【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2025年05月

数年前に知り合いに花束をプレゼントする事になり、花屋に行って、いろいろな花を物色していたら、後ろから「A君?」と、声を掛けられた。

振り替えって見ると高校時代の一つ上の先輩だった。

「あ!久しぶりです。真弓さん(先輩)」

「どーしたの?」

「花束をプレゼントするから選びにね。」

「あらー?そんな良い人が?(笑)」

「ちゃいますよー!」

などと雑談しながら花を選びながら花束を作ってもらった。

そして会計の時に携帯の番号を書いた紙を渡し、

「またゆっくり話しをしたいです。電話して下さい」と言い残し、その場を離れた。

数日後、仕事帰りに見慣れぬ番号が携帯に…

「もしかして?」

と、期待して出ると真弓さんだった。

「突然だけど今日空いてる?」

「空いてます!空いてなくても空いてます」

「ふふ。相変わらずね。」

「で?なんでしょ?」

「今日、ご飯の支度しなくて良いからご飯に付き合ってくれない?」との事。

真弓さんは主婦だが旦那さんと子供で出掛けたらしく自分一人のご飯を作るのが面倒だと…。

もちろんOKし、店と時間を決めて集合する事に。

(ここから居酒屋での会話)

「久しぶりだねー、まだ乗って(バイク)るの?」

「乗ってますよー。」

「良いなー…うちの旦那も乗ってるけど、いつも一人で走るから留守番ばっかりでね」

「免許取ったら?」

「そんなお金無いわよ!」

「んじゃ、後ろで良ければ乗る?」

「良いの?」

「真弓さんが嫌じゃなければ…っつーか乗って下さい」

「しょーがない乗ってやるか!」

などと雑談に花が咲いた。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

人妻や熟女にはまっている23歳です。

友達のおばさんや近所のおばさんたなど、人妻とは20人近く経験しました。

去年のことですが、初めて出会い系をやりました。

俺の年齢は隠し、人妻好きと書き込むと

1時間後には次々と返事が入ってきました。

まあ、さくらばっかかなと思いながら

何人か気になった人妻がいたので、何人かとメールでやり取りをしました。

みんな高校生興味があるようで

中でも近場の理絵さんに絞ってやり取りをし、何とか会う約束をしました。

理絵さんは39歳の色白で

スリーサイズは88・59・92かなりの淫乱で

高校生と激しいHがしてみたいとのことでした。

理絵さんには、俺と同じ年齢の息子がいるらしく

最初は抵抗があったようですが

俺が人妻好きで、やり慣れているのしりなんとか、会う約束を取り付けました。

1時間後、昼の1時頃に近くの公園の駐車場に行きました。

すると、なんか見なれた黒い車が・・・近づいて運転席に・・・

お互いびっくりしました。

理絵さんというのは、クラスメイトの真人のおばさんでした。

何度か家に遊びに行ったこともあるので、お互い顔馴染みでした。

理絵さんは、ジーパンにTシャツで

大きい胸を強調した格好でやる気満々のようでした。

お互い、最初はびっくりして恥ずかしい感じでしたが

やり取りをしている時にいろいろエロイことを話してかなり盛り上がってたので

理絵さんをその気にさせるには簡単でした。

近くのホテルに向かっている車の中で

理絵さんは運転をしながら、俺のを手で扱いていました。

とにかく俺のカリのデカさに驚きながらも嬉しそうに・・・
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

私は、31歳で結婚している共働きの主婦です。

私は、飲むとHしたくなるイケナイ性癖が有ります。

最近は月末に会社のOL仲間で新宿で飲み、池袋まで帰ってきた時にイケナイ気持ちになってしまい、北口からフラフラと歩き回ってしまいました。

ホテル街の近くは売春している外人と思わしき人がいました。

その内、私も男性から、いくら?と声をかけられる様になりました。

何人目かにふざけて3万円だけど、今日は2万円でもいいけどと答えると、男の人はいいよと言ってホテルに私を連れて行きました。

私は、結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってHしてしまうこれからの事を想像してドキドキしながらも興奮してしまいました。

男の人は40歳代ぐらいでした。

私は、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。

男の人は興奮しているのか私の服を全て脱がし、自分も全裸になると身体中にキスをしてきたり、舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたりやりたい放題してきました。

