【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2021年01月

あたしは、ガチに凄く、男前な男っぽい性格です。

三十路になり、結婚した今も、よく結婚出来たなーって思います。

色っぽい服なんかもってないし、ブラしないし、男を立てないし。

今の旦那は、昔から付き合いが長くて、身の回りの事全部やってくれるし、一緒にいて楽だから結婚も自然でした。

こんなあたしでも、たまにナンパされたり、友達から告られたりもしてたんですけど、

「ふざけんなバーカ!気持ちワリー!」

って感じでした。

でも、あたしには唯一逆らえないってゆーか、そいつの前では女を感じてしまう男がいます。

そいつはあたしの初めての男です。

あたしの初体験は酷いもので、これは別の体験談で書いてるから省略しますけど、男友達と一緒に行った温泉で輪姦されたんです!その主犯がその男です。

その事件以来、3年位そいつの女をやっていました。

そいつにエッチを全部教わって、そいつのエッチは普通じゃ無い位気持ちが良かったのは事実です。

その時のあたしは、徐々に女っぽくなって、

「こうやって女は女らしくなるのかな・・・」

って思ってたんだけど、そいつに捨てられてからしばらくしたら、いつもの自分に戻っていました。

あたしにとっては、その男だけが特別だったみたいです。

その男と別れた後は、しばらく忘れられなくて辛かった時もあったんですけど、今の旦那と遊ぶようになって、忘れるようになりました。

初めての男と別れてから5年位して、今の旦那と結婚する事が決まって、そこそこ充実した毎日を送っていました。

そして、結婚式の3日前に事件は起きました。

あたしは平日休みだったので、一人でアパートでダラダラしていました。

旦那は仕事だったので、同棲していた部屋にはあたし一人だけです。

ご飯を買いに、ジャージでコンビニに行こうと思って外に出たら、ビックリする事に、あたしの初めての男の

「タクヤ」

がこっちに向かって歩いて来ました。

あたしは固まってしまい、声が出なくて棒立ちでした。

タクヤは

「うぃっす!久しぶり!」

と昔と変わらない感じで接して来ました。

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離婚前の旦那に調教されてM奴隷プレイが身についてしまったアラフォー熟女が、

知恵遅れの子持ちの四十男と再婚してつかんだ変態セックスについて語ります。

そう、私(真澄:仮名38歳)は、旦那(47歳)と彼の連れ子の発達障害のある息子(20歳)に愛されています。

私は22歳の時に「SMチックなプレイを地でやるどSな夫」と結婚したバツイチです。

そうS全開の前夫は、束縛が激しく私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで

“浮気だ“と言い家に帰るなり全裸にされ柱に縛られた上、鞭で叩かれ絶対服従を約束させられるんです。

ですが、昔から、ちょっとMっ気の強い私はそんな彼に逆らう事が出来ませんでした。

前夫と結婚し2年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると“真澄じゃないか!“と声をかけられたんです。

振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。

“久しぶりだなぁ!元気か“

“うん!A君も元気そうね!“

“あ~何とか社会人生活を送っているよ“

“真澄!誰だよ・・・“

“えっ、学生時代の友人なの!“前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。

“A君、それじゃ“

“あ~真澄も元気でな“早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない・・・私は泣く泣くA君と別れたんです。

彼の姿が見えなくなると、前夫は私の手を取り人気の無い屋上に連れて来たんです。

“色目使っちゃって・・・淫乱女!ここで服を脱げ“

“こんな所じゃ・・・マズイわ“

“早くしろ“夫に強引に服を脱がされ、下着を全て剥ぎ取られると薄手のワンピース一枚だけの姿にされたんです。

そんな姿のまま私は買い物の続きをさせられたんです。

辺りの人の目線が凄く気になり買い物処ではありません。

アソコからはエッチな汁も出て太ももを伝って流れるのが分かります。

そんな中、A君が前から歩いて来たんです。

“お~真澄!また会ったね“

“ん~“彼の目を見る事が出来ません!前夫はニタニタしながら私のお尻を掴んだんです。

そして、私の腰に手を回し“こいつは俺が居ないと駄目なんですよ“

そう言って前夫は私のマンコに手を伸ばし指を入れると、その指に付いたエッチな汁を彼に見せつけたんです。

“こいつ!淫乱で困っちゃいますよ。早く俺の物が欲しくて仕方ないんですよね“

その言葉に呆れた彼が“お前変わったなぁ“と言い捨てその場から居なくなったんです。

“あなた酷いわ“

“お前があいつの前で色目使うから悪いんだ“その日の仕打ちは長く続き、私は何度も絶頂を迎えると言う悲しい現実。

そして身ごもったんです。

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私は、酔っぱらって寝ることはたまにあるけれども、

目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、その一線は越えて無いです、、、そういう経験はないのね。

なんで、エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。

寂しがりやなのかもしれない。

彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。

浮気もしない。

問題は彼氏がいない時期。

でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。

最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。

そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、テキトーっていうか・・・わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。

