【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2020年01月

私たち夫婦は結婚2年目で子供はいない。

私は28歳、妻は26歳と若くまだまだ新婚気分だ。

妻はタレントの吉岡美穂にそっくりの美人でB-88、W-60、H-92と抜群のプロポーションだ。

ある日上司と飲む機会があり、私の自宅が近かったこともあって、

是非うちに寄って妻に会いたいと言い出したので、少し上がってもらう事にした。

私の職場の上司は豪快で楽しい人だが強引で女グセが悪く、

前にレイプまがいで挿入された女子社員がいるという噂を耳にしたことがあった人物だ。

妻は何度か私の会社を訪れたことがあり、その都度うちの妻を若くてきれいだとか、

セクシーだとか褒められていて、妻にそのことを伝えるととても喜んでいたが、急な来客にも関らず身支度して笑顔で迎えてくれた。

玄関でドアを開けた妻は、いつも家では後ろで一つに縛っている髪を綺麗に下ろして、

首元が大きく開いた白のニットにフレアのミニスカートという姿だった。

居間で飲み始めると、上司は同席している妻をベタ誉めしながら酒をススメてきて、

妻もその気でピッチ良く飲み始めると、最初は上司と向かい合わせで私の隣に座っていた妻だが、上司に呼ばれて隣に座って酌をし始めた。

隣にいるときは気が付かなかったが、膝を崩した妻は、

太腿の奥の白いセクシーなビキニパンティーがガラステーブル越しに丸見えで、それを見た私は妙に興奮してしまい、

このまま妻が犯られるところを見てみたいという衝動に駆られてしまった。

上司は学生時代に柔道をやっていたらしくて体格が良いうえに酒も強いので、どんどん飲まされた私は、潰れてしまったフリをして横になってみた。

事が起きるのを期待しながら薄目を開けると、テーブルの下にはガッシリとした上司の下半身と、スケベにパンチラしている妻の下半身が見える。

しばらくすると、上司は妻の脚を誉めながら手を太股に置くと、スベスベで気持ちいいとか言いながら擦り始めた。

妻は「そんなことないですよ」と笑いながら、その手をどけようとしたが、次の瞬間、上司は妻を抱えると、膝の上に乗せてしまった。

びっくりして「キャッ」と声を上げた妻だが、手で口を塞がれて、耳元で何か囁かれたようだった。

妻は小さな声で「ちょっと困ります」と言いながら上司の手を解こうとしたが、上司はニットの裾から手を差し入れると、

ゆっくりと妻のEカップの胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ始めた。

内股に閉じていた脚を擦り合わせるように動かしながら、微かな吐息が漏れてきた。

胸まで捲くれたニットと上にずらされたブラから妻の乳房が露わになり、硬く尖った乳首を左手で玩ばれながら、

身体をよじらされて右の乳房に吸い付かれると、妻は大きく仰け反った。

閉じられていた脚が緩みはじめても、上司は焦らすように胸や首筋への愛撫を繰り返している。

やがて妻は上司の組んだ膝の上で大きく開脚してしまい、張りつめたパンティのクロッチはモッコリとした土手の下に勃起したクリトリスまで浮かべている。

妻は風呂に入っていなかったようで、ナイロン素材の白パンティのクロッチは薄黄色の汚れで染まっていた。

すでに異常な興奮が絶頂に達した私は、触ってもないのにチンポがヒクヒク痙攣しながらスペルマを噴出してしまった。

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3年前、私は結婚しました。

その妻には、たった一人の母がいるんです。

父親を早くに亡くし、義母は1人で娘を育てたんです。

そんな義母は39歳!と若く、私から見ても惚れ惚れする美形。

その日、妻は残業で遅くになると連絡がありました。

義母と2人、夕食を済ませ風呂から上がると一緒に酒を飲む事になったんです。

義母とは気も合い、妻以上に話が合うんです。

その時は、義母も酒の勢いなのか?エッチな話になっていました。

”昔ね、私も痴漢に会った事があるのよ!変な話、ちょっと興奮したんだ”

