俺は熟女フェチなんだが

もう1つ性癖があって、それは母乳フェチなんだ

それで、俺は必死に母乳が出る若妻を探し、

あるサイトで授乳中で母乳が出る27歳の人妻と要約出会えた

真奈美っていうギャルママなんだけど

化粧もそこまでケバくなく、

ナチュラルに派手な顔立ちした美人な

ギャルママって感じ。

そして、なんと待ち合わせ場所に

子どもを連れて現れた

「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?

エッチしてる間は寝てるから。

午後1時頃からでお願いします。

本当にお金が必要なんです」

って返信もらったのが始まり。

子連れ?ってのに気が向かないんで

そのままにしてたら、再度メールが来た。

「別イチでいいし、

生でも構いませんから、お願い!」

こりゃ好条件、と思って返信。

「アド教えてよ。こっちも確実だから」

するとすぐにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、

車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに

胸のデカい子連れママが近づいてきた。

「こんにちは。○さん?真奈美です」

「(乳でけー!)さあ早く乗りなよ」

「ごめんなさい(汗)子連れで。

誰も見てくれる人いなくて。

この子、おっぱい飲んだらすぐ寝るから」

真奈美ちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、

すぐに真奈美ちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、

赤ちゃんに乳首を咥えさせて母乳を飲ましている。

赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどるw

しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、

赤ちゃんは気持ちよさそうにスヤスヤと

寝息を立ててお休みになられた。

これから今赤ちゃんに母乳を与えた

若妻と授乳プレイする

まさに貧困主婦を金でおもちゃにするって感じで

物凄く興奮してきてしまった

真奈美ちゃんは慣れた手つきでソファーの上に

持参のタオルケットを敷き、そこに赤さんを寝かせる。

真奈美「ごめんね、お待たせ。シャワー行きます?」

詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないすらりとした白い肢体は俺を欲情させた。

体はシュッとしてるのに、

パンパンのおっぱいが

アンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか

授乳期の母乳ママにハマりそうだった。

バスルームで洗いっこをしながら

全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。

可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へ

と進ませると既にトロトロになっている。

ハァハァと切なそうな吐息から真奈美ちゃんが感じてくれているのが分かる。

その耳元に口を寄せて囁く。

「真奈美ちゃん、ナマで入れるよ」

「は、でも中でイカないでくださいね」

俺は真奈美ちゃんの肩に手を回し、

体が上に逃げないようにロックするとガンガン突いた。

「気持ちいいっ!」」

突き上げる俺の動きに連動して

真奈美ちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。

遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していると、

俺に限界が近づいてきた。

俺真奈美ちゃん!出そうっ!くっ」

「ダメっ!外に出してぇ!!」

その声を聞くか聞かないかで

ドピドピと射精が始まる。

半分くらいは膣内に出してしまったが、

残りの精子は真奈美ちゃんのリクエストに

応えてチンポを抜き、ヘソ辺りに出した。

「中でイカなかったよね?なんか凄くヌルヌルする」

マンコを拭いたティッシュを見ながら

真奈美ちゃんが尋ねてくる。

俺はとぼけて

「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。

子供の事に話題を振ると、真奈美ちゃんがぽつぽつと話始めた。

真奈美ちゃんの乳首をつまんで滲み出る

母乳を舐めながら聞いてやった。

「援交なんて、学生時代に少しだけしてたけど

結婚してからはしてなかったんです。

でも今月はどうしてもピンチで思わず掲示板に書き込んじゃった」

「(母乳チューチュー)そうなんだ。

たまになら俺が助けてあげてもいいよ。

彼女はいるけど」

「本当ですか!助かります。

子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて。もう一度します?」

「(母乳ぺろぺろ)おう、子供が起きないうちに早目にしよか」

という事で2回線に突入。

部屋に大きな鏡があったから、

そこに映しながらバックでしたくなった。

真奈美ちゃんを鏡に向かせて、

ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。

「めっちゃ奥に入るぅぅ!」

真奈美ちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても自分で腰を

揺すってヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元まで咥え込もうとする。

愛液の量が半端なくて、

マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情の真奈美ちゃんが居る。

その逝き顔を見ながら、

俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、

真奈美ちゃんは快感に絶叫を上げる。

そのまま射精したい気持ちもあったが、

俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変える事にした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまた真奈美ちゃんが声を上げる。

真奈美ちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げる真奈美ちゃんの腰を両手で掴むと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。

細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態の真奈美ちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。

ミルクの詰まったおっぱいが、真奈美ちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、

真奈美ちゃんに逃げ場はない。

射精感がこみ上げてくるのに任せて最奥まで突き入れると、

子宮口の感触を先端に感じつつバレれないように膣内射精

ドクドクドクと精液が尿道口を通って真奈美ちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。

めちゃくちゃ気持ちいい!

イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、真奈美ちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、真奈美ちゃんも

イキっぱなし状態でそれどころではない様子。

射精の波が収まってもなお子宮口を突いて、

最後の一滴まで絞り出した。

その後、適当にイク演技をしてチンポを抜き、ティッシュで誤魔化した。

お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ちよかったらしい。

真奈美ちゃん曰く、

「2回目のエッチの時、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」

だと。

帰りがけ、約束をして別れた。

来週も援1で真奈美と会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダマン出来るように口説き落とすつもりw

いつか俺の子供を妊娠するかもw
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