【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

カテゴリ: 人妻エロ体験談

クラス会で再会した清美。

酔っ払って俺の携帯のブックマークをクリック。

出てきたのはデリヘルのサイト。

やだあんた、こんなとこ行ってんの~?

仕方ないだろ、独り身なんだから

しょっちゅう行ってんの?

そんなしょっちゅう行けるかよ。たまにだよ

じゃあ普段はどうしてんの?

聞くなよ、そんなこと

ふとここで思い出した。

清美は仮面夫婦で、もう何年もセックスレスだと言ってた。

お前はどうなんだよ?

何がよ

あっちの方だよ。どうしてんだよ?

関係ないでしょ、ほっといてよ

そうは言ってもお互いしたくても相手に事欠く2人。

大人の関係になるのに、時間はかかりませんでした。

清美は痩せててペチャパイだけど、お尻はキュッと締まってて、最高です。

疲れてても、お尻フリフリで誘惑されると、すぐにムクムクと大きくなります。

清美はオナニーが大好きで、目の前でさせるとあっという間に行きます。

会えないときはお互いにこのサイトをオカズに使ってます。

あの投稿よかったねーなんて、メールしあってます。
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サラリーマンである俺が、外回り営業の際に公園でサボっていると、

26歳というイケテルヤンママあけみが1歳児を連れて遊びに来た。

すぐ目の隣のベンチに座り込んだ為、ちょっくらナンパ

俺「お子さんかわいいですね~」

あけみ『ありがとうございます』

と世間話がはじまる

しばらくして、ベンチを移動して隣に座り

中略

俺「こんなかわいいお子さんだと旦那もイケメンなんでしょ?」

あけみ『イケメンすぎて、女遊びが激しくて困ってるんです」

俺「そっか、じゃああけみちゃんもしちゃえば?」

あけみ『なかなか相手がいないよ~』

俺「そんなにかわいいなら、ヤリタイオーラ出せばいけるよ」

あけみ『こんなかんじ』

とイキナリVネックの胸元を下げ、ブラ全開!!

俺「そんな挑発するとナンパしちゃうぞ~」

あけみ『されてもいいかも~』

俺はスカサズあけみの胸元に手をいれ、予想通りの授乳中爆乳を揉みしだいてやった。

あけみの乳首は、すぐにコリコリとなりいい感じ。

が、ここで子供がおお泣き・・・・・。

【ママのおっぱいは私の者!】

って感じか・・・。

その場は近所の目もあるんでアドレス交換して別れることに。

その晩、あけみから

『旦那今日は長距離で帰ってこないんで遊びに来ない?』

とメール。

遊びに行くと、市営団地の1階部屋、とりあえず乾杯して

あーだこーだ話し、子供も寝たところで一緒にお風呂。

狭い団地風呂だが、余りにも生活観が滲み出していて

素人フェチの俺は絶好調!

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みなさんのお話を読んでいて私の話も聞いてもらいたいと思うようになりました。

現在私は37歳、彼は44歳になります。

彼と付き合うようになってから5年くらいになります。

ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ相談に行きました。

平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で聞いたところ明るい声で

「いいよ。待ってる。」

とのことでした。

私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に憧れのようなものを持っていました。

以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを飲みながら待っていてくれました。

「奥さんは?」

と聞くと

「今日は実家に行っていないよ。」

とのこと。

「じゃあ私と二人っきり?」

と思うとドキドキしている自分を感じていましたが、彼はいつものようにさりげなくコーヒーを出してくれながらいろいろ相談にのってくれました。

私は憧れの彼と二人っきりでいっしょにいて話を聞いてくれるだけで満足でその時には相談の内容はどうでも良くなっていました。

私は帰りたくなかったのですが、話も終わったのでどうしようかな。

ともじもじしていると彼から

「カラオケでも行く?」

と言ってもらう事が出来て本当に嬉しくて

「うん」

と喜んで答えている自分がいました。

近くのカラオケで一時間くらい二人で歌いデュエットもして私は旦那や子供のことも忘れ本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。

「もう帰らなくっちゃ駄目?」

とカラオケを出たところで彼に聞くと

「僕は良いけど子供や旦那は大丈夫なの?」

と聞かれ

「もう寝てるから大丈夫!」

って言ってしまっている私がいました。

彼の車は二人乗りのオープンカーで一度乗ってみたかったこともあり

「ドライブしたい。」

と言うと

「僕は飲んでるから運転するならいいよ」

と言われドライブに行くことになりました。

その車は左ハンドルでシートの調整やライトのつけ方などすべてが判らなくて彼が助手席から手を伸ばして調整してもらいました。

彼の体が私の体の前を通り調整してくれている度に彼の良い香りや体温が感じられ思わず抱きつきたくなる衝動に駆られ身体の奥が熱くなり叫びたくなるくらい興奮しました。

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俺は59歳。

彼女は63歳。

彼女は3人の母親だそうだが、それぞれ結婚して家庭を持ち、今は夫との2人暮らし。

その夫は毎日仕事が終われば夜中までお酒を飲んでカラオケをしてと帰りは午前様で夫婦仲はずっと以前より冷めているとのこと。

彼女は現役時代は進学高校の英語の教師だったとのこと。

俺と知り合ったのはある雨の激しく降る夜、仕事から帰る途中人家のない山越えの峠の所で彼女が運転する車が溝に片方のタイヤが落ち、困っているところをたまたま通りかかった俺がひっぱって上げてあげたのが出会いであった。

