【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年05月

家庭教師とバーテンダー、かけもちバイトしてた学生時代の熟女話。

バーに家庭教師先の奥様が不倫相手と来店。

口止め料にホテルへ連れ込ませてもらった。

41歳だが、30前半に見えて、色白Gカップの爆乳。

多少、肉はついてきているものの、くびれはきちんとあり、前からえろいと思ってた。

最初は身体を硬くして、イヤなんだけど仕方なくついて来てます風だったが

「いやならいいですよ。そのまま固まってて下さい」と、脱がしたストッキングでイスに固定w

それまで、縛りとか興味なかったんだけど、縛るとアレね、胸が強調されてえろいのねw

服のまま縛ったんだけど、少しずつ露出させていって、

乳首を舌先で転がし出した頃にはもう腰動かしてて、声も漏れ出してて。

「お母さん、感じちゃってるんですか」って言ったら、もっと声出してんの。

「ゆういちくん(仮名w)、お母さんがおれとこんなことしてるって知ったら、どう思いますかね。

自分の家庭教師の先生に乳首舐められてるお母さん。

しかも、自分から腰動かしてるお母さん。おまんこ、こんなにぬるぬるにして」

俺、あんまりSな嗜好はなかったはずなんだけど、

涙浮かべてる彼女を見てるともっと苛めたくなってきた、だけど、あえて一度縛りをほどいて、優しくアプローチw

「ちょっとやりすぎたみたいでした。ごめんなさい。よければお風呂どうぞ」と、安心させて、彼女を風呂に行かせてる間に、枕の下にデジカメセットw

戻ってきた彼女はイスに座るのを躊躇ったので、「もうしませんよ」と微笑みかけて「でも、ここがいやなら。そっち?」とベッドへ座るように誘導。

「いや、あの、憧れてたんですよ、前から。魅力的な人だなって」とかいいつつ隣へ。

ラブホのパジャマ?つか、薄っぺらなガウンみたいなやつ、あれしか身につけてない彼女の胸に、そっと手を伸ばしつつ、

「それに、お母さんも分かっててきたんですよね。ここに」

それで観念したのか、ゆっくりと肩を引き寄せると、身体を預けてきた。

でも、普通にするのもなんかもったいない気がしたのでw

「わかってくれたなら、脱いでください」と全裸を命令。

座ったまま脱いでもじもじする彼女に、「じゃあ、横になって。脚を広げて」そりゃま、恥らうわけです。「そんな…ええ…」とか。

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中3の夏

童貞の俺は3年間憧れていた美人で30代前半くらい結婚して子供もいるらしいの音楽の先生とエッチした

芸能人で言うと稲垣早希似

恥ずかしくあまり話せない俺は毎日妄想でオナニーのオカズ位にしかできなかった

そんな俺がエッチするきっかけとなったのはある日の音楽の授業だ

腹式呼吸の練習で床に寝そべって足を上げたりする

結構きつくて嫌だった

が、苦しくなったある生徒が吐いてしまった

慌てて駆け寄った先生が俺の頭の上を走った時スカートの隙間からパンツが見えた

黒の下地にピンクの水玉模様だった

あの一瞬は忘れたくても忘れられない

それから体育大会の借り人競争で手をつないだりした

一ヶ月後の放課後、先生に音楽準備室(予備室)に呼び出された

呼び出されるのは珍しいから怒られる事したかなと思いながら向かった

半分二人っきりで居られると喜んでいた

入ったら扇風機がかかって涼しかった

イスに座っていた先生がこっちを向いた先生が

「あっ、来たねこれ、教科書忘れてたでしょ」

何だそんなことかと思っていると

「ちょっと鍵締めて大事な話だから」

と言われた内心まさか・・・と思っていると成績の事だった

成績のことについて俺は音痴で音楽が苦手だった

点が足りないらしく明日から12人で補修があるらしい

話は終わって部屋を出てもいいように言われたが、密室で二人っきりで居ると思うと興奮してアソコが立ってきたのと同時に「先生」と声を掛けていた

「なに?」

「いや、あの・・・こないだパンツ見えちゃったんですけど」

「けど?」

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息子の学校の吹奏楽部が市民吹奏楽団とジョイントコンサートしたんよ。

生徒と楽団員以外にOBや父兄も参加可能でさ。俺も出てみたわけ。

楽団のクラの女(人妻)が近所ってわかって、合同練習の日は息子とそのコと3人で俺の車でホールの練習場に行ってた。

当時32、3歳の女だった。

息子が風邪ひいて、そのコと二人っきりで帰ってきた日に押し倒したら以外に簡単にやれちゃって、それからは二人ともセックス猿だったよ。

二人ともフル出場じゃなくて1部の曲、2曲だけだったから練習中いくらでも時間があってさぁ・・

ホールっていろいろな部屋があるじゃん。

トイレは3箇所くらいあるし、会議室やダンス練習室みたいのやら茶室まであるし。

茶室に懐中電灯だけ持ち込んで、セクスして、火鉢に小便させた。

そのコも小便だか愛液だかわかんないくらいダラダラに濡れてた。

ダンスレッスン室では二人とも全裸になってつながった。鏡に映る姿見て興奮しまくった。

生徒が隣の部屋に譜面台取りに来たときはまじあせった。

口をおさえつけてうめくのがまた燃えた!

