返してもらいたい」と言ったら、なんと家にあげてくれた。

今この家には俺とママさんの二人きり。

性欲の塊な高校生のテンションは上がりまくりだった。

チンコが反応しそうだった。

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