【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2022年09月

妻の姉はきれいだ。

一度は犯してみたい願望があった。

ある日、トイレに入っていた小生に気ずかず姉さんが入ってきた。

ちょうどパンツを上げようとした矢先のことで、姉にチンポを見られてしまった。

「ごめんなさい、、、、」

と慌ててその場を立ち去った姉ですが、小生はスイッチが入ってしまった。

「姉さん、見たね、、、どう?僕の?旦那よりもでかい?」

と聞くと

「やだ、そんなこと聞かないでよ。

私見てないよ。」

と言ったので

「それなら見せてあげるよ」

とチンポを出した。

「やだ!しまって!」

と声を荒げた。

けど小生もここで引けない。

「でっかいチンポ味わいたくないの?旦那よりも確実にでかいと思うんだけど」

そう言ったら、

「大きいだけが全てじゃないの。

感じるかどうかなの。」

と切り替えされた。

小生も切り返す。

「じゃあ、試してみれば!こんなチャンスないよ!味わえよ!」

と半ば強引にチンポをこすり付け、姉をあおってみた。

すると

「、、、、、、確かにおっきいよね、、」

とつぶやいた。

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裏の人妻は美人で巨乳だ。

一目見たときから私のお気に入りだ。

ある日、洗濯物を干している美人巨乳妻に見えるように風呂場の窓を開けてちんぽをしごき洗っていた。

案の定、相手方はそれを見ていた。

私は興奮しながらも巨乳妻を見据えながらちんぽをこすり上げ、大量のザーメンを発射した。

巨乳妻はじっと私を見ながらも我に返ってそそくさと部屋へ帰っていった。

自慢ではないが私はちんぽがデカイ。

フル勃起すれば20cm、雁首は軟式テニスボールくらいはある。

さおも牛乳瓶ぐらいの太さだ。

私はある確信があった。

でかいちんぽを見た巨乳妻は必ずまた風呂場を覗くと。

数日後、同じように窓を全開にしてちんぽをしごいた。

やっぱり見ていた。

巨乳妻は完全に私のデカちんぽに魅せられている。

それならば、こっちからしかけてやろうと思い私は裏の巨乳妻に郷土土産を渡す名目で訪ねた。

顔を合わせると目線を合わせず、顔が紅潮しているように見えた。

目線は下をみているがチラチラと股間部分を見ているようだ。

私は少々興奮しながらちんぽをゆっくりと大きくしてみせた。

益々、巨乳妻はちんぽを凝視しはじめたので私は巨乳妻の手を取りちんぽを触らせた。

巨乳妻は一気にはじけたようで、ズボンのチャックを下ろしデカちんぽを引きずり出した。

「凄い大きさ、、、、」

と一言。

それからは無言でちんぽをしゃぶりはじめた。

私も巨乳妻を乳をわし摑みしでかいブラを拝見した。

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私は39歳、妻は37歳で結婚して10年、子供は小3と小1の普通の家庭です。

