【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2021年02月

半ば強引なセクロスでしたが、もう時効だと思うんで書いちゃいます。

俺が高校生だった頃の話。

そう、あれは、高2の時、遠足でバスに乗ったときから始まる・・・。

遠足じゃ無かったかな・・・見学かもしれない。

その時のバスガイドさんがキレイ系な若熟女、いわゆる若美熟女でさ。

共学だったんだけど、女の子までいっしょに写真撮ってたぐらいステキな若熟女だった。

だから初めから終わりまで大盛り上がりだった。

別にそこで出会いが・・・なんてうまくはいかないわけで、その後は普通の生活に。

その頃の俺や友達は、高校の最寄り駅近くのパチンコ屋によく入り浸ってた。

夕方になると先生が来るから、来る前だったら余裕だったんだよね。

大雨が降ってたある日、もうこのまま朝から並んじゃう?って事で、朝からパチ屋へ行った。

高校生だって店にもバレバレだったけど、チンピラ風の店員には好かれていた俺。

コソッと設定6のスロット台を教えてもらって朝から出まくってた。

関係ない話に脱線するが、教えてもらった時はコッソリマージンをあげるのが常だった。

いつも折半する感じで、10万勝っても5万勝ちってヤツ。

朝から出まくってたから夢中でやってた。

気が付いたら隣に女の人が座ってて、その人は全然ダメ。

可哀想だな~と思って見てみたら、なんとあのキレイなバスガイドさんだった。

「あれ?バスガイドさんじゃん?」

「えっ・・・?あぁ~・・・!何してんの?こんなとこで!」

偶然だと思うけど、俺の事を覚えていたらしかった。

やりながら話してると、もうその時点で4万ぐらい使ってたみたい。

だからもうヤメときなって言って、俺がヤメたらこの台を打ちなよって教えた。

ガイドさんは半信半疑だったけど、負け分がデカいからヤメたら即移動してきた。

その日は俺は帰ったんだけど、数日後にまたパチ屋でガイドさんに出会った。

「この前の台勝ったよ!ありがとっ!」

コーヒーもらって何となく話すようになり、それ以来会えば会話する仲になった。

これに目を付けたのが、俺に設定を教えてくれた店員さん。

「お前の知り合い?」

「まぁ~そんなとこですかね」

「紹介しろよ~設定教えるからよぉ~」

お姉さんに事情を話し、次の日の朝から2人で高設定を打った。

当然2人とも10万コースで、ガイドさんは上機嫌だった。

そんな事を2回やって、店員と3人で飲みに行こうって約束をした。

ガイドさんもノリノリで、アタシが奢るから!って言ってた。

4回か5回教えてもらってかなり稼いだある日、3人で居酒屋へ行った。

店員はもちろんガイドさん狙いで、俺は邪魔者扱いだった。

でもガイドさんが俺にベッタリだったから、帰れとも言えなかったみたい。

かなり呑んで上機嫌のままカラオケに流れた。

店員の兄ちゃんがトイレに行くと言って、俺が呼ばれた。

「そろそろお前気を使えよ」

「はぁ・・・じゃ~もうちょいしたら帰りますわ」

こんな話をしてたら、いきなり後ろからドスの効いた声。

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半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。

私達家族は北国の都市に暮らしております。

そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の西田君が家を訪ねて来たのです。

主人を会社に送り出し、息子の勇人は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。

息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。

ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、少したつと西田君はウトウト眠ってしまいました。

寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。

と、その時です。

眠っていたと思った彼が突然、私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。

私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

でも次の瞬間、彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。

中腰になっていた私は、どっと彼の上に倒れ込みました。

私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。

でも彼の動きはすばやく、アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。

でも私自身、このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。

これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。

私は身を任せるような振りをして、隙を盗んで逃げようと考えました。

抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。

セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。

その時、彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。

彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

私は絶句しました。

クラスメイトの母親、それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは!

それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

ほんの数分、いえもっと時間が経っていたかもしれません。

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私の自己紹介なんですが、私はどちらかと言うとブサイクのオタクに分類される男です。

