【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

カテゴリ: 人妻エロ体験談

俺の仕事は、末端の文書士。

具体的な仕事の内容は、

社長演説とか決算発表とかの文章書くだけ。

あるとき親の上の会社から、

グループ広報誌のための原稿依頼が来て、

片手間にグループ社員が喜びそうな

いい加減な文章を書いた。

そしたら、それが採用された。

喜んだのは俺じゃなく、

当時31歳だった派遣の人妻1人だけだった。

その三十路の人妻は、

妙に俺の書いた文章を気に入ってくれて、

まるで有名小説家のおっかけみたいに

俺に羨望のまなざしをむけてくる。

まるで熱狂的なファンが

ストーカーになったような

そんな感じになってしまった

静かなところで文章考えたりするのが役目だった俺は、

その後、休出中に電話で呼び出されたり、

現場に押しかけられたりで、

少し社内で問題視され始めてた。

当然そうなると上司の注意があったりしたが

全く耳に入らないとばかりに、

俺に対するアタックが猛烈になり始めた。

初めて事が成立したのは、

それからほんの数日後。

やはり休出してた俺は、

突然鳴り出した裏番(関係者しか知らない番号)を取ると、

「今日、離婚届を出しました。

今私、1階にいます。


れから上に上がります。」

と言われて狼狽。

この派遣OLが

完全にストーカー化してしまった。

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私たち夫婦と友達夫婦は

公認で時々スワッピングをしています。

夫婦交換でセックスするのが

私達夫婦、そして友人夫婦共々大好きなんです。

いつも約束してから日時を決め、

会ってセックスするのですが

ちなみに私は42歳、

妻は40歳です。

先日、仕事が早く終わり家に戻ると

妻がいません。

2階かと思い2階へ上がると妻の

「あっあーん気持ちいいー」

という 卑猥なよがり声が聞こえてきました。

なんと電気をつけたまま、

私たち夫婦の寝室で知らない男と

セックスをしているのでした。

その男は妻の片足を持ち上げ

妻のオマンコに肉棒を打ち付け、

おっぱいに吸い付いています。

妻は「あーん、もっと奥よ!

そこよ、ゆっくりこすって」

と言い、その後すぐ

「もうだめ!イく」

と言いました。

男は

「この淫乱女め。

人妻のくせに他の男のチンポばっかり咥えこみやがって。

どこに出して欲しいんだ。

言いいなさい」

と命令しました。

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兄が結婚したのは、

僕が中学生の時

兄は、高校卒業後2年程での結婚であったから、

自分より5歳年上ということになる。

兄が田舎の家に兄嫁となる女の人を連れてきた時、

都会的な服装に包まれたスレンダーな

からだつきをまぶしく見た覚えがある。

夏の暑い日だったので、

当時はミニスカート全盛で

短めのスカートから露出する太腿

その上のかげりを瞬間に

覗き見するようにちらっと視線を向ける僕は、

そのころ男女の営みとかも全然知らない状態で、

身近に観る若い女の人への憧憬が動機であった

ある日、部屋にはいったとき、

昼寝をしているその兄嫁を見つけたが、

ピンクのサッカー地のワンピースの裾がはだけて、

意外にむっちりした太腿を見て、

ドキドキと胸が高鳴り、

顔を上気させながら見つめていた。

部屋の外には

他に家の者のいる気配はなかったが、

いつ起きて変な目で見られるのも困るので、

視姦するように少しでも目に焼き付けようと

足首から、膝、太腿の内側から

脚の付け根のほうにゆっくりと視線を移しながら、

ワンピースに隠された部分が

どうなっているのだろうと想像しながら、

視姦するように恥骨のある部分、

おなかの寝息に伴うよううねるような

動きを汗ばんだ身体で見つづけていた。

中高生時代、憧れの女性の一人であった兄嫁。

そして、大学受験のため、

兄夫婦のアパートにお世話になることになった

場所に慣れる為にも

少しはやめに居候を決め込んだ形。

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女手一つで育てあげたお義母さん。

妻の両親は若いうちに離婚して、

母子家庭で育ってきた。

母と娘は本当に仲良くて、

俺と結婚してからも、

58歳の義母と同居する事になった。

元々、結婚前の付き合っていた頃から

義母からは気に入られていたのですが、

まさか、妻の母と

男と女の関係なんて考えてもいませんでした。

それは、今年初めて3人で

正月を迎えたときの事でした。

普段は飲まないお酒を義母は飲んでしまうと、

ほんの1口2口で五十路の義母は

全身が赤くなり、酔っていました。

テーブルからコタツに移動して、

さらに飲んでいると、

義母はだらしなく足を伸ばし始めて、

かなり眠そうな表情をしていました。

うちの嫁さんは一通り落ち着いた後、

キッチンに立っていたので、

私も酔っていた事もあり、

義母の足を少し手をコタツに

突っ込んでちょいと悪戯してしまいました

義母は嫌がることはなく、

むしろ片足を少しこちらに寄せてきました。

私は義母の近づいてきた

片足の膝の辺りに手を掛けて、

さらにこちらに引き寄せるようにすると、

義母は「少し横になる」と言って、

腹の辺りまでコタツに入ると、

そのまま横になりました。

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一度だけ姉妹丼を経験した事があります。

妻に隠れて妻の姉とSEXしちゃったんです。

妻の姉は私の1つ年下で

人なつっこい笑顔が特徴的なかわいい

大人の女性である。

人見知りな妻とは正反対の

俺よりも年下のお姉ちゃんは

いつも愛想良く振る舞ってくれ、

私は大好きだった。

義理の姉の事も

もちろん異性としていつも見ていたが、

まさか手を出すわけにはいかず、

想像だけのセックスフレンドだった。

ところがその日は唐突にやってきた。

姉が新居を購入し、

引っ越しをした翌日のことだった。

私は妻と義姉の家へ行き、

片づけを手伝っていた。

姉の旦那は職人でその日は仕事だった。

妻はある程度片づけが終わると

ちょっと実家に行って来ると言って一人で出ていった。

実家までは往復で2時間はかかる。

私は義姉と2人きりになることにひどく興奮したが、

悟られてはまずいので平素を装った。

義理の姉が床を雑巾掛けしている。

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