【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2020年02月

委託会社から来ている派遣のおばさんOLとのエロ話です。

来た頃はまだ独身(彼氏あり)でしたが、1年ほどして結婚。

年齢は30代後半?だけど妙におばさん臭く、当然タイプでもなく、身持ちも固いようなおばさんでした。

気にも留めていなかったのですが、結婚して1年過ぎたあたりに「ダンナが自宅に部下の女を連れ込んで浮気した」との事で、

相談のため頻繁にメールが来るようになりました。

最初は真面目な相談だったのが、そこは人妻、一人寝(ダンナが出て行って別居)の寂しさとカラダの疼きがあったのでしょう、

Hなメールが来るように自分がやってみたい又は今まで興奮したHや、どんなHがしたいか教えてみたいなメールだった。

全然タイプでもないおばさんだったけど、そのエロメールについ興奮して、

「縛ってエッチしてみたい」ってメールしたら、「興奮しそう」なんて返事があったので、

「じゃぁやってみます?」と平日の休みを合わせてラブホに行く事に。

事前に縄を持っていく事は伝えておいていたので、嬉しそうでした。

いよいよ当日、郊外のラブホに入り、一緒にシャワーを浴びる事に。

豊満なおばさんを抱きしめ、乳首ペロペロしてたら、「ダンナ好きなんだよねぇ」なんて言いながら

チンポの先っちょをナデナデされたらもうビンビンガマン汁出っ放しでした。

彼女のオマンコもソープつけてないのにヌルヌルオマンコ舐めたら凄いエロい味してました。

お互いスケベ汁出しまくりでした。

シャワー出てからも、パウダールームでお互いの体を拭きつつ、舌を絡めてキスしたりフェラやクンニでまたお互い汚す始末。

パウダールームの鏡にイヤラシイ情景が写っていました。

指マンで出たマン汁をクリ舐めながらわざと音立てながらジュルジュルって吸っていると、

人妻が「トイレ行きたい」って言うもんだから、「オシッコするとこ見せて」って言ってみた。

最初は「恥ずかしいからだめだよ」って断られたんだけど、しつこくお願いしたらOK。

トイレでは平凡なんで、洗面台のへりにバスタオルを敷いて鏡の前でオシッコさせる事に。

落っこちないように後ろから抱きかかえて、M字開脚状態で座らせました。

オッパイ揉んで乳首を摘みながら愛撫したり、オマンコのビラビラ拡げてクリを擦り上げたり。

異常なほどオマンコはビショビショでした。

「オマンコ拡げられて、丸見えだから見てみな」って言ってやったら、ますます興奮したみたい。

指マンとクリ擦りで尿意も限界オシッコ穴から出るとこみえるようにビラビラ拡げてやって「自分のオシッコするとこ鏡に映ってるから見てみな」

とか「ダンナにも見せてないオシッコ、他の男に見られて、スケベな奥さんだ」なんて耳舐めしながら言葉責め。

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今年大学に入った18歳です。

先月ついに中学からの友達の母親と関係できました。

彼女は留美さん44歳の優しそうなごく普通の主婦です。

友人も地方の大学に行き、姉は一人暮らしで旦那さんとの二人暮らしです。

中学から友人とは気が合いお互いの家に行き来していました。

高校に入り留美さんを一人の女として意識しだしました。

友人には内緒でメルアドの交換もして、普段からメールのやり取りもしていた。

留美さんも子供に内緒でドキドキすると楽しそうでした。

大学に合格してメールのやり取りで合格祝いをしてあげるとのことになり、1日だけ留美さんとのデートの約束を取り付けました。

その日、親の車で留美さんを迎えに行き、彼女が普段行けないホームセンターなどを回りながらドライブを楽しみ、夕方になって彼女を家まで送りました。

「全然デートじゃなかったね。買い物につき合わせたみたいでごめんね。夕飯ご馳走するよ。どこか食べに行く?」

「簡単なものでいいから留美さんの作ったものが食べたい」じゃあそれならと、夕飯は留美さんの家で作ってもらうことになりました。

旦那さんが出張中とのことでOKしてくれたみたいです。

車を家に置きに帰り、シャワーを浴びながら、どうやって留美さんと関係を持つか頭の中はそれだけ考えていました。

