【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2023年07月

昨年の冬、とある楽器趣味コミュで仲良くなった奴らと泊まりがけオフ会することになった。

その中で一番仲が良かった人妻(旦那は出勤でこなかった)がいて、

会議室をかりて仲間で演奏会後、廊下で別れるときに

そっと後ろについていって部屋のドアを閉めるときに入り込んで犯すように抱いた。

女なんかもう随分抱いてなかったし20も年下(つまり、俺かなりおっさん)の

ものすごく小柄で、抱きしめたら折れそうなほど華奢な体にはじめから興奮状態。

抵抗されても軽々押さえつけてすき放題に若い体を堪能させてもらった。

前、チャットで男は硬さだろ太さだろいや持久力だみたいな

くだらない男の下ネタ入った会話になったときに

「え、ちっさくてさっさと終わると女は楽でいいよ」

っていってたから

旦那との相性が悪いかあまりかまわない相手なんだろうなと思っていたら

案の定ねちっこく攻められた事なんかなかったみたいで

処女みたいな反応してよがるよがる

はじめは恥ずかしさが勝って抵抗しながら声を一生懸命声我慢して

凛とした表情で抵抗していた力が段々弱くなっていくのがわかって、

抵抗も出来なくなって俺の下で可愛くあえぐ姿は今でも思い出すたび勃起する

最後のほうはいきっ放し状態だったのかよだれまでたらしてたな

それ指摘するとどろどろの中がきゅっきゅしまってものすごくよかった

中で出しちゃったよ、なきながら

「ごめんなさい…」

って旦那に謝ってた

終わりにキスしたら受け入れて舌からませてきたから抱き寄せてそのまま眠った

次の日朝日がでてきたころに先に目が覚めたからまず浴衣の紐で縛って

カーテン開けて目が覚めた彼女を明るい部屋でたっぷり視姦

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俺が18の時高校卒業して間もなくしてその人妻にであった。

高2まで鍛えていて受験期に太った俺は筋トレの為にジムに通っていて、ジムにいるトレーナーがいちいち話しかけてくるのが嫌でいつもイヤフォンをしていたんだ

そんな日が1ヶ月位続いて

ジムの人たちにも顔が知れて鍛えてる時以外人と話すのが好きな俺は、専業主婦で昼間は暇な奥様方とランチをすることになった。

そこでは

「いつも頑張っててすごいね!」とか

「真面目だよねー」とか

褒められまくられるし奥様方はそれなりに鍛えてるだけあって綺麗で俺は満更でもなかった。

俺は大学が実家から遠くて一人暮らしだった。

その事を帰り道が同じの由紀子さんという奥様方の1人に話したんだ。

由紀子さんは

「1人で夕飯とか大変でしょう、よかったら今度うちにいらっしゃい?」と言ってくれた。

俺はこの時

「あー、よくあるやつだー」と本気にとっていなかった。

あんまり期待もせずそれから暫く普通の筋トレの日々が続いた。

すっかり約束した事も忘れていたある日、

由紀子さんは

「今夜うちにこない?」と誘ってきた。

約束を思い出して俺も

「良いんですか?じゃあお邪魔します!」

なんて言ったものの旦那さんとお子さんがいる事を思い出して

「え?旦那さんとかは?」と聞いたら、

「真面目な大学生で良い子がいて、一人暮らしだから夕飯作るって話したよー」と

何故か爆笑された。

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自営ということもあり、娘が通っている小学校のPTA役員を引き受け

