【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2020年04月

僕は彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。

そのセックスフレンドの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。

香里は中学の教師をしている。

品のいい清楚な人妻ってかんじ。

身長が165cmぐらい。

アラフォーって雰囲気。

スタイルの良いちょっと冷たい感じの美人でした。

特にバストの張りはすばらしく、ニットのふくらみに目は釘付けになったものです。

香里は僕とセックスフレンドの間柄を仲のいい友達と説明されているようで、三人で飲み始めてすぐにうち解けて冗談を言い合うぐらいになってきました。

はじめ見た印象では、クールな感じがしたのですが、実際話してみるとなかなか気さくで、こんな美人で色っぽい人妻をなんとかゲットしたいと思ったものです。

香里とばかり話して盛り上がったので、セックスフレンドはちょっと不機嫌でした。

いろいろと話して盛り上がっていたんですが、話が教育論に及び、香里が熱く理想論を語り出したとき、いつもの僕の悪い癖が出てしまった。

理想論をちゃかすわけではなかったんですが、ディベート感覚で現実論を展開しすべて論破しちゃったんですね。

おかげで、場は白けるは、香里の機嫌は悪くなるはで、そこでお開きとなってしまいました。

数日後、そのセックスフレンドから連絡が来て、なぜか香里がもう一度僕と話したいとのことでした。

嫌われたと思っていたので、ちょっとびっくり。

多分リベンジしたいんだろうと思って携帯番号を教えるように頼みました。

もしかしたら、話のもっていきかた次第ではリカバリーできるかも、、、と期待もありました。

その数時間後、香里からの電話がありました。

内容はこの前の話の続きをもう少ししたい、とのことでした。

僕はこれはチャンスと思い、この前の非礼を詫び、シタゴコロを隠しながら真面目に?話を合わせました。

おかげで、大いに盛り上がり、また話をする約束を取り付けその日は終わりとなりました。

何度か携帯で話をしているうちに、彼女は子供が一人いること。

男性経験は少なく、今まで旦那を含めて3人ということ、浮気の経験は無く、旦那とはかなりラブラブだということを聞き出せました。

さすがに、香里は中学教師だけあって真面目で、これだけ聞き出すのも一苦労!

何回も話す内にもう一度一緒に飲みたいねってことになったんですが、、、つづく。

この前と同じ飲み屋さんに集合し、前の三人で和気あいあいと飲んでいたんんですが、

そのうちセックスフレンドに急な用事が出来て家に帰らなくならなくなって、僕が香里を車で送ることになりました。

僕ははじめからシタゴコロがあったためお酒を控えめにしていたんですが、香里はかなり酔った状態で店を出ると千鳥足、僕に垂れかかってきました。

これはチャンス!香里の豊満な胸の感触を楽しみながら、腰を抱いて僕の車に連れ込み、車を出しました。

(酒酔い運転でした、ごめんなさい)車に乗せると彼女はすぐにうとうとし始めました。

近くのカーセックスポイントに車を滑り込ませると、香里をじっくりと観察しました。

やっぱり、美人です。

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友達の加藤。

その嫁さんの亜美に惹かれちまった。

なんとか一度はSEXしたいと思っていた。

で、家族のお出かけに付いていく機会があった。

小さい子供(翔君)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらい亜美は色白で結構美人な方だと思う。

最近は少しやせてさらにキレイさアップ。

子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。

あるとき、加藤のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて亜美と一緒に飲みに行くことに。

亜美には、姉妹がおりみんな結婚している。

その姉の家で夜に飲むという設定で亜美は家を抜け出すことにした。

居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされたあいかわらずの巨乳ぶりで他人のモノとはいえさすがにムラムラしてくるオレ。

「ちょっと家で休んでいかない?」

「えっ、森田くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。さっきいないって言ってたけど彼女はホントにいないの?」

「いないよ、いいから、いいから少しだけ。飲みなおそうよ。おいしいお酒あるし。」

「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」強引に誘って部屋でお酒を飲みなおすことに。

やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたら亜美のこと抱きしめてた。

「今日遅いし泊まってきなよ。加藤には亜美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まったってことにしとけばイイじゃん。」

「だ、だめだよ。そんなこと・・・」亜美の巨乳を触り、揉む。

「亜美ちゃん、すげーオッパイおっきいねー。加藤のやつがうらやましいよ。」

「翔を産んでから、体型崩れてるから恥ずかしい。とにかく旦那に悪いよ。」

「じゃあ、電気消すよ。月明かりだけで。」白と黄緑・茶色のチェックの布団をまくって、亜美を押し倒す。

ディープキスで亜美の奥歯の方まで舌で嘗め回す。

「んはぁっ、やめて森田くん、ホントだめ・・・わたし旦那も子供もいるからさ・・・」

Tシャツをまくりブラも上にずらして亜美の大きな乳房があらわになる。

月明かりでカラダの肌は白く、少し大きめの乳輪と乳首は少し茶色い。

赤ちゃんができたら、赤ちゃんがオッパイを飲むとき見やすいように、乳輪も大きく茶色になるのかな?

翔君が母乳を飲むための茶色い乳輪・乳首を、許可なくオレが今舐めまわしていることに興奮した。

さすがにもう母乳は出てこなかったが、吸いごたえのある乳首だった。

「亜美ちゃん、すごいおいしいよ。翔君のための大事なオッパイなのにオレの興奮材料になっちゃってるじゃん。このオッパイはサイコーだよ。」

「そ、そんなこと言わないでぇ。恥ずかしいじゃん。」紺色のスリムなジーパンを苦戦しながらも脱がし、

パンティーを下ろすと女性特有の香りがプーンとした。

アンダーヘアを触りながら亜美の陰部に舌を這わした。

「んっ、あぁっ・・・だめっ!!森田くんっ」

「翔君が生まれたときに出てきた穴だね、今そこをオレが舐めてるなんてすごいエロイ。

加藤にも毎日舐め回されてるの?」嫉妬で亜美のクリトリスを強く舐めたり吸い上げたりして、短期決戦で一気に攻め立てる。

「わたし、旦那がいるのに森田くんの・・・森田くんので、だめっイ、イクッ」

亜美は軽くカラダを痙攣させてイッてしまいベットにぐったりとする。

亜美のビロビロの肉に、自分のビンビンになったペニスの先を押し当てると、ムニュッと奥まで入ってしまった。

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甥っ子に嫁を寝取られた。

夏に親戚とコテージに泊まった時のエロバナ。

私と妻、長女の3人が参加。

それに実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。

ちなみに妻のスペック。

身長155センチ、体重46キロ。

当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。

性格は結構軽め。

コテージは山の中腹にあって、家族が泊るように部屋が4つあった。

そのコテージを1つ借りて一泊二日の予定だった。

我が家はそもそも子供が小さいこともあって参加を遠慮したが、両親の「孫が見たい」という希望と、

N君が子供好きで良く面倒をみるからということで押し切られた。

妻も最近、子供の夜泣きが酷いこともあって疲れ気味で、あまり乗り気ではなかったがしぶしぶ同意。

片道3時間をかけてコテージに向かった。

コテージには先に着いた叔父夫婦がいた。

途中で両親を乗せて運転してきた俺はもうクタクタで、いきなり座敷でごろごろしていた。

すると、外で遊んでいたN君が帰ってきた。

噂通り子供が好きらしく、うちの子を抱っこしようとしたりしている。

5ヶ月の子供を抱くのはコツがいるので無理をしないように言ったが言うことを聞かない。

年の離れた末っ子として育ったらしいわがままっぷりだった。

それでも、子供にかまってくれるし妻にも優しく接していたので助かるなぁといった感じでいた。

夕飯はバーベキューをして、その後順番に風呂に入り、それぞれの部屋で寝ることになった。

妻が風呂に入っている時に一緒に子供も入れたが、子供を先にあげる時にN君も見たいと言って聞かなかった。

またも末っ子っぷり全開だったが、俺も(妻の裸が見られてしまうかも?)ということに変な興奮を覚えて、

妻には「隠してたら大丈夫だ」と言って説得したが、妻は元々さばさばした性格なのでそれほど気にもしていないようだった。

子供を受け取っている間、N君も隣にいたが、子供を見ながら妻の方もちらちらと見ていたようだった。

妻は湯船に入ったまま胸を隠していたから見えなかったと思うが。

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最近DNA鑑定で、夫の子供でなく、浮気した相手との子供だったとニュースで取り上げられています。

