【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2023年09月

僕は大学生活から1人暮らしを始めました。

最初の1年間は、高校時代の友達が遊びに来たり、僕も2ヵ月に1回は地元に帰ったりしていましたが、3年生になった時にはもう誰も来なくなっていました。

だから、3年生の夏休みはアルバイト三昧でした。

面白いようにお金が貯まっていくなぁ…と思っていた時、突然小・中と仲の良かった奈美から連絡が来ました。

奈美は昔から妙に馬が合った子でした。

そんな奈美から、ある週末の夜に突然メールが来ました

『久しぶり、奈美です。突然連絡してごめんなさい。良かったら少し話しませんか?』

高校卒業して以来の連絡だったので、驚くと共に嬉しかったです。

僕がいいよいいよーと返すと

『メルアド変えてなかったんだねー、びっくり。今電話していい?』

『うん、いいよ』

しばらくして電話がかかってきました。

内容は

・8月末に結婚する事になった。

・結婚したらもう遊べなくなるから、久しぶりに遊ばないか。

といったものでした。

僕は来週末ならいいよ、と答えました。

久しぶりなんて事を感じさせないくらい、奈美との遊びは楽しかったです。

帰りの事をそろそろ心配になってきて、

「何時くらいに帰る?」

と聞くと

「ごめん、泊まるつもりだったの。ダメ?」

と可愛く手を合わされました。

もちろん僕はOKしました。

アルバイトばかりしていた僕の部屋はグチャグチャで2人で掃除しなければならず、少し恥ずかしかったです。

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すごいものを見ちゃったので報告します。

ボクは今21歳で、ついこの間まで退屈な生活をしていた学生です。

先日、中学時代からの友人(隆一)に頼まれて、隆一のお姉さん夫婦の引っ越しを手伝った。

去年の6月に結婚して関西の方に住んでいたのが、お兄さん(夫)が4月に東京転勤する事になったので、一足早くお姉さんだけこっちに来る事になったという事だった

その日、6年ぶりに会った友人のお姉さんは凄く女っぽくなっていて、

「祐介クン」

と呼ばれる度にドキドキしてしまった。

28歳と言えばオバさんというイメージがあったけど、それはボクが世間知らずだったからかもしれない。

とにかく、中学生のボクらに麻雀を教えてくれた頃とは全然違っていて、セーターの胸の膨らみさえちゃんと見られなかった。

学内の女の子とは別人種に見えた。

それから1週間後、友人から

「引っ越しパーティするから」

と誘われると、ボクは女の子とのデートをドタキャンしてお姉さんのマンションに薔薇を持って出かけた。

連休だった事もあってお兄さんも来ていて、お姉さんの手作り料理を肴に4人で飲んで盛り上がっていた。

でも、22時頃には隆一がつぶれてその場に寝てしまい、それを機にお兄さんも

「悪いけど、オレも寝るわ」

と寝室に行ってしまった。

ボクも結構酔っていたけど、お姉さんと2人だけで話せると思ったら眠気なんか吹っ飛んでしまった。

でも、それはたったの10分くらいだった。

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大学生の時、居酒屋兼飲食店みたいな店でバイトしてた。

昼のパートさんで仲良くなった人妻のSさん。

顔は普通、性格は明るくサバサバで、元ヤン。

バイトしてた時は普通に話す程度。

ただ俺が長くバイトしてたから、結構仲は良かった方。

Sさん家で旦那さんを交えて麻雀したり、何人かで飲み行ったり、家の愚痴聞いたり。

大学卒業でバイト辞めて就職してからは、ほとんどメールとか無し。

年に1~2回バイトの面子で集まって飲み会した時に、近況を話すくらい。

でしばらく期間が空いて、Sさんからのメール。

「久しぶりに飲まない?」

こんな感じのメール。

色々相談したい事があるらしい。

仕事の都合を合わせて、会う事に…

夕方くらいに待ち合わせて少し街中をブラブラしてから、飲み屋へ。

最初のうちは近況報告とか他愛も無い話。

夏場だったので谷間チラチラが嬉しかった。

お互いそこそこ酒が入った頃にSさんから

「離婚した」

とぶっちゃけ。

詳しく聞いたら、以前から夫婦仲が悪く大喧嘩した果てに離婚したらしい。

ちょっと驚いたけど、明るく話すSさんのおかげで、雰囲気は重くならなかった。

そんで次の店に移動。

そこからは元旦那の愚痴とか今の仕事の文句とか散々聞かされた。

そうこうしてるうちに終電の時間。

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現在、妻子持ちです。

我が独身時代の中だし体験を報告します。

昔、よく新小岩の素人援助交際店でアポをとり、セックスしまくっていた。

この日も昼から新小岩の店(事務所)に電話して、好みなタイプと人妻を条件に登録女性を紹介してもらい、PM3:00、新小岩の某喫茶店で待つこと30分。

目のクリっとした、とてもかわいく、スタイルのいいA沢という女性が登場。

ちょっとお洒落なベージュ系ワンピースにベージュの網模様のストックングで美脚。

初めて会い、世間話しするも、我のチンチンは即、入れたいモードで話しは適当に切り上げ、隣のホテルへ。

部屋に入るなり彼女にくみ付き、ベットへ押し倒し、服を激しく剥ぎ取る。

彼女はレイプされているようで怖かったらしく、目に涙がにじんでいた。

ストッキングの上から脚にシャブリつき、パンティーの中心部を強く何度も擦りあげると、彼女は、身体をヒクつかせ、よじり

『あ、ああん、いい。ああ、すごくいい。。。。感じる』

と悶えはじめた。

そしてストッキングを引き裂き、パンティーの真ん中を横にずらし、秘部を触ると、そこは大洪水。

シャワ-前ということで、結構、臭い匂いがただよう。

彼女も、それを察してか、我が舐めると

『待って。シャワー前だから汚いよぅ。恥ずかしいからシャワー浴びさせて』

というも、我は、聞かずに、そのままプレイ継続で、カチカチなチンコを彼女の口に差込み、十分にフェラしてもらう。

その後、彼女から

『もうガマンできない。。。入れて。早く、来て』

と言うのでそのまま挿入しようとすると、

『だめ。だめだめ。ちょっと待ってよ。生はだめだよ、あたし人妻だし』

と生挿入を阻止する。

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私は44歳、仙台のビル清掃会社に親会社から出向して所長をしています。(東京から単身赴任)

オフィス掃除の仕事ですので、当然女性は50ちょっと前から60ちょっと過ぎまでの人がいるのですが、お金貰っても出来ないという感じの方もいますが、年上好きには堪らないような方もいます。

その中で、56歳のA子が目にとまりました。

156cmぐらいの中肉中背、普段は化粧もしていないので

それなりですが、化粧をすれば結構綺麗になりそうな方なんです。

一応所長ですので、履歴書やパート採用時の資料を見る事が出来ますので、その資料で調べると、10年ぐらい前に旦那に死なれその借金で自宅を処分してアパート暮らし、娘が二人いるが両方結婚して家を出ている事が判りました。

年は取っていても女性ばかりの職場ですので、他の女性に悟られないように、二人だけになった時に、頻繁に話し掛けるようにしてました。

ある土曜日、仕事が終わってたまたま会社にふたりきりになった時

『Aさん、明日の休みはどこかお出かけ?』

『部屋でボーッとするしかないんですよ、所長さんは?』

『映画みに行きたいと思ってるんだけど、一人じゃねーー』

『何の映画なんですか?』

『今話題になってる失楽園みたいと思ってるんだけど

内容が内容だけに一人で見るのは惨めでしょうーー笑

Aさん一緒に行かない?』

『ほんとですか?私も見たいと思ってたんですよ

連れて行ってください』

という会話から、遠くの映画館に行く事になったんです。

(会社の側では誰に見られるか判らないという理由からドライブがてら、遠くの繁華街に行く事にした)

翌日、待ち合わせ場所に車で行くとA子はシックなスーツに

化粧もバッチリして待っていました。

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