【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2020年10月

あんな賭けをするんじゃなかったと後悔すると同時に異常なくらい興奮し、ビンビンに勃起する自分もいるのは確かです。

飲み会の席で、隣に座った自称人妻キラーを騙る超イケメン後輩に人妻陥落遍歴自慢を聞かされその後輩の口車に乗せられ、

私の妻を口説けるか賭ける事になりました。

成功すれば妻はそのままイケメン後輩とセックス、失敗したら、そのまま素直に引き下がるのと、風俗を奢ってもらうと約束しました。

家の妻は堅物だし、年も43で二人の子持ち、後輩も本気で口説く事も無かろうと思いましたし、

何より、結婚以来、十数年ぶりに風俗に行けるという欲に負けて、あっさりOKしてしまったのです。

妻の身持ちの堅さと清楚さには自信がありました。

私以外の男とは、恋愛経験も無かったはずです。

作戦はその後輩が練り、その通りに動き、妻はまんまと後輩の手に堕ちてしまうのでした。

後輩は最初から無理はしませんでした。

休日家族で繁華街へ出かけ、偶然を装い後輩とバッタリ出会うのです。

そこで妻と後輩の初顔合わせ。

簡単な挨拶と軽い冗談などで少し立ち話で盛り上がり妻も饒舌な後輩の話に引き込まれていました。

これだけでも軽い嫉妬で下半身に血液が集まるのがわかります。

女を、それも人妻を口説く事に関しては百戦錬磨な後輩にとって、

他の男とあまり接する機会のない妻を、鍛えられたトークで自分の世界に引き入れる事など朝飯前でした。

まして若くてイケメンな後輩。

その上話も面白く楽しいとなれば免疫のない妻が後輩に惹かれるのも無理もない事でした。

私は軽い嫉妬を感じながらも、タイミングを見て切り出しました。

「今度、ウチで夕飯でもどうだい?独身だから手料理が恋しいだろ?妻に手料理つくらせるよ。なあ?」

妻に振ると、妻はなぜか若干照れながら(なぜ今照れる事があるんだ?と感じました。

今思えば、この時既に妻は後輩に惹かれていたのかも知れません。)

「ええ。もちろん歓迎しますよ。私の料理で良ければ」

後輩

「本当にいいんですか?嬉しいですよ~ぜひ奥さんの手料理食べさせてください。ほんとお綺麗ですね。井川遥に似ていて。僕、彼女がタイプなんですよ。」

「おいおい、いい気にならせないでくれよ」

と私打ち合わせ通りに話は進み、後日後輩がウチにやって来るという事でその場は後輩と別れました。

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俺、20代後半。

ちょっとやせ型。

フツメンだとおもう。

昔のサッカー日本代表の川口に似てると言われたことがある。

スポーツはさっぱりできないけど。

嫁、20代後半。

俺より年下。

ちょっとぽっちゃり。

誰に似てるとか難しいな。

たぶん町で見かけても素通りしてしまうぐらいの普通の見た目じゃないかな。

胸は小さい(たしかBカップ)けどバックからする時の尻の形が最高。

嫁とは小中高ずっと同じな幼馴染じみだったけど、中学までは

「顔は見たことある」

程度でしかなかった。

仲良くなったきっかけは高校の文化祭で生徒会やってた友達の手伝いをしてたら、

同じように手伝いに来た嫁と知り合って一緒に働いてるうちに仲良くなってそのうち付き合うようになった。

んで、大学に入って親元離れて一人暮らし始めて、

嫁も高校卒業して俺の大学からちょっと離れたところにある別の大学に入って一人暮らしして

月に一回ぐらいは週末にどっちかの家で過ごすような付き合いを続けた。

それから俺が就職して嫁も就職してっていう間もなぜかまた同じような距離での付き合いを続けていたんだけど、

嫁の会社の業績が怪しくなってリストラが始まった。

幸い嫁はリストラの対象じゃなかったんだけど、いつ切られるか分からないし、

首になったら実家に帰ることになりそうだし

そしたら距離も遠くなって今までみたいに会えなくなるからそろそろいいんじゃねってことで結婚することにした。

ちなみにまだ子供はいない。

高校生の時はキスするぐらいの清い交際(笑)だったんだけど、お互い大学に入って自由な生活ができるようになったらいろいろやりまくった。

といってもせいぜい月一ぐらいしか会えないんで、会えない間はAV見たりネットで画像やら動画やら見まくってた。

それで自分の性癖が分かったんだけど、俺はSMとか複数プレイ(男2女1の3Pとか)が好きらしい。

気が付いたらそういうのばっかり見てた。

SMってもハードなやつじゃなくて縛ったり目隠ししたりバイブ使ったりっていう程度だけどね。

嫁と会えないときはそういうので性欲をまぎらわせて、嫁と会ってるときは嫁とSEXしてた。

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アラフィフ管理職、「管理職」とは言っても私は部下を持たない

