【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2022年08月

半年前に、35歳の夫と結婚しました。

夫はバツイチで再婚でしたが、前の奥さんは一年も経たずに他の男を作り出て行ったみたいで、未練も何もなく、まるで初婚のように私を愛してくれました。

盛大な披露宴をして、10日間の新婚旅行から帰り、新居で幸せいっぱいの生活が待っていると思っていました。

…が。

夫を送り出し、洗濯機を回しながら、台所で洗い物をしていた私の背後に、同居している舅・58歳が立っていました。

「あっお義父さん?お茶ですか?」

「いや…話があるんだが…」

「何でしょうか?」

私が言い終わらない内に、お義父さんは、私の服をはだけ、胸を鷲掴みにして

「こんなに良い嫁が来るとは思ってなかったよ、早速働いてもらおう」

と言うと、立った姿勢のままで私の片足を持ち上げ、パンティの上からあそこを指でこねこねして来ました。

逃げようにも、お義父さんの力は強く、なすがままです。

パンティをずらされ、あそこに顔を埋めてクンニされました。

嫌なのに…悔しいのに…お義父さんの舌は巧みな動きで攻めて来て、私のあそこからはトロトロと愛液が溢れていました。

その愛液をじゅるじゅると音を立てて吸われます。

そして、後ろ向きにされて、私は台所のシンクに手をつき、お尻を突き出す姿勢を取らされて、お義父さんに犯されました。

その夜、何事もなかった様に、夫の帰りを待ちました。

(愛する夫には知られたくない)

いつものように、優しい夫が、寝室で、私を抱きしめてくれました。

(昼間のことは忘れよう)

夫の腕の中で誓いました。

夫は、私のパジャマを脱がせると、両胸を両手で揉みながら、片方ずつ乳首を舌で転がしました。

そして、私のあそこを指で撫で始めてから言いました。

「親父とのセックスは、どうだった?良かった?」

まさか……………

「どうして……?」

全てが崩れ落ちた瞬間でした。

その夜から、私達夫婦の寝室には、毎晩義父が、週末には義弟夫婦が訪れます。

義弟の奥さんは、私の夫とのセックスを好んでいるようで、週末になると夫は義弟の奥さんの相手をします。

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主婦38歳。

いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に気が付いたら好きになっていました。

でも立場上平静を装っていました。

彼は明らかに私より年下。

爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。

穏やかな喋り方で、いつも
他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。

そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。

彼が来る日はシャワーを浴びて、お化粧もさりげなくでもきちんとして、ドキドキしながら待ちます。

先週来た時、帰り際に彼が言いました。

「あの、僕来月から担当エリアが変わるんです。

なので、来週は来ますけど、再来週から別の人が来ますので、よろしくお願いします。」

私は頭の中が真っ白になり、一瞬何も言えませんでした。

実はいつも彼と話している時、ひょっとして彼も私のことを想ってくれているんじゃないかって、思えるときがあったのですが、彼はこの時も、去り難そうにしばらく私の様子を見ていました。

私はわれに返ると慌てて、でもなるべくさらっと

「あらー、残念だわ。

もうお話出来なくなるなんて寂しいわねえ」

と言いました。

すると彼が思い切ったように

「あの、じゃ、携帯の番号とアドレス、教えます。

いつでも連絡してください」

と恥ずかしそうに言うのでした。

彼はすばやくメモし、それを渡してくれました。

「連絡待ってますから」

と言って、彼は帰りました。

数日後、私は思い切って連絡しました。

そして、今日、彼に会ってきました。

彼は27歳だそうです。

きれいな顔立ちと優しい物腰とからは想像つかない逞しい腕をしています。

私はある雨の日、彼が来た時に濡れたその逞しい腕を見たときから、彼に抱かれることを望んでいましたが、今日それが叶いました。

待ち合わせはヨットハーバーでした。

彼は学生の頃からヨットをしていたそうです。

仲間で所有している小さなヨットに私を招待してくれました。

クラブハウスで軽い食事を済ませた後、二人でヨットに乗り込みました。

穏やかな湾で、彼がテキパキと操るヨットはスーッと静かに水面を進みます。

しばらくクルージングを楽しんだ後、人気のない入り江にアンカーを下ろしました。

彼も決心したのでしょうか。

私も期待していなかったわけじゃありません。

しばらく沈黙が流れました。

「風が気持ちいいわね」

と私が明るく言うと、彼は少しほっとしたように私の隣に腰掛けました。

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7歳年上の夫の強引な引っ張りに負けて2年前に結婚しました。

でもいざ結婚生活を送ると一人寂しい生活です。

朝7時前に出勤して帰りは夜の10時過ぎ、休みも出かけていません。

エッチは週に1回ほどで10分か15分。

この夏に家に置き忘れた携帯がなりました。

夫からです。

その後メール着信。

見ると知らない女性の名前で今度はいつ会える~ハートマークでした。

夫が帰り、問いただすと、会社関係で仕事だと言うのです。

おかしいよ、だってハートマーク??

