【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年06月

俺42、嫁のゆり39歳。

子供は中学2年の男の子1人で、その子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。

役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。

毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました。

ところがある時から妻の夜の様子がおかしい事に気が付きました。

今までした事も無いポーズをとる、フェラも微妙なタッチであっという間に口中発射した事もあるほどうまくなっている。

下着も極めて派手なシースルービキニや紐パンが多くなっていたのは知っていたが、熟女年齢だからいいだろう、俺も見て楽しいと感じていた。

そこで、妻を問い詰めて妻が役員の男達に仕込まれていた事が分かりました。

妻の告白によれば次のようです。

応援以外に役員だけで慰安旅行にも時々行っていたが、ある時温泉へ行こうという話になったが、その時かららしい。

応援の時などから女達もやはり競争心からだろうが化粧も派手に、下着なども派手なものにエスカレートした模様。

温泉旅行には男は全員(立川…会長、藤尾、稲川、金井、上田)、

女は2人都合が悪かったが5人(美知…副会長、佐知子、知美、麻里子、ゆり)だったらしい。

みんなで一風呂浴びてすっきりした後、みんな浴衣姿になってアルコールが適度に入るいつもの食事が和やかに済んだ頃、

立川さんが面白い映画があるからと持参したDVDをみんなに見せてくれました。

画面は男女の絡みのシーンばかりで流石に女性達は「いやーねえ、男性はこんなものばかり見ているの?」と嫌な顔をするものの、

画面から視線を誰も離そうとしない。

ゆりもこんなものは初めてだったからとてもびっくりしたが、みんなが見ているし自分も初めてで興奮して画面に釘付けになってしまったとか。

30分くらいのものだったが、それも終って男性達は再度風呂へ。

美知「男って嫌ーね、あんなものを持ってきて」

佐知子「ホント、でも凄いわねえ」

麻里子「ホント、それに男の凄いサイズにはびっくり、あんなのを入れられたら私など壊れそう」

知美「でも出演する人のはでかいサイズの人しか出さないと聞くよ」

なんてHな感想ばかり、みんな目はトロンとしていた。

30分くらいして男たちが笑いながら帰ってきた。

立川「ここには混浴露天風呂があり、凄く見晴らしがいい、あまり広くは無いが今誰も居ないから女性達も入ってきたら?」

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週末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。

友達数人と遊びに行くのだ。家から小1時間程で行ける距離だった事と

子供の友人の家族も同伴すると言う事で、了承した。

その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。

娘は急ぐ様に”行って来ます”と出かけて行った。

久々の夫婦2人だけの週末!

私は妻が入浴する風呂に裸で入っていった。

「えっどうしたの?」

「今日は一緒に入ろうや!久々なんだし」

「うん!いいけど・・・」

「身体洗ってくれよ。昔みたいにおっぱいで・・・」

「もう!じゃ、あなたも洗ってよ!私の身体!」

「何だよ!お前だってちょっと期待してたんじゃないか?」

そんな感じで、私達夫婦は久々に味わう新婚気分を満喫していました。

その夜は、何を言うでもなく2人は衣服を脱ぎ捨てお互いの体を堪能したんです。

「なぁ、明日は一日家でゆっくり過ごさないか?」

「ん~いいけど、何するの?」

「エッチな格好で、過ごしてよ」

「え~誰か来たらどうするの?」

「誰が来るんだよ!娘も居ないんだし、良いだろ」

「もう!じゃ、あなたもノーパンね」

「俺も!!!、まぁいいか」

翌朝、妻はキッチンで朝食の準備をしていた。

俺が気に入っている丈の短い白いワンピース(膝上15cm)!

私は妻の後ろから腰に手を回し後ろから唇を奪った。

片手をスカートの中へ入れると下着は付けている。そっと下着を下に降ろし剥ぎ取った。

「えっ本当に今日するの?」

「本当に決まってるだろ!俺も履いていないんだ」

「じゃ、もっと長いのにしようよ」

「いいよ。これで」

「ブラも外してよ」

「もう!乳首分かっちゃうよ」

妻がブラを外すとFカップの胸が下に垂れさがる!体にフィットしたワンピースが体のラインを引き立たせ、

妻を魅了させる。

もう一度熱いキスをしながら舌を絡ませた。

妻も満更では無い様子で、直ぐに下半身は大洪水!

