【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2022年02月

私はO県で市役所に勤務している31才です。

先日、高校時代の恩師が亡くなり喪服をきて

告別式に参列しました。

市の郊外にあるセレモニーホールで行われ、私はバスで行きました。

会場には高校のときの同級生が何人も来ていて、式のあと近くのファミレスで8人で軽く食事をしました。

その中にSという同級生がいました。

バスの時間が近くなったので私が帰ろうとすると、Sが車で送ってあげると言うのでした。

そこで断ればよかったのですが、私もバスで帰るのは面倒だったので、ファミレスを出てSの車に乗りました。

途中、Sの住んでいるマンションがあり、Sは私を送ったあと夜勤に出るので、仕事着を取りに寄っていいかと言いました。

もちろん私はOKし、何も疑わずにSの部屋に入りました。

玄関に立って待っていると、奥の部屋から「ごめん、ちょっと来て!早く早く!」と切羽詰まった声がしました。

何かトラブルが起きたのかと思い、靴を脱ぎ廊下を通ってドアを開けると、下着しか身につけていないSがいて、いきなり押し倒されました。

上からのし掛かられ、抵抗してもだめで・・・。

暴力は振るわれませんでしたが、黒いワンピースのスカートをめくられてあっという間に下着をはぎ取られました。

背中にファスナーがある服だったため上半身は脱がされないまま、服の上から胸を揉まれ、いやらしい言葉を沢山ささやかれながらあの部分を触られました。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

妻のスケベで淫乱な裸体を

ネットにUPした所、凄い反響!

多くの男性に絶賛された。

”凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです”

”彼女の淫らな姿を見てみたいです”

”ぽっちゃり体系最高!大好きです

もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています”など

多くのコメントが届いた。

妻50歳!私52歳と五十路熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!

妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。

そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。

まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。

”見ろよ!お前の事素敵だってコメントいっぱいだぞ!”

”ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね”

”また、載せてみるか?”

”ん~”

こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。

ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!子供もなく、長年連れ添った妻に

興奮を覚える。

2度目の投稿に、またしても多くのコメントが寄せられました。

その中に、一度数人で乱交を楽しんでみませんか?と言うコメントが・・・。

何だかドキドキしていました。妻を他人に・・・そんな事を考えた事もありませんでした。

未知の世界に期待と興奮を覚え、思わず返信してしまったんです。

何度かやり取りし、凄く感じの良い人!

妻にその事を話すと、”私は良いけど・・・”と言うので、会う事にしました。

車で待ち合わせ場所に向かうと、一台のワンボックス車が止まっています。

中から降りて来たのは、40代男性!

”こんにちは○○さんですか?”

”え~”

彼と話し、近くのホテルへ向かいました。

ホテルに着くと、ワンボックスから降りて来た男性2人!

既に了承してこの場に来ていたので、妻の手を引き部屋に入るなり男性1人が口づけを始めていた。

クチュクチュと厭らしい音を立てながら、妻が目の前で知らない男性に舌を出し入れされている。

そのままベットに押し倒され、どんどん服を脱がされ全てを曝け出された。

既に興奮した妻のマンコはビッシャリ・・・

”流石に淫乱な女性だ!既に濡れヒクヒクさせてやがる!”

”旦那さん!見ています?一緒に参加します?”

”初めは見ているから・・・”

”そうですか?じゃ、存分に楽しませていただきますよ”

裸の妻を抱きかかえた30代の男性が風呂に向かったんです。

男性は30代後半のA、40代半ばのB(連絡の主)。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

私(佐藤 祐介・45歳)、妻(麻美・41歳)の

四十路中年夫婦です。

夫婦二人だけの暮らしになって2年目を迎えました。

二人だけになって当初はセックスの回数も増えましたがマンネリ化してきた頃でした。

『3Pでもしてみないか』と提案した。

『恥ずかしいからいや』と言う妻を強引に説得して会うだけの約束でネットで募集した男と会いました。

待ち合わせ場所に現れたのは26歳のサラリーマン。

真面目そうな男性に私も妻も一安心。

喫茶店やファミレスでは話もしにくいとラブホで話をする事に・・・妻も渋々了承してくれました。

私の車で郊外の1階がパーキングになっているラブホに到着。

部屋に上がってビールで乾杯の後、彼の3P体験談に盛り上がり妻も笑顔に・・・

場の雰囲気も和んだ時点でベッドに腰を掛けていた私と妻の横に彼を呼びました。

彼の話に興奮したのか妻にキスをすると受け入れてくれ続いて彼ともキスをする妻・・・

彼と舌を絡めたキスをする妻を後ろからブラウスを脱がせブラの中に手を入れ乳首を弄る私。

妻の呼吸が荒くなってきました。

「パパ・・・話だけって・・・」

「麻美・・・一度だけやから・・・」

「でも・・・パパ・・・」

すかさず彼は妻のミニスカートに手を入れショーツを脱がせます。

「待って・・・シャワーさせて・・・」

と、妻はバスルームに・・・数分後、彼も全裸でバスルームにむかいます。

『キャッ・・・』妻の悲鳴を無視して彼がバスルームに入ると静かになりました。

ラブホの浴室は部屋から見えるように透明の硝子が入った窓がついています。

窓から覗くと妻は彼に抱きしめられキスをしていました。

彼に促され妻の手にチンポを握らされます。

握ったチンポを緩やかに扱き、やがてチンポを咥える妻・・・私の興奮はピークを迎えます。

興奮を抑えるためソファーに坐ってビールとタバコを口にしていると二人がバスタオルを巻いただけで出てきました。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

結婚するまでたくさん遊んでヤリマンだった私

ダブルブッキングなんて当たり前。

昼間と夜、違う人にだかれるなんてことともままありました。

気が合えば全然OK。それはいまでも変わらない。

旦那はすごく気が短くて嫉妬深い人。だけどセックスの相性が抜群で、

それで結婚したようなもの。「愛」はあるといえばあるけど、

包み込むような満たしてくれるようなものじゃない。

結婚してからしばらくはまじめに夫婦生活を送っていたのですが、

ある日元彼に呼び出されて…嫌いで別れたわけじゃないから

自然にそういう雰囲気に。

旦那以上に慣れ親しんだ関係。

あれよという間に脱がされ、彼の指が一番敏感なところに触れる。

「もうこんなになってるよ。待っててくれたんだね」

あとは無我夢中で彼を迎え入れ・・・罪悪感はまったくなかった。

こんな関係が何年も続いた。

そんな私に強力なアイテムが!PCと携帯。

彼との関係を続けながら出会いを求めてさまよった。

とても嫉妬深い夫がいると逃げたくなるのは当たり前。

私は夫の道具ではない。いつでも「女」を感じていたいし、感じさせてほしい。

だが、たまに男の人と飲みにいくことがあり夜遅く帰宅すると

「怪しい!これから点検するぞ」

といって裸にされ、アソコの匂いをかがれる。

気分が乗らないときはそのまま無罪放免だが、火がつくと止まらない。

そのまま突っ込まれぐいぐいと犯されてしまう。

そんな遊びままならない日々が続いていた。

夫の仕事柄、家に客が来てそのまま遅くまで飲むことが多いが、

いつもは早く帰れと言わんばかりにさっさと片づけを始めてる。

目的はただひとつ

でもその日は違った。

「奥さん、きれいだね。」かなり中年の脂ぎったオヤジだが、

一年に何千万円もの仕事をくれる大事な取引先。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

公認寝取られした相手は妻の会社の上司です。

事の起こりはその相手との浮気。

つまり、寝取られ>公認という流れでした。

浮気相手は私が「公認」している事実を知りません。

公認してからは2回までは知っていますが、浮気期間に何度の交渉があったのかは不明です。

本人は5回くらいと言ってますが・・・

新入社員の頃から狙われていて、ふとしたきっかけから、そういう関係になったと。

かなり上の立場の人(年配)で、もちろんダブル不倫ということになります。

最初にホテルの部屋に入った時、立ったままおっぱいだけ剥き出され

「こんなスケベな体してたんだ。想像していた通りだよ。」

と言われながら ねっちっこく責められたそうで。

性感帯のおっぱいを長い間ナメまわされて、「足がガクガクになった(本人談)」そうです。

年配の舌技にメロメロにされてしまった妻を思い、めちゃ興奮しました。

割り切った関係ということもあって、当初からかなりハードなSEXをしていたようです。

ある時は移動中の間ずっと、タクシーの中でスカートに手を入れられたこともあったそうです。

酔いも手伝って、自分から股を開いて興奮していたと。

「多分、運転手さんに気づかれてたと思う。」

って恥ずかしそうに言ってました。

色々、その時の模様を聞き出していくと、私とは今まで一度だってしたことないのに!

ということが結構あって。

そういうものかもしれないけど、やはり嫉妬に狂いますよ。

妻のMっ気に気づいた上司は、羞恥心を煽るようなプレイを強要したそうです。

カーテンを開け放った窓際でのフェラ&パイズリは上司のお気に入りのプレイで、妻が一番感じたのは窓に手をついて、後ろから貫かれた時だそうです。

「やっぱり非日常だから、つい大胆になっちゃうの。」

だと。(はぁ・・・

もともと、感じやすい妻の身体は ちょっと虐めれると、パンツの上からでもわかるぐらいねっとり濡れます。

上司は軽いタッチや言葉責めをしておいて、すぐには事に及ばずに ルームサービスを頼んだり、シャンパンを飲んだりして妻を焦らすそうです。

ねちっこい愛撫で、妻をトロトロにさせてもイカせずに寸止めした状態で、ホテルのラウンジに連れて行く事もあった(しかもノーパンのまま)そうです。

年上の余裕をかましつつ、人妻が欲情する様を楽しんでいたのでしょう。

何度目かのSEXからは、決して自分からは誘わずに妻の口から求めさせていたと。

あまり詳細は言いたがらないのですが、ずいぶん恥ずかしいセリフも言わされてたみたいです。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページのトップヘ