【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:人妻

出産経験のない人妻の朋美は

スリムなナイスボディでした

しまりのいいキツいおまんこで、

整った顔といい、たわわなおっぱいといい美尻で

奇跡のような上玉な素人熟女でした

出会い系で会った朋美とは、

セフレとしてたびたびセックスする関係だった。

ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、

風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。

こんな出会いがあるのもまさに出会い系ならではだと思う。

待ち合わせ場所で待っていると、

朋美の運転するシルバーのベンツが止まった。

いつものように助手席に乗り込むと、

後ろの席に朋美とはタイプの違う

清楚な感じのショートカットのお姉さんが乗っていた。

スポーツ選手かジムのインストラクターといった雰囲気のその女性は、

俺をみるとにっこりと微笑んだ。

「今日は3Pしましょ?」

朋美はさらりというと、

つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。

「彼女はユカリさん。ステキなおっぱいと感度のいいおまんこをもってるわ。」

「あなた、すごくいいちんぽをもってるんですってね。期待してるわ。」

朋美もユカリさんも、上品そうなきれいな顔で、

いやらしいことを平気で口にする。

俺はホテルに着くのが待ちきれなくなった。

「ちょっと味見する?」

朋美にいわれて、俺は後部座席に移動した。

ユカリに抱きしめられて、濃厚なキスをする。

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パチンコ屋で若妻に援交をもちかけられました

最近、スロットは打たなくなったけど、たまに遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。

昔、スロットで生活してた頃は、けっこう良い思いをしてた。

今のスロットはストレスしかたまらない。

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける

女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。

フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。

あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。

レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。

トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。

なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。

後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。

俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。

隣と言っても、俺と彼女の台は機種が違っていて、ちょうど台の変わり目のところだった。

彼女が座った台は、自殺者を大量に出したことで有名なミリオンゴッドで、スロで食っていた俺でも避けるくらいの過激な台だった。

まぁ、すぐにいなくなるだろうなと思いながら、スカートからわずかにのぞく太ももを視姦していた。

彼女は、多少ぎこちないけど、それなりに慣れた感じで打ち続けていた。

この台の特性で、驚くほどのハイペースで金が溶けていく。

あっという間に3万位溶かした彼女だが、それでも追加で金を入れ続けていく。

チラチラと彼女の顔を見たりしていたが、かなり可愛い。

そして、清楚というか、真面目というか、スロットを打つよりはオシャレなカフェで小説を読むのが似合いそうな感じだった。

へぇ、こんな子でもスロット打つんだ。しかも、結構突っ込んでるな……

そんな風に少し驚きながら俺は見ていた。

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三十路の熟女事務員に

誘惑されてHした体験です

歩美さんという三十路熟女OLで

34歳で子供が一人居る人妻

15下の俺は面倒を見てもらいました。

でも仕事がキツくて辞める前にメルアドを聞かれてました。

そして退社した後に歩美さんからメールが来るようになり、

そして暇してたある時に

「迎え来て…」

と言われ、迎えに行くと

「疲れた~」

と信号待ちで抱き付かれたりした。

「なに慌ててるのよ」