朝から妻のマンコに後ろから挿入し、中だしをしてしまった。

ちょっと遅めの朝食を妻とテーブルを挟んで食べながら、俺は足を妻の股間へ運んだ。

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俺、大学出たけど、2年もフリータ生活。

兄貴は真面目人間の見本のような働き蜂だ。

俺より5歳年上で、結婚して3年になるがまだ子供がいない。

兄嫁は俺より一つ年上で、顔は今いちだが、愛嬌があり、なかなかの体形で、特にヒップが出て、セクシーな感じで魅力的だ。

兄貴は正月明けから短期で海外出張して、今日夕方から、母の田舎からのお裾分けを持って訪ねた。

子供もいないので、一人での留守はさすがに寂しいらしい。

僕の気ままな生活をいろいろと尋ね、一人身でセックスの処理はどうするのか、などきわどい話しになり、

適当に返事していたら、急に彼女が手伝ってあげようか、と俺に抱きついてきた。

据え膳は頂くことにした。

どうやら、兄貴は仕事一筋で月1回程度しか、抱いていないらしい。

その反動と欲求不満が俺に求めて来たのだ。

激しいディープキッスから始まって、俺のをフェラし始めたので、お返しにクンニをしたら、どうやら初めての経験らしく、

すっかりと半狂乱に乱れて、よがっていた。

最初は普通に正常位で挿入して、激しく攻め立てたら、両手でしっかりと抱き付いてきて、よがっていた。

最後は中に出してと哀願されて、兄嫁に子宮にたっぷりと射精した。

その後は彼女の望みで騎上位でやったが、髪を振る乱して、すごい形相で、腰を揺すって、悶えていた。

今までの欲求不満をいっきにぶつけているようだった。

また、中出しで射精し、最後は彼女の豊満なヒップを抱えてバックからの挿入をした。

後ろから突くと、深く入り、すごく感じるのか、もう、絶叫していた。

俺も久し振りの生の中出し本番で、すっかりと興奮して、ハッスルした。

やはり、塾女のオマンコの味は最高だった。

やがて、また、中出しで射精して、二人でにっこりと微笑みキッスして、饗宴を終えた。

彼女の方から、また抱いて欲しいと、哀願して来た。

勿論、俺も直ぐに承諾した。

こんなに素敵な嫁を寂しがらせる兄貴が悪いのだと、俺は言い訳をした。

でも俺には全く、素敵なプレゼントだ。

当分は兄嫁と楽しく過ごせそうだ。

フリータの俺だから、時間はいつでも都合出来るので、兄嫁にも楽しんでもらうよ。

生の中出し本番のあの味が忘れられず、次の日の昼頃に兄嫁の佳代を訪ねた。

佳代は嬉々として俺を迎え入れて、直ぐにディープキッスをして抱き合い、お互いに相手を触り合った。

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今日は早めの帰宅だったので、前もってメールで「したい」と連絡。

三歳の子供もプールの練習後で爆睡中。

久々に邪魔も入らずゆっくりとエッチ出来ました。

奥さんも排卵日近かったためか、普段よりも濡れ具合が半端なくて感度抜群。

胸を触ってただけでもう下着までぐっしょり・・・

久しぶりに大きな声出てました。

いつもは短時間で入れるだけだったんでじっくりされるとたまんなくなるみたいw

下をじらしながらゆっくり触ってると俺の手を払いのけるようにして自分でクリトリスを触りだし・・・

「あーんもうダメぇ~」

とビクンビクンと波を打ってイっちゃったよ。

イっても乳首を触り続けてると急に復活するようにもだえ始め俺の股間にむしゃぶりついてきて・・・

1分ほど舐め回してつばをつけると乗っかってきて入れちゃうし完全に主導権取られてた。

入れた後は上でガンガン擦り付けてきて上下に動かしもう理性飛んでるの分かった。

喘ぎ声抑えてるの忘れてるもんなーw

あんあん近所に丸聞こえ・・・

まぁそれ見て俺も興奮しちゃってすぐイっちゃったんだけどね。

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携帯のメル友サイトに登録してメル友を探してました。

そのなかでまゆみちゃんと言う主婦でしたが、なかなか話の合う女の人がいてメルアドを交換しました。

毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので、『大丈夫かな?!』と思い、
少し下ネタ系のメールを送ってみたら、まゆみちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。

最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に
「まゆみちゃん、会いたいね」と、言ってみると「今日から仕事が休みだから、昼間なら良いよ」との事で、僕の昼休みに待ち合わせしました。

36歳との事でしたが、写メ通りになかなかキレい。
細身でちょっとグラマーで、スタイルも良い感じでした。

外で話しをしてたので風が吹いて、まゆみちゃんの薄手のワンピースが身体に張り付いてボディラインがバッチリわかりました。
その日は、しばらくお話して別れました。

後からメールで

『まゆみちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?』
『優しそうだったし、話して楽しかったから怖くはなかったよ。むしろ可愛かった』

と言います。

『今日はゆっくりと話が出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」
「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」

と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。
そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。

会って話した時に、お互いに気に入った上での夜の待ち合わせです。
もちろんHの期待大です。

まゆみちゃんの車を駐車場に置き、僕の車で、ちょっとドライブ。
にこやかムードで会話も弾んでました。

そして山の上にある公園へ到着。
人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません(ニヤリ!)。

車の中でまゆみちゃんと話をしながら手を伸ばし、すっと手を握ったのですが拒否しません。
肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。

顎を軽く持ち上げキスをしようとすると、

まゆみちゃんが「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので「まゆみちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、
歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。

まゆみちゃんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。

彼女はジャージの上下を着ていたので、僕の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。
そして生乳を揉み始めました。

子供を生んだ割には弾力の有る胸で、むにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・
まゆみちゃんの乳首が刺激で、硬くツンと立ってきました。

まゆみちゃん、無抵抗で僕の愛撫に身を任せてます。
Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対側の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。

太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます(ニヤリ)。
キスをしながらジャージの上からアソコを触り、手をいやらしく動かすと「あぅ・・・んふ」反応が激しくなります。

ジャージの中へ手を滑り込ませ、汗ばんだ肌を伝わりながらパンティの上からクリちゃんを愛撫します。
そしてパンティをずらし、横から指を滑り込ませます。

クリちゃんを押し潰すように刺激すると、凄い反応で私に抱きついてきます。
そして陰唇のヒダを捉え。

「あっ、きゃっ、うぅ~ん」

僕の指は、抵抗無くスルっと入りました。
そしてクリちゃんを親指で転がしながら、膣口に二本の指を入れていきます。

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