【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:エロ

夏休みに家族全員で嫁の田舎、

実家に行った時の体験です。

嫁実家には義父母と

義兄一家(義兄とその嫁&子供2人)が住んでて、

そこに俺たち夫婦(子供1人)と

義妹夫婦(子供なし)が帰省したわけ。

一応、嫁実家に義理は欠かさないし、

義父母には外孫も可愛いんだろう。

年1~2回しか顔を出さないが、

歓迎してもらえる。

義妹だが、たまたまうちの近くに

嫁いで来たんで(実家からは遠いが)、

よく姉妹2人で出掛けるし、

たまに2家族で集まって食事することもある。

俺が32歳で妻は30歳

そして、義理の妹は29歳で

義妹の夫は33歳と年齢が近く

気の張らない付き合い。

ちなみに義妹は俺より年下だが、

「リョウ君(仮名)」とタメ口を聞く。

まあ、その方がこっちも気楽だけどな。

無事実家に到着し、

夕飯から引き続き飲み会に

なだれ込むのがお約束。

すぐにうちの娘が

「お婆ちゃんと寝る!」と義母に連れられて部屋に行き、

義兄の嫁&餓鬼どもも寝室へ引き揚げた。

残った義父と義兄、

俺たち夫婦と義妹夫婦の6人で飲んでた。

義父と義兄と嫁はやたら酒が強くて、

義妹と俺は人並み。

下戸の義妹夫は、翌朝早く

帰らなきゃならないんで先に部屋へ戻った。

俺も長距離移動で疲れてたから、

飲みながらヤバいかなと思ってたら、義兄が

「リョウ君、キツいんだったら

先に休んでていいよ」

と助け船。

お言葉に甘え、フラフラしながら

布団の敷いてある部屋に転げ込んだ。

1~2時間くらい眠ったかな。

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兄嫁と肉体関係になりました。

義理の姉の仁美さんと結ばれたのは

半年程前。

きっかけは兄貴の長期出張でした。

期間は年内は帰れないらしい。

ある日の休日お義姉さんの仁美さんから

電話がかかってきました。

買い物に行きたいんだけど

車が動かないとの事でした。

ボクの住むアパートから

兄貴の家までは車で15分位の距離です。

家に着くと仁美さんが

車の前に立っていました。

とりあえず車はそのままにして

ボクの車で仁美さんと買い物に向かいました。

実はその日はボクの誕生日

「誰も祝ってくれる人も

彼女もいまないんだよー」

と愚痴ってしまい、

「じゃあ今日は

カズ君の誕生日祝いしようか」

と言いました。

正直嬉しかった。

買い物を済ませ兄貴の家に行き

兄嫁が料理を作ってくれて、

買ってきたケーキを一緒に食べました。

その時にあまり強くないけど

ワインやビールをボクも仁美さんも

かなり飲んで酔っぱらってしまい

ソファで寝てしまっていました。

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私は25歳の新婚ホヤホヤの新妻。

それなのにナンパされて

ワンナイトラブを経験してしまうんて。

その上、なんとと4Pの乱交で

生挿入で中だしされてしまい

新婚当初から夫を裏切ってしまいました。

結婚式、ハネムーン旅行も無事に終わり、

ひさしぶりの女子校時代の友達と飲みに行って

店の客の男の子にナンパされてしまって

ついていってしまったんです。

「おもしろいカラオケが有るから行こう」

と誘われて、行った先はラブホ

友達と二人だから、

いいやと調子に乗ってしまったんです。

カラオケ唄ったり、

エッチなビデオ見たりしているうちに、

「みんなで、お風呂に入ろう」

ということになって

友達の麗子が男の子の

おちんちんを洗いはじめて

射精するとこ見たら変な気分になって

それまでは主人とは、

4年つき合って結婚、浮気なんて

一度もしたことなかったし、

男の人を2人しか知らなかった

お風呂場の中で体中を舐められて、

「もうどうにでもして!」って感じになった。

麗子は早くも、ベッドの上で

おちんちんを入れられて、

悶え狂っていた。

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高校の時、

お母さんと近親相姦してしまいました。

僕の住んでいるところは

静岡の西部の政令指定都市です。

ここはリーマンショック以前は

非常に多くのブラジル人が多く、

夜や休日の昼下がりには公園などで

外国人のエッチなシーンが多くみられました。

そして、高校生の頃、

母と二人で買い物に出かけた帰りにも

車から見えるところで

カップルがいちゃついていました。

ちょうど信号待ちだったので車から見ていると、

凸以前母がぎゅっと

股間を握ってきたのです。

「いやだわ、やらしいんだから」

とからかったよう

に笑ってきました。

「何だよ。やめろよ」

思わず恥ずかしかったので

怒ってしまった僕でしたが、

ちょっぴり嬉しかったです。

母にズボンの上からチンポを握られて

かなり興奮してしまったんです。

しかし、その時は軽いボディータッチだけで終わり

帰宅してさっそくお風呂に入ることにした。

うちはマンションなので自室がなく、

トイレとそこしか

一人きりになれませんでした。

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高2の夏休みに

叔母と近親相姦を体験した

その日は両親はどちらも出張で

兄貴は友達と旅行でいなくて

晩飯は父さんの妹である

叔母さんの家で食べなさいって

ことになってた。

叔母さんは当時40歳バツ1子供2。

夕方叔母さんの家に出かけ、

すき焼きをごちそうになった。

おばさんは当時パチンコ屋の

掃除のバイトをしていて、

子供2人もまだ小さかったため

泊まって子供達の面倒をみてくれると

ありがたいということで、

その日は泊まることした。

夜10時になり叔母さんは出かけた。

俺は子供2人を風呂に入れ

ゲームをして遊び、

子供達を寝かせた。

叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので

俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。

叔母さんの家はいわゆる

公営住宅というやつで、2LDK。

子供達が寝てる部屋は子供達が怖がる

という理由で部屋のドアは

開けっ放しにしてあった。

俺が寝ている場所からは

リビングが丸見えという状態。

俺が布団に入って30分ぐらいたった頃、

叔母さんが風呂から上がってきた。

下はパンツで上はTシャツ。

俺は叔母さんのそんな姿を

見たことなかったので、

メチャクチャドキドキした。

布団の中にもぐり

自分のチンコをさすりながら、

風呂あがりの湯上がり叔母さんを

ながめていた。

すると、ソファに横になったおばさんは

自分のおっぱいを触り始めた。

片方の手は下半身をまさぐっている。

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