委託会社から来ている派遣のおばさんOLとのエロ話です。
来た頃はまだ独身(彼氏あり)でしたが、1年ほどして結婚。
年齢は30代後半?だけど妙におばさん臭く、当然タイプでもなく、身持ちも固いようなおばさんでした。
気にも留めていなかったのですが、結婚して1年過ぎたあたりに「ダンナが自宅に部下の女を連れ込んで浮気した」との事で、
相談のため頻繁にメールが来るようになりました。
最初は真面目な相談だったのが、そこは人妻、一人寝(ダンナが出て行って別居)の寂しさとカラダの疼きがあったのでしょう、
Hなメールが来るように自分がやってみたい又は今まで興奮したHや、どんなHがしたいか教えてみたいなメールだった。
全然タイプでもないおばさんだったけど、そのエロメールについ興奮して、
「縛ってエッチしてみたい」ってメールしたら、「興奮しそう」なんて返事があったので、
「じゃぁやってみます?」と平日の休みを合わせてラブホに行く事に。
事前に縄を持っていく事は伝えておいていたので、嬉しそうでした。
いよいよ当日、郊外のラブホに入り、一緒にシャワーを浴びる事に。
豊満なおばさんを抱きしめ、乳首ペロペロしてたら、「ダンナ好きなんだよねぇ」なんて言いながら
チンポの先っちょをナデナデされたらもうビンビンガマン汁出っ放しでした。
彼女のオマンコもソープつけてないのにヌルヌルオマンコ舐めたら凄いエロい味してました。
お互いスケベ汁出しまくりでした。
シャワー出てからも、パウダールームでお互いの体を拭きつつ、舌を絡めてキスしたりフェラやクンニでまたお互い汚す始末。
パウダールームの鏡にイヤラシイ情景が写っていました。
指マンで出たマン汁をクリ舐めながらわざと音立てながらジュルジュルって吸っていると、
人妻が「トイレ行きたい」って言うもんだから、「オシッコするとこ見せて」って言ってみた。
最初は「恥ずかしいからだめだよ」って断られたんだけど、しつこくお願いしたらOK。
トイレでは平凡なんで、洗面台のへりにバスタオルを敷いて鏡の前でオシッコさせる事に。
落っこちないように後ろから抱きかかえて、M字開脚状態で座らせました。
オッパイ揉んで乳首を摘みながら愛撫したり、オマンコのビラビラ拡げてクリを擦り上げたり。
異常なほどオマンコはビショビショでした。
「オマンコ拡げられて、丸見えだから見てみな」って言ってやったら、ますます興奮したみたい。
指マンとクリ擦りで尿意も限界オシッコ穴から出るとこみえるようにビラビラ拡げてやって「自分のオシッコするとこ鏡に映ってるから見てみな」
とか「ダンナにも見せてないオシッコ、他の男に見られて、スケベな奥さんだ」なんて耳舐めしながら言葉責め。
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