【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2021年04月

妻とは、交際歴4年目で

めでたくゴールインし結婚した。

妻と交際して半年ぐらいたったとき、

旅行に行こう、と誘ったら

「母がうるさいから」

といってカモフラージュに

自分の女友達も一緒に連れて行くという条件で、

3人で1泊旅行に出かけた。

厳格な家庭でとくに義母が娘に対して、

厳しいというか過保護というか

とにかく大事にされていた。

帰宅してから義母さんから、

ちょっと話があるから着てほしい、

というので彼女の自宅に出向いた。

お義母さんは早くに結婚して妻を産んだので、

当時まだ45歳。

小柄で、少しぽっちゃりして、

巨乳で、顔も整った顔立ちで

二重の童顔の可愛い感じの熟女だ。

「娘に内緒で来て」

ということだったので学校に行ってる

昼間の時間に行くとお義母さんが

夏のサマーワンピのような短い丈のスカート姿で、

光の当たり具合で下着が透けて見えて

ドキっとした。(上はノーブラぽい)

話はこの前の旅行の事だった。

娘がまだ大学生だから結婚するまでは、

エッチはガマンしてほしい、という内容。

「もちろんです、結婚までは

ガマンしますよ」

というと、お義母さんが笑いながら

「でも、若いからすぐたまってくるんでしょ

どうやってるの?」

と聞いてきた。

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私自身も知らなかった。

妻がモデルをするまでは・・・

妻にそんな気持ちがあったなんて

というか、妻だけではなく

女性には少なからず そう言う気持ちが

ある様だと思う事にしてします。

最初は、なんて事は無い写真で、

もちろん被写体はどことなく

固さが残っている感じの妻です。

写真の中の妻は、

よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、

屋外で数枚のカットだけでした。

でも、その大判に引き延ばされた写真は、

私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を

痛感させられるものでした。

私が会った事がない、

その撮影者で知っているのは

カメラを趣味にしている

男の人だと言うことだけでした。

その人の事を、最初の頃、

妻は私に話してくれたそうなのですが、

その写真を妻が自慢げに言うのを、

適当に聞き流していたため

はっきりと覚えていないのが真実です。

でも、妻は そんな私の

態度に面白くなかったのか、

また、私が適当に相槌を打っているのを

了承したと思ったのか、

モデルを続けていました。

妻も私にその最初を見せただけで、

特に何も言わなくなり、

私もそれを忘れてしまっていたある日でした。

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私(真澄51歳)は、夫(53歳)で

二十歳になるひとり息子がいます。

妻であり母である私は、

夫、そして息子から愛されているんです。

実は私は27歳の時に

一度結婚して、離婚したバツイチ経験者なんです

前夫は、束縛が激しく

私が他の男の人と話しているのを

目撃しただけで「浮気だ」と言い

家に帰るなり全裸にされ縛られた上、

鞭で叩かれ絶対服従を約束させられる

鬼畜夫だったんです。

昔から、ちょっとMっ気の強い私は

そんな彼に逆らう事が出来ませんでした。

前夫と結婚し5年が経ったある日、

私は前夫と一緒に買い物をしていると

「真澄じゃないか!」と

声をかけられたんです。

振り向き確認すると

学生時代の友人A君だったんです。

「久しぶりだなぁ!元気か」

「うん!A君も元気そうね」

「あ~何とか社会人生活を送っているよ」

「”真澄!誰だよ・・」

「えっ、学生時代の友人なの」

前夫の顔つきが変わるのが分かり、

オドオドしていました。

「A君、それじゃ」

「あ~真澄も元気でな」

早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない

私は泣く泣く

A君と別れたんです。

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僕は大好きな叔母に

筆おろしされ、童貞を卒業しました。

僕にとっては素敵な初体験の思い出です。

独身の頃の叔母は、

ぼくたち兄弟の第二の母親みたいな存在で、

よくうちに遊びに来ていました。

母親より優しい印象の叔母に、

よくなついていました。

弟が生まれた時、五歳だったぼくは

見事に赤ちゃんがえりをしました。

弟の世話にヘトヘトだった母は、

ぼくの相手をする余裕がなかったのでしょう。

冷たくあしらわれ、

悲しい思いをしていました。

そんな時、母の手伝いでよくうちに来ていた叔母は、

甥っ子のぼくを赤ちゃんみたいに甘えさせてくれました。

一緒にお風呂に入ったり、

おっぱいを吸わせてくれたり

当時、はたちそこそこだったはずの叔母は、

落ち着いた大人のようにぼくに接してくれました。

今思えば、

処女でもおかしくないのに。

そして、僕は大学生になり実家を出て、

一人暮らしになりましたが

新生活になじめず悩んでいました。

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俺は年上の女性が好きで、

熟女や人妻とSEXする為に

毎日努力している。

ただHしたいな~って思うだけじゃなく

実際に行動に移している。

だから、人妻や熟女と実際に出会えて

SEXも出来る訳だ。

それで最近年上のアダルトな女性とHした

体験でも投稿して見ようと思う。

それは、人妻とのランチ合コン。

人妻3人対俺ら男3人の合コンだった。

この俺ら三人組は、全員年上の熟女好きで

ナンパや出会い系そしてジムや教室など

ありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた

熟女バー、人妻サークル、

人妻クローバー、若妻快楽世界など

人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた

若い女に飽きた俺達は人妻や熟女がはやっていて

やっと都合が会う機会ができたので、

合コンを迎える事ができた

意外に人妻との合コンは

集めるのが難しい

普通にSEXするよりも難易度は上がってしまう

それに、人妻は

夜出るのが難しいらしいし、

合コンはやはり目立つから嫌がられてしまう

そして、何とかこぎつけた人妻合コンに

僕は支度に手間取ってしまい、

車で行くより電車の方が早いと判断。

電車に飛び乗り、会場のカフェへ。

食事も始まり、気が付くと

ワインボトルが4,5本空いている

人妻という響きに、

いろんな事を想像して挑んだ

合コンもいいお友達のできあがり

みんなで仲良くアド交換して解散

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