【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2020年10月

先月、妹とエッチしました。

私の職場で4月に歓送迎会があり、近くの温泉旅館に金曜から1泊で行きました。

妹も同じ日に慰安旅行があるとか言ってましたが、まさか同じ旅館だとは思ってもいませんでした。

当日、現地に着いたとき玄関に私の会社名と並んで妹の会社名がありました。

その時は、「ひょっとしたら会うかもしれないな。」ぐらいにしか考えていませんでしたが、まさかああいう事になるとは…。

そんなに大きい施設ではなかったので、夜の宴会場は隣どうしになっていました。

隣と言っても大広間?を襖で仕切っただけなので、隣の声や音は筒抜けでした。

私は少し酔っ払ってしまったので、その襖の横で休んでいると隣で

「美里ちゃん(妹です)、そろそろいつものやってよ!」と、酔っ払ったオッサンの声がしました。

他のみんなも「美里ちゃん!美里ちゃん!」と歓声をあげました。

何事かと襖を少しだけ開けて中を覗くと、困ったような、嬉しいような顔をした妹が「じゃあ…。」と言って立ち上がりました。

すると、色っぽく腰をくねらせながらオッサン達の間をするすると通り抜けていき、少し広いところに出ました。

妹は、なおも腰を揺らしながら、浴衣の帯に手をかけました。

私は、「まさか!?」と思いましたが、妹は、するすると帯を解いていきます。

そうです。

妹はストリップを始めたのです。

それも、薄汚い脂ぎったオヤジ達の前で…。

「あの大人しい美里が……。」と私は自分の目を疑いました。

そうこうしている間もストリップは続いています。

妹は解いた帯をオヤジ達に向け投げました。

浴衣を羽織っただけの妹は、いやらしく動きながら後ろを向き、パサッと浴衣を畳の上に落としました。

「オーッ」という歓声が上がりました。

妹はノーブラで、白いパンティ1枚の格好になりました。

妹は胸を隠しながら前を向きなおし、またクネクネと動いています。

ゆっくりゆっくりと焦らすように手をどけると、とうとう胸が露わになりました。

妹の胸は、程よい感じのお椀型で先のほうに、肌色に近いピンクの小さくかわいい乳首がありました。

白くきれいな肌がお酒のせいか少しピンク色になっています。

「いいぞー!!美里ちゃん!」オッサン達は大喜びです。

すると妹はまた後ろを向きなおし、今度は白いレースのパンティに手をかけ、またもゆっくりと焦らすように脱いでいきました。

白く丸いお尻がオヤジ達の前にあらわれると、その頃にはみんな息を呑むように静かに見入っていました。

妹は足首に絡まったパンティをポンッと蹴るように、オヤジの群れの中に放り込みました。

前を向いた妹は手でアソコを隠しながら色っぽく、座り込みました。

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息子の通ってた幼稚園のPTAで気心の知れた保護者グループ皆で卒園旅行にいきました。