”そうなんだ!義母さんもエッチなんですね”

”エッチと言われると、何だか恥ずかしいけど・・・女性は見た目とは裏腹なのよ”

”ん~、じゃ今痴漢されたら、やっぱり感じちゃうのかなぁ”

”分からないわ!でもちょっと興奮するかもね”

・・・正直驚きました。清楚な義母に見えて、内心エッチな面もあると知って・・・

義母の目がトロ~ンとして来たので、”先に寝てもイイですよ”と声を掛けると

”ごめんね!先に横になろうかな”と寝室へ向かって行ったんです。

義母が寝室に入って30分が過ぎたでしょうか?

義母との会話でエッチムードだった私は、思わず義母の寝室前に足を運んだんです。

ドア越しに耳を当てると声が・・・喘ぎ声?

”駄目よ・・・俊吾さん・・・もっと・・・ん~そこ気持ちいい”

驚きました。義母は私の名前を連呼しながらオナニーをしていたんです。

中に入っていき、義母を思いっきり犯そうか?悩んでしまいました。

しかし、嫁が返って来たら・・・そう思うと出来ませんでした。

その出来事から数週間が過ぎた時、嫁が仕事で研修に行く事になり、週末の3日間義母と2人で過ごす事になったんです。

私は、義母に悪戯をしようと考えました。

ネットの書き込みに義母の痴漢を依頼したんです。

義母には、街に買い物をしに行こうと誘い、朝の電車に乗り込みました。

通勤ラッシュまでいかなかったですが、結構込み合っています。

そんな中、私はスマホから義母の服装を書き込み、

”痴漢さん・・・お願い、アソコを弄って”

と書いたんです。

1駅を過ぎた辺りでしょうか?義母に近づく男性2人が、チラチラと辺りを確認しながら近寄って来ました。

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俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

俺が仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、

見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、

晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、

俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。

「こんにちは!今日晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」

「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」

「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと…それにこれから、晴彦迎えに行く所なんです」

「えっ!どこに?家??」

「はい。」

「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」

「お願いします」

予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。

ただ、”晴彦に彼女はいるのか?”としつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ薬を入れるタイミング狙って、

「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」

「予定表見てみるね」

香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

「19時位だね!」

「まだ、2時間位ありましたね(汗)」

「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

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今年の3月から、妻は新しい職場に通い始めた。

子供も中学生になり、手が掛らなくなったので小遣い稼ぎに仕事を始めたんです。

通勤は、家から1km歩きバス停に向かいバスに乗り15分で最寄の駅に到着。

電車に乗り換え30分で職場近くの駅に着き、徒歩で会社まで歩くといった感じらしいです。

「毎日の通勤は大変!!!」

と毎日ボヤいていた。

妻が仕事を初めて1ヵ月が過ぎた頃、妻のボヤきが聞けなくなりました。

「最近通勤の事言わなくなったなぁ」

と聞くと、

「もう、慣れたのかな?」

と平然と言われた。

まぁ、そうなんだろうと思い、その時は気にする事も無かったが、数日後、疑いを持つ事が起きた。

その日の朝、妻が寝室で着替えていたのだが、ふと妻を見るとちょっとエッチな下着を付けていた。

”えっ”