リアルに私は托卵を体験したんです。

自分の場合はDNA検査ではなく、血液型で分かったんですが当然妻の方の家族を含め修羅場です。

まず、妻の名前は祐美ということにしとこう。

勿論仮名。

祐美との出会いは、大学3年の時に、ゼミで一緒になったことがキッカケで付き合い始め彼氏・彼女の仲に。

祐美は結構病なヤキモチ焼きで、俺が他の女の子と談笑するのすら快く思ってなかったみたいでしたが一方、

俺はその手の束縛は全くしていなかったし、そんなことする意味すらないと感じてました。

基本的に信頼していたし、恋人同士、付き合うってそういうもんだと思ってました。

大学卒業後は、院に進学することもなく、二人とも地元の企業(別々の)に無難に就職し、

お互い「多分結婚するんだろうな」という予感を保ったまま、何事もなく1年が過ぎていきました。

社会人になって2年目の夏、まぁ、避妊に失敗したと見え、祐美は妊娠しました。

「できちゃった婚かぁ、だらしないなぁ、俺」

なんて思いながらも、ぶっちゃけた話、ものごとの順序がちょっと前後しちゃっただけのような認識で、

「それならまぁ、結婚しようか」

ということになり、すぐに親に挨拶にいってそのまま入籍。

もちろんできちゃったことは内緒。

うちの親も祐美の両親もそういうことには厳しいので。

まぁだらしない話ですが。

挙式後、祐美の実家の近くに部屋を借りてから、およそ10ヶ月。

祐美は無事に2670gの男の子を出産。

月並みですが、

「俺もひとの親かぁ」

と一潮の感慨。

物凄く嬉しかったですよ。

でもね、すぐにおかしいことに気付いたんですよ。

俺の両親はAB型とB型。

そんで俺はB型。

祐美の両親はA型とB型。

そんで祐美はA型。

で、生まれた子共の血液型はA型。

中学理科の話になりますが、祐美の両親はA型とB型、AとBから生まれるA型ということは、祐美は間違いなく(AOです)。

父親の方がB型らしいんですが、(BO)のB型なんでしょうね。

で、うちの両親はAB型とB型ですが、母が(BB)のB型ため、俺も同じく絶対に(BB)ということなります。

(BB)の俺と(AO)の祐美から生まれてくる可能性があるのは、AB型とB型だけのはず。

なのに祐美が

「この人がお父さんですよ~」

とか話しかけてる子供はA型。

今考えてもおぞましい。

当然、祐美に問い詰めましたよ。

どうゆうことなんだって。

祐美ははじめなにがおかしいのかわかってなかったみたいですが、上に書いた事をものすごく根気強く丁寧に何度も説明したら、

ようやく理解したと見え、いきなり「そんなこといったってもう結婚しているし、子供も生まれているのよ」と怒鳴って号泣しはじめました。

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彼女居ない暦、早1年半。

中出しなんて遥か昔の記憶でした。

でもやってしまいました、兄貴の嫁さんに。

どっぷり、たっぷり、寝取りチックに!

リストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。

こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日。

で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。

そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。

この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。

俺は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。

兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。

明らかに出勤姿だ。

車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。

口うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。

でも生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。

だがナンと家には親父の車も無い。

最悪である。

母親は親父の許しがないと援助してはくれないしあきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て1年振りくらい自分の鍵で家に入った。

朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。

母親も居ない。

おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。

この時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。

兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。

台所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、

2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!その部屋は兄に夫婦の寝室になっていた。

クイーンサイズのベットには姉嫁が思い切り爆睡中。

おまけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。

兄貴を送り出してから又寝たのか?ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。

俺は何故か冷静に観察していた。

もちろん兄嫁が起きないように。

一番なのはお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく開き覗き込めば満開状態だった。

これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。

かなり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので

兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。

一通り観察し終えた俺は次の行動に出た。

撮影である、兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。

ヨリで撮影してた時気がついた酒臭い、ゆうべ呑んだみたいだ。

ワインの香りだ。

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