【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

カテゴリ: 人妻エロ体験談

ほんと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。

先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。

みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、お酒もたくさん飲みました。

9時ごろには子供たちがダウンし、子供たちを寝かせに奥さんたちも部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。

多分11時をまわったころか、友達もその場で寝てしまい、食堂で寝かせるわけにいかないので、部屋につれてかえり

「おやすみ」

を言った後、私も部屋へ戻り、床につこうとしました。

横では母子仲良く寝ています。

見ると今日は珍しく可愛いパジャマです。

ついムラムラして胸のボタンを解き、オッパイにむしゃぶりつきました。

妻も、寝たままの状態でしたがしたい様にしてという状態です。

私も疲れているせいか、あまり無理な体位は出来なかったので、妻の背後から横向けにオッパイを触りながらオマンコを頂戴しました。

今にして思えばいつもより大きなオッパイ、しまりのいいオマンコ、気がつかないわけないんですが、ぜんぜん判らなかったんです。

そのまま朝になり、目が覚めると横には友人の奥さんがすやすや寝てます。

足の片方にパンティがぶら下がり、お尻からは多分私のものと思われる精液が流れ糸を引いてます。パジャマは剥ぎ取られ(多分剥ぎ取ったのは私)オッパイはあらわに。

いったいどういう状況かわからないうちに、奥さんが目を覚ましました。

奥さんも状況がわかったかわからなかったのか、それでも私とSEXしたことだけはわかったようです。

とりあえず

「ごめんなさい、相手を間違えてしまったようです」

とありのままを告げ、昨日の状況を説明しました。

ふと気がついたのですが、隣はどうなってるんだろう?

とりあえず、身繕いをして、奥さんと隣の部屋をのぞくと、友人と妻が、仲良く抱き合って寝ています。

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私(37歳)、妻の早苗(32歳)。

子供はおりません。

私の妻、早苗の露出趣味について聞いて下さい。

私は会社人間で最近3年くらいは11時頃帰宅し、ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした。

ここ半年くらいの間たまに早く帰ると早苗が家には居ないことが何度かありました。

帰ってくると、友達の所へ行っていたと言います。

そわそわした様子に気を止めずにいたのですが、先日妻を見張ってみました。

何度目かの見張りの日、妻は見知らぬワンボックスカーに乗り少し離れた公園の駐車場に行きました。

すると他の2、3台の車から男が早苗の乗った車に近づき、中を覗きはじめました。

しばらく様子を見ていると、外の男達はズボンからチンポをだしてしごき始めます。

私も側によると、全裸の早苗がお尻を窓に向けて男のものを舐め回していました。

窓にはガラス越しに早苗のオマンコがパックリと口を開けています。

「いつ見てもスケベな女だ。しかし、いいオマンコだな、一発やりてえなぁ」

「おいおい、見るだけの約束なんだぞ、変なことしたらもう見れないんだからな」

・・・と、外の男達は話しています。

私はどうなっているのか、怒りよりも現状を知りたくて一人の男に聞きました。

「なんだお前知らずに来たのか?運のいいやつだな。あるサイトに露出予告が出るんだよ。場所とかは分かりにくいけど、この女はだいたい分かるね。俺も今日で3回目だけどな」

見るだけの約束について聞くと・・・。

「だからサイトに書いてあるんだよ。見るだけだってよ。お前も車揺すったりするんじゃないぞ。何にも知らないならあっち行けよ」

・・・と、怒られました。

仕方なく私は自分の車に戻り、様子を見ていました。

それから2台車が来て外の男は全部で6人になりました。

みんな車を囲み、中を食い入るように見ています。

30分くらいして早苗の乗った車から何か白いものが捨てられ、外の男達は争って拾いました。

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俺は某独立系ソフト会社のSEです。

現在32歳、独身。

問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。

入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。

ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったりする仲間でした。

そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。

プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。

「お前いつの間に~。俺も結婚してないのに。ゆるせん~」などとからかいながら、それでも純粋によかったな~という気持ちでいっぱいでした。

なほこちゃんを見るまでは・・・。

H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。

先輩が是非紹介したいというので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。

はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。

清楚で可愛らしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。

H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔が引きつったのをハッキリ覚えています。

どうしてH雄にこんないい女が!と思いました。

TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、可愛さ、そして本当に今時珍しいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さに、俺は完全にノックアウトされてしまったんです。

なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。

H雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、とのことでした。

身長161センチ。

スリーサイズは90-60-90との印象。

とにかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。

その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、俺の気持ちは単なる嫉妬から、強い羨望に変わっていったのも事実です。

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セックスレスの旦那が爆酔してる間に夜な夜なココの体験談を読んでいます。

色んな告白を読んでいるうちに私の性格も変わってしまったのでしょうか、この間ありえない行動をとってしまいました。

重そうにゴミ袋を引きずっていると優しいKさんは、出勤途中にも関わらず手伝ってくれます。

そんな厚意をあてにして先日もKさんが出かける時間を見計らってエレベーターに乗りました。

すると案の定Kさんが乗り込んできて新聞紙の束を運んでくださいました。

いつもはスーツ姿のKさんが、この日に限って普段着だったので、

「お休みですか」

と聞いてみると、

「うちの職場は残業手当の代わりに代休、取らされるんです」

と恥ずかしそうに話していました。

公務員のKさんよりも奥さんの方がお給料が高いこと。

家事は分担していて、週に2回はご主人が夕飯の準備をしていること。

朝ご飯は各自が外で済ましていること。

そんな空気を読んだKさんは、恥ずかしさ紛れの陽気な口調で、「豪華な朝飯でも食ってきます」と言って立ち去ろうとしました。

しかも、食べ終わった食器を一緒に洗ってくれたのです。

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3年前に、それまで2年間程付き合っていた友達のカップルが、籍だけ入れ同居を始めた頃の話です。

2人はアパートを探し、引越しをする事になったので、俺は実家が商売をしてるのでトラックがあるから、友達のS次とA美の、それぞれのアパートから新居への引越しの手伝いをしました。

引越し最終日に、荷物の片付けが終わったらお礼をしたいので遊びに来てくれと言われた。

俺はこの2人より一足先に結婚をし、子供が無いままスピード離婚をしていた。

だから、今までは4人でダブルデートや誰かの家に集まって飲み会とかをしていたが、離婚してしまって、初めて引越しも飲み会も1人での参加でした。

しばらくして連絡があり、鍋をやろうと誘いがあった。

手ぶらでいいと言われたが、そうもいかず酒を持参して行くと、既にダイニングテーブルには鍋の用意がしてあり、キッチンではA美がなにやら準備をしていました。

2人で家賃を払うだけあり、築2年で3LDKという造りで広々とした感じの所でした。

テーブルに着き、まずは一杯と男2人で飲み始めていると、S次はこんな話しをしてきた。

「実は、お前には黙っていたけどA美には変な性癖があるんだよ、何だと思う?」

突然の話の展開に、俺は答えに困り、こんな話ししていいのか?A美に聞かれてないか?と気になり、キッチンにいるA美に目を遣り、改めて見ると、答えが分かった気がした。

ダイニングに俺が通された時は、

「いらっしゃい」

と声を掛ける為にこちらを向いていて、エプロン姿としか分からなかったが、今は後ろ姿が見えていた。

エプロンの下の格好は、パックリ背中の開いた服で、かなりのミニスカートだった。

「まさか、露出?」

と俺が聞くと、S次はニヤニヤしながら、

「そうなんだよ、俺も最初は驚いたし止めて貰いたかったけど、『誰も解ってくれないし、それが原因で別れたりしたけど、S次も解ってくれないの?』なんて言われてさ~、最初は仕方なくだったけど今は2人で楽しんでるんだよね(笑)」

話を聞くと、俺に内緒だったのは、女房がいたかららしい。

プチ露出する為に少し離れたショッピングモールに行ったり、夜のドライブや夏に2人でキャンプした時の話しは、もっと大胆な内容だった。

そして今日、何故か2人の楽しみを俺に解って貰おうと、初お披露目をしたくて呼んだ、と持ち掛けてきた。

反対はしないが突然の事で戸惑っている、とS次には伝えておいた。

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