4組の夫婦と子供6人の小旅行メンバーは私夫婦+子1人B夫婦+子2人C夫婦+子供2人D夫婦+子供1人です

我が家から車で3時間程のC奥さんの実家近くの旅館でした。

夕食も終わり、子供達はGBAで遊び大人達は適当に飲み直しながら私達の部屋で喋ってまいした。

折角、人数が揃ったので麻雀をしませんかと提案するとBとCの旦那さんと、D奥様がするといい卓を囲むことになりました。

冷蔵庫のビールやこっそり持参した日本酒を飲みながらですので、

話がややエロトークに特にC旦那さんがこの手の話が大好きで放送禁止用語の大連発です。

D奥さんも最初は引き気味でしたが酔いが回るうちに「Dさん所は週何回?」との質問に

「主人なんか寝に帰るだけで、最近ご無沙汰ですよ」なんて受け答えしだしました。

Dさんは水商売の経験があり、4人の中でも格別に色っぽくて結婚して12kg太った私の妻に比べると、スレンダーで子供がいるとは思えない身体つきです。

半荘を4回終わった所でお開きにし、C旦那さんはそのまま寝てしまいBさんは自分の部屋で寝るといい自分の部屋に帰ってしまいました。

中途半端な飲み方だったのでどうしようかなと思ってるとDさんが「お酒まだ残ってるし、Cさん寝ちゃったけど飲み直しませんか」と誘われました。

自分の部屋に帰らないとやばいかなと思い、一度自分の部屋に戻り妻が寝ているとご相伴しようと思い一度、部屋に戻りました。

私の部屋には妻と子供、C奥さんとC子供2人とD子供が雑魚寝状態でした。

妻は眠りが深いので一度寝ると朝まで起きません。

妻の鼻をつまむと「フゴッ」と鼻息で返事され深い眠りのようです。

Cさんの部屋に戻るとDさんが浴衣を着直してて、白いブラジャーが一瞬ですが見えました。

「いいもの見せちゃいましたねぇ~」と笑いながらコップに日本酒を注いでくれました。

「Dさんの方は大丈夫?旦那さん心配しない?」

と聞くと「今、内線したら寝てたみたいで、負けたまま終われないから暫く帰らないと言っときました」とのこと。

心の中で「キタ━(・∀・)━いい展開じゃない」と小躍りものです。

最初は幼稚園のことや近所のことなんかを話してましたが、酔いが回るうちにC旦那さんが憑依してきて

「さっき、夜の方ご無沙汰とか言ってたけど、本当はそうじゃないんでしょ?」

やら「初体験はいつ?」等、口調までもがCさんに似てきたような感じでした。

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僕は十五歳、ある会社で働いている。

あるアパートで、母と二人暮らし。

母はシングルマザーで、十五歳の時、僕を産んだ。

去年の十二月から、母の事が、一人の女性として好きになり。

今では、お互いに愛し合っている。

よくキスもする。

ある寒い日曜日、僕ら二人は、出かける事になり。

あの時、偶然母が着替えているとこを目にした。

濃い茶色を帯びた肌色のナイロンのパンストをはいた状態の下着姿だった。

白いブラジャーに覆われたお乳とパンストから透けて見える白いパンツ。

僕は母がはいている白いパンツと美脚が何とも言えない。

凄い性的興奮を覚えた。

「田舎育ちの母のこの姿、なかなか色っぽい。母がはいている白いパンツが透けて見える。

それに、むっちりした脚がとても美しい。母がはいているパンツはどこのメーカーかな。」そう思った。

すると、大好きな母のパンチラも見たいと思うようになり・・・母は白いセーターと紺色のスカートを選んでいた。

僕はじっと母の方を見つめた。

すると、母はこっちの視線に気付いて、とても恥ずかしそうに言った。

「さっきから、何見ているのよ。いやらしいわ。あっちを向いていてよ。」母は着替え終えると、白いソックスを取り出しては、腰を下ろす。

すると、どうだろうか。

股を大きく開いているから、紺色のスカートの中から、何か白い物が見えた。

何んなのか、分かっていた。

母が自らはいている白いパンティだ。

綿特有の白い色だけど、肌色のパンストと重なり合っているから、乳白色の色に見える。

パンストの縫い目のたて線とともに、スカートの中から見えるパンツを僕に見せながら、白いソックスをはく僕の大好きな母。

僕は興奮しながら、田舎育ちの母のパンチラを見ていた。

女性生殖器の脹らみと尿を蓄える膀胱に位置する下腹の脹らみが、パンツの外面から浮き出ていた。

「私がはいているパンティなんか見て、本当にいやらしい、エッチ。」そう言って母は、自分のパンツをスカートで覆い隠す。

母は白いソックスをはくと、立ち上がり。

見ていたパンツは紺色のスカートの中に隠れて、見えない。

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結婚して一年。

結婚当初から妻の母も同居しています。