その日は俺も雨に濡れてびしょびしょになり俺の携帯電話を教えていたら後日電話があり、

食事でも御馳走したいとのことで、出かけて行った。

その日は休日でもあり、先日見た彼女とは全く別人に見えた。

その歳にしてスポーツシャツが破けるのではと思うほどの巨乳でお尻も丸くあまり垂れ下がりは感じられず、歳よりもずっと若く見えた。

彼女の歳が分かったのはそれよりずっと後のことではあったが。

なぜか初めていろんな話をする中で夫婦仲のことまで彼女がしゃべっていた。

彼女のほうから運動不足で今水泳をやり始めたのだけどなかなかうまくならないとのこと。

俺は高校の3年間は水泳部にいたので教えてあげる約束をして別れた。

それから後彼女から電話があり、プールで待ち合わせをした。

先日見た彼女とは又うって変り、ワインレッドのワンピース調の水着を着ていた。

腿にむっちりして、お尻も割れ目まで食い込み、なによりもびっくりしたのは、アンダーパンツを穿いてなくて、光線の具合や、水に水着が濡れて、陰毛が透けて見えていた。

そんな仲でもなく注意してあげることなど出来なかった。

プールから上がってコーヒーを一緒に飲んだ後、未だ時間があるとのことだった。

どこかへドライブにでもということになり、はっきりとした当てもなく車を走らせながらいろんな話をしていると郊外に洒落たつくりのラブホテルがあった。

彼女が

「アレ、ホテルなの?洒落た作りね。

仲はどんなになっているのかしら・・あんなとこ入ったことがないから・・・」

と言うので

「百文は一見に如かず・・なんなら入ってみる?」

とおどけた調子で言うと

「入ってみたい」

というので車を乗り入れた。

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30歳主婦です。

私の初体験は高1で、男の子4人を相手にした乱交でした。

夏になると、父の実家(岩手)へ遊びに行っていました。

当時、実家には、父の兄の息子・克巳君(高1)がいて、徒歩15分の近隣に伸二君(高2)と言う従兄弟もいました。

さらに近所に中2の裕也君、利信君もいて、いつも5人で遊んでました。

私は小学校6年ころから、彼らにエッチな事をされていました。

最初は胸を触られたり、スカートを脱がされたり・・・そういう子供の悪戯レベルでした。

そのうち、キスを強要されたり、裸にされて身体を触られたり・・・どんどんエスカレート。

高校生になった従兄弟2人が、セックスに興味を持ち始めると。

熱心に

「春香ちゃん、セックスさせて」

と迫ってきました。

会うたびにシツコク言われるので・・・根負けしてOKを出しました。

その日は、5人で伸二君の家へチャリで行き、家族が留守なので、一番広くてソファのある居間へ。

順番に風呂に入ってから、汚れないように居間の床やソファにバスタオルを敷いて、5人で裸になります。

男の子は全員が勃起中。

硬く大きくなったチンポを、私は見るのも触るのも初めてです。

促されて、4人のチンポを指で弄りました。

先から、いっぱい汁が出ています。

それを舌で舐めたりしました。

私もオマンコがグショグショに濡れていて、みんなに体を見られるのが恥ずかしかったです。

ソファに寝かされて、やっぱり怖いので股を閉じようとしたけど・・・。

4人がかりで抑えこまれて、足を開かれ、彼らの指がどんどんマンコの中に入ります。

ちょっとピリピリした痛みがあったので、「ゆっくりやって!!」とお願いしました。

マンコ、お尻、乳を全員が舐めたり、弄ったりしてくれて・・・痛い感じも少しずつ消えました。

年長者の伸二が、最初にゴムをつけてから、私の中へ入ってきました。

思ったほどの痛みは無かったです。

伸二は激しく腰を動かして、すぐに射精。

次に、克巳、裕也、利信の順番でセックスしました。

私は、ただハアハアと喘いでいて、彼らにオマンコを擦られて気持良くなっていました。

初体験だったけど、たいした痛みも無かったです。

4人は一通り、マンコの中で射精すると。

精神的に余裕が出たみたいで、順番に私にフェラさせてから、バックなどの違う格好でも楽しみました。

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