単身赴任中の私にある異変が起きたのは

ひと月前からのこと。

夏のある日、無防備に窓を開けて

エロビデオを見ながらオナニーしていたときの事、

窓から視線を感じ

部屋の飾り鏡ごしに誰かを確認したら、

なんと隣に住む奥さんではないか。

どうしたのか気にしつつも

私は続けてオナニーを見せてあげた。

奥さんはじっと見入っている。

そしてザーメン発射の瞬間を鏡ごしで見ていた。

奥さんの口元によだれらしきものが見えた様な気がした。

その後は何もなく数週間が過ぎた。

ある日奥さんの方から

「下のお世話必要ですか?」

と聞かれたので思わず

「ええ、必要です」

と答えた。

奥さんはいきなり私の部屋のドアを開けて入って

私の股間をまさぐってきた。

「私にも大きいちんぽちょうだい!

何でもしておげるから!」

といわれたので

フェラ、顔射、中出しと思いつく事

すべてをやった。

丸一日部屋にとじこもっていた。

奥さんは大満足だったようだ。

帰りがけに

「またやらせてね。」

と一言。

奥さんはきれいで清楚に見えたが事実とは反していた。
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