私は51歳になり、

夫も56歳になりました

五十路を迎えると夫婦の営みもなくなり、

寝るのも別々になってしまいました

そうなると、夫との距離が出来てしまい、

息子を溺愛すように・・・

いつしか、大学生の息子と

一緒に飲みに行く様にもなっていました。

そしてある時、飲みに行った夜

そこの店で飲みながら、

息子の片手がスカートの中に入り、

大腿部にそっと触れてきたのです。

酔いも少しきていたせいで、

そのまま触れさせていました。

パンストを履いていましたので、

直接は触れていませんでしたが、

息子の太もも愛撫で

濡れてくるのが解りました。

私は息子の耳元で、

「ねえ、出よう」

と言い、息子とタクシーに乗り、

息子が行き先をラブホテルと告げました。

私は恥ずかしさもあって下を向いていました。

私は見た目は10歳くらい若く見られるのもよくあり、

その夜の服装もミニのワンピースにしてたのです。

ホテルに入ると息子に裸にされました

陰毛に白髪が生えているのが、

恥ずかしくて、隠していると

息子は、全くもってそんなの気にしないよと

いわんばかりに、シャワーを浴びてない

私の膣を舐めてくれるんです

息子の優しい愛撫にすっかり魅了されてしまったのです

溺愛する息子との甘いキス

そして。オッパイに吸い付き

全身リップをされ両脚も大きく開かれ

マンぐり返しで私のアソコに吸い付く息子

私は思わず声を上げてしまい、

一人の女になって息子を求めました。

ほとんど一晩中、息子に挑まれ、

私の奥に精液が出された時、

痺れる様な感覚になりそのまま失神してしまいました。

気がついた時、息子のモノは

挿入されたまま

初めての感覚で、

あれほど感じたのも初めてでした。

私達はしばらく挿入したまま休み、

また再開しどの位したのか覚えてないのですが、

体位も正常位、騎乗位、松葉崩し、座位、

バックとか変えて、朝方近くまで、

息子と激しい母子相姦

オッパイはキスマークだらけにされ、

乳首は吸い上げられ、少し痛みが残っていました。

自宅に戻る頃は外は少し明るくなっていました。

主人は

「親子で朝帰りか」

とそれだけでしたが、

多分息子との肉体関係が

ばれているのかと思いますが、何も言いません。

これが3ヶ月前の事ですが、

息子とは今でも時々ラブホテルで近親相姦をしています。
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