でもあれ誰かに見られたら人生終わってたな。

ノーパンで合奏させたりもしたな。

練習中にその女がこっち見てるときにとりあげたパンティまるめてタオルみたいにして顔拭いてみたり・・・

生まれてはじめて大人のおもちゃやでボンテージ衣裳買って、それを練習中服のしたにつけさせたりもしたなあ。

クラのマウスピースにゴムかぶせてあそこにつっこんでそのまま合奏させもしたな。

練習中に目があうと、うるんでるのがよくわかった。

レストランの前が滝になってて、その滝の裏が築山みたいな公園になってるんだけどその林の中でもやっやなあ。

照明の関係で公園側からレストランはよく見えるんだけどこっちは真っ暗。

「精液飲みたい」

「おまんこ突き上げて」とか大きな声で言わせた。

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出会い系で知り合った34歳の奈央さんとの性交談報告です。

この人とは会うつもりは全くありませんでした。

最初のメールの返りから反応が悪く向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

奈央さんは何気ない日常の出来事や、ちょっとした相談なんかを送ってきていて、

僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。

そんな目的で出会い系を使っているわけないし・・・

それが逆にがっついてる印象を与えなかったみたいで、僕に気を許してか、

3ヶ月くらい経ったある日、「会ってくれませんか?」というメールが着ました。

ちょっとビックリしたのですが、ネカマや美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。

待ち合わせた場所に行くと、ロングヘアーをクルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス、

白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの女性が来ました。

左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが

「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。

そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで、とても34歳には見えない可愛らしく、

思わず抱きしめたくなるような女性でした。

こんな女性が泊まりで・・なんて思いましたが、メールのやり取りから大体察しました。

僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。

少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。

部屋に入る頃には、奈央さんの瞳はトロンとしていて、僕に体を預けるようにしなだれていました。

ベッドに座らせましたが、気だるそうにして、僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。

奈央さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。

何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。

奈央さんの服を脱がしながら愛撫していくと、奈央さんも僕の服を脱がして、乳首や脇腹に指を這わせてきました。

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、このままではと、

本気で責めようとスカートとパンストを脱がして下着だけにすると、

パンティの上から指をバイブレーションさせました。

最初は「ダメ、あん、あぁん」と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、手を入れて直接責めると、

「あん、いい、ああん」と次第に官能的になってきました。

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私35歳、妻34歳。結婚10年目、子供は3人いますが子育てには一段落つきました。
妻は肉付きが良く男好きのするタイプで、自身もセックスに対する好奇心は旺盛な方です。

ですから初めて3Pの話を持ちかけた時も、世間で言われるほどの抵抗はなく、割とすんなり受け入れてくれました。
まぁ、その背景には結婚10年目を迎えレスに近い状態になっていたこともあったと思います。

また、私の寝取られ願望が長かったためビデオ店で借りてくるHビデオは専ら人妻浮気系のものが多く、
それをたまにですが一緒に見ていたことも妻の性的好奇心を刺激したのでしょう。

お相手の単独さん探しは私の仕事でした。
妻の条件は二つ。
モノが大きいことと、持続力があること。
激しくバックから突かれるのが好きな妻らしいリクエストでしたが、私にとっては耳の痛いところでした。

まずは某スワッピングサイトの単独募集の掲示板に募集のメッセージを載せました。
できれば画像でモノの大きさが確認できる方という条件で。

ある程度予想はしていましたが応募の数は多く、まさにより取り見取りの状態。
しかし妻の希望に添えるような巨根の持ち主で、密会できる場所と日時に都合がつく方はなかなか現れませんでした。

妻のほうから「どうなったの?」
と催促が入るようになった一週間後、この人なら、という単独さんがヒット。
隣の市にお住まいのトシさん。
年齢27歳、サイズは自称20センチ。

何通かメールのやり取りを交わした後に画像交換。
看板に偽りなしの巨根の画像には、ご丁寧に比較用の煙草まで添えてありました。
早速その夜妻に画像を見せました。
予想以上の迫力に妻が唾を飲みこむのが分かりました。

「すごいね。こんなの入ったらどうなっちゃうんだろう」

妻は決して男性経験が少ないほうでは無いらしいのですが、これまでの男性経験の中では間違いなくマックスサイズとのこと。
わたしでもそうは記憶に無いくらいのものでしたからそれも当然でしょう。

ここにきて俄かに「他人棒で突きぬかれよがり狂う妻」という、私の長年の妄想が現実味を帯びてきたのです。

妻の快諾を受けて、トシさんと密会日時の調整に入ります。
子供がいるので夜や土日は難しいという私たち夫婦の都合により、初めての密会は平日の午後になりました。
場所はお互いの居住区の中間あたりにあるラブホテル。
近くのショッピングセンターの駐車場で待ち合わせて、そのまま車一台に乗り換えてチェックインという段取りです。

実はこの日までのトシさんとのメールで、ちょっとしたサプライズの演出を考えていました。
それはまず乗り換えの時、妻は後部座席にトシさんと二人で座り、挨拶もそこそこに胸を揉みしだかれるというもの。
初体験の私たちに対して、少なからず複数プレイの経験があるというトシさんからの提案でした。

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