【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:エロ

ヨシエと出会ったのは、テレコミ関係ではなく、仕事で派遣社員で来たのが始まりでした。

僕が担当していたコンピュータ関連の仕事の、データ打ち込みで3人の女性を雇ったのですが、彼女はその中でもとびきりのいい女でした。

年齢は28歳。

結婚して6年ですが、子供はまだいませんでした。

作らないわけでなく、出来ないんだとその後聞いたのですが。

僕は仕事の最中は真面目で通ってますので、彼女のことは気になっていたんですけど極力態度に表さないようにしていました。

3ヶ月ほどでそのプロジェクトも終了し、彼女ともお別れの時を迎えました。

内心、すっごい残念で、もっと仲良くしておけば良かったなぁと悔やまれました。

そんなある日。

その時の派遣社員の1人から、打ち上げのお誘いを受けました。

彼女も同席するというので、僕はすぐにOKの返事をしました。

派遣社員どうしで気が合って、その後も付き合いを続けていたんだそうです。

打ち上げには僕の他に男性が3人。

女性が4人。

スナックで盛り上がりました。

僕は、下心いっぱいで彼女の横に座って話をしました。

僕「久しぶりだね。

元気だった?」

ヨシエ「はい。

○○さんもお元気そうで。

是非一緒に飲みたいと思っていたんですよ」

僕「本当?そりゃ嬉しいなぁ。

僕も会いたいと思ってたんだ」

僕は、仕事中は見せなかったおちゃらけた部分を出して、ヨシエの笑いを誘いました。

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僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。

僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、

一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、

その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。

年は30前くらいかな?

で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が

「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」

と言ったので、僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って、見ていると、

「おしっこ・・・」

と言う女の子の声がしたので、僕はそちらの方を向いた。

すると、さっきの可愛い感じのお母さんが、立ち上がるのが見えたが、その姿にびっくり・・・。

さっきは座っていた為、解らなかったが、かなりのミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれるくらいだった。

僕は、もう夢中で、双眼鏡を握って、そのお母さんを追っていた。

他のふたりはまだ、ベージュのギャルをさがしている様だ。

そのお母さんは女の子の手を引いて、すぐ後ろにある1.5m程の砂でできた崖の向こうの林に行こうとしている感じなのがすぐに解かった。

僕は<崖を登る時にパンティが見えるかも・・・>と思って、ずっと双眼鏡で見つめていた。

そのおかあさんはまずは女の子を崖の上に持ち上げる様にして、上げると次に自分が崖を登り始めた。

思った通り、崖が急なので、かなりの前傾姿勢をとらないと登れないみたいで、

スカートを気にしながら、苦労して登ろうとしているその時、期待通りに、足をズルッと滑らせると、

手を砂に付いて、倒れるのを防いだものの、パンティが丸見えの状態になったのだ。

僕は双眼鏡でその薄地のパンティをしっかりと見てしまった。

しかし、その後は慎重に足元を固める様に登った為、パンティはチラチラとしか見えなかった。

でも、気づくと信也も僕と同じ方を見ていた。

僕が信也に

「見た?」

と聞くと信也は

「少しだけ・・・」

と言ったので、足が、すべって、丸見えになった所は見ていなかった様だ。

僕は帰りを期待していた。

5分程すると、その親子は戻って来た。

僕達は3人とも、隠れる様にして、降りるのを見ていた。

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僕はこの間、初体験しました。

相手はメールしていた26才のお姉さん。

メールを初めてしばらく経ってから分かったけど、一応人妻さんでした。

最初は些細な出来事や学校での事をメールしていたけど、ちゃんと話を聞いて返事をくれるので時々悩み事とか相談しても真剣に答えてくれるので、色々と話をしてまだ童貞だと言う事まで話していました。

振り替え休日になった月曜日の事。

朝からお姉さんとメールしていると。

「予定ないの?私もヒマだし遊びに行く?」

誘われて喜んで出掛けて行って、昼食をごちそうになりカラオケに行きました。

「実際に見てどう?おばさんでしょ?」

「そんな事ないです、写メで見るよりずっとキレイだし…」

「ありがとう、コウジ君も写メよりカワイイよ(笑)」

並んで座って唄い始めて盛り上がってくると、お姉さんは僕の手を握ってはしゃいだり、その手を自分のフトモモに擦り付けたりするうえに、シャツの胸元から谷間がチラチラ見えるのでビンビンの勃起状態になってカラオケどころじゃなくなってきました。

