パート先で、バイトの大学生と酔った勢いでしてしまったんです。

飲み会の帰り道で彼に誘われ、2次会カラオケと付き合っているうちに、気がついたときはホテルのベッドの上でした。

エッチの時に安全日だと言ってしまったんでしょうか、アソコには精液がべったりと。

すぐシャワーしてアソコを洗うと、タラリタラリと精液が流れ出てきました。

終わって服を着て

「泊まっていこうよ」

という彼を無視してさっさとホテルを出て、タクシーで帰りました。

翌日、彼に顔を合わせるのが怖かった。

でも、何も知らぬ風で接していて、帰る時になって駅までの途中で追いつかれ、ダメよダメよと言ったのに、あの時の写真だよといって携帯の画面にはグッタリしてベッドに横たわり、蛙のように股間を拡げた私が写っています。

そして、ヌラヌラ光る股間の割れ目から白い精液が垂れていました。

それを見せられて、抵抗できなくなって彼のアパートへ。

そこでもまたされてしまいました。

今度はお酒が入ってないので、記憶が鮮明です。

恥ずかしいんですが、主人のより大きくて赤紫のイヤらしいおチンチンでした。

そして、主人より上手くてとうとうイカされてしまったんです。

その日から、週に3回パートに行く前と帰りに彼の部屋に寄り、エッチするようになりました。

主人が泊まりの出張の時は、彼の部屋に泊まり、早朝に家に戻る。

そんな性生活が半年も続いたころのこと。

いつものように彼の部屋に行くと、彼のほかにもう一人の男性がいました。

彼は、

「こいつ、俺の後輩で童貞なんで、思い出づくり頼むわ」

だって。

冗談じゃない、即刻帰ろうとしましたが、彼に後ろから羽交い絞めにされ、

「お前さぁ、今までのエッチとか、全部録画してんだよ、バラされてもいいの」

ときました。

もう力が抜けてその場にしゃがみ込んだんです。

30分後、見知らぬ男性のおチンチンを体に受け入れている自分がありました。

童貞という男性は挿入後すぐに射精しました。

すぐに彼が加わってきて後ろから私を犯し、男性に私の前に回るよう指示し、男性のおチンチンを咥えさせられました。

俗にいう3Pでした。

あれから、その男性もエッチに加わるようになっています。

時々は、彼がアパートにいないときがあって、その時はその男性とだけでエッチします。

でも、もう私怖いんです。

どう考えたって、いつかこんな関係は人に知られるんじゃないかと思います。

今はもう2人に抱かれながらも、後悔の日々を送っています。
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