で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。

仮にTくんとしておくね。

年下君で、友人の彼氏の友達とか、そんなテキトーな関係だったかな。

友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。

その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。

そのつど集まる顔触れは違ってて、Tくんもいたりいなかったり。

その頃わたしには彼氏がいたから、飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。

Tくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、

お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。

Tくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。

友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、Hしたりってのもありえないと思ってた。

楽しい仲間の一人って感じ。

そうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。

その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、Tくんの旅話で盛り上がり、

じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、お酒とおつまみを買い込んでみんなでTくんのアパートに押し掛けたのね。

今思えば仲間の作戦だったのかも。

みんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。

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私の母は私が小学校2年の時、父と離婚し、私を引き取り実家に帰り、町工場で働きながら私を育てて来ました。

小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでしたが、異性にいや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。

母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。

内気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかった私にとって、母は一番身近な女性だったのです。

まず最初にした事が風呂に入っている母を覗く事でした。

田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開いており、そこから覗いていました。

しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。

どうしても女性器が見たい!私の想いは募るばかりでした。

風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。

田舎の狭い家で二間しかなかったのですが、その間は渡り廊下みたいなものでつながっていました。

祖父母が奥の部屋で私と母が入口側の部屋で寝ていました。

貧乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。

母はネグリジェのような物を来ていましたが、夏場は暑いので裾ははだけている事が多かったです。

その日も下着が丸見えの状態でした。

私は懐中電灯で母の股間を照らして見ました。

ショーツの脇から陰毛が3本ほど出ています。

それを見ただけで、心臓は早鐘を打ったようになり、私の股間は痛いくらいに勃起していました。

ゆっくり近づきショーツに手をかけました。

脱がすと起きてしまう恐れがあったので、あの部分を少し横にめくる事にしました。

震える手で恐る恐るずらしてみました。

私の目の前に夢にまで見た母の性器が現れました。

遂に私は母の性器を目の当たりにしたのです。

ショーツで引っ張られ少し口を開いた状態のそれは私にとって衝撃的な光景でした。

急激に快感が押し寄せ、それだけで射精してしまいました。

「うーん」

不意に母がうめいたので慌てて手を離し寝たふりをしました。

これ以上は無理だと思いトイレに行き、パンツについた液を拭き取り、母のものを思い出しながら自慰をし再度放出しました。

今までした中で一番の快感を感じました。

それからも時々、気づかれそうになりながらも、覗いて自慰のおかずにしていました。

回を重ねるうちに当然の事ながら次は挿入したくなって来ました。

毎日挿入する事を考えて自慰をしていましたが、結局行動に移す事が出来ませんでしたが、一度だけそれに近い事はした事があります。

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何かと忙しく新婚旅行代わりの国内温泉旅行に行ってきた時のこと・・・

泊まった旅館は、結婚前から夫と何度か行ったことのあるお気に入りの旅館で、ご飯が美味しいのと、周りに何も無いことが特に私好みでした。

お風呂が何種類かあり、普通に男湯、女湯、そして貸切露天風呂(鍵をかけれるタイプ)、誰でも入れる混浴露天風呂です。

夕飯を食べ、貸切露天風呂に夫と入り、昔の思い出話にひたりながら、満喫をしてました。

夫が夕飯を食べ過ぎたのか、お腹が痛くなり私も一緒にお風呂をあがることにしました。

部屋へトイレに戻る夫。

私は女風呂に寄ってから帰ろうと思い、夫と別れました。

脱衣所で浴衣を脱いでいると、女湯の中からおば様達の高笑いが聞こえました。

少し興をそがれた私は、浴衣をもう一度着て部屋に戻ろうと女湯を後にしました。

部屋に戻ろうと廊下を歩いていると混浴露天風呂ののれんが。

昔、夫と一緒に、夜中に恐る恐る入ったことがありますが、何を思ったのか、ちょっと興味本位で中を覗いてみました。

脱衣所には服はなく、中は無人のようでした。

少しお酒も飲んでいて開放的になっていたのでしょうか、少しだけ入ってみようと思いました。

浴衣を脱いで入ると、中には誰もおらず、遠くからさっきの女性の笑い声が聞こえてくるぐらいで、とても静かでした。

露天風呂の底は割りと浅く、普通に座っても胸が隠れるかどうかのお湯の量でした。

夜空を眺めながら、段々と混浴であることも忘れ、くつろいだ気分で入っていましたが、突如、男性側の脱衣所に人の気配がありました。

私は慌ててタオルを手にとると、湯船に触れないように胸だけでも隠すように持ちました。

入ってきたのは、30代前半ぐらいの男性一人でした。

私はすぐに出ようとも考えましたが、ちょっと失礼かと思い、そのまま湯船に入っていました。

ちらっと見ただけでしたが、男性は引き締まった感じの体で、顔も掘りが深く、割と男前だと思いました。

男性は、タオルで隠そうともせず湯船に入ってくると、私の近くに腰掛けました。

(露天風呂はそんなに広くないのでどこに座っても近いのですが・・・)男性は済まなさそうな態度に、少し申し訳ない気持ちになり、

「すみません、すぐ出ますので・・・」

と声をかけました。

男性は

「いえいえ、あの僕こそすぐに出ていきますので・・」

と、更に小さくなって答えるので、

「私のことは気にせずくつろいで下さい」

と言うと少し微笑まれました。

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