妻は専業主婦で子育てに専念している普通の女性です。

性生活も地味で、結婚以来
妻から求めることはなく、内容も私の一方的なものでした。

最近は月に一度あるかどうかに減っていますが、特に仲は悪くなく円満な夫婦でした。

妻に少し変化を感じたのは子供が小学校に上がってからです。

友達と昼間に出掛けたり、
友達が家に遊びに来る機会が多くなって、着るものとか身だしなみも気を使うようになったと思います。

元々美人系でスタイルの良かった妻です、ヘアスタイルや化粧まで少し変わると、仕事中心で家のことに無頓着だった私でも気付きます。

それでも子育てが一段落して、妻が綺麗になることは良い事かな程度に思っていました。

しかしある時、脱衣かごの中で妻のピンクの下着を見たときは少し驚きました。

それまで妻は白かベージュ系の下着しか着けずセクシーなものは嫌がっていました。

それからこっそり妻の下着などが入れてありそうなところをチェックしました。

出てきました、奥の方からカラフルなビキニやTバック、スケスケのスリップのようなものまで今まで見たことがないものばかりでした。

その時私は妻が浮気をしているのではないかと確信しました。

その夜私は妻を求めました。

いつもの一方的なセックスではなく、妻を責めるように時間をかけて徹底的に下半身を愛撫しました。

妻は逃れるように

「今日はどうしたの、ダメダメ」

と言っていましたが、大洪水状態になり、最後は

「アー、ダメー」

と言いながら下半身を痙攣させながら逝ってしまいました。

そんな妻を見るのは初めてでした。

興奮した私は、すぐに妻に挿入し突きまくりました。

いつもは無言のセックスなのに、

「感じるのか?、エッチな身体だな?、誰がこんな身体にした?、どこが感じるんだ?・・」

など言葉攻めにしながら突きまくった。

妻は

「アーアー」

としか言わず、最後は顎をガクガクさせながら逝った。

「今日のあなたはどうしたの」

と言われたが、その日は二人ともそのまま眠った。

私は妻が激しく感じたことに驚いたし、同時に凄い嫉妬感を感じ、何とか浮気の事実を確認しようと思いました。

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「20年間私の妻を想い続けた男」

と言う投稿に驚いた夫です。

あまりに私の体験に似ていて、まるで自分のことのように、ドキドキしながら読んだことを覚えています。

ところが、その文章はそれきり、途中で切れたかのように終わってしまい、(あくまで私の感じです。作者の方、間違っていたらごめんなさい)続きを待ったのですが、ついに見つけることができませんでした。

そして、何回か探したのですが、現在その投稿自体を見失っています。

それで、今回は私自身の体験をお話ししたいと思います。

ただ、このように似通った内容の文章を載せることに、躊躇があるのも事実です。

パクリだと非難されたり削除されたり。

そうなったら、それはそれで仕方ないことなのですが、やはりどうしても、このHPを訪れる皆さんには、わたし達のこの体験をお伝えしたいと思い、投稿することにしました。

夫の私が言うのも変ですが、今年36歳になる妻はかなりの美人です。

スタイルもよく、胸が大きいため、買い物に行ったり、街を歩いたりしていても、中年男性にじっと見られたり、若い男につけられたりしています。

夫であるわたしが一緒のときでも、男たちの妻に対する視線を感じることがたびたびあります。

職場で出会った、私達の関係も12年。

3年ほど付き合いましたから、私達の結婚生活も9年になります。

私はそのころ、バツイチでした。

出会った時の24歳の妻は、驚いたことにバージンでした。

厳格な家庭や、複数の年の離れた兄たち、それに慎み深い妻の性格から、そんな驚くべきことになったのだと思います。

美人であるがゆえに、どこでもとても目立つ24歳の女性が未経験だとは・・・。

あまりの感激に、私は妻を女性として磨こうと考えました。

そのときは結婚するかどうかも分からなかったのに、6つ年上の私なりに、妻に惚れ込んだと言うことでしょう。

逢瀬の際には、全身に美白ローションを塗ったり、安全かみそりで体毛を剃ったり、胸を大きくするようにマッサージしたり・・・。

奥手の妻の羞恥を一枚ずつはがすようにしながら、妻を愛で、愛してきました。

最初にお話したような魅力的な人妻になったのは、少なくとも数%くらいは自分の手柄であると自負もしています。

1年ほど前、妻が高校時代のクラブの集まりに出席しました。

結婚してから、妻がそのような集まりに参加するのは、初めてのことでした。

一番下の子供が小学校に行くようになって何となく、ひと段落着いたという安堵感からかも知れません。

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とあるホテルに、人妻のゆうこを呼び出す。

ゆうこは、「問題」に大きく関わるデリヘル嬢である。

三十近い年齢で、二人の子を持つ母であり

容姿は清潔感のある、いわゆる美人。

ここでは「問題」の内容は伏せることとして…。

部屋に入り、扉を開けると、

すぐソファー席が向かい合うようにあり

待っていた私は訪れたゆうこをそこへと案内する。

自己紹介をし合い

まず、90分のコースを選び、そこそこする金額を払った。

世間話をし、煙草に火をつけ、

しばらくリラックスした時間を過ごした。

お互い火を消し、それからシャワールームに行くことにした。

世間話の続きをしながら、服を脱ぎ、

ガラス張りの壁の向こうへと赴き

私は「お湯につかりたい」と言ったので、

彼女は浴槽にお湯をため始めた。

その間に、体を洗い始める。

とにかく「問題」の話を聞きだすことが最重要視だった私は、

「行為」よりも、「話す」ことに専念した。

風呂が溜まるのも、体を洗うのも、

さほど時間がかからないので(汗)

私のアソコの毛を剃ってもらう事にした。

ボディソープをしっかりと泡立て、

慣れた手つきでジョリジョリと…

そんな中、彼女の旦那・子供の話で盛り上がる。

すっかりときれいになった私のアソコに

ゆうこは泡立てたソープをまんべんなくつけ

優しい手つきで介抱してくれた。

すべて洗い流し終わると、

ゆうこはぬるくなった湯舟に差し湯をしながら

私に背を向ける感じで浸かってきた。

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