会社のお客さんなんだが、気の合うヤツが近くに住んでて、公私共に深い御付き合いをしてた時のこと。

特に気があったのは風俗が好きだという点で、お互い結婚してたんだけど、飲みに行くと2軒目と称して繰り出して良く一緒に開拓してた。

で、俺たちがよく行ってた店のひとつに、1階から6階まで全て同系列のマッサージ屋さんになってる雑居ビルがあったんだ。

女の子たちは皆中国人で、「手コキOR本番までは成生でお任せ」っ感じのやつ。

値段は、驚く無かれ、40分6000円(だった、確か)。

とにかくムチャクチャ安い。

しかしその分質は最悪!出てくる子は大体30歳過ぎくらいかな。

おそらく中国でカラオケとかで働いてて、もっとお金が必要になって出てきたんだろうな。

たまーに20代と思われる子がいたけど、語学学校に通ってるって行ってた。

早く上達してクラブとかで働きたいんだって言ってた。

俺たちは寂しい財布を気にしながらも良く通った。

毎回フリーで入って、出てきた子が若かったとかおばちゃんだったとか、胸があったとか無いとか、反省会で色々話するのが仕事と同じくらい楽しかった。

ある時、いつものようにそのお客さんとこの店に入ったわけ。

いつも通りフリーでお願いして、待合室で待ってた。

お客さんが先に呼ばれて、どんな子が来るのかなあ~とドキドキしながら一人で待ってると、『お待たせしました、アイちゃんでーす。』と、スタッフとアイちゃんがお迎えに来た。

思わずハッとしたのは、これまでこの店で見たどの子よりも清楚で可愛らしかったからだ(世間並みってレベルですが…)。

『今日が入店初日なので優しくお願いしますね』と顔見知りのスタッフさんに言われ、そうなんだ、これは色々教え込めるかな…と思いながら、アイちゃんに手を引かれながら部屋に入った。

ベッドに腰掛け、年を聞いたら三十路だと。

正確には若熟女な32歳!

確かに部屋の隅っこには大きいスーツケースが2つ。

こんな子もこれからここで男とヤリまくって稼いでいくんだろうなあと思うと興奮してきた。

おれ「初めまして、宜しくね」

アイ「こんにちは、宜しくお願いします(ニコッ)。先ずは脱ぐんですよね…?」慣れてない仕草が初々しくて可愛い…。

俺が服を脱ぎ腰巻タオル姿になる。

アイちゃんも脱ぎ始める。

この店はおばちゃんとかハムみたいな子ばっかりなので、女の子は単に抜くためのネタとしてしか認識してなかったんだけど、良く見るとこのアイちゃんはスタイルが良い。

胸が特別でかいとか足が綺麗ってのとは違うんだけど、腰もくびれ、且つ程よく肉がついてて均整の取れた体つきをしてる。

ここで女の子も脱いでタオル姿になるんだけど、初めて脱いでる姿をじっくり見た。

ブラから出てきた胸は確かに想像通り綺麗な形をしている。

普通はこの店の子はこのあとのシャワーが終わるまではオッパイすら触らせてもくれないんだけど、入店初日ってこと聞いたのでいたずらしてみた。

おれ「アイちゃん、ほら見て。アイちゃんのおっぱい見ただけでこんなにビンビンになった。」(とタオルの隙間から振り回す)アイ「お客さん、そういうのはシャワー終わってからですよ…。


おれ「え、皆ここで先ずはチンポしゃぶってくれるんだよ?!聞いてないの?」(と言いながらアイちゃんにチンポ握らせ、頭をゆっくり抑えてチンポへ誘導)アイ「え、そうなんですか?スイマセン、知らなくて…。

でも、少ししか出来ない…。」

おれ「まあ初日だからしょうがないよね、でもちゃんと舐めて。」

アイ「じゃあ少しだけですよ。ペロペロ…。はい終わり!」チョットとは言え、洗ってないチンポを舐めさせることに成功し、正直感動した。

まあ俺もこの時点では特に期待もしてなかったから、早くやれれば良いやと思って次に進みたかった。

でシャワーに行った。

ここではもっとくわえ込んだフェラをさせることに成功。

普通ここの子はシャワーでは何もしてくれない。

ほんとに部屋でチョットやるだけ。

そして部屋に戻ってきて、お互い全裸になった。

暗闇の下ではアイちゃんの裸が一層エロく見えた。

先ずは立ったままキスして、俺がベッドに横になった。

おれ「アイちゃん、じゃあ舐めてくれる?」

アイ「はい、ペロペロ…。カッポカッポ、プチュプチュ…。」と一生懸命なアイちゃんのエロい音が部屋に響いた。

ここでは俺は既に別のことを考えてた。

何を隠そう、俺はアナル舐められ好きである!!この店では未だ一度も舐めさせたことが無かったので、何としてでもアイちゃんには舐めさせようと思った。

おれ「アイちゃん、もう少し下のほう舐めてみて。」

アイ「はい、たまたまですね。ペロペロ…。」

おれ「あー、最高だよ!じゃあもうちょっと下の方舐めて」

アイ「え、お尻の穴は汚いですよー。」

おれ「何言ってんの、さっきあんなに念入りに洗ったじゃない!」そう、アナル舐めを拒否されることを想定してたので、先程のシャワーではアイちゃん自身に念入りにお尻の穴を洗ってもらっていたのである。