と思い、もう一度見直すと普段付ける事の無い前が透けたパンティだった。

何時からと疑問に感じながら髪をセットするフリをしながら妻の様子を伺った。

見慣れた紺の制服だったが、タイトスカートの丈が短く感じた。

しかも中のブラウスも薄く、ブラジャーが透けて見える。

私は、浮気を疑いながらリビングに戻り、中学生の子供を見送った。

暫くして妻も現れ、

「遅れる!パパ行って来ます・・・」

と早々に出掛けた。

その日、私は代休だったので、暇潰しに妻を尾行してみる事にした。

バスは流石にバレルと思い、一足先に車で駅まで行き妻を待った。

私が到着して間もなく妻の乗ったバスが駅に到着し、通勤ラッシュだけあって多くの人が降りてきた。

その中に妻の姿もあったが、服装を必死に直している?男数人に囲まれる様に、妻は駅に消え私も、後を追った。

駅のホームも凄い人だった。

私は車通勤で、しかも街から離れた工場だったので、混雑を知らないんです。

電車の先頭車両に妻が乗り込むのを確認し、ちょっと離れた場所から乗ると妻の方へ少しずつ近寄った。

妻の斜め後ろに何とか移動すると、直ぐに電車が走り出した。妻はドアの近くに立ち手すりに寄りかかっていた。

すぐ後ろには、先ほどバスで妻の近くに居た男性(40代?)数人も居た。

電車が走り出して数分が経過した頃、妻の表情が変わった。

眉間に皺をよせ、苦しそうな感じに見えたが、その原因が何か直ぐに理解出来た。

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私が義母のアナルをいただいたときのスリリングな体験を告白します。

私は30歳のサラリーマンで、結婚して2年になります。妻の母は、55歳になりますが、

義父は10年前に他界していて現在は同じマンションの最上階の部屋で一人で暮らしています。

実は義母はこのマンションのオーナーで、私達夫婦は妻が管理人をすることで、無料で住まわせてもらっています。

義母はよくエステへ行ったり、仲良しのおばさん連中と温泉旅行に出かけるのが趣味みたいな人で、

肌やプロポーションは10歳位、若々しく見える美熟女で、妻と付き合いだして、

初めて義母と会ったときから、ずっと熟れた女の妖しい魅力に心を惹かれる存在でした。

しかし、それ以上は、何事もなく1年が過ぎ、今年、妻が出産のために、病院に入院したときに、

偶発的でしたが義母のアナルを体験することになりました。

それは、出産の翌々日でした、私が夜、一人で夕食をとっていたとき、病院の妻から電話があり、

「おかあさんの様子がおかしいの、携帯にかけても出ないから、様子を見てきてちょうだい」

というのです。

早速、マンションの最上階までエレベーターで上がり、義母の部屋のチャイムを鳴らしても応答がありません。

一旦、一階に降りて、最上階の義母の部屋を見上げてみると、部屋の明かりがついたままでした。

とっさに、脳溢血とかで倒れているかもしてないと思い、急いでマスターキーを部屋に取りに行って、また最上階へ行きました。

ドアを開けて中に入ってみると、思ったとおり、リビングの隣の部屋で義母がうつ伏せになって倒れていたのです。

私は大きな声で「おかあさん!」と叫びました。

義母の肩に手をかけて仰向けにして揺さぶってみても、義母は目を閉じたまま両手をダラリとしたままピクリとも動きませんでした。

ふとリビングの方へ目をやると、テーブルの上には、パーティーのあとのグラスや、オードブル、ワインやブランデーなどが散らかったままになっていました。

義母の口元に顔を近づけて確かめてみると、ブランデーのいい香りがしたので、

ただ、酒に酔って寝ていただけだということがわかって、私は胸をなでおろしました。

とりあえず、義母を寝室まで運ぶのは無理だと思い、寝室から布団を持ってきて、

リビングの隣の部屋に敷いて、義母を敷布団の上に寝かせました。

義母は、酒が好きだとは前から聞いていたけど、しかしこんなに深酒をした義母を見たのは初めてだ。

そう思っていると、敷布団の上に海老のような格好で寝ていた義母が、寝言を言いながら、足を大きく開いてまた、うつ伏せになりました。

そのとき、スリットスカートがめくれ上がって、太ももの根元まで丸見えになりました。

私は、ドキッっとして、一瞬、目も心も奪われて、その場に突っ立ったまま、その一点を凝視していました。

そして、私は義母のそばにそっとしゃがみこむと、いつの間にか義母の太ももをそっと撫でるように触っていました。

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