役員会でたまたま同席した女性が何と僕が頻繁に利用している五反田の若妻デリヘルの源氏名”ちか”という女性でした。

もちろん彼女を何度か指名して接客してもらった経験があるので間違えるはずもありませんし、

相手も僕に気付いたみたいで役員会の会議中ずっと僕の方を見ていました。

そして役員会が終わると僕のところに寄って来て、これからお茶にでも…と誘われました。

喫茶店では、案の定、裏の仕事の件は絶対に秘密にして欲しいと頼まれました。

僕はもちろん誰にも口外しないし、金銭の要求などもしないと約束しましたが、彼女の秘密を握り優越感に浸りました。

それから一ヶ月位過ぎた頃、馴染みのデリヘルに電話して彼女を指名し駅前で待ち合わせし会いました。

ラブホに着くと彼女は店で禁止の本番行為をしてもいいと言うので通常料金を払い本番しました。

以前と違い、僕が優位に立っているので自由に好きなプレイを思いのまましました。

別れ際に携帯番号とアドレス聞いてからはデリヘルを通さずに直接呼び出し、強制的に扱うようになりました。

彼女は嫌がりもせずに僕の思い通りの洋服やランジェリーを身に付け、どんなに恥ずかしい事も受け入れるようになりました。

もちろん旦那には内緒で趣味と実益を兼ねてデリヘルに勤めたそうですが、さらに僕も好きなときに好き勝手できるプレイ代として援助をしています。

子供が学校に行っている時間帯に待ち合わせてはリモコンバイブを装着させてのデートを楽しんでいます。

僕が運転しながらスイッチを「弱」にして、歩行者がいる所では「強」にすると耐え難い官能的な表情を表します。

買い物中に若い店員のいるレジに並ばせスイッチをONにしての羞恥プレーは最高の眺めです。

最近ではミニスカートにスケスケのブラウスを着せて、

電車に離れて乗りリモコンのスイッチをONにすると周りの男達の視線で感じて内腿に滴り流れたマン汁が溢れています。

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同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より年上の34歳、周りの人達から

「綺麗な人だね」

と好感度の人妻さん。お互いに会社を休んで食事に行った。

午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。

仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。

話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた!

「やめて!」

と彼女が言うと私は

「由美子さんが好き!」

と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。

彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。

もう堪らなくなり

「由美子さんが欲しい」

と告白するとそのままホテルに!

お互いシャワーも浴びずディープキスし由美子の服を脱がしながら私も脱いだ!

子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った!

すると先ほどより激しく腰を痙攣させた!

「いい!気持ちいい!」

と由美子は言い、下半身に唇を移した。

白い本気汁がアナルまで垂れる位に沢山濡れていた!

私は本気でこの人妻が欲しかったので本気汁を舌で膣からかき出し沢山味わった!

次に指先は硬くなった両方の乳首を両手で転がしながら舌先を勃起したクリトリスへ、優しく丁寧に舐め上げマンコ汁を吸い込んだ!

由美子は腰を浮かせ

「イッ、イッちゃう」

と叫び、

「いいよ、思いっきりイッちゃいな」

と私は言った。

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少し前まで定期的に会っていた未亡人との話です。

7年前とあるSNSで知り合った秋頃は旦那さんを不慮の事故で亡くし色々と大変な時期でした。

旦那さんは自営をしており財務処理に四苦八苦している中、色々とアドバイスしているうちに仲良くなりました。

財務処理もひと段落した年末、彼女からお礼の食事に誘われました。

それから頻繁に会うようになり、年明けの連休に結ばれました。

それから数年関係が続き、彼女が子供達を学校に送っていった後、彼女の家で愛瀬を重ねていました。

その頃30代後半に差し掛かっていた彼女ですが、細身で黒髪ロング、松下奈緒を崩したかんじの風貌で俺の言う事は何でも聞く従順なタイプ。

セックスも人妻の割りにあまり経験もなく俺好みに調教するにはもってこいでした。

彼女は感じやすく指で入り口を少し弄るだけで逝くほどです。

身をよじり歓喜の声を出したっしてしまいます。

生で挿れ、言葉で虐め、最後は中出しを懇願させるのがいつものパターンです。

危険日は口に出し、綺麗に後処理をさせます。

髪を掴み前後に激しく腰を打ちつけ喉の奥に出します。

安全日は膣奥に流し込んでいました。

台所でスカートを捲くり、下着を片足だけ脱がし犯した時は彼女もよほど良かったのか

「こんな所で後ろから犯されてる・・・奥に当たる・・・」

と喜んでいました。

もちろん中出しです。

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