【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2020年10月

夫婦で温泉混浴旅行に行ったときの話です。

伊豆のKという温泉地。

思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に着いてしまいました。

チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので念のためにフロントに聞いてみると

「OK」

とのこと。

喜んだ私たちは、さっそく温泉に入ることにしました。

ここの旅館には大小さまざまな露天風呂があり、地下には混浴風呂もあるとガイドブックに書かれていました。

私としては、妻と2人で広い露天風呂にゆっくりと浸かってみたかったのですが、妻は混浴はどうしてもイヤだと言います。

まあ、私としても他の男には、妻の裸を見られたくはないし、ひとり淋しく混浴風呂に入りに行きました。

そこは複雑な形をした洞窟のようになっていて、いちばん奥にある窓(穴?)から外の露天風呂に出られます。

しばらくぼんやりと浸かっていましたが、いつまで待っても他の客の来る気配はありませんでした。

「そういえば、まだぜんぜん早い時間だったんだ」

いそいで浴衣に着替えた私は妻のもとへ走りました。

「混浴」

にこだわって、まだ難色を示す妻をなんとか説得してやっと2人で入ることにしました。

女性用の更衣室は、男性用とは別のところにあり、先に温泉に飛び込んだ私は、妻の来るのを心待ちにしていました。

裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに

「わあ、おもしろいねー、ここ」

と、子供のようにはしゃいでしまいました。

それからは、2人っきりなのをいいことに泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れのし放題でした。

洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。

だいぶ時間がたったでしょうか、そろそろ他のお客がやってきているのが遠くにある駐車場に車が集まってきているのでわかりました。

「そろそろ出ようか?」

「もう少し入ってようよ。私、こんなにのんびり温泉に浸かるの初めてなの」

「でも、そろそろ他の客も来始めてるよ」

「少しぐらい見られても平気だよ。中は結構暗いからぼんやりとしか見えないわ」

最初とはうってかわった妻の態度には少々驚きましたが、普段は専業主婦で家にこもりがちなので、

ストレス発散の意味もあるしと、もう少し入っていることにしました。

ほどなくして洞窟風呂の入り口でガヤガヤと男の声がしました。

「来たな」

と、なぜか男である私が身を固くしてしまいました。

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先輩Sは、私が入社した当時、同じ職場にいた4つ年上のうだつの上がらない冴えない窓際男です。

彼は良く言えば慎重派で、悪く言うと仕事が遅い“出来ない系“なんです。

そんなSさんは、実はPCオタクでPC・スマホに関する事は何でも知っていて何度も相談した事があり、その事がキッカケで彼の部屋に行き来する仲になりました。

彼の部屋は、ネット・PC雑誌と一緒にアダルト本やエッチなDVDがワンサカ・・・。

何度も貸してもらっていました。

実際、彼と交流してみると、結構いい人で嫌な事を言われる事も無く、気さくな感じなんです。

一緒に食事に出かけても、かなりの確率でおごってくれます。

そんなSさんとも8年の付き合いになりました。

男は皆エッチ大好き!嫌いな人はいないと思います。

ただ、彼はちょっとマニアックな感じでけっこうドSでしょうか?しかも身長180cmの長身ですが、顔はイマイチでカエル顔!もう35歳になるけど、一度も女性と付き合った事が無いんです。

好みの女性を隠し撮りし、PCで顔だけを張り替え全裸の女性にして楽しんでいるんです。

(ちょっとヤバいマニア・・)話しは戻り、2年前に私は妻(2つ年下)と結婚しました。

妻からの提案で、結婚直後にはマイホームを購入し借金生活(普通ですが)。

子供は、生活が安定してからと言う事で、まだ作っていません。

(私も妻もエッチでしたので、夜の営みを楽しみたかったと言う事もありますけど・・・)マイホーム購入後、半年位でしょうか?Sさんを自宅に招いたんです。

彼は、良かったねぇ!と言ってくれたんですが、妻を見るなり“いい女“と一言・・・。

酒を飲むと、別人の様に女性(妻)と話すSさんに驚きを感じました。

彼女居ない歴35年とは言え、風俗で女性を経験済みなので、チェリーでは無いのは確か!キャバクラに行く事もあると言うから、女性慣れはしているのでしょう?昼間の社内の彼からは想像もつきません。