ですが、仕事はプログラムを専門にしているの、収入はイイ方だと思います。

それが理由なのか、そう、妻は不釣り合いな若美熟女です。

社内恋愛で、社内でも指折りの彼女と結婚した当初は、同じ会社の変態仲間からは毎日の様に

「ハメ撮りを見せろ!」

とか

「使用済みのパンツを売ってくれ!」

と言われていました。

そんな僕たちも結婚して数年が経っています。

妻は専業主婦でしたが、最近は家にいても暇らしくて、以前勤めた事がある会社にアルバイトで勤務しています。

今日の朝、妻の方がいつも出社時間が早いので、いつも通り先に家を出ていきました。

僕は11時に出社していますので、いつもはのんびりしているんですが、

今日は本屋に寄ってから出社しようと思い、妻が出てから少し経って僕も家を出ました。

僕の方が歩くのが早かったのか、駅で妻に追いついてしまいました。

妻は電車を待って並んでいたので、声を掛けようと近づいたら、丁度電車が入って来ました。

僕はビックリさせようと思って、何も言わずに後ろに立って、そのまま満員電車に一緒に乗り込みました。

僕は妻の後ろにピッタリくっ付きました。

いつ声を掛けようかと考えていると、『試しにチカンしてみたらどんなリアクションするんだろう?』と悪戯心が出て来てしまいました。

僕は妻のお尻を最初に触りました。

スカートの生地が薄いのか、お尻の柔らかさがモロに伝わって来て、知り尽くした妻の体でも興奮してしまいます。

妻は全然無反応です。

そしてスカートの中に手を入れると、今度はダイレクトにお尻の柔らかい感覚が伝わって来ました。

僕は『あれ?』っとおかしい事に気付きました。

パンツの感触がありません。

『もしかしてTバックか?』と思って、全体を探ったのですがありません。

そして股の間に指を滑り込ませると、

「フサッ」

と陰毛の感触!!!なんと妻は

「ノーパン」

で電車に乗っていました。

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あれは年位前にバイトしていた時のこと・・・

社員の増田さん(仮名)から地元じゃないし友達いないからバイトの後遊びに行こうと誘われました。

増田さんは見た目はイマイチだけど悪い人じゃないし、私をあまり女として見てないし、社員の中でも結構仲良かったのでOKしました。

バイトは12時までで、増田さんの休みの日にドライブしたりビリヤードしたり何回か遊びました。

ある日アダルトビデオの話をしていて私が冗談で教師ものが見たいなと軽く言うとじゃあ一緒に借りて見ようと言われました。

「えっ!?」

っと私は彼氏がいたしまさか変なこと考えてないよねっ、と思いながらその時は暇だったらねと流しました。

何日かするとバイト中、向こうからいつ暇かとか見たいAVビデオの内容とかきいてきました。

私はこの人本気なんだ、どうしよう、今更断りきれないと思いました。

そしてメールで何もしないよねって確認をとった。

増田さんからはあたりまえだ、ぼけ!と返信があった。

いよいよ当日がきました。

いつもどおり向こうが休みで私のバイトが終わってから会いました。

もちろん今まで二人で会った事は彼氏には内緒です。

バイト先から出ると増田さんがいて近くのビデオ屋まで借りに行きました。

私はアダルトコーナーに入る事が恥ずかしく外で待っていました。

増田さんは2本借りていて、ひとつは教師もの、もうひとつは軟派ものでした。

増田さん宅につくとやっぱり緊張と警戒して距離置いて座っていました。

コートも脱ぎませんでした。

警戒心からかどうでもいい話ばっかしてビデオのことには触れませんでした。

それを知ってかはわからないけど、向こうが何も言わずに部屋の電気を消しビデオの用意をし始めました。

はじめは軟派ものから見ていました。

私は途中で恥ずかしくなって、窓を見ながらジュースを飲んでいました。

不覚にも体はいやらしく熱くなっていました。

テレビから漏れる女の喘ぎ声や、やらしい音ばかりで私たちはだまって見ていました。

私は欲情している自分にやばいと感じ、1本目が終わった時眠いしバイトで疲れたから帰りたいと話した。

相手も了解するものだとばかり思っていた。

でも、相手から出た返事は

「布団ひきっぱだし横になってれば・・・」

だった。

私はばかだから断りきれず布団に横になった。

警戒心でほっぺが痛かったね。

布団はテレビのまん前に引いてあったから増田さんは30センチも離れていない布団の上にあぐらをかいて私の後ろに座っていた。

部屋も狭かったし仕方ないと思うことにした。

教師ものが始まると増田さんも横になった、私はコート着てるし布団かけてる!

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大学を卒業して就職したてのフレッシュだった頃・・・

就活には厳しい思いもしましたが、希望する商社に就職することができました。

新人研修を終え、配属された事業部は食品関係。

新人の私は事業部長の秘書的業務が主な仕事です。

部長の予定から資料作成や関連企業への連絡などや、時には関係先に同行も致しました。

当然、会食やお酒の席にも同行しました。

ある時、得意先での打ち合わせも終わり、帰社するには時間もかなり過ぎていました。

部長

「時間が大分過ぎたけれど食事でもして帰るかい?」

そう言われ、断る理由もありませんでしたのでご一緒することにしました。

食事の席で部長の趣味が渓流釣りと写真撮影である事がわかりました。

実に楽しそうに話されていたのと、イメージと違った趣味だったので興味津々で聞き入っていました。

部長は50代半ばの少しロマンスグレーの、ちょっと見た目はちょい悪な感じだったので、おじさん臭い趣味に驚いたんです。

お酒も進んでリラックスされた事もあるんでしょう、

「今度、麻奈ちゃんをモデルに山の風景とあわせて撮ってみたいなぁ」

って言われたので、私は

「もう部長!」

と少し照れた表情をしてみせました。

部長に対する女子社員からの評判は悪くありませんでした。

セクハラもどきもありませんし、女子社員は下の名前で呼んでいた事もあったので、親近感があったのです。

その安心から、言われた内容も特に気にも留めませんでした。

冗談混じりに私も、

「いいですよ。そのかわり綺麗に撮ってくださいね」

と言っていました。

部長

「じゃあヌードも・・・」


「だから・・・(怒)」

大笑いでその日は帰宅しました。

そんなある日、社内メールに着信!部長からのメールで内容は・・・。

「今度の休日、ちょっと早いけど信州に撮影に行きます。秘密の渓流があってとても綺麗な所だよ。宿泊先は◯◯旅館。よかったら一緒に行くかい?」

趣味の話を忘れていた私は一瞬驚きました。

(誘われちゃった・・・どうしよう・・・)私も子供ではありませんので、

「泊まり」

の文字に意味があるのだろうと。

でもさすがに部下と・・・と思いましたし、日頃の部長からして危ない事はないだろうとも思いました。

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