途中スーパーに寄り缶のカクテルを色々買い込み友人の家へと向かいました。

留美さんは普段着のワンピースに着替えており、食卓の上には料理が並んでいました。

「急だからこんなものしか作れなかったけど」留美さんは申し訳なさそうに笑っていましたが、僕にとっては大感激です。

乾杯をして色々話をしながら、留美さんに買ってきたカクテルを勧めました。

あまり酒が強くないのを知っていましたから、甘い飲みやすい物を買っておいたのです。

「これ美味しいわ」

「顔が熱くなってきたわよ。こんなおばさん酔わしてどうするの?」少し酔ってきたのか顔が少し赤くなり始めています。

食事も終わり留美さんが食器も片付けだしたので僕も一緒に手伝いました。

留美さんの良い香りがします。

「お祝いなのに片づけまで手伝わせちゃって~」

「ひとつだけお祝いねだっていいですか?」

「なにが欲しいの?」

「キスさせてください」

「えっ!?」留美さんは僕からの告白に驚いていました。

「思い出に一度だけ留美さんとキスをさせてください」

「・・・・・」

「絶対に内緒にしてくれる?」真剣な顔で僕を見つめていました。

「絶対に誰にも言いません」僕は留美さんを抱き寄せると唇を合わせました。

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当方43歳。

某レストランチェーンで仕事をしています。

今年の3月一杯で前の会社を退職。

今は別の会社(同じ飲食関係)にいます。

その日は休みで、街をぶらぶらしていると私を呼ぶ声が。

振り返ると前の店のパート熟女さんでした。

「久しぶりですね!元気にしてましたか?」熟さんは50代後半で、よく言えばポッチャリ。

まあ普通にいえばおでぶさんのおばさん。

でも大きな赤ちゃんの頭程もあるバストとこれまた大きな柔らかそうなヒップがいいんだな~。

一緒に働いていた時はよく視姦したものでした。

にこやかに話しかけてくれたものだから、話はいつしか飲みに行くことに。

まだ昼過ぎだったので、百貨店内のビアホールへ。

「昼真っから飲んで大丈夫なんですか?」

「主人は娘達と旅行に行ってるから、今日は大丈夫なのよ。再会出来たしうれしい」とジョッキをグイグイあおります。

4、5杯づつ飲みお互いにほろ酔いになったころ、私は酔いに任せて、「色っぽいよね~。いつも思ってたよ」

「こんなおばさんをからかって~・・でもうれしいわ~」と更にジョッキをあおります。

しこたま飲んでもうおなかがはちきれそうなので、いったん店を出ることになりました。

エレベーターに乗り込むと、平日の午後なので誰も乗っていません。

私はヒョイと熟さんのバストを撫でました。

「やっぱり大きいね~」

「いやだ・・・」と赤い顔をして妖艶な笑みをむけました。

するとお返しとばかりに私の股間をスッと撫でて「まだちっちゃいんだね~」とケラケラ笑います。

「熟さんのヌードでも見せてくれればもうびんびんになるのに」

「うそだ~こんなおばちゃんじゃ無理無理」

「じゃあ試してみようか?」

「えっ?」熟さんの目が一瞬キラリと光ったのを見逃しませんでした。

エレベーターは1階に到着し、まだ日の高い日差しがまぶしいほどです。

「それじゃあ、お試しツアーに行きましょう!」と酔った勢いで歩き始めました。

熟さんはいつしか無言になり、私の後ろから付いてきます。

繁華街を抜け、ラブホが並ぶ処に着きました。

「どこでもいい?」コクンと頷く熟さん。

二人ならんでホテルに入りました。

部屋に入って熟さんにキスをすると、「・・こんなおばさんでいいの?」と下を向きます。

「熟さんがいいんです・・」と更にキスをすると熟さんから舌を絡めてきました。

5分程お互いの舌や唇の感触を味わった後、豊満な胸を鷲つかみすると「ああああ・・」とあごを上げのけぞります。

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40歳、妻子ありのTです。

先日、後輩Mに借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、Mは留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。