「特命次長」

で、ある意味フリーな立場なのです。

若い連中の悩みや不満を聞いてガス抜きするようなこともやっている。

カミサンとははっきり言ってもう2年もしてないセックスレス。

性欲旺盛なので、以前は彼女とかセフレみたいな女性もいたけど、最近はいないので、月イチでラブホで人妻デリヘルを呼んで発散してる。

1年前に私の部署に転属してきた32才の由美(仮名)は、165くらいの長身のグラマラス系。

ボン、キュッ、ボンではないけど、私服の上からでもFカップ以上ありそうなのは判る。

でも

「人妻の色気ムンムン」

ではなく、

「健康美人」

なキャラで未婚と言われても十分信じられる。

新婚1年半の新妻だが、ダンナの金遣いが荒いとか、しょっちゅう喧嘩して実家に帰ってるとか聞いてた。

ある日、ちょっと落ち込んでる様子だったので

「飲みにでも行くか?」

と誘ってみた(この時点ではホントにお酒を飲みながら愚痴を聞くだけの目的だった)。

翌々日、オフィスから離れた渋谷でビールをグイグイ飲み干す由美は、色気のない白いブラウスに紺のタイトスカートで、学校の先生か極く普通の

「OLさん」

にしか見えない。

先輩の女子社員の愚痴や、ダンナのキャバクラ通いの話なんかを随分聞かされた。

「でも、そんなこと言ってもダンナさんとはうまくいってるんでしょ?」

「だからぁ、喧嘩ばっかりだって言ってるじゃないですかぁ」

「でも、そろそろ、お子さんだって欲しいんじゃないの?」

「欲しいですよ、私は。でもダンナはぜ~んぜんその気ないんですぅ」

「え~?そんなことないでしょぉ。こんな美人な奥さんなのに?」

「またまたぁ。次長。そんなこと言ったって何にもでませんよー」

「俺だったら、放っておかないなぁ、勿体ない…あ、ゴメンねセクハラっぽいね」

「いえいえ、ぜんぜんそんなことないですよ。私なんかほったらかしですよ、ホントに」

「ホント?」

「そーですよ。もう半年近くもエッチしてませんもん」

「ははは、ウチもそう、ウチもぜーんぜんないよ…」

「…」

新妻の由美の目がウルウル潤んできちゃった。

「ゴメン、こんなオジサンと一緒にしちゃってそ、そうだね、店変えようか」

「はい…」

店を出て、どこの店に行くか考えながら由美の右側を歩いて、角を2,3回曲がると、意図せずラブホテルの並ぶ通りに入ってきてしまった。

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その時、妻は専業主婦で27歳、私も同い年でした。

今から約3年前の出来事で物凄い修羅場を経験しました。

今では何とか立ち直っていますが、たまにフラッシュバックしてトラウマになっています。

私が言うのもなんですが嫁の顔はアナウンサーの中田有紀さんによく似た清楚な美人です。

私は地元の建設会社で働いているのですが仕事の関係上出張が年に数回あります。

その度短くて数週間長くて3~4ヶ月程家を空けます。

距離的に帰れる時はなるべく帰るようにして週末に妻と一緒に過ごす様にしていました。

妻とは恋愛期間2年、当時結婚して2年目で幸せに暮らしていました。

服装も気を使っていてアナウンサー系の清楚で上品な感じです。

色白で身長も高く胸はCカップです。

性格も少し控えめで品があるタイプです。

私の顔は決してかっこ良くなく普通の眼鏡男です。

私から告白してOK貰った時は夢見心地でした。

ある時、出張先の現場で下請けの会社の作業員が仕事中に事故を起こしてしまい作業中断。

再開まで暫らく日が空くので急遽家に帰る事に。

家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。

着いたのが15時頃でやはり妻は出掛けている様で家にいませんでした。

夜8時頃になっても帰ってこないので心配になり携帯に電話をしました。

「もしもし、俺だけど。」


「もしもし、仕事終わったの?お疲れ様。」

「今家なの?」


「うん、夕食の支度してたところ。」

普通に嘘を言われたのでこちらが気を使ってしまいました。

「そっか、週末帰れそうだから。外で食事しよう。」


「うん、わかった。じゃあ仕事頑張ってね。」

電話を切り私は何がなんだか分かりませんでした。

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初恋の相手でもある広末似の従姉とHした体験です。

今は音信不通ですが、あの数ヶ月の関係は凄かった。

10年以上会っていなかったのに、ある事がキッカケでバッタリ会いました。

どうやら従姉は子供がいながら旦那はいない生活をしていたみたいでした。

最初はメールのやり取りでだけで、そこから飲む約束を交わしての当日。

今考えたら軽率な行動でした。

細かくは書けませんが、懐かしくて酒も進み、実は初恋という事をバカみたいにカミングアウトしたら、

従姉も知っていたみたいでまさかみたいなリアクションでした。

見かけは当時と変わらなくて、スレンダーで子供を産んでいるとは思えないぐらいに幼く見えるような奴でした。

ここでスペックを。

従姉:156cm、Eカップ、45kg、広末涼子かPerfumeのっち似。

僕:165cm、55kg、笑うと高橋克典似と言われる。

酒が進んでくると、従姉から突然ストーカーされているという相談をされました。

「服装とかを変えて様子見たりすりゃ…」

とか話してたら、

「じゃーレクチャーして!」

なんて言われる、渋々服をクローゼットから選んで振り返ったら、振り向きざまにキスされました。

「いやいや、ダメでしょ。そんな事」

「私久々に顔みたら一目惚れしちゃったんだ。でも彼女居るって感じて今日だけって・・・」

そう言いながら、脱いでました。

従姉がまたキスしてきて

「何で俺なんだよ。ダメじゃん。従姉だし、第一好きだったの従姉だって知らなかった時期だよ」

酔いが回りながらもダメだと必死になってた。

でも従姉はまたキスしてきて、僕のあそこをジーパン越しに触ってきて、ベルトも取らずに隙間から握ってくる。

理性が飛んだ瞬間舌を絡め、唾液を味わい、身体中を舌で感じてました。

服だけを脱がし、下着をずらして従姉の濡れている部分にしゃぶりつきました。

クリトリスは小さくて入り口は綺麗なピンク色でした。

クリを甘噛みし、わざと毛の生えている部分を舌で愛撫して足の付け根を舌でつーっとし、うつ伏せにさせ背中からお尻をまた舌で愛撫しました。

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