【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2024年04月

俺が18の時の話。

高校2まで体を鍛えていたんだが受験期に太った俺は

筋トレの為にジムに通った。

ジムにいるトレーナーがいちいち話しかけてくるのが嫌で

いつもイヤフォンをしていたんだ

そんな日が1ヶ月位続いて

ジムの人たちにも顔が知れて、体を鍛えてる時以外は、

人と話すのが好きな俺は、専業主婦で昼間は暇な奥様方と

ランチをすることになった。

そこでは

「いつも頑張っててすごいね!」とか

「真面目だよねー」とか褒められまくられるし

奥様方はそれなりに鍛えてるだけあって綺麗だったので

俺は満更でもなかった。

俺は大学が実家から遠くて一人暮らしだった。

その事を帰り道が同じの由紀子(仮名)さんという

奥様の1人に話したんだ。

すると由紀子さんは

「1人で夕飯とか大変でしょう、今度うちにいらっしゃい?」

と言ってくれた。

俺はこの時

(あー、よくある社交辞令かな)と本気にとっていなかった。

あんまり期待もせずそれから暫く普通の筋トレの日々が続いた。

すっかり約束した事も忘れていたある日、

由紀子さんは

「今夜うちにこない?」と誘ってきた。

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うちの会社は、本社勤務の全員が数回は地方に出向くシステムがあります。

僕はもう2回目の出向でした。

場所は詳しく言えませんが、東北地方の小規模な地方都市です。

地方に行くとデカい地主だったり力のある人っているんですよね。

まずはそんな人達に挨拶回りをするのが恒例なんです。

都内じゃ考えられない規模の屋敷に住む地主さんに挨拶に行きました。

見渡す限りの畑は全部その地主さんの土地で、都市部にもかなり持っているとか。

だいたい偏屈な老人が多いので、元気良く礼儀正しく訪問しました。

10時頃行ったのですが、まだ旦那さんは農作業中とのこと。

そこで現場に向かいました。

普通の1階建て一軒家があって、そこが作業場みたいです。

入って行くと、老人が一人と若い女の人が一人いました。

その若い女性を見た時、マジで一瞬止まってしまいました。

あのキョンキョンこと小泉今日子にソックリなんです。

年齢はあとで知りましたが36歳なのに、どう見ても20代後半に見えます。

麦わら帽子みたいなのを取ると、おぉ?!ってぐらい可愛い女性でした。

老人に挨拶をすると、仕事の邪魔だからって言われて、その日は帰りました。

帰り間際にそのキョンキョン似の人に、いつなら大丈夫そうですか?と聞くと、午後の14時過ぎなら家にいますよって言われたんです。

だから次の日の14時半頃また家に伺うと、今度は眠いからと言われ退散。

4日目にしてようやく会って話ができました。

3回とも追い返される状態だったのを、キョンキョン似の人は同情してくれていました。

家の中だと怒られるので、外の椅子に座りお茶を飲ませてくれたりしてました。

聞いてみるとお孫さんのようで、1年ぐらい前に戻ってきたんだとか。

「ご主人もこちらで?」

と安易に聞いてみると、

「えぇ~・・・」

みたいなバツの悪い空気になりました。

「ダメになってこっちに戻ってきたんですよ」

って言われて、自分の配慮の無さに情けなくもなりました。

老人はやっぱり偏屈で、しかも僕を見て

「ちょっと手伝ってくれるか?」

なんて言い出して、初めて畑仕事をやるハメになりました。

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高校生の頃。

当時、隣に住んでいたのは、子供がまだ幼稚園児で

20代後半くらいの、小柄でかわいい奥さんでした。

夏休みのある昼間、誰もいない自宅で

オナニーしていたら、洗濯物を干していた奥さんと目が合いました。

俺はチンコ握り締めたままフリーズ、

奥さんは自分のパンツ握り締めたままフリーズ。

しばらくのフリーズの後、奥さんが手招き。

ガキだった俺は「怒られるのか?」とびくびくしながら隣へ訪問。

玄関に入るなり奥さんが

「まだなんでしょ?」

「えっ?はっ?」

「途中でやめてるんでしょ?アレ・・・」

「はぁ、はい・・・」

奥さんの手が半パンの俺の股間をまさぐる、瞬間的に勃起。

半パンを足首まで下ろされる、超硬度のチンコが上に跳ねあがる。

奥さんがひざまずき両手でチンコを握り締め亀頭を口にふくむ。

童貞ではなかったが、こんな展開想像もしていなかったので

興奮の極地、奥さんの口ピストン2往復で口内発射、

奥さんが、むせるくらいに大量の精液が出た。

尿道に残った精液を吸い(すぐったかった)、

しかしまだカチカチなチンコを見て「若いのね」と笑った。

「まだできる?」と聞かれて、やっと我に帰り、

この女とセックスできる、と考える余裕ができた。

「全部脱いで見せてよ」

奥さんは一瞬たじろいだが、さっさと脱いでくれた、そして

「あと少しで子供が帰って来るから早く・・・」と。

全裸の奥さんを玄関の廊下で押し倒し、

とりあえずまんこをナメようとしたが

もう汁があふれていたのでクリだけナメ回した。

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ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。

30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。

彼女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。

趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。

以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。

ただ、このときはまだのメル友だと思っていた。

メール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。

でもなかなかそこから進展しなかった。

数ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。

さすがに相手は人妻だしどうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。

暗くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。

楽しい時間だった。

食事をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。

何となく体を寄せ合い、初キス。

キスしてしまうともう止まらない。

お互いの体を確かめるように触り始める。

俺のチンポはもうビンビン。

多分カウパーでどろどろだったと思う。

彼女の胸を触る。

巨乳の彼女だが、意外に乳首は小さい。

暗いからよく見えない。

彼女の目がとろーん

としてるのはわかったけど、時間が遅かったのとこれはちとまずいんではないかという思いからその先は思いとどまった。

お別れのキスをして帰宅。

頭の中が悶々としていた。

それから1週間、寝苦しい夜が続いた。

メールの内容はだんだんと恋人同士のノリになってきていたが、このまま行くべきか思いとどまるべきか悩んでた。

職場で見かけるたびに彼女が愛おしく思えて仕方なかった。

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金曜、仕事の後で飲みに誘われました。

相手は、先輩女性社員30歳、既婚・子供無し。

始めは、男女数人でワイワイガヤガヤ、しかし二軒目ってなるとバラバラに

自分と彼女は、二人だけになり、酒よりお腹が空いてた自分は、彼女をラーメンに誘うとついて来た。

ラーメンを食べながら先輩の彼女は、自分を挑発気味に誘って来た。

巨乳でかわいいし普段は、優しい彼女だが、ちょっと太めでしかも酔ってるせいかかなり人格が変わってて、できれば早くサヨナラしたい気分だった

しかし、ラーメンを食べ終わると更に絡むので、

それならって気分になって酔った彼女をホテルに誘ったら

強がりながらついて来た。

ラブホに入ると自分は、彼女に抱き着く。

柔らかい体になんて綺麗でかわいい目だ!

そう、彼女は、ホテルに入ると一転し口数が減った。

大きな乳を下から持ち上げる様にゆっくりと揉み上げてキスをした

柔らかい唇と服の上からも重みを感じる乳に、猛烈に勃起した。

彼女の後ろから乳を揉み上げながら唇を合わせたまま服のボタンを外す。

一枚脱がせた。

白いブラウンのボタンを上から半分外し手を中に入れブラジャーごと乳を揉む。

ゆっくりと更にブラジャーの下へ手を入れて生乳を触ると

太った女性って柔らかくて気持ちいい。

もう一つの手はお腹からスカートの下、パンティーの中へ

薄毛だ!

薄毛をしばらくなでてマンコに指を…

なんだしっかり濡れてるよ。

向かい合わせになり彼女の首筋に愛撫しながら強く吸い付きマーキング。

かなり強くマーキングした。

自分の心の中に

「このマーキングで旦那とややこしくなり離婚にでもなれば…」

なんて悪い考えもあった。

絡み合いながら彼女の服を更に脱がせブラジャーを外すと

締め付けられていた乳が広がる様に現れた。

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