【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2021年05月

人生初のHな投稿をしますので

ちょっとドキドキしています。

私は結婚三年目の

20代の主婦です。

最近、私のライフスタイルというか

セックスライフが大きく変化したんです。

以前は超淡泊な旦那と月に一~二回、

不倫相手がいた時は週に何度か抱いてもらえたから

満足していたけど別れてからは、

旦那だけだったしワンパターンなセックス。

自分が終わればさっさと寝てしまう

旦那を見てたら私には気持ちも

興味も無いのかなって思ってたんです。

旦那はサラリーマン、

私も仕事を持っているので子供はいません。

容姿は一応美容関係の仕事なので

日々努力しています。

そんな私が仲良くしている友達の

お店に買い物に行った時でした。

ママさんは私の一つ年下、

ご主人と一緒に洋服店を営んでいます。

その日は取り寄せてもらった

セクシーランジェリーを引取に行きました。

お店に着いて入ろうとしたけど?

ドアが開かない?

でも閉めてる様子もないので

事務所側に行ってドアを開けると

キャーっ!

固まりました。

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出会い系アプリで知り合った女と

メールのやり取りをしていると、

女の家が近くご近所だと知った。

それから直メをしだしてメールを交換していく中、

写メまで交換する間柄になった。

年齢は俺の5才上の29歳の主婦。

見た目は悪くない、

むしろ美人の若妻ママさん

最初の方は何度も断られたが、

何回かの挑戦で、ついにリアルに会う事に。

駅で待ち合わせして、即ラブホは

断られるだけと思い、まずは居酒屋に二人で行った。

メールを通じてお互いの事を知ってるため、

意気投合も早い。

気を許した人妻は、

芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。

「今日は何と言って出て来たの?」

と聞くと、

「高校の友達とほにゃらら」

と呂律が全然回っていない

日付が変わる時刻には、

目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。

「送って行こうか?」

なんて声をかけても、

返事もはいだかいいえだか

わからない受け答え

「しっかりしないと、

ホテルに連れ込んじゃうよ」

って言うと、何故か体を寄せて来た。

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金曜日の花の金曜日。

仕事の後で会社の同僚達と

飲みに行くことになりました。

相手は、先輩のOL31歳で

既婚で子供無しの人妻

始めは、男女数人で

ワイワイガヤガヤ

しかし二軒目ってなるとバラバラに

自分とこの先輩OLの二人だけになり、

酒よりお腹が空いてた自分は、

彼女をラーメンに誘うとついて来た。

ラーメンを食べながら先輩の彼女は、

自分を挑発気味に誘って来た

巨乳でかわいいし普段は、

優しい彼女だが、ちょっと太めの豊満奥さんで

しかも酔ってるせいか人格も代わり

かなりスケベになっていた

でも、人妻だし不倫とか

ややこしい事が苦手な俺は

出来れば早くサヨナラしたい気分だった

修羅場とかトラブルになった時の

事を考えると本当に面倒臭くさそうで、

人妻だとそうなる確率も高そう

しかし、ラーメンを食べ終わると

更に絡んで誘惑してくるので、

俺も男だ!って気分になって

酔った人妻OLをホテルに誘ったら

強がりながらついて来た。

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俺は寝取られ願望があって、

ようやく念願叶って嫁を知り合いに抱かせたけど、

一発目で嫁からギブアップ宣言された

正直興奮しすぎてやばいってさ

抱かれた現場には同行しなかったから

エロ話は書けないんだけど、

ただやってるであろう時間の

欝勃起というか興奮具合はやばい

正直あれは止められない

脳汁でまくりでドーパミンっていうのかな?

ドバドバで中毒になるわ

いわゆる完オチとか浮気とか有り得ないけど

ブレーキ壊れるのは分かる気がする

でも終わった後に

妻が馬鹿正直なもんだから、

「気持ち良かった」

とか言われるのは、

興奮とかしないで普通に凹むww

まず嫁と俺は家がそれなりに近所だった

(同じ学区ってくらいだけど)

大学出た後の同窓会で仲良くなって

付き合って結婚

今どっちも20代も後数年で30代に突入

嫁は見た目は誰だろうか、わからん

強いていうなら小池栄子とかああいう感じ?

それなりにむちむちしてて

ダイナマイトボディのセクシーなスタイル

俺のそういうフェチは

付き合ってる頃からさり気なくアピールしてた

最初はH中に昔の男の話聞いたりしてて

盛り上がってるくると昔の彼氏の

名前呼んでもらったりとかしてた

嫁も最初はドン引きだったけど

いつの間にか慣れたみたい

そんで嫁も仕方なくって感じで

俺のフェチに付き合ってくれてた

嫌々って感じだったけどな

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結婚して半年の新婚生活は

本当に素晴らしく人生の春とでも言うのでしょうか。

本当に毎日が楽しく

愛する妻との夫婦生活も充実していました

妻と知り合ったのは、

いわゆる合コン。

私がいた支店の取引先に、

業界でも比較的老舗のデパートがあり、

そこの経理部の男に誘われたのだ。

「俺らの業界はだめっすよお。

うちの店の女のこなんて、俺らのこと

なんて無視っすよ、無視。

将来性ないから。

Tさんがコンパきてくれたら

サイコーにモテるとおもいますよ」

彼は少し卑屈な笑い方をしながら言った。

「N銀行っつったら、最大手っすもんね。

それもTさんはバリバリ出世コースだし」

最近融資をしぶるようになった

私の会社に気を使ってか、

彼は必要以上にへりくだっている。

大学卒業の時彼女と分かれて以来、

ほぼ10年きちんとした彼女を持っていない私は、

そろそろ結婚を考えなければ

いけない年になっていた。

妻帯者でなければ、

海外赴任もままならず、

なにより女性にもてないダメな男と

言われるのはプライドが許さなかった。

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