そして、遂に、生でおちんちんを私の中に入れて来て激しく腰を振って私の中に精液を放出しました。

おちんちんを抜くとアソコから精液が流れ出てきたのが感じられました。

私は、酔いつぶれて眠った振りをすると、私のアソコを指で開き、中の精液を指で掻き出しました。

そして、又、興奮したのか、再びおちんちんを入れてきました。

先程より長くいやらしく腰を動かし、又、中出ししました。

しばらく、私の体を撫ぜ回したり、アソコを指で広げたりしていましたが、4時間ほどで、私にお金を払わずホテルを出て行きました。

私は最後で酔いつぶれて寝た振りをしていました。

別にお金が欲しかったわけではなく、見知らぬ男に思いっきり犯されるようなHをしてもらいたかったので、私は満足でした。

ホテル代は入室する時に、泊まり料金を払っていったのでお金は取られませんでした。

私は、犯される様にHされた体をお風呂で洗いもせずに、精液が未だ入っているアソコに指を入れて思いっきりオナニーしました。

指に絡み付く様に出てきた精液を、おっぱいやお腹に擦り付ける様にして、犯された余韻に浸ってました。

そして、シャワーも浴びず、精液が身体中に付いたまま、アソコに入っているままで、下着を付け、服を着て、タクシーで家に帰りました。

主人は既に寝てました。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

単身赴任で社宅にいた頃の話です。

慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。

家事も満足にできないので食事もとれず、2日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。

死にそうなほど唸っていると、

「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」

と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来ました。

隣の奥さんは弥生さんといって、26歳の可愛らしい新婚さんらしいです。

薬を買ってきてもらったり、おかゆを作ってもらったり、たまった洗濯物や食器などを洗ってもらったりと看病のついでにいろいろと面倒を見てもらいました。

もちろん、着替えを手伝ってもらったり、体を拭いてもらったりもしました。

弥生さんのおかげで、1晩も寝るとだいぶ良くなりました。

それからというもの、何かあるとちょくちょく私の家に来るようになりました。

料理を持ってきてくれたり、洗濯をしてくれたりと、なんとなく通い妻みたいな感じになりました。

現金を渡すのもいやらしいので、私はちょっとしたアクセサリーなどをプレゼントしていました。

そんなのが1ヶ月ほど続いたある日、2人の間に前とは違う雰囲気というか感情というか、何かが芽生えてる感じがありました。

見詰め合うと、どちらともなく自然に唇を寄せていました。

弥生さんは、見詰め合っている時、聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で「ダメ」と言ったような気がしましたが、キスをするともうお互い止まりませんでした。

激しく抱きあって、舌を絡めました。

首筋を舐めると弥生さんは「ああぁ」と吐息をもらして腰が砕けたようにへたり込みました。

私は寝室に連れて行くとベッドに寝かせて上着を脱がすと、また首筋からキスをしていきました。

白く絹のような弥生さんの肌に痕を残さないように優しく愛撫していきました。

弥生さんは敏感で、ソフトに責めればソフトに責めるほど息を荒げました。

喘ぎ声が出ないように、隣に聞こえないように小指を噛んで必死に耐えていました。

私は、若くて可愛い人妻の体に興奮しきりで、パンツの中で発射してしまいそうなくらいになっていました。

私はなるべく時間をかけて愛撫しているつもりでしたが、スカートとパンストを脱がして、Fカップくらいありそうな肉感的なおっぱいを鷲づかみました。

柔らかいゴムマリのようななんともいえない弾力で、指に吸い付くような感触といい、私は顔を埋めて夢中で揉みまくってしまいました。

パンティに指を這わすと、すごく湿っていて、顔を近付けると「ダメ、ダメ」って私の頭を押さえました。

弥生さんは感じやすい体質らしく、ブラをとって乳首を愛撫していると、パンティがおもらしみたいになっていました。

それを見られるのが恥ずかしいらしく、パンティだけは自分で脱いでさっと枕の下に隠しました。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

僕の嫁が子宮の病で入院したころ、

毎日の食事が大変な時、

隣の嫁と仲の良い奥さんが余分にご飯の用意して持ってきてくれて助かりました。

隣の旦那が泊まりの仕事の時に、

夜、奥さんが来て、

「あそこ大丈夫なの?今夜、私、開いてますよ」

っていうから、

「内緒でお願いします」

と、さっそく抱かせて貰いました。

おまんこがベトベトになったから、

肉棒を入り口近くで運動してたら、

奥さんたまらなくなって「イクイク」から直ぐにヒヒうなりだした。

次の気持ちいい処を攻めたら身体がぶるぶるふるえて、

僕もそれを見て最後に激しい運動で終わった。

その後、奥さんは僕を抱いて30分ぐらい離さないで入れたまま。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページのトップヘ