会社の仲間とサッカーの日本対パラグアイ戦をスポーツバーで観戦してると会社の女性達も来ていました。

その中に熟女の悦子(35歳前後)さんがいたんです。

僕は若い娘より年上の女性に惹かれるんです。

悦子さんは僕の好みのタイプです色白ぽっちゃり系で色気ムンムンなんです。

その後、試合以上に興奮する事があったんです。

試合は白熱で途中から皆んな総立ちなんです。

僕は悦子さんの真後ろに立ち髪の匂いを嗅ぎながら一人興奮していました。

時々、後ろから押されて悦子さんのお尻に股間を押し付ける格好になっていました。

柔らかい悦子さんのお尻の感触に段々と固く大きくなって来たんです。

薄暗い場所なので回りからは見えません。

気のせいか悦子さんもお尻を揺すりながら押し付けてくるんです。

完全にフル勃起させてしまいました。

僕は悦子さんの腰を掴みながらグリグリと押し付けてしまいました。

試合は延長で最後はPK戦で終わったのが午前2時でした。

負けてガッカリでしたが、帰り偶然にも悦子さんともう一人の女の子が同じ方向でタクシーで乗ったんです。

最初に若い子が先に降り、僕と悦子さん二人になったんです。

すると悦子さんが、もう遅いし家に泊まる?と言うんです。

エッ旦那さんは?と聞くと、馬鹿ね私、バツイチよと言うんです。

知りませんでした悦子さんバツイチだったんです。

悦子さんの住まいは三階建ての小さなマンションでした。

初めてです、女性の部屋に入るのはドキドキ音が聞こえていました。

部屋に入ると悦子さんいきなりキスをして来たんです。

あんな事するから、あたしもう我慢できなくなっちゃったと言いながら舌を絡めながらディーブキスです。

服を脱ぐのももどかしく悦子さんはチャックを下げ僕のチンポにむさぼりついて来ました。

もう二人で悶えまくりでした。

少し崩れかけた悦子さんの身体を好き勝手させて貰いました。
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