【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2023年09月

友達の嫁さんを友達公認でデートしたり抱かせてもらってる

スペックは

俺:36歳独身リーマン

友人:36歳

友人嫁:29歳

とりあえず友人嫁はKちゃんとしておく

友人と俺は大学の同期で、卒業以降1年に1回位の割合で

会ってるような関係

友人は結構大きい会社に勤めてるんだけど

あまり社交的なタイプじゃなくて定期的に会ってる友達は俺くらいだと思う

(結婚式の時の友人は俺ともう一人だけだった。)

結婚式呼ばれて友人代表のスピーチも頼まれて

一瞬俺でいいのか?と思った記憶がある

ただ優しい性格だし俺も友人の事は好きな性格だから

飲んでても楽しい

32くらいの時に結婚して当時Kちゃんが25だったのかな?

若くていいなぁ!なんて風に茶化しながら

スピーチして結構盛り上げられて好評だった

(人数少ない静かな結婚式だったから、営業畑の俺みたいなタイプに

喋ってもらえてよかったって友人の親にも感謝された)

Kちゃんの印象は可愛いんだけど、ちゃきちゃき仕事できそうな感じがした。

印象がぴしっとしてて頭良さそうでセクハラ発言とかすると

怒られそうというか、職場にいたら後輩だとしても

気を使うだろうなって感じに見えた

若くて美人でいいなあ!って友人に言いつつ

正直よく友人が口説けたな、でも友人を選んだとは

この子見る目あるなあってのと両方感じたのを覚えてる

友人は別に男友達と遊ぶ時に女を連れてくるタイプじゃなかったし

Kちゃんも付いてくるタイプじゃないらしく

Kちゃんとは結婚式の時にちょっと喋った位で

以後は一度も対面したことはなかった。

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業務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。