と笑いながら話してたんですが、いきなり

「ねぇ…おばさんじゃエッチ出来ないよね」

と真顔で聞かれて、そんな事無いけどと話すと

「じゃあ…休もうよ」

と言われ、ホテルも近くにあり入りました。

部屋で座ってたんですが、隣りの歩美さんはゆっくりと

またがって来て、キスされ舌を絡めてきてキスを終えると

「連れてってよ」

とベットに抱き抱えて寝かせてエッチしました。

意外にむっちりで形がいいおっぱいを掴み舐め回すと

「アッ…アッ…」

と喘ぎ出す。

次に俺のモノを触わり、起き上がって来て

ズボンを脱がされ掴みニヤッとする。

口の中で舐め回すと、ジュルジュルッと

音を立てて吸われしゃぶって来て超エロいベロチュー

「ウァッ…アアッ」

と大人の女の技に感じてしまいました。

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欲求不満な子持ちママの

20代後半の亜紀とのランデブーです

一見キシャで可愛い感じの眼鏡の似合う奥さん。

彼女とは子供を通わせている保育園が一緒でよく出くわす。

ある日の朝、彼女の車が道の側溝にはまって立ち往生している所にでくわした。

見て見ぬ振りも出来ない為、ジャッキを取り出し助けてあげた。

彼女にいたく感謝されたがその場は時間が無かった為、お互い仕事に。

後日ちゃんとお礼をしたいから時間を取ってくれと言われた。

嫁さんには黙って会社を早退して待ち合わせ場所に。

以前からお互いにちょっと気になっていたみたいでお酒を軽く飲みながら世間話を・・・

話も盛り上がり結構いい雰囲気になってきたと思ったら亜紀が俺の肩にもたれかかってきた。

悪い気がしなかった為、暫くその余韻に浸っていた。

そろそろいい時間になった為、席を立って帰ろうとしたら

「まだ帰りたくない」との事。

話を聞くと亜紀の家は旦那さんの両親と同居であまりうまくいっていないとの事。

今日は友人と遊びに出ると言ってきてある模様。

思い切って誘ってみると恥ずかしそうに頷いた。

されからお互い無言のまま車を走らせた。

ホテルの駐車場に着くと少し抵抗があるのかまだ下向き加減だ。

思い切って亜紀の顔を上げキスをした。

初めは少し抵抗していたが、次第に受け入れてくれる様になった。

亜紀の手を引き部屋に向かう。

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あれは夏に親戚とコテージに泊った時のエロバナ

我が家は私と妻(31歳)、長女(5ヶ月)の3人。

あとは実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。

ちなみに妻のスペック。

身長155センチ、体重46キロ。

当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。

性格は結構軽め。

コテージは山の中腹にあって、家族が泊るように部屋が4つあった。

そのコテージを1つ借りて一泊二日の予定だった。

我が家はそもそも子供が小さいこともあって参加を遠慮したが、両親の「孫が見たい」という希望と、N君が子供好きで良く面倒をみるからということで押し切られた。

妻も最近、子供の夜泣きが酷いこともあって疲れ気味で、あまり乗り気ではなかったがしぶしぶ同意。

片道3時間をかけてコテージに向かった。

コテージには先に着いた叔父夫婦がいた。

途中で両親を乗せて運転してきた俺はもうクタクタで、いきなり座敷でごろごろしていた。

すると、外で遊んでいたN君が帰ってきた。

噂通り子供が好きらしく、うちの子を抱っこしようとしたりしている。

5ヶ月の子供を抱くのはコツがいるので無理をしないように言ったが言うことを聞かない。

年の離れた末っ子として育ったらしいわがままっぷりだった。

それでも、子供にかまってくれるし妻にも優しく接していたので助かるなぁといった感じでいた。

夕飯はバーベキューをして、その後順番に風呂に入り、それぞれの部屋で寝ることになった。

妻が風呂に入っている時に一緒に子供も入れたが、子供を先にあげる時にN君も見たいと言って聞かなかった。

またも末っ子っぷり全開だったが、俺も(妻の裸が見られてしまうかも?)ということに変な興奮を覚えて、妻には「隠してたら大丈夫だ」と言って説得したが、妻は元々さばさばした性格なのでそれほど気にもしていないようだった。

子供を受け取っている間、N君も隣にいたが、子供を見ながら妻の方もちらちらと見ていたようだった。

妻は湯船に入ったまま胸を隠していたから見えなかったと思うが。

普段なかなか寝ない我が子を心配したが、環境が変わって疲れたのか、比較的すんなりと寝てくれた。

ほどなくして妻も私も寝た。

2、3時間経った頃だろうか。

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