義母は40代ですが、とても若く見えます。

ある日、母が熱を出したので、僕が仕事を休み病院に連れて行きました。

診察して薬を貰い、家に戻ると、義母に錠剤を飲ませ、布団に寝かせました。

そして、座薬を入れる前に○腸することを話し、母に○腸を見せました。

大きくてノズルも長く、一人でできないというので、僕がすることになりました。

恥ずかしがる母をうつ伏せにして、パジャマとパンティを下げました。

白くて豊満なお尻にドキッとしながら、肛門を拡げました。

そして○腸液を少し肛門につけて、ノズルを深く入れて、ゆっくりと○腸液を入れました。

母は黙っていましたが、ノズルを抜くと「○ンチが出そう」と言いました。

僕は,お尻にティッシュペーパーを充てて我慢させました。

そして、トイレに抱っこして連れて行き、僕の前で○泄させました。

母はかなり便秘をしていたらしく、大量のうん○をしました。

母は爆音と臭いが恥ずかしかったらしく、僕にしがみついてきました。

終わった後、抱っこして布団まで運びました。

そして,今度は座薬をいれるのに四つん這いにしました。

お尻を高く突き出させると、おまんこが濡れていました。

お尻を拡げ、ゆっくりと座薬を入れ、座薬が逆戻りしないように指もお尻に入れました。

○腸したばかりで肛門のまわりが柔らかく、指は根元まで入りました。

少し指を動かしていると、母は小さな声を出しました。

もう片方の手でおまんこを拡げましたが、母は嫌がらなかったので、指を二本入れました。

濡れていたので、すんなり入りました。

熱があるにもかかわらず、いつの間にか母は大きな声を出していました。

数時間後、薬が効いたのか母の熱も下がりました。

母は、横に寝ていた僕に「オチンチン見せて」と言いました。

「うん」とうなずくと、母は自分のパジャマと下着を脱いで全裸になりました。

形の良い大きなオッパイが目の前に来たと思ったら、僕の着ている物を脱がせ始めました。

最後にパンツを脱いだ瞬間、母はオチンチンを舐め始めました。

母は「大きなオチンチン、入れて、入れて」とせがみましたが、僕は「最初は口でイカせろ」と言って、ずっと舐めさせました。

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学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。中1の夏休み、部活の合宿に参加したときのこと。

夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。

部の伝統らしい。

もっとも、中学生1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。

最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。

貰ったはいいが、この酒どうする?父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。

母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。

実際、俺もそれまで正月の

「お屠蘇」

以外、酒を口にしたことはなかった。

背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。

友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。

遅めの夕食後、少しテレビを見てから、母が台所で洗い物してる間に部屋へ。

猛暑で熱帯夜が続いてたが、あいにく部屋の冷房は故障中だった。

すぐそばを走る幹線道路の騒音が酷くて、夜間も窓を開けられない。

閉めきった室内は、夜になっても軽く30度を超えてたと思う。

風を通したいけど、母に飲酒を見つかったらムチャクチャ怒られる。

所詮12歳。

親子の力関係は、まだ圧倒的に母が優位だ。

仕方なく部屋のドアを閉め、蒸し風呂のような暑さの中、ドキドキしながら初めての酒を味わった。

缶チューハイとかカクテルバーとか、女の子向けの甘ったるい酒だったと思う。

生ぬるかったが想像より口当たりが良くて、

「結構イケるじゃん」

が最初の印象。

とにかく暑かったこともあり、調子に乗って3~4本空けてしまった。

しばらくすると体がカーッと熱くなり、頭がクラクラしてきた。

吐き気はもよおさなかったが、こめかみがドクドク脈打つのが分かる。

『あ、これヤバいかも…』どうしよう?

「風呂に入ったら酔いが醒める」

という先輩の言葉を思い出した。

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