一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。

黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。

旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。

そんなかわいらしい若妻。

山下未央24歳。

身長150。

彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。

そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。

向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。

うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。

「大変…申し訳ありません」

謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。

「まあ顔を上げてください。

われわれもあなたの人生を狂わせたくないし、もう二度としないならそれでいいのです。

ただ…」

一瞬ほっとした未央は、会話がまだ続く気配に顔はげられずにいると

「店側としても何もペナルティを課さないというのも後々問題になることが考えられるので。

本日、未央さんに反省とスーパーの苦労を知ってもらうために少し働いてくれますか。

7時の閉店後にね」

突然の申出に驚くが、それくらいで許されるなら旦那にばれるよりも数段マシだと考え、

「どんなことをするんですか?」

「簡単な作業です。

閉店後30分でアルバイトスタッフがいなくなるので、我々と片付けや商品の整理を2時間程度、手伝ってもらいます」

2時間なら9時半までだ。

彼が帰ってくるのは早くても11時、十分時間がある。

「わかりました。

お手伝いさせていただきます」

と言うと顔を上げて、店長を見やると用意していたのか店のサンダルを貸してくれる。

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この間の連休の出来事

マンションの管理人でもないのに、駐車場の草むしりしてる奥さんがいたので、

あやしんで、

「暑いですね」

と声をかけると下の階の住人でした。

普段顔を合わしたことのない人だったので、面識がなく挨拶して初めて互いに住人同士だと気が付いた。

「大丈夫ですか?日差しも強いですし・・・」

『うち、二階なんで蚊が飛んでくるんですよ~ここボサボサでしょう?』

とか話してるとを手を止めて

「あ~~あつい・・・今日はもう無理ね」

と鎌と草の入ったバケツを片付け始めたので、捨てるの手伝いますよと一緒にゴミ集積所へ向かった。

これがきっかけで今まで顔を合わせなかったのに、ちょくちょく挨拶をするようになった。

先日の連休中のこと、妻は帰省しててブラブラとコンビニへいった帰りにエントランスで奥さんにあった。

「こんにちは、どうしたんですか?」

『鍵をどこかへ置いてきたみたいで・・・どうしましょう』

聞けば、家族の誰かが帰ってこないとうちへ入れないということで困っていた。

携帯で連絡してたが、すぐには家へ入れなさそうだ。

「あの~よかったらうちでしばらくお茶でもしませんか?今、誰もいませんし・・・」

そう声をかけると、少し迷ってたので、

「ここ暑いですし、誰か帰って来るまで涼んでいってくださいよ」

というとお言葉に甘えてと、うちへついてきた。

エントランスが蒸してすごく暑かったので、ふたりとも汗だくだった。

冷えたお茶が少ししかなく、ビールをすすめると意外にも乗ってきたので昼間からふたりで乾杯した。

酔いが入ってくると饒舌になって、奥さんの名前や家族構成、お孫さんの話をしたりした。

5歳になる孫がいると聞きそんな歳には見えなかったので、驚いて年齢を尋ねるとやはりまだ40後半と応えた。

今は娘夫婦と同居してるという話もきいた。

部屋は十分に涼しくなったけど、昼間のアルコールのせいか汗だくだった僕を見て奥さんは着替えてきなさいよと勧めたので、

酔ってたこともあってTシャツに長めのトランクスと非常にラフな格好で奥さんの前へ行くと、

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九州でよしえに会って大分時間が経ちました。

よしえは、40代の既婚者です。

小柄で痩せ型なのであまり目立たない感じですがかわいい感じです。

もともとの出会いはメールです。

メールのやりとりが長くなると必ず?逢う事になるのか平日の午前中に逢う事になりました。

JRの駅までよしえが車で迎えに来てくれ、その赤い車に同乗してちょっと離れた公園へと向かいました。

初めて逢った時はお互い緊張していましたが、よしえの方が年上の為か色々話しかけてくれて移動中は楽しい時間を過ごしていました。

公園に着くとさすがに平日のため空いていました。

メールで色々話していたせいか?

古い友人のような感覚で公園の中を手をつないで散策しました。

僕は独身の上彼女がいないので女性と手をつなぐのは久しぶりです。

一人で舞い上がっており、大分会話も上の空というか妄想状態となっていました。

公園は丘状になっており木がたくさん茂っていたので僕らのいる場所は表から見えにくい

状況であったし、木陰の下にベンチがあったのでよしえを誘導してそこへ二人で座りました。

座ったらよしえの方に手を回し彼女を引き寄せましたがまったく抵抗せず話を続けています。

僕は勝手に自分の第一印象がよかった。気に入ってもらえたと思い、大胆に髪の毛をさわりながらキスをしてみました。

まったく抵抗しないのでワンピースの上から胸A78?を触るとよしえも息が荒くなってきました。

僕はこんなに簡単に事が進むものか驚いていました。

後から色々質問してみると、元来頼まれると断る事が苦手な感じだそうです。

気が弱いとゆうよりおおらかという感じです。

ブラは取れなかったけどそのブラ以外の下着は脱がし二人でいちゃついていました。

すると近所のおやじ50ぐらいの人が足音を立てず近づいてきており、ハッ、と気がついた時にはかなり近くでおやじとと目が合いました。

よしえは目をつぶっているのでまだ気がついておらず、僕は固まっているとおやじがいい事してるねーと小さな声を出しました。

よしえもさすがに気付きビクンとして目を開けました。

その時はよしえの姿は僕がワンピース前の小さなボタンを全てはずしブラのめくりあがった物体以外は前から胸を含め裸体が丸見えです。

二人は抱き合い隠しました。

逃げようと考えましたがよしえは走れる状態ではありません。

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32歳の会社員です。

これは今月9月上旬の6日の土曜日に休日出勤したときの話。

その日の午後になると、一緒に出勤していたバツイチ五十代のおばさんと社内に二人きりになった。

おばさんはオレのデスクの二つ隣で仕事していた。

ハッキリ言ってそんな美人でもないおばさんだ!

午後、しばらくしておばさんは暇になったらしく、オレにやたらと話し掛けてきた。

早く帰ればいいのに、と思っていてもおばさんは全く帰る気配がない。

そして、おばさんは

「この前ね~年甲斐も無く高い下着買っちゃった~」

と言い出した。

オレは

「ふ~ん、そうなんですか」

とつれない返事をすると、おばさんは

「今日、着けてきてるから見せようか~?」

と言ってオレの方に椅子を向け、少しずつスカートをめくり上げた。

スカートの下には水色のレースがあしらわれたパンティーを穿いていた。

ただ、パンストだと思ったのは膝上くらいまでのストッキングだった。

よくオバサンとかが穿いてるヤツだ。

おばさんのパンティーを見て、オレはおもわず勃起した。

おばさんは

「どう?いいパンティーでしょ?興奮する?」

と言った。

もちろんオレは興奮した。

そして、これはヤレるな!と確信した。

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