それでもお姉さんがはしゃいで抱き着いてきたりしていると、ヨロけてお姉さんの手が僕の股間を押さえました。

「やだ、どうしたの?元気になっちゃってるじゃないの…」

「あの…お姉さんの…谷間が…見えちゃって…」

「ん?谷間だけで興奮しちゃった?」

「あ…はい…すいません…」

「そっかぁ…でもこんなとこで元気になっちゃってどうするのぉ~?(笑)」

「何とか…落ち着かせます…(恥)」

お姉さんは僕の耳元で

「あのさぁ…コウジ君の事気に入っちゃった。

だから…後でホテル行きたいな」

「えっ!?」

「だからそれまで我慢してね」

「はいっ!我慢します」

僕の心臓はバクバクしながらもカラオケ再開。

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10年前になるかなぁ・・・二人の人妻と付き合っていた。

一人はM美、29歳 90(F)-66-89の子持ちと

もう一人はN子26歳 81(B)ー55-83の子供なしの二人だ。

あとで32歳子持ちも増えるけど・・・

M美は元デリヘル嬢で初めは客として会っていたが何回か指名しているうちに本番OKになり中出しもOKになった。

そのうち店を辞めてからプライベートで会ってる。

プライベートでは、ホテルに入るとディープキスから始まり即尺、即クンニで本性のままやりまくり、中出し。

抜かずの3発は当たり前だった。

一度危険日で中出ししようとしたときにダメ、ダメと嫌がってチン○を抜こうとしたが上から押さえ込んで中出ししてやった。

それからは危険日関係無く中出ししている。

俺の子がほしがるように洗脳できたようだ。

N子は清楚な感じで育ちの良さがでていた。

そんなN子の出会いは出会い系でだった。

N子の家庭の相談から始まった関係だったが、夫婦生活まで露骨に話し合うまでになっていったあとで一度だけ会う約束をしてホテルを共にした。

N子はその育ちの良さがでて先に一人でお風呂に入っていった。

絶対に入ってこないで、電気は恥ずかしいから消してっていったが、そのまま風呂に入り後ろから抱きしめて優しくキスした。

恥ずかしそうにしていたがN子の身体を隈なく洗ってあげるとN子の身体少しずつ赤みをおびて反応しはじめた。

乳首は立ち、おま○こは濡れ、キスはディープキスへと変わり舌を絡めてきた。

N子がイキそうになる前にベットへ移り全身を舐めるように愛撫をして羞恥心をあおるようにアナルを舐めてあげた。

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単身赴任35歳。

今年の4月から若夫婦が俺の隣に引越ししてきました。

奥さんは21歳、サキです。

日曜日は旦那が仕事らしく、いつも乳母車に乳児乗せて散歩してるところを見てました。

俺も暇だし、隣で顔見知りだから公園で話すようになりました。

先日、突然の雨で俺もサキもびしょ濡れになってしまいました。

公園の滑り台の下で雨宿りしてサキを見ると、塗れたノースリーブから赤のブラが透けて見えます。

そして薄い白のスカートからも赤のショーツが見えて、俺はいろいろ想像して勃起してしまった。

雷も鳴り始め、激しい雨の中俺たちは小走りでアパートに帰り、俺が乳母車を押していきました。

サキのアパートに乳母車を押して入り、帰ろうとしたら、サキがバスタオルを持ってきて渡してくれました。

サキは子供を寝かしつけてから、俺に

「シャワーしていってください」

と言い、早々とシャワーをして出るとサキの旦那のパジャマ(新品)を渡され、サキも塗れた服を脱ぎシャワーをしにいきました。

俺の頭は、

(これはひょっとすると・・・?)

と、思いました。

サキはバスタオルを巻いただけで俺の前にきて、目が虚ろ状態です。

ソファーに座ってる俺にそのままの格好で寄ってきて、俺の手を持ちサキのあそこに誘導してきました。

(濡れてる~~)

肩を引き寄せ、キスをすると舌を絡ませてきました。

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