そんな彼を妻も“面白い人ね“と好印象!それがキッカケで、妻と3人で一緒に飲む事があったんです。

ある日、私はSさんの部屋に遊びに行った時です。

パソコンでネットを見ている時、何気に内部に保存されている加工データーが気になり、Sさんに断りなく見てしまいました。

最新と書かれたフォルダを開いて驚きです。

妻の加工写真がズラリ・・・しかも乳首丸出しとか、陰毛むき出しとか、かなりエッチな感じに加工されていたんです。

怒りと言うよりも興奮に近い心境でした。

次々と妻の淫らな姿が・・・実際の物ではないのは分かっていましたが、彼の細工に掛ると本物に見えてしまいます。

しかも、彼自身の生写真でしょうか?妻とセックスするアイコラ画像までもがあったんです。

それに映る彼のチンポは大きいんです。

本物なのか?気になりました。

「おい!それ見ちゃったのか!・・・消すから許してくれよな!ちょっと出来心で・・・」

「良いっすよ!加工なんだし!Sさんのこれ本物っすか?」

「あ~恥ずかしいなぁ・・・それは本物だ」

「マジっすか?デカいっすね」

「お前にそんなこと言われても嬉しくないよ」

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あんな賭けをするんじゃなかったと後悔すると同時に異常なくらい興奮し、ビンビンに勃起する自分もいるのは確かです。

飲み会の席で、隣に座った自称人妻キラーを騙る超イケメン後輩に人妻陥落遍歴自慢を聞かされその後輩の口車に乗せられ、

私の妻を口説けるか賭ける事になりました。

成功すれば妻はそのままイケメン後輩とセックス、失敗したら、そのまま素直に引き下がるのと、風俗を奢ってもらうと約束しました。

家の妻は堅物だし、年も43で二人の子持ち、後輩も本気で口説く事も無かろうと思いましたし、

何より、結婚以来、十数年ぶりに風俗に行けるという欲に負けて、あっさりOKしてしまったのです。

妻の身持ちの堅さと清楚さには自信がありました。

私以外の男とは、恋愛経験も無かったはずです。

作戦はその後輩が練り、その通りに動き、妻はまんまと後輩の手に堕ちてしまうのでした。

後輩は最初から無理はしませんでした。

休日家族で繁華街へ出かけ、偶然を装い後輩とバッタリ出会うのです。

そこで妻と後輩の初顔合わせ。

簡単な挨拶と軽い冗談などで少し立ち話で盛り上がり妻も饒舌な後輩の話に引き込まれていました。

これだけでも軽い嫉妬で下半身に血液が集まるのがわかります。

女を、それも人妻を口説く事に関しては百戦錬磨な後輩にとって、

他の男とあまり接する機会のない妻を、鍛えられたトークで自分の世界に引き入れる事など朝飯前でした。

まして若くてイケメンな後輩。

その上話も面白く楽しいとなれば免疫のない妻が後輩に惹かれるのも無理もない事でした。

私は軽い嫉妬を感じながらも、タイミングを見て切り出しました。

「今度、ウチで夕飯でもどうだい?独身だから手料理が恋しいだろ?妻に手料理つくらせるよ。なあ?」

妻に振ると、妻はなぜか若干照れながら(なぜ今照れる事があるんだ?と感じました。

今思えば、この時既に妻は後輩に惹かれていたのかも知れません。)