初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。

「初めまして、Tと言います。これ、M君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、

『あぁ、Mがそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。』と彼女が答えた。

『Mは出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?』と家に上がるように勧められた。

(これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。

応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。

しばらく他愛もない世間話や野球のこと、Mのことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。

彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。

お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。

『もう、T君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなババァの見てもしょうがないでしょ。』と言われた。

思わず、「あっ、すみません。」と謝ってしまったオレに、彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、

『あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。

いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?』と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。

『ほら、オッパイ触って』とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。

「スゴイ!」と言ってしまった。

『何がスゴイの?』と彼女が訊く。

「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、

『まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?』と言われ、

「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて」

というと、一瞬目を輝かせて、

『そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね』と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、

すでにギンギンになったチ〇ポをズボンの上からシゴき始めた。

『こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?』

と目を潤ませた彼女が言う。

オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。

『ホントに礼儀正しいのねぇ。私、T君のこと好きになりそうだわ。』

「ホントですか?」

『ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。』

むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、

パンティーの中に這わせて、マ〇コの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。

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僕のセフレを紹介したいと思います。

僕の名前は哲也、28歳の独身です・・・付き合っている彼女(27歳)はいます。

紹介したいセフレは彼女の事ではなく51歳の女性(おばさん)です。

ここでは便宜上、洋子と呼びます。

知りあったのはお互いの仕事場です・・・彼女はパートとして入って来ました。

体系は少しポッチャリしていて、顔は今でも見れる位の可愛さは残っています。

仕事の指導を僕が担当する事になり、それがきっかけで話をするようになりました。

それが、男と女の関係になったのは昨年の秋の慰安旅行での事でした。

北陸に2泊の日程で社員総数20名程度の旅行でした。

僕はこれまで普通に仕事で指導をしていたつもりでしたが、洋子さんは僕に好意をもっていたようです。

洋子さんは結婚もしており、おばさんだし、そういう対象になるとは夢にも思っていませんでした。

それが、旅行の1日目の事でお決まりの宴会は終わり、その後は皆バーとか、外出とか自由行動となり何グループかに別れました。

僕はお酒にはあまり強い方では無いので、バーとかには行かず、ロビーで休んでいると洋子さんがそばに来て「どうしたんですか?」と声を掛けて来ました。

僕は少し酔ったので休憩しています・・・と返事すると私もよと洋子さんが言いました。

しばらく、たわいもない話をしていると洋子さんが外に出た方が酔いも醒めるよと言い散歩でもしようと言ったので庭にでました。

晴れていたので星もきれいに見えていました。

その時、洋子さんが僕に付き合っている彼女はいるんですか?と聞いてきたので、

「ええいますよ・・・付き合って4年になりますが、来年には一緒になろうかなと思っています」

「やっぱりね・・・○○さんイケメンだもの・・・○○さんは私のタイプよ」と言いました。

僕は洋子さんに「かなり酔っていますね。ご主人おられるでしょ・・・」そう言うと「居ないのと同じよ」そう言う言葉が出てきて少し驚きました。

その時でした・・・洋子さんが僕の手を握りそばに寄って来ました。

身体が触れ合って胸のボリュームが感じられます。

そして洋子さんが「お願い・・・この旅行中だけ・・・私を感じさせて」と言いました。

「結婚しているけど主人とはもう何年も無いの・・・○○さんあなたが好きなの」と言われました。

僕は、驚いて声も出ませんでした。

洋子さんが僕の手を取り浴衣の中に手を滑らせました。

ノーブラでした。

想像していたよりも胸はかなり大きいです。

乳首も長く大きく既にコリコリになっていて興奮しているのが分かります。

ここじゃ人に見られるから場所を変えましょうと言い、人目のつかない所に行きました。

すると、洋子さんが僕にいきなりキスをしてきて我慢できないと耳元で囁きました。

最初はおばさんだと言う事に凄く抵抗がありましたが、僕も少し酔っていて、手をオ○ンコに持ってゆくと、ノーパンでした。

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