【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2025年04月

人妻は雅子という28歳の方でした。

いつものように2週間ほどメールのやり取りをして、お互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。

特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。

彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな真面目な印象の女性でした。

旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、欲求不満を解消するためだけに月に1度ほど出会い系サイトを使って適当に男を探して済ませているようでした。

部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。

ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。

彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。

僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。

派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、真面目そうな女性としてると思うと、ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。

ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。

大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。

僕は、もうすでに限界に来てしまい

「そんなにされたら出ちゃうよ」

と言うと、

「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」

と潤んだ瞳で見詰めてきました。

彼女は早くイカせようと、亀頭を咥えて舌を絡め、唾液塗れの右手でサオをシゴいて、左手は玉を揉んだり、アナルの辺りを撫でたりしてくるので、僕は彼女の口の中に発射してしまった。

彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてからゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。

その表情がすごくエロくて、しぼみかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。

彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めるながらアソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。

わき腹や内モモを舐めている時にガマンできなくなったのか、自分でワレメを開いて

「ここも舐めて、お願い」

と僕の頭を押さえてきおました。

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俺の同僚の『祐次』が、10歳も若い嫁『祐美』をもらった。

俺達3人は元々同じ会社だったんで、(課は違ってたけど)顔見知りだったし、たま~に飲みにも行く仲だった。

ある時、最初は俺達3人も含め他大勢で飲んでて、別グループに分かれ2次会に行ったら、祐美が俺と同じグループの2次会に来ており、祐次は別グループで飲んでいるとの事。

いい時間にもなってきたので、2次会はお開きに。

ところが、祐美がなかなか帰ろうとしない。

俺と祐次夫婦の家は同じ方向だったので一緒に帰ってたんだが、話をしているうちにどうやら喧嘩している最中との事。

通りで別行動するわけだ。

“もう1軒行きたい”なんて言われたけど、時間も遅いし明日も仕事だったから、「仲直りして寝ろ、仲直りできなかったら次回愚痴聞いてやる」って約束して、その日は帰らせた。

数日後、祐美から「この前の約束果たして欲しい、一緒に飲みに行こう」とメールが来た。

どうやら、まだ仲直りしていないようだった。

祐次が職場の連中と飲みに行く日がヒマだから、同じ日に行く事に。

この時はぜ~んぜんスケベな事考えていなかったんですけど。

ところが2人で飲んでいると、普段はダンナの目もあってハジケタ飲みをしないような祐美が、みょ~に慣れ慣れしい口調で、ボディタッチまでしてくる。

そんな状態で飲みながら話しているうち、話題は夜の生活の方に。

俺は先に結婚してたんで、「こんな風に飲んでばっかだから、ほとんどレスだ」なんて喋ったら、祐美も「付き合ってる時は、たま~にあったけど、結婚してからほとんどレス!いつヤったか憶えてないし」と。

まぁこれが喧嘩の原因ではないとの事だが。

店を出た帰り道、祐美が「岡部(俺)さんてさぁ、浮気した事ある?奥さん怖くてできないでしょう」なんて言うんで、「お前こそ、できねぇくせして」なんて言いながらジャレ合ってたら、道端に祐美が座り込んでしまった。

「おい、帰るぞ~」などと言ってもシカト。

顔覗き込んでたら「怖くないよぉ、試してもいいよ」って言うんで、そのままキスしてしまった俺達。

「キスしちゃったね・・・これからどうする?」って祐美。

「ラブホ行けるほど度胸ねぇだろ?」って言い返してやった。

祐美は「岡部さんこそ行けないくせに。私は大丈夫だよ、試す?」って言うんで、祐次には悪いが、祐美を頂く事にした。

近くのラブホをケータイで検索し、平日だったためか部屋は結構空いてたんで、祐美に好きな部屋を選ばせた。

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生保レディの仕事を始めて7ヵ月、なかなか、契約は決まらず、両親、親戚、友人にお願いして契約して貰っては1ヵ月を過ごす日々。

親戚も普段付き合いのない親戚まで足を運び、お願いして契約して貰えるかと言うとやはり駄目で。

そんな時、20年ぶりにいとこと再会。

昔、押し入れの中でお医者さんゴッコをした中のいとこにお願いしたら、心良くOKの返事が貰え後日、契約に。

待ち合わせ場所に来た、いとことファミレスで契約書を書いて貰い、昔話しになり、いとこが

「あの頃は子供だったけど、大人になった、すずめの裸がみたいもんだね」

って言われて、私の体は熱くなった。

子供は成長し、主人は構ってくれず、寂しい思いをしていたので、いとこの一言は嬉しくもあり、恥ずかしくもあり。

ファミレスを出た私たちの足は自然とホテルに。

どちらともなく入り、部屋でも昔話しをしている時にいとこがバックから取り出したのは聴診器。

胸をツンツン、キスして気がつけば裸でベッドに。聴診器で胸を触られ、オッパイを触られ吸ったり噛んだり、あの頃も同じ事をしていたと思ったら、感じちゃって。

いとこの手は私のまんこに、クリトリスに聴診器を当てて、スリスリ、冷たい感触に興奮する気持ち、クリクリと触られ、指を入れられ、ぐちょぐちょになり、早く欲しくて体はうずうず。