「ええ。もちろん歓迎しますよ。私の料理で良ければ」

後輩

「本当にいいんですか?嬉しいですよ~ぜひ奥さんの手料理食べさせてください。ほんとお綺麗ですね。井川遥に似ていて。僕、彼女がタイプなんですよ。」

「おいおい、いい気にならせないでくれよ」

と私打ち合わせ通りに話は進み、後日後輩がウチにやって来るという事でその場は後輩と別れました。

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俺、20代後半。

ちょっとやせ型。

フツメンだとおもう。

昔のサッカー日本代表の川口に似てると言われたことがある。

スポーツはさっぱりできないけど。

嫁、20代後半。

俺より年下。

ちょっとぽっちゃり。

誰に似てるとか難しいな。

たぶん町で見かけても素通りしてしまうぐらいの普通の見た目じゃないかな。

胸は小さい(たしかBカップ)けどバックからする時の尻の形が最高。

嫁とは小中高ずっと同じな幼馴染じみだったけど、中学までは

「顔は見たことある」

程度でしかなかった。

仲良くなったきっかけは高校の文化祭で生徒会やってた友達の手伝いをしてたら、

同じように手伝いに来た嫁と知り合って一緒に働いてるうちに仲良くなってそのうち付き合うようになった。

んで、大学に入って親元離れて一人暮らし始めて、

嫁も高校卒業して俺の大学からちょっと離れたところにある別の大学に入って一人暮らしして

月に一回ぐらいは週末にどっちかの家で過ごすような付き合いを続けた。

それから俺が就職して嫁も就職してっていう間もなぜかまた同じような距離での付き合いを続けていたんだけど、

嫁の会社の業績が怪しくなってリストラが始まった。

幸い嫁はリストラの対象じゃなかったんだけど、いつ切られるか分からないし、

首になったら実家に帰ることになりそうだし

そしたら距離も遠くなって今までみたいに会えなくなるからそろそろいいんじゃねってことで結婚することにした。

ちなみにまだ子供はいない。

高校生の時はキスするぐらいの清い交際(笑)だったんだけど、お互い大学に入って自由な生活ができるようになったらいろいろやりまくった。

といってもせいぜい月一ぐらいしか会えないんで、会えない間はAV見たりネットで画像やら動画やら見まくってた。

それで自分の性癖が分かったんだけど、俺はSMとか複数プレイ(男2女1の3Pとか)が好きらしい。

気が付いたらそういうのばっかり見てた。

SMってもハードなやつじゃなくて縛ったり目隠ししたりバイブ使ったりっていう程度だけどね。

嫁と会えないときはそういうので性欲をまぎらわせて、嫁と会ってるときは嫁とSEXしてた。

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アラフィフ管理職、「管理職」とは言っても私は部下を持たない

「特命次長」

で、ある意味フリーな立場なのです。

若い連中の悩みや不満を聞いてガス抜きするようなこともやっている。

カミサンとははっきり言ってもう2年もしてないセックスレス。

性欲旺盛なので、以前は彼女とかセフレみたいな女性もいたけど、最近はいないので、月イチでラブホで人妻デリヘルを呼んで発散してる。

1年前に私の部署に転属してきた32才の由美(仮名)は、165くらいの長身のグラマラス系。

ボン、キュッ、ボンではないけど、私服の上からでもFカップ以上ありそうなのは判る。

でも

「人妻の色気ムンムン」

ではなく、

「健康美人」

なキャラで未婚と言われても十分信じられる。

新婚1年半の新妻だが、ダンナの金遣いが荒いとか、しょっちゅう喧嘩して実家に帰ってるとか聞いてた。

ある日、ちょっと落ち込んでる様子だったので

「飲みにでも行くか?」

と誘ってみた(この時点ではホントにお酒を飲みながら愚痴を聞くだけの目的だった)。

翌々日、オフィスから離れた渋谷でビールをグイグイ飲み干す由美は、色気のない白いブラウスに紺のタイトスカートで、学校の先生か極く普通の

「OLさん」

にしか見えない。

先輩の女子社員の愚痴や、ダンナのキャバクラ通いの話なんかを随分聞かされた。

「でも、そんなこと言ってもダンナさんとはうまくいってるんでしょ?」

「だからぁ、喧嘩ばっかりだって言ってるじゃないですかぁ」

「でも、そろそろ、お子さんだって欲しいんじゃないの?」

「欲しいですよ、私は。でもダンナはぜ~んぜんその気ないんですぅ」

「え~?そんなことないでしょぉ。こんな美人な奥さんなのに?」

「またまたぁ。次長。そんなこと言ったって何にもでませんよー」

「俺だったら、放っておかないなぁ、勿体ない…あ、ゴメンねセクハラっぽいね」

「いえいえ、ぜんぜんそんなことないですよ。私なんかほったらかしですよ、ホントに」

「ホント?」

「そーですよ。もう半年近くもエッチしてませんもん」

「ははは、ウチもそう、ウチもぜーんぜんないよ…」

「…」

新妻の由美の目がウルウル潤んできちゃった。

「ゴメン、こんなオジサンと一緒にしちゃってそ、そうだね、店変えようか」

「はい…」

店を出て、どこの店に行くか考えながら由美の右側を歩いて、角を2,3回曲がると、意図せずラブホテルの並ぶ通りに入ってきてしまった。

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