【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

カテゴリ: 人妻エロ体験談

部下の歩美ちゃん、決して美人じゃないけれど爽やかさんで朗らかな可愛さと気さくな性格の27歳、まだ独身だった。

単身赴任中の俺は当時41歳、妻とは週末しかセックスできなかった。

そんな俺のアパートにあがりこんだのは飲み会の後、彼氏と別れた話を聞かされた。

酒のせいもあって、自然とキス、そのまま下半身だけ脱がせて交わった。

職場では見せないヨガり顔、職場では聞くことのない喘ぎ声、あの卑猥な腰の動きはとても歩美ちゃんとは思えなかった。

一度抱いたら癖になった。

歩美ちゃんに誘われてラブホでセックス。

今度は全裸でCカップはありそうなパイオツと、27歳の少し色付いたマンコを味わった。

獣のように、ただ快楽を求めて、普段爽やかさんの歩美ちゃんを淫女に仕立てた。

電マで蹂躙して気絶もさせた。

約2年、淫臭だけを漂わせて情交を続けた。

一昨年3月、俺はその営業所から家族の待つ地元へ戻った。

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数年前の話。

大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。

10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。

俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。

他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。

まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。

夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。

研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。

簡単なグループワークもあって。

そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。

スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だった。

俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。

ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。

明るくて、友達の多そうな性格だった。

彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。

といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。

親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。

翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。

両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきした。

ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。

白いブラウスの下から巨乳が主張している。

ユイカ「お疲れ様~!」

俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。

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俺はこの会社に入社してこの4月でもう10年目を迎えた。

社内で鳴かず、飛ばずで32歳。

同期は出世して主任とか、係長とか、もちろん結婚して家族ができているやつらがいっぱい。

結婚式に呼ばれるばかりで、回収できるのはいつのことやら、、、。

そして、今いる部署にはもう5年もいる。

2~3年で部署が変わり、そのたびに役職が上がっていくことが多い中、5年も一緒の部署にいる俺はというと、、、。

しかも俺の上司である部長ともかれこれ、3年の付き合いで、4月から4年目、実はこの部長がまた厄介で、社内でも超細かくて、重箱の隅を突くタイプ。

必然的に残業も多く、夜もろくに遊べないのである。

特に俺に対して、独身だし、暇だろ的な扱いで、特に残業に指名されてしまうのである。

ただ、この部長、人に言うだけでなく、一緒に残って付き合ってくれるのである。

ほかのやつらはうっとしがっているが、俺の場合、

「この部長口だけじゃないんだな」

と思って、少し、認めている部分もある。

(そんな上から目線でいける身分ではないのだが、、、)

そして、先月3月のことである。

年度末で毎日忙しく、残業続きだった。

さすがに体力的にも、精神的にもやられていた。

ある程度めどが立ち、仕事が落ち着いてきたある日のこと、部長が俺に、

「晩飯ご馳走するから、明日の取るうちにこないか?お前俺の無理難題に頑張ってくれているし、、どうだ?」

と声をかけてきてくれた。

俺は断る理由もなく、翌日部長の家に伺うことにした。

次の日は、部長が定時で切り上げてくれ、部長の家には8時過ぎには到着した。

結構な家を想像していたのだが、ごく普通の2階建ての一軒屋だった。

もともと、息子2人が一緒に住んでいたそうだが、長男さんは大学生で一人暮らし、次男さんは高校生だが、野球部で、合宿生活しており、奥さんと2人で住んでいるらしい。

玄関に入ると部長の奥さんが出迎えてくれた。

ずいぶん若い奥さんが出迎えてくれた。

見た目同い年くらい、、下手すると年下?聞いていた子供さんの年齢と一致しないのである。

「何で、こんな若い奥さんなんだ?って思ってるんだろ?子供2人は前の妻との子で、今の妻とは、5年前に私がよく営業で通っていた会社の受付にいた子なんだ。

私は55歳になるのだが、恥ずかしながら、妻は29歳。

君より年下っていうことだ。

君も勇気を持てよ!私でも、こういうことになるんだ。

君なんか若いし大丈夫だよ!」

まさか部長にこんなことで励まされるとは、、、。

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私は33歳サラリーマンです。

嫁と子供一人がいます。

去年の春に同期の山野と亜美が結婚4年目で離婚しました。

亜美は私と山野の一年後輩32歳です。

亜美は可愛くてスタイルも良く山野と付き合い結婚となった時は正直山野が羨ましく思いました。

しかし山野は二度目の浮気がバレて亜美から離婚を切り出されました。

山野は亜美と別れるつもりはなく弁護士を通して粘りましたが最後は折れて離婚となりました。

山野は未練タラタラでした。

離婚が決まると別れた夫婦が同じ会社にいるのは気まずいとの事で山野は転職しました。

山野はちょくちょく私に亜美の様子を聞いてきました。

二人の離婚からちょうど一年たった会社の飲み会の帰りに亜美と二人切りになり、もう一軒行こう!となりかなり飲みました。

亜美はダウンしたのでタクシーで送りました。

亜美のマンションにつく頃ようやく目覚めお茶に誘われました。

その時点では何も期待してなかったのですが・・

亜美は会社では元気にしてるけど本当は離婚のショックがまだあり疲れると溢しました。

私は

「今日だけは全て忘れなよ」

とキザなセリフで亜美に接近すると亜美は私に体を寄せてきました。

イケる!私のキスを亜美は受け入れました。

亜美の舌触り・・私は早くも勃起です。

首筋への愛撫とキスを繰り返しスーツとブラウスを脱がしました。

ソファーに寝かせてスカートも脱がせました。

大きめの乳房を包んでいるピンクのブラジャーとベージュのストッキングそしてお揃いのピンクのパンティ!

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沖縄の旅行から戻り、昨日、沖縄でセックスした人妻のまりやから電話が有り

「今から会いたい、旦那はゴルフで夜まで帰らない」

と。

あ!まず自己紹介します。

俺は誠。
22才のサラリーマン3交替勤務。
身長178、筋肉質

香里 身長168、88(F)59、94。
美人の内妻(昨年の夏、キャンプ場で寝取った元人妻)

まりやは有村架純似
身長160、85(E)62、88。

住所を教えてカーナビを頼りに車で我が家に来ました。

香里は赤い透けて乳首の見えるブラに同色のパンティにガーターベルト。

俺はジーンズに白のランニングシャツ姿で待ってました。

来た、まりやは白の半袖のブラウスに黒のミニスカ。

黒のブラが透けて判りました。

部屋へ招き入れてコーヒーを飲みながら雑談。

しばらくして香里がまりやの服を全部脱がし、ベッドへ倒しました。

俺も全裸になり勃起した22センチ?は有る息子をまりやの口元へ。

まりやは口に入れフェラを始めた。

生暖かさを感じて益々ビンビンに。

香里はバイブをまりやのマンちゃんへ挿入し、まりやの乳首を舐め始めた。

まりやは

「アァ~」

とわずかにアエギ声。

しばらくすると股間から愛液が流れ出ました。

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