無性に嫌になり、私は車に乗り家を飛び出していました。

出かける時、格好まで気にしてなかったから、ビキニショーツにノースリーブのワンピースだけでブラしてませんでした。

車を数10分走らせ、喉も渇き、自販機でジュースを買い、スポーツ公園の駐車場に止めていました。

夜も11時過ぎて一人寂しくて、何度も家に帰ろうと思いましたができません。

車が1台来ました。

しばらくすると窓を叩く音で振り向くと男性(大学生くらい)が2人。

窓越しにこんな時間に一人でなにしてるの?

暇なら俺たちとカラオケでも行かない??

ちょっと考えて一人では寂しいので、行く事にして男性の後に付いてカラオケに行きました。

2時間ほど3人で歌い店を出ました。

夜中の2時まわってたかな?

蒸し暑かった~~

男性の車の後ろに乗り、しばらく話してたら、良い景色を見に行こうって言われて車出ちゃった。

広々した駐車場に着き、星も夜景も綺麗でした。

突然、助手席のシートが倒れて男性が私に襲い掛かってきたのです。

跳ね除けても無理・・・

ワンピースのチャックを下ろされて上半身露出です。

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先日、実に10年ぶりに僕はオーストラリアから帰国しました。

大学在学中は遊んでばかりで、勉強はぜんぜんできませんでしたが、英語だけはなぜか得意でした。

当時は超就職氷河期と呼ばれた時期で、このまま就職するよりも海外留学したほうがよさそうだったので、英語力を磨くためにオーストラリアに留学しました。

そのころ付き合っていた彼女は、僕の親友の紹介で知り合いました。

数年付き合ったのですが、僕がオーストラリアに行くことになり、いろいろあって別れました。

付き合っていた当時は、僕と親友と彼女の3人でよく遊んだものでした。

親友は彼女がいなかったので、彼女の友達をいろいろ紹介していたのですが、なかなか気の会う人がいなかったようです。

今振り返ってみると、僕が日本にいたときの一番楽しい時期でした。

オーストラリアでは最初はつらかったのですが、次第になれ、友達にも恵まれそれなりに充実した毎日を送っていましたが、やはりいずれは日本に帰らないと不便なことが多いので、満を持して帰国することにしました。

およそ10年ぶりです。

友人に言っても特に送別会もしてくれなかったので、かなりへこみました。

あまり僕は必要とされてなかったのかもしれません。

そんなことは気にせず、地元に帰って職を探していました。

英語を使う職を希望していたのですが、地方出身者の性なのか、いい職はぜんぜんありませんでした。

ほぼ毎週のようにハローワークに通っている散々な毎日でした。

そんな時、ハローワークで親友にばったり出会いました。

再開にはあまりいい場所ではありませんでしたが、再開できたことはすごくうれしかったです。

この10年間、全く連絡を取っていなかったのですから。

話を聞くと、どうやら結婚して子供もいるようでした。

家に招いてくれるということだったので、お邪魔しました。

いろいろと聞きたいことは山積みでしたが、徐々に聞こうと思って肝心なことは聞きませんでした。

親友は、僕の知らない誰かと結婚しているだろうし、昔のことを根掘り葉掘り聞いても相手も困るだろうし、10年の歳月も二人の距離も僕にとっては大きすぎでした。

いざ、友達の家にお邪魔すると子供を連れた奥様がいらっしゃいました。

「はじめまして。」

といいながら奥様の顔を見ると、どこかで見たような顔でした。

彼女は思いっきり笑顔でした。

僕の頭は思いっきり回転して、どこで見た人なのか一生懸命思い出しました。

そのとき電流が頭の中に走りました。

10年前付き合っていた彼女だったのです。

その瞬間とてもドキドキしました。

なぜかとても複雑な気分です。

頭の中で彼女は僕のことを待っていてくれるかもとか言う期待もすこしあったし、二人がいつの間にか恋愛して結婚しているという事実が僕にはあまりにも衝撃的でした。

僕はできるだけ平静を装って今までのことを話し、その日は帰りました。

家に帰るとなぜか涙が止まりませんでした。

それから、数日後また昔のように3人で食事に行こうと誘われました。

特に断る理由もないので、僕は参加しました。

10年前にタイムスリップしたような気分でした。


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友達の妹の紗英とエッチした。

紗英は高校の時の同級生の妹で、むっちり巨乳。

高校の時からデカいのは知ってて干してあるブラのサイズがなかなか。

そんな紗英も結婚して人妻になり、たまに顔合わせるが、あの胸元からおっぱいをのぞかすからたまらない。

黒いブラしてるしなんとも言えない。

そのうち飲み屋街で出くわしたら腕組まれ

「のみに行こう!」

と言われ飲むと色気むんむん。

飲んだ後にも

「あさまでいいよ」

と言われてついにはホテルで。

人妻が抱きついておっぱいを触らせて

「いっぱいしようよ」

ってのはちょっとね。

だけど、あの胸は最高で、柔かで形よし。

感度良くてゴムをつけようとしたら

「生でいいよ」

と言われて生で。

なかなか締まるし、ユッサユッサと重そうに揺れるしで最高!

フィニッシュは抜こうとしたら

「出して」

と言われてなかでドックンドックン。

気持ち良さそうにしてるからたまらない。
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