いとこのペニスを優しく舐め大きくしてびっくり、成長している(笑)

当たり前ですよね。

子供の時から変わらなかったら、凄い小さいですもんね。

入れて欲しくて、お願いすると、いっぱい僕を気持ち良くしてくれたらね。と、言われて、私は一生懸命ご奉仕した。

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夏なのでオレが働いてる屋外プールでの話。

警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。

いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。

ま、人妻さんなのだが、スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)

と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなり、まあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで

「星空の下で誰もいないプールで泳いで見ない?」

と誘うと、最初はえ~っと言われてたのだが、だんだんノってくれてOKってことでww

ところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;)

風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、とにかくルートを打ち合わせして、授業が終わった彼女と業務が終わったオレで合鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!

昼間より少しひんやりするプールに入りふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ…

隙を突いてお姫様抱っこし

「や~やっぱ水の中だと軽いなあ」

などとごまかしつつスキンシップw

星明りと遠い外灯の光だけで、柔らかい肌と水の感触…

まぁキスするよなあ…

…すると彼女もだんだん興奮してきたみたいでかなりディープになってキターwwてなノリで

「真っ裸で泳いでみない?暗いし見えないからさぁ~」

と聞いてみた。

引かれるかと思ったがあっさりOK!

ふたりで脱ぎあってもう一度水の中。

まぁ泳ぐまもなくもう一度抱き合ってw

水に浮かんだ彼女の、意外にある胸をもんだり潜って乳首舐めたりはいwもちろんアソコも舐めちゃいました。

水の中でも違うヌルヌルwww

さすがに苦しくなってそのままプールサイドまで運んでさらにクンニ。

だんだんあえぎ声が大きくなるのでビビって口を押さえつつ…

興奮して堪らなくなって…

ゴムもつけずにクチュクチュマソコにもうズリュッて感じでずっぽり…

スポーツしてるのもあるのかグチュグチュなのに凄い締め付けで、もうバチャバチャ水の音がするのも忘れ烈しくピストンw

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GW最終日の夜、出会い系サイトで知り合った28歳の人妻と会えた。

「ゴールデンウィークお疲れ様♪」とか
「奥さんは大変だね。旦那は優しくしてくれてる?」とか
「癒してあげたいなぁ。マッサージしてあげるよ☆」とか
人妻をその気にさせるため、ゴールデンウィーク中、何度もメールしてた。

彼女におれの熱意と詐欺寸前の写メが通じたのか?やっと昨日会ってくれることになった。

まぁ、生理が近いことも落ちた理由かもしれんがwww

「ふたりっきりでゆっくりしたいわぁ。外で遊んでバレるのもやだし、ホテル行こ!」

「絶対何もしないから!」

って送ったったら「ウソばっか 笑」と返事が返ってきた。

待ち合わせして、おれの車で休憩¥2,500の激安ラブホにチェックイン。

てか、こんな可愛い人妻が昼間っから初めて会った男とラブホに行くなんてどうかしてるwww

マジ旦那さんごめんなさいwww

彼女はおれのリクエストでミニスカートをはいて来ていた。

昨日は暑かったから、おれの大好きなナマ脚。

ホテルに着くまでずーっとナデナデしてましたよwww
ホテルのエレベーターで抱きしめてキスしたら彼女も積極的に舌を使ってきた。

いちゃつきながら部屋に入って、そのままベッドに押し倒す。

「ちょっとだけ入れていい?」ってきいて

彼女の返事を待たずに、パンツの股の部分をずらし先っちょナマ挿入。

もちろん服は着たまま。

彼女は「え!えっ?」って焦ってた。

しかしすぐに入るあたり、彼女も興奮してたんだろうな。

べろべろキスしながら、何往復か生マンコの感触を味わって、
名残惜しかったけどチンポを抜く。

時間はたっぷりあるからな。

ここまで会ってから15分くらい。

初対面の男に、会って15分でナマ挿入される女ってなんなの?www

こいつの旦那は、この女と付き合ってエッチするまでにどれだけ時間を使ったんだろうな。

おれなんて、数日メールしただけよwww

この瞬間に感じる優越感がたまらないから人妻狙いはやめられん。

寝取りサイコーだよ。

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