アイ「まあ、そうですけどね…。じゃあちょっとだけですよ。ペロペロ…」脳天に痺れる感覚が突き抜ける。

これが好きなんだよな、俺。

もう少し色々注文つけたかったけど、時間も無かったのである程度のところで切り上げた。

おれ「はー、気持ちい。アイちゃん凄く上手だね。今度は俺が気持ちよくしてあげるから、そこに寝てて」こういうとアイちゃんを仰向けに寝かせて、キスをした。

案外積極的に舌を絡めてきて、本気になってくれてるのかなと勘違いするほどだった。

ここから首筋や耳に下を這わせて攻めた。

すると「あ、あ…」と、思いのほか感じてた。

やっぱり入店初日だと素人みたいなものかな(お気楽過ぎか…)。

で、彼女に異変が起きたのは乳首を攻めたときだった。

それまでは「ん」

とか「あ」とかしか言わなかったのに、乳首を舐めた途端に「ああーーん!」と1オクターブ上がった。

舐め舐めしてると、右より左の方が感じていることが分かった。

右の乳首を指で転がし、左は舐めて、アイちゃんを気持ちよくさせようと思った。

で、右手をおまんこの方に持っていった時びっくりしたんだけど、もう相当濡れてた。

ここのオババ共は声だけは人一倍張り上げるんだけど、入れるときは何か股に塗ってて、濡れるってことは無かった。

しかしこのアイちゃんの濡れっぷりは本物だと思った。

思わずチンポを擦り付けてた。

俺の裏筋部分にアイちゃんの愛液を塗りたくって、アイちゃんのクリをこすってあげた。

するとアイちゃんは俺の頭を押さえつけて、ほんとに気持ちよさそうにしてる。

こうなると声も出なくなるみたい。

俺は変わらず乳首を舐め続け、腰をクイクイと振りながらチンポをおまんこにこすり続けてた。

頭抑えられてるから顔は見えないけど、体は熱くなってきてる。

「このまま生で入れちゃって大丈夫なんじゃないか…」と思った。

実際亀頭の先っちょをマン肉の中にちょっと入れてみてもアイちゃんは何も言わない。

俺の腰は、最初はクリをこする上下の動きだったのが、おまんこに差し込もうとする前後の動きに変わっていった。

おれ「アイちゃん、先っちょ入ってるよ」

アイ「だめだよ、だめだよ…」

おれ「でもほら、もう半分くらい入ったよ(グググ…)」

アイ「あー、だめー…」と言いながらアイちゃんからは強い抵抗は無い。

俺もちょっと病気とか大丈夫かなってのはあった。

でも、初日だし(甘い!)、気持ちよすぎるし(オオアマ!)、まあいっかと思って腰を一気に前に突き出した。

アイちゃんの反応は変わらなかったが、ずっとハアハア言ってた。

このセックスはほんっとうに気持ちよかった。

普段あんまり生じゃしないんだけど、その分慣れてない粘膜のこすりあう気持ちよさがハンパ無くて、且つ俺を取り巻く全てのシチュエーションに興奮してた。

だからか、本当にすぐにいきそうになってきた。

さすがに中はまずいよな、と思いながらも、「アイちゃん、中出しても良い?」と聞いてみた。

すると無反応。

日本語分かってないのか?いや、あんなに流暢に喋ってるんだから分からないはず無いし。

「もう出ちゃいそうなんだけど!」でもアイちゃんは無言。

というかハアハア言ってる。

このまま中田氏して怖い兄ちゃんとか出てきたら人生終わるな…。

いや、それよりも病気になってたらどうしよう…。

でも気持ちええ~。

とか頭で葛藤があったけど、限界に近いのに腰振り続けてたもんだから、突然ドッピュンと出た。

当然だわな。

ほんとに今までで一番大量の精子を吐き出したと思うよ。

チンポの血管もドクドク言って止まらない訳。

やっべー!と思いながらアイちゃん見ると無表情。

のそりと起き上がって、おまんこをティッシュで拭ってる。

「大丈夫?」と聞いたら、いたずらっぽい目で「馬鹿~!」と言われて肩はたかれた。

可愛いと思った!この後シャワー浴びて待合室でお客さんを待ってる間、スタッフさんから声かけられた。

『どうでした、アイちゃん。お兄さんが入店最初のお客さんだったんですよ!』とのこと。

そうだったのか…。

とりあえず手渡された採点シートには全て10点満点を記載して、お客さんと共に店を後にした。

反省会で聞いたところ、お客さんには100貫デブのおばちゃんがついたそうな…南無。

俺は超ブサイクだったと話した。

お客さんに悪いからね…。

この後、アイちゃんのことが忘れられず、1週間後くらいに1人で店に行ったんだけど(単独で風俗行ったの初めて!)、何とアイちゃんはもうやめて中国に帰ったんだと。

やりすぎたかな、それとも風俗に合わなかったのかな…。

と思いながらその日はまっすぐ家に帰りましたよ。

今でもこのときのことを思い出しながらたまにシコッてます。

今